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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_00,鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に重要な仕事を任せたいようだ。
1,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_01,ブリサエルから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」と話そう。
2,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_02,フェーズアールと話した。リムサ・ロミンサの冒険者ギルドを囲む橋梁にいる「古風なミコッテ族」と話そう。
3,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_03,古風なミコッテ族と話した。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」に「」のついた「」を1個納品しよう。
4,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_04,フェーズアールにを納品した。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「古風なミコッテ族」と話そう。
5,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_05,古風なミコッテ族と話した。リミサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「ブリサエル」に報告しよう。
6,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_06,"ブリサエルに報告した。ブリサエルは、今回の難しい仕事は、冒険者でなくては果たせなかったろうと感心した。冒険者の腕前は、もはや鍛冶師ギルドの看板職人といっても過言ではないと、ブリサエルは絶賛してくれた。冒険者の業績は、鍛冶師ギルドで語り継がれるだろう。伝説化する己の業績に押し潰されないよう、鍛冶師として努力をし続けよう。
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※以下の条件を満たすと、鍛冶師ギルドのブリサエルから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
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7,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_07,
8,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_08,
9,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_09,
10,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_10,
11,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_11,
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21,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_21,
22,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_22,
23,TEXT_CLSBSM501_00302_SEQ_23,
24,TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_00,フェーズアールと話す
25,TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_01,冒険者ギルドを囲む橋梁にいる古風なミコッテ族と話す
26,TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_02,フェーズアールに「」のついたを納品
27,TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_03,古風なミコッテ族と話す
28,TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_04,ブリサエルに報告
29,TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_05,
30,TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_06,
31,TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_07,
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46,TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_22,
47,TEXT_CLSBSM501_00302_TODO_23,
48,TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_001,"先日のミュリエルさん、ウルダハのコロセウムで
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大活躍してらっしゃるそうですよ。
言わば、戦う広告塔になってくださってます。"
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49,TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_002,"おかげで、巷ではキミとギルドの評判は、うなぎのぼり。
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最近では、僕も胃薬知らずです!"
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50,TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_003,"ひっきりなしに依頼が入るものですから、
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どれをキミに回すかという、別の悩みができましたが……
重要な案件は、キミに任せるしかありません。"
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51,TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_004,"……また、キミにしかできない依頼がきています。
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詳しいことは、仲介役の「フェーズアール」氏に聞いてください。"
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52,TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_005,"あの方が……今までと少し雰囲気の違う、
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深刻そうな顔をしていました。
気を引き締めて、依頼に取りかかってください。"
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53,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_010,"む、ヌシか……待っておったぞ。
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いまやヌシはリムサ・ロミンサで一番の鍛冶師じゃ。
その腕を見込んで、ぜひとも頼みたいシゴトがある。"
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54,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_011,"……ヌシの評判、遠くグリダニアでも鳴り響いておる。
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ヌシの作ったものならば、鉄器嫌いの偏屈なあの連中が、
喜んで買ってくれるほどにのう。"
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55,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_012,"この評判を聞き、ヌシを紹介してほしいという依頼が来た。
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今でこそ、グリダニアに身を隠しているが、
昔、ウルダハのコロセウムで準優勝している方だ。"
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56,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_013,"……詳しい事情や、依頼については、
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本人の口から聞いてみてくれい。"
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57,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_014,"冒険者ギルドを囲む橋梁にて、
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「古風なミコッテ族」を探すのだ。
人目を忍びつつ、ヌシを待っているぞ。"
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58,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_020,"Playerさまで、ございやすね?
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わざわざご足労いただき、まっこと恐悦至極に存じやす。
故あって名前は明かせぬ失礼……なにとぞご容赦のほどを。"
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59,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_021,"此度の身勝手なお願いは、あなたさまを見込んでのことと、
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どうか大目に見てくだせえと、お願い申し上げやす。"
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60,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_022,"とはいえ、こちらの頼みは難しいことじゃあございやせん。
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ある御仁のため、剣を打っていただきたいのでございやす。"
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61,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_023,"その御仁の名は……ブロンズ・ブル。
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かつて、コロセウムで私に勝利し、私を生かしてくれた、
偉大なる闘士でございやす。"
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62,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_024,"故あって、故郷ウルダハを離れておいででしたが、
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近ごろ舞い戻り、コロセウムの闘士をやっておられるとか。"
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63,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_025,"その仕儀からすれば、称えられてしかるべき御仁。
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なれど、顔を隠し一介の闘士として、故郷に戻った彼に、
私は朋友としての気持ちを、贈りたいのでございやす。"
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64,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_026,"打ってほしい品は、「」をつけた
「」をひと振り。
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鍔に翼持つこの剣に、我が思いを託したいのでござんす。"
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65,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_027,私のように過去に縛られるな、羽ばたけ、と。
66,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_028,"完成したら、「鍛冶師ギルド」にいる
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「フェーズアール」殿に、お渡しくださいやすか?
後のことは、あの方にお任せしてございやす。"
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67,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_030,"話は依頼人から聞いておる。
気持ちを込めた「」つきの
「」を頼むぞい。"
68,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_031,"うむ、「」は確かに預かった。
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それでじゃな、ひとつだけ頼みがあるそうじゃ。"
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69,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_032,"なんでも依頼人は、ブロンズ・ブルに品を渡すのを、
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目の前でやってほしいんじゃと。
本人は物陰に隠れ、姿を見せぬそうじゃが……"
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70,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_033,"なに、段取りはワガハイに任せておくがええ。
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心配せず、ヌシは早う支度に入ってくれ。"
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71,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_70,"よお!
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俺っちに用があるんだって、フェーズアールの旦那?
一体全体、何なんだい?"
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72,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_71,"おうおう、よう来てくれたのうブロンズ・ブル。
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なぁに、ヌシにとっても悪い話じゃない。
むしろ良い話じゃ。"
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73,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_72,良い話?
74,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_73,"左様、ヌシに差し入れしたいという方がおっての。
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ワガハイが届ける役目を請け負ったんじゃよ。"
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75,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_74,"プレゼント? 俺っちにかい?
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いや、気持ちはありがてぇがさ……。
今はそういうの受け取る気分じゃねぇんだがな。"
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76,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_75,負けが、かさんでおるからかの?
77,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_76,それは……!
78,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_77,"まぁ、そう渋い顔するでない。
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そんなヌシだからこそ、この場に来てもらったんじゃ。
ホレ、ヌシのために作った剣じゃ。"
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79,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_78,"こいつは……すごい、な……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なあ、この剣はあんたが作ったのか?"
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80,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_79,"いやすごいな、すごい剣だぜこれは。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
本当に、もらっちまってもいいのかい?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_80,"うむ、依頼主はそう望んでおるとも。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ヌシへの贈り物だそうじゃよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_81,"あ、ああ、そうかい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ありがたいけどよ……でも、なんで俺っちにこれを?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_82,"陰ながらヌシを応援している御仁が、
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その翼持つ剣に、自分の気持ちを託したそうじゃ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_83,過去に縛られるな、羽ばたけとな。
85,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_84,"そうか……残念だな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……でも、ありがたく使わせてもらう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_85,"姿を見せてくれなくてもいい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
俺っちにこんな贈り物をしてくれる奴なんて
もう今は一人しか心当たりがねぇしな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_CLSBSM501_00302_FAEZAHL_000_86,ほほう、そうなのかいの?
88,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_87,"元気でいてくれたことが分かっただけで十分。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
霊災以来、連絡が取れなかったからな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_88,"もう何も、昔のことに心配はなくなった。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ならばこの剣のごとく、未来に羽ばたいてみせるぜ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_89,"……俺っちは誓うぜ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この剣と、そしてこの剣を贈ってくれた盟友に。
今度こそ、実力でコロセウムのテッペン取ってやるってな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_CLSBSM501_00302_GREINFARR_000_90,"この剣があれば、絶対にやってみせる!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そのことを、奴によろしく伝えてくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_040,"やれやれ、バレておりやしたか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さすがに、あの方は何でもお見通しでございやすな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_041,"……しかし、お互い、おおっぴらに
2026-03-02 23:57:13 -06:00
会うことはできない身の上。
これでいいのでございやすよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_042,"あなたさまのおかげで、私の心を彼に届けられやした。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
感謝の言葉もございやせん。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_CLSBSM501_00302_JMOLDVA_000_043,"……おあしについてでございやすが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
すでに「ギルドマスター」へ、お渡ししておきやした。
それでは、私はこれで失礼しやす。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_050,"お疲れ様でした、仕事は完璧にこなしていただけたようで。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
紹介した僕も鼻が高いですよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_051,"キミが来てから僕はずいぶんと助けられてますね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
おかげで胃痛の完治も見えてきました!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_052,"ですが僕の体調以上に
2026-03-02 23:57:13 -06:00
キミという鍛冶師を得られたことが僕は嬉しい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_053,"あの「」に込められた気持ち……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
僕でさえ、感じ入るものがありました。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_054,"己のみならず、お客の心さえも品物へと込める……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これこそまさに、超一流の鍛冶師のシゴトです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_055,"胸を張ってください、Player。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今のキミはまぎれもなく……ギルドいちの名工なんですよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_CLSBSM501_00302_BRITHAEL_000_056,"キミの作った品々の輝きは……まさに別格。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
キミのような職人がいたことは
末永くギルドで語り継がれることでしょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_CLSBSM501_00302_SYSTEM_000_500,"「鍛冶師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
次の「鍛冶師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_CLSBSM501_00302_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
 「希望の灯火」を完了する。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
105,TEXT_CLSBSM501_00302_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、鍛冶師ギルドの、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「ブリサエル」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"