Files

59 lines
4.3 KiB
CSV
Raw Permalink Normal View History

2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_000,"師匠……本当に旅に出てしまいましたね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
でもあの最後の言葉は、また会えるって意味ですよね……!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
1,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_001,"先輩も、ときどき会いにきてくれるとうれしいです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
再会のとき、ちっとも成長してないぞって言われないように、
修行、がんばります……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
2,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_010,"師匠に託された、この剣。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その重さに胸が詰まりそうになりますが……励みにもなります!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
3,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_050,"わあ、先輩、様子を見に来てくださったんですか!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
気にかけてくれている人がいると思うと、
修行にも、より身が入ります……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
4,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_051,
5,TEXT_JOBDEFRDM_00422_Q1_000_100,何を聞く?
6,TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_101,近況について
7,TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_102,「赤魔道士」とは何か?
8,TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_103,キャンセル
9,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_100,"師匠からいただいた細剣……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この武器に相応しい実力を身につけるため、修行の毎日です!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
10,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_101,"エオルゼア全土をまわっている師匠から、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
直接指導を受けられるわけではないですが……
その代わり、当座の課題をいただいたんですよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
11,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_102,"魔物退治などの散発的な修行はもう十分。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
困っている人々から依頼を受け、その助けとなることで、
救いを求める者の「抗う力」となるべく志を学べ……と。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
12,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_103,"なんだか、先輩とおなじ冒険者になったみたいで、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
修行なんですけど、ちょっと嬉しいです……!
いつか実力でも追いつけるよう、がんばりますね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
13,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_110,"イルサバード派遣団に参加されて、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
帝都ガレマルドの方々を、保護なされたそうですね!
冒険者ギルドも、その噂で持ちきりですよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
14,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_111,"わたし自身は、帝国との関係はありません。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
でもアラミゴ出身の師匠は、噂をエオルゼアのどこかで聞いて、
きっと、そっと……静かに笑うでしょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
15,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_112,"エオルゼアが落ち着けば、諸国を巡っている師匠も戻ってきて、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
わたしの修行に、もっともっと付き合ってくれるようになります。
そのときに失望されないよう、わたしもがんばらないと!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
16,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_113,
17,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_114,
18,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_115,
19,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_300,"赤魔道士とは何か……ですか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
わたしが、ちゃんと赤魔法の理を理解しているか、
試してくださってるんですね……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
20,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_301,"「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
世界の滅びに「抗う力」として生まれた、独自の魔法体系です。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
21,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_302,"赤魔法の起源は、1500年以上前まで遡るとか……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その当時、魔法文明どうしの衝突により、
世界を、水の災厄……「第六霊災」が襲いました。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
22,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_303,"災厄による大洪水から逃れるため、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ギラバニアの山々に身を寄せた民の中には、
マハの黒魔道士や、アムダプールの白魔道士もいました。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
23,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_304,"彼らの使う「黒魔法」と「白魔法」は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その後、禁忌として封印されましたが……
滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
24,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_305,"そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
新たな魔法体系……すなわち「赤魔法」なのです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
25,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_306,"赤魔道士は、それぞれの時代で、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
弱き者の「抗う力」となるべく、細剣を振るってきました。
そして今、その力を受け継いだのがわたしと先輩というわけです!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
26,TEXT_JOBDEFRDM_00422_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)