Files
ffxiv-datamining/csv/ja/custom/002/RegDra2MatoyasCave_00290.csv
T

32 lines
2.4 KiB
CSV
Raw Normal View History

2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_000,"ケロロロ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この洞窟に客人とは、なんたる珍しきこと!
いったい、どんなご用ケロ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
1,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_Q1_000_050,何を聞く?
2,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_A1_000_051,あなたのことを教えてほしい
3,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_A1_000_052,ここはどんなところだ?
4,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_A1_000_053,キャンセル
5,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_070,"ケロロロ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
マトーヤ様の使い魔で、名は「トロ・ロッゴ」だケロ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
6,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_071,"マトーヤ様のご出身、知の都シャーレアンには、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
知恵なきものに知恵をあたえ、
使い魔とする魔法が伝わっていたケロ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
7,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_072,"その魔法によって、知恵と名前をもらったトード……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
我のようなものを「ポロッゴ」というのだケロ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
8,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_073,"洞窟の外にもポロッゴはいるが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あれは「大撤収」の際に置いていかれた、主なき使い魔だケロ。
授かった分別なんてどこへやら、襲ってくるから注意ケロ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
9,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_074,"マトーヤ様は、我らポロッゴのほかにも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
魔法仕掛けのホウキを使い魔になさっているケロ。
研究や身の周りの手伝い……意外とやることは多いケロ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
10,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_090,"名前のとおり、マトーヤ様が隠遁なさっている洞窟ケロ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
入口の岩戸を開けられるのは、我ら使い魔か、
マトーヤ様を知る、ごく一部のヒトだけだケロ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
11,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_091,"この洞窟、マトーヤ様が棲み始めたころは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
魔物の骨がゴロゴロ転がる、陰気な場所だったらしいケロ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
12,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_092,"しかし、マトーヤ様の魔法と、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
掃除が生きがいのホウキたちによって、
今では、見た目以上に快適な場所となってるケロ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
13,TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_093,"まあ、我らポロッゴがいるかぎり、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ジメジメしてることには変わりないケロ?
ケーロケロケロッ!"