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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_000,"……すまないが、見てのとおり警備中だ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
用があるなら、手短に頼む。"
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1,TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_Q1_000_000,何を聞く?
2,TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい
3,TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_A1_000_002,ここはどんなところだ?
4,TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_A1_000_003,キャンセル
5,TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_010,"俺はディギン。
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この街の警備を担当する、アラミゴ解放軍の部隊に所属している。"
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6,TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_011,"治安を守ることが役目ではあるが、
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20年の帝国による支配に耐えた街だからな……。
その復興にも、力を貸したいと思っているよ。"
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7,TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_020,"ここはアラギリ。
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かつて、東方交易路が賑わいを見せていた時代、
この街もまた、宿場として賑わいを見せていた。"
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8,TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_021,"だが、帝国の侵攻により、交易路は断絶……。
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宿場街としての存在価値を失ったアラギリは、
帝国兵相手の商売で、どうにか命脈を保っていたようだ。"
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9,TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_DIGGIN_000_022,"帝国本国がある以上、陸路での東方交易は復活しないだろうが、
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グリダニアやウルダハ方面との物流が増えれば、活路は開ける。
そのときになってようやく、アラギリの苦しみが終わるのだろう。"
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10,TEXT_REGGYR3ALAGHIRI_00399_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)