Files

88 lines
4.7 KiB
CSV
Raw Permalink Normal View History

2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
2026-03-02 23:57:13 -06:00
イクブラーシャの初老のシュバラール族は、名うての武人である冒険者に頼みがあるようだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
1,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_01,
2,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_02,
3,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_03,
4,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_04,
5,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_05,
6,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_10,
11,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_11,
12,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_13,
14,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_14,
15,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_15,
16,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_16,
17,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_17,
18,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_18,
19,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_19,
20,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_20,
21,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_21,
22,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_00,初老のシュバラール族と話す
25,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_01,初老のシュバラール族と再度話す
26,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_02,初老のシュバラール族とさらに話す
27,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_03,
28,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_04,
29,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_05,
30,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_06,
31,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_07,
32,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_08,
33,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_09,
34,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_10,
35,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_11,
36,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_12,
37,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_13,
38,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_14,
39,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_15,
40,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_16,
41,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_17,
42,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_18,
43,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_19,
44,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_20,
45,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_21,
46,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_22,
47,TEXT_KINGZD006_05095_TODO_23,
48,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_000,"これはPlayer殿!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ウクラマト様がお仲間と認めるほどの武人たる貴殿に、
どうか私が従える者へ一手ご教授いただきたく。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
49,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_002,"この集落の南にあるシャムン・ホジャーにて、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あやつらの準備を整えておきます。
貴殿も用意ができましたらおいでくだされ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_010,"来ていただいて感謝します!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
貴殿に相手していただきたいのは、
こちらに控える「ヴァザラルブラーシャ」でございます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
51,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_011,"驚かれましたかな?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ブラーシャ狩猟団には、獣を使役する者もおりまして、
私もそのひとりというわけです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
52,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_012,"始めに言いましたとおり、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私が従える者に貴殿の術技を見せていただければと。
では、始めますぞ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
53,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_020,"いやはや、予想どおりこっぴどくやられましたが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あやつらにはよい経験となったでしょう。
ああ、手当てはしっかりとやっておくのでご安心を。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_022,"さて、いつまでも貴殿を止めておくわけには参りません。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まずはイクブラーシャへ戻りましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_030,"お戻りになられましたか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
改めて、彼らと戦っていただけたこと、
感謝いたします。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
56,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_031,"私が修めた獣を使役する技は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
古くからシュバラールに伝わるものでしてな。
80年前までの、マムージャ族との争いでも活躍したそうです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_032,"ですが、その戦いが終わりを迎えた昨今、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
代々の技は、日常の狩りに役立てられるようになりました。
狩猟に多くは不要と、使役していた獣を森に帰して残るは少数。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_033,"しかし、連綿と受け継いできた術技を途絶えさせてはならぬと、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
平穏の中で鈍った牙を、強者との戦いで研ぎ直しているのです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_034,"まあ、最近では人相手だと気持ちが乗らぬようで、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
磨かれた牙は、もっぱら狩りの中で振るわれておりますが。
人に従ってなお自然に生きる獣ということですな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
60,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_035,"貴殿と一戦交え、あやつらも大いに猛ったことでしょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
外から見ていた私も、牙を磨かれたような心持ちです。
見事な術技を見せていただいたお礼を受け取ってくだされ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
61,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_001,(★未使用/削除予定★)