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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_000,"おや、旅の方ですか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
何かご質問があれば、お答えしますよ。"
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1,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_Q1_000_000,何を聞く?
2,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい
3,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_A1_000_002,ここはどんなところだ?
4,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_A1_000_003,キャンセル
5,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_010,"私は塗装職人をしております。
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鮮やかに赤く塗った建物は、この村の特徴でしてね。"
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6,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_011,"森の木々の隙間にあっても、埋もれないように……
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村を離れても、迷わず自分の家に戻ってこられるようにと、
祈りを込めながら、定期的に塗り直しているのですよ。"
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7,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_020,"ここは「イクブラーシャ」。
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森に棲まう獣、赤き血潮持つブラーシャを祖と祀る、
古くからのシュバラール族の村です。"
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8,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_021,"80年ほど前まではマムージャ族との戦争が続いていたのですが、
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グルージャジャ様が争いを止めて以後は平穏そのもの。
森の恵みに感謝しながら、日々を過ごしていますよ。"
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9,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_030,"あなたがたは継承の儀のために来られたんですよね?
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この村での時間が楽しいものとなるよう、
陰ながらに祈っておりますよ。"
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10,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_040,"シャブルク・ピビルは私も大好きな料理でしてね……。
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毎日でも食べたいくらいです。"
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11,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_050,"ウクラマト様がコーナ様とともに王位をお継ぎになってから、
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フンムルクさんの笑顔が増えた気がします。
彼女たちの治世が、素晴らしいものになることを祈っていますよ。"