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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_00,エリック博士は、学会での賛辞にご満悦のようだが、重要なことを見落としているようだ……。
1,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_01,エリック博士の論文発表を聞いたウィダルゲルトは、姿を消した。「第七のチャクラ」を開く場所である、モードゥナ「銀泪湖北岸」にいると思われる「ウィダルゲルト」に話しかけよう。
2,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_02,冒険者とウィダルゲルトの死闘の結果、「第七のチャクラ」が完全に開いたのは、冒険者だった。この結果、自らの過ちに気づいた様子の「ウィダルゲルト」に話しかけよう。
3,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_03,"ウィダルゲルトは、「第七のチャクラ」が完全に開いた冒険者に、残る「モンクの戦装束」を手渡してくれた。己の視野の狭さに気づいたウィダルゲルトが、正しい力の使い方を学ぶことを願うばかりである。
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※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのエリックから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
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4,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_04,
5,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_05,
6,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_06,
7,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_07,
8,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_08,
9,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_09,
10,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_10,
11,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_11,
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22,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_22,
23,TEXT_JOBMNK500_01066_SEQ_23,
24,TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_00,銀泪湖北岸にいるウィダルゲルトを探す
25,TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_01,ウィダルゲルトと話す
26,TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_02,
27,TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_03,
28,TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_04,
29,TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_05,
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46,TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_22,
47,TEXT_JOBMNK500_01066_TODO_23,
48,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_000,"はっはっは! 愉快痛快!
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あいつらの間抜け顔といったら!"
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49,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_001,"「砂礫戦争」のアマルジャ族、
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「グランドウェークの戦い」のアラミゴ兵もかくや!"
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50,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_002,"あー、おかしいっ!
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しかし、この天才的比喩表現が、
君にまったく伝わらないのは、とても残念だ!!"
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51,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_003,"学究の徒らしく、結論から言おう!
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学会は大成功だ! 誰もが吾輩の言葉に悶絶!
地鳴りのような拍手とは、ああいうのを言うんだろう!"
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52,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_004,"すべて、君とウィダルゲルトのおかげだ!
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吾輩の頭脳を遣わした神々と、ウィダルゲルトと君を
派遣してくれた格闘士ギルドに、賛辞を送らねばな!"
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53,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_005,"ところで……ウィダルゲルトは、どこへ行った?
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向学心が目覚めたのか、学会の会場にやつを見た。
だのになぜ、未だ吾輩に感動の言葉を述べにこんのだ!?"
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54,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_006,ああああああああああああああああああっ!!!!!!
55,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_007,"なんたること……。
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吾輩は戦争の後押しをしてしまったのか……
まずい、これはまずいぞ!!"
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56,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_008,"そもそも吾輩は、前回の計測で君とウィダルゲルトの
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眠っている「第七のチャクラ」と思しき波形を割り出し、
それと共鳴する波形を持つ場所を突き止めた。"
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57,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_0000_009,"……それはモードゥナ「銀泪湖北岸」。
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かの地を調べ、そのエーテルの波から導き出される結論により、
今回の西紀の大発見を行ったのだ!"
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58,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_010,"……これが、学会で発表した内容。
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その学会の会場には、ウィダルゲルトの姿があった……。"
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59,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_011,"これは、つまり「第七のチャクラ」を開く場所を、
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奴に教えてしまったことに他ならない!"
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60,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_012,"……そして、もともとウィダルゲルトは、
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祖国アラミゴを取り戻すために、
ガレマール帝国の技術力に匹敵する「力」を欲していた。"
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61,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_013,「第七のチャクラ」は、奴が真っ先に考えつく「力」だろう。
62,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_014,"……アラミゴの悲劇は、二度と繰り返してはならん。
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「目に見える力」だけでは、だめなのだ!
まさか、君まで戦争に加担するつもりではあるまいな?"
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63,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_015,"Player
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ウィダルゲルトを止めてくれ!
奴は、十中八九モードゥナ「銀泪湖北岸」にいる!"
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64,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_016,"……吾輩の言葉では、だめなのだ。
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実の子にすら届かなかった、薄っぺらい言葉だ。
しかし君の言葉なら、あいつに届く……いや届けてみせよ!"
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65,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_020,"……言ったでしょう?
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自分の「力」でないものを過信するなと。
自らの「力」で戦う僕を倒せるはずがないのに……。"
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66,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_021,"もうすぐ、僕の「第七のチャクラ」が開く。
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そうすれば、僕の力は、帝国軍のそれを凌駕するでしょう。"
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67,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_022,"「魔導の力」……恐るべき、ガレマール帝国の「力」……
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こんなものなのか……。"
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68,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_023,こんなもの……たった、これっぽっちの……。
69,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_024,"こんなものにッ!
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アラミゴは負けたのかアァァッ!!!"
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70,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_025,"Player。
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あなたの到着を心待ちにしていました。"
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71,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_026,"いや、邪魔が入ったので、
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ちょうどよかったのかもしれません。"
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72,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_027,"僕を追ってきたガレマール帝国兵ですよ。
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あいつら、僕の素性に気がついたようでして……"
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73,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_028,"ああ……やはりこの場所だ……
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そしてあなたが来たとたん、僕のチャクラがうずく……。"
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74,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_029,……ねえ、あなたにわかりますか?
75,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_030,"いつ己が奪われるか、わからない恐怖……
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毛布一枚を奪い合う浅ましさ……
芋蔓一本に生かされる、みじめさ……。"
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76,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_031,"ガレマール帝国は、アラミゴからすべてを奪った!
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あのエリック博士の姿から、あなたも理解したはずだ!
帝国はアラミゴの民の「誇り」すらも奪っていった!!"
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77,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_032,"だから……僕はすべてを取り戻す「力」がほしい。
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「第七のチャクラ」を目覚めさせれば、それが叶う!!"
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78,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_033,"ああ、わかっていますよ……約束でしたね。
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あなたに最後の戦装束を差し上げる、と。
……守りますよ、ただし……僕を倒せればの話です。"
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79,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_034,"最初に出会ったとき、言いましたよね。
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「チャクラ」を開くためには、
ふさわしい場所での「鍛錬」が必要だ、と。"
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80,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_035,"「第七のチャクラ」を開くのは、博士が発見したこの地!
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この場所で、限界まで強くなったあなたとの死闘を経て、
僕の「第七のチャクラ」は開く!"
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81,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_036,"僕のため、そしてアラミゴの民のため……
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死んでくれますよね?"
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82,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_037,多くの命を救うために、あなたの命を……
83,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_038,僕にくださいッ!!!
84,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_040,"う、うううッ……なぜだ、もう少しなのに……
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なぜ、僕に「力」を与えてくれないッ?!"
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85,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_041,"近寄るなッ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
僕は、この「力」を……「力」を抱えてッ……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_042,"誓ったんです!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
たとえ「力」が屍を増やすとしても!
「力」がなくては、守れないものがあるから!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_043,……「力」さえあれば、守れたものがあるから!
88,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_044,……Player……その力は……
89,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_045,"先ほどの光!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「第七のチャクラ」が、完全に開いたようだな!!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_046,"成し遂げた者の顔をしている!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ありがとう! よくぞ、ウィダルゲルトを救ってくれた!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_047,……なッ!?
92,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_048,"な、殴りましたッ!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あなた、僕を……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_049,やかましいッ!!
94,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_050,"ああ、殴ったとも!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
文句があるか、この石頭め! 心配させおって!
まったく、こうなる前に、言わねばと思っていたんだ!!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_051,"ようく聞け!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「ガーロンド・アイアンワークス」のシド・ガーロンド……
彼が発表した論文によると、この地は「惑星の中心」だ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_052,"……知っているかね?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
世界は、丸い球……惑星「ハイデリン」というものの上に
へばりつくようにしてあり、我々はその上で生を営んでいるのだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_053,"吾輩は、天文学者や生物学者ではない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しかし超自然探求者として、はっきり言えることはひとつ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_054,"惑星「ハイデリン」に満ちる生命エネルギー。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……つまりエーテルこそ、君たちのいう「気」だ。
世界の中心と「チャクラ」は繋がっているのだ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_055,"それすなわち……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この偉大な世界と、君たちは同じ存在だということ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_056,"その力は、時に日照りや嵐を起こして
2026-03-02 23:57:13 -06:00
荒ぶる必要もあるだろう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_057,"だが、この偉大な世界がもたらすのは、それ以上の幸福だ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
大地を支え、命を生み育て、未来を紡ぎだしている!
君たちも、そうあらなきゃならんのだ!!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_058,"ウィダルゲルト、お前のやろうとしたことは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ガレマール帝国となにも変わらん。
「力」を「力」で奪っても、未来になど進めん!!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_059,"そんな綺麗ごとを……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もう一度、言えますか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_060,"湯のようなスープをわけあう、兄弟の前で!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
死人を抱いて、助けを求める女性の前で!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
105,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_061,……言わねばならんのだ……。
106,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_062,言わねば、ならんのだよ!
107,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_063,"たとえそれが、どんなに今は苦しく辛くとも。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
たとえそれが、愛する妻や、我が子の耳に響かなくとも。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_064,"言い続けること、そして、これまでの戦史が語るように、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「力」では、なにも生まないということに気づくことでしか、
愚かな我々は、未来には進めんのだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
109,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_065,"力を担う者は、偉大な世界と同じ重責を果たす義務がある!!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
君がここ「内地」で学ぶべきは、過去ではなく未来だ!
未来を切り開く「力」を、どう使うかを学ぶべきだ!"
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110,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_066,……それが、祖国の人々を導く者の務めだろう?
111,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_067,"ありがとう、Player。
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すべて、君が協力してくれたおかげだ。"
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112,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_068,"戦史研究家として、ひとりのアラミゴの民として。
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心から、感謝する。"
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113,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_070,"正直なところ、あの石頭がそうそう砕けるとは思わん。
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しかし、砕けてもらわなければ困る、なにしろあいつは……。
……おっと、これはまたの機会にでも話すとしよう。"
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114,TEXT_JOBMNK500_01066_ERIK_000_071,"とにかく、話を聞いてやってくれ。
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でなければ、あいつの中で折り合いがつかんだろうからな。"
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115,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_080,"……少し前のことです。
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僕と同じように解放運動をしている人に、
戦う理由を聞かれました。"
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116,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_081,"僕は迷わず「復讐」だと答えた。
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……その人は言いました。"
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117,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_082,「一番ありふれていて、一番危険な理由だ」と。
118,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_083,"その時は、意味を考えようとも思いませんでしたが……
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今なら、少しは考えてみてもいいかな、と思えます。"
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119,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_084,"……ありがとうございました。
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あなたと博士が、僕のことを考えてくれたおかげです。
この恩に報いるため、あなたとの約束を果しましょう……。"
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120,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_085,"さあ、受け取ってください、最後の戦装束です。
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これは……「第七のチャクラ」に開眼した、
あなたにこそ、ふさわしい品だ。"
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121,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_086,"「内地」とはアラミゴ以西の、エオルゼア諸都市を指す。
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この大陸の東端、エオルゼアの外側にあるアラミゴは、
「内地」を侵略する「力」に立ち向かってきた。"
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122,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_087,"帝国に制圧され、落ち延びた僕たちに「内地」の人は、
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なにもしてくれようとはしなかった……。
そして、アラミゴを忘れさえしようとしている。"
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123,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_088,"それでも博士は、平和を唱え続けろと言う。
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今はまだ、その言葉の本当の意味を僕は理解できません。"
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124,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_089,"僕たちは、誇りあるアラミゴの民です。
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エリック博士の息子も、誇りあるアラミゴの民でした。"
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125,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_090,"……博士を調べたときにわかったことです。
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博士の息子は、祖国解放のための戦いで命を落とし……。
しかし博士はあのとおり、それで博士のことを臆病者だと……。"
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126,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_091,"でも博士も同じく、誇りあるアラミゴの民だった……。
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それに気づかなかった僕の目は、自分のチャクラほどに
開いてはいなかったということですね。"
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127,TEXT_JOBMNK500_01066_WIDARGELT_000_092,"それでは……僕はこれで。
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ラールガーの加護が、あなたの上にありますよう。"
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128,TEXT_JOBMNK500_01066_SYSTEM_100_000,"「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
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次の「モンク」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
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129,TEXT_JOBMNK500_01066_SYSTEM_100_001,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
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 「希望の灯火」を完了する。"
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130,TEXT_JOBMNK500_01066_SYSTEM_100_002,"条件を満たし、彫金師ギルドの、
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「エリック」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
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131,TEXT_JOBMNK500_01066_TALK_SCENE00001_000,コンプリート
132,TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_TODO_1,ウィダルゲルトを倒せ!
133,TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01,"あなたとの死闘で、僕のチャクラは必ず開く!
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アラミゴの民のために……あなたの命をいただきます!"
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134,TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02,あなたの第七のチャクラも、開きかけているようですね……。
135,TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_04,"ですが、第七のチャクラを開き力を得るのは、この僕です!
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譲るわけにはいかないのです、すべては祖国アラミゴのため!!"
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136,TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_05,"おかげさまで、身体から湧き出る気の扱いにも慣れてきました。
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そろそろ、決着をつけるとしましょう……っ!"
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137,TEXT_JOBMNK500_01066_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_06,"はっはっはっ、ああ……なんて素晴らしい力だ!
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僕の気で作った弾……僕に似て、執拗にあなたを追い続けますよ!"