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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_00,キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは冒険者に頼みがあるようだ。
1,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_01,ラヤ・オ・センナから依頼を受けた。東部森林の茨の森にいる「ア・ルン・センナ」と話そう。
2,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_02,ア・ルン・センナと話した。東部森林の茨の森にある樹の「」と交感しよう。
3,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_03,茨の森にある樹を鎮めた。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。
4,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_04,"ラヤ・オ・センナに報告した。ラヤ・オ・センナは、ア・ルン・センナが納得したことで、いよいよ大精霊を鎮める儀式の準備に入ると語った。儀式の準備に備えて、修行を怠らないようにしよう。
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※白魔道士のレベルが45以上になると、ラヤ・オ・センナから次の白魔道士クエストを受注することができます。"
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5,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_05,
6,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_06,
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24,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_00,茨の森のア・ルン・センナと話す
25,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_01,を鎮める
26,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_02,キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す
27,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_03,
28,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_04,
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48,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_000,"Player、頼みたいことがあるのよ。
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ア・ルンについての話なんだけど、いいかしら?"
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49,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_001,"ア・ルンが「角尊」じゃないあんたのことを、
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頑固に受け入れていないことは知ってるでしょう?"
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50,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_002,"もう、あたしが何を言っても聞かないのよね。
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余計に話がこじれちゃうだけで……。"
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51,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_003,"それであの子、あんたが要らないことを実証しようとして、
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ひとりであちこち出向いて、精霊を鎮めて回ってるの。"
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52,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_004,"精霊を鎮めるのは簡単なことじゃないのに……。
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あんな無茶を続けてたら、いつか倒れちゃうわ。
心配よ……あの子は、周りが見えないところがあるし。"
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53,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_005,"……お願い、Player。
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ア・ルンのことを、助けてあげてくれない?"
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54,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_006,"それに、あの子のことを助ければ、
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ア・ルンもあんたのことを認めるようになるかも。"
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55,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_007,"今、ア・ルンは「茨の森」に行ってるはずよ。
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あの子に何かあったら、カヌ・エ姉さまに顔向けできない。
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頼むわね、Player"
56,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_010,"き、君は……Player
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ラヤ・オ姉さまが、よこしたんだね?"
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57,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_011,"はは……なんかみっともないところ、見られちゃったな。
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せめてあと1本……精霊の古木を癒そうと思ったのに、
疲れ果てて、一歩も歩けなくなっちゃったよ……。"
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58,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_012,"もう、癒すべき樹は目の前だっていうのに……
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足がいうことを聞かないなんて……!"
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59,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_020,……ちゃんと、精霊を鎮めたんだね。
60,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_021,"一応……手伝ってくれてありがとう、と言っておくよ。
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でも、僕はやっぱり……。"
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61,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_022,ア・ルン、本当はわかっているんでしょう?
62,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_023,"ラヤ・オ姉さまっ!?
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どうして、ここに!?"
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63,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_024,"あんたたちが心配で、追いかけてきたのよ。
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どうせ、素直になれないだろうと思ってたし。"
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64,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_025,ア・ルン……大事なことを見失ってない?
65,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_026,"いい、大切なのは大精霊を鎮めることよ?
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黒衣森を元通りに、平和で静かな森に戻すことよ?"
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66,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_027,"だったら角尊だ何だなんてのは、小さいことじゃない。
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こだわってたら、肝心なときに失敗しちゃうわ。"
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67,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_028,う、うん……。
68,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_029,"ふぅ、ようやく納得してくれたみたいね。
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あたしたちがやるべきは、大精霊を鎮めること。
そのために……3人で儀式をやる、そういうことよ。"
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69,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_030,"じゃ、「キャンプ・トランキル」に戻るわよ。
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ここはもう大丈夫、心配いらないわ。"
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70,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_040,"ア・ルンが頑なだったのにも、理由はあるのよ。
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それは……白魔法が「森を守るための力」であると同時に、
「森を滅ぼせる禁忌の力」でもあるからなの。"
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71,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_041,"……今から3000年ほど昔、「第五星暦」のころの話よ。
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当時は、恐ろしい「第五霊災」の寒波の名残で、
今と比べ物にならないくらい、世界は冷えきっていた。"
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72,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_042,"それを乗り越えるために、人々は「魔法」を手にした……
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「第五星暦」っていうのはね、そんな時代だったの。"
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73,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_043,"人々は寒さをしのぐため、異種族との戦いのため、
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そして何より富と繁栄のために、より強い魔法を求めた。"
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74,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_044,"それが破壊をもたらす禁呪、「黒魔法」よ。
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そして時を同じくして、黒魔法への抑止力ともなり、
癒しと浄化に用いるべく編み出された魔法があった。"
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75,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_045,"わかるでしょう、それが「白魔法」ね。
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人々はふたつの強大な魔法の力を手に入れ、
その文明は栄華を極めた。"
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76,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_046,"でも、時が経つにつれて……白魔道士たちですら、
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さらなる繁栄のために白魔法を濫用し、森を汚しはじめた。"
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77,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_047,"強大な魔法は、膨大なエーテルを消費するわ。
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濫用すれば、エーテルが枯れ果て、土地は荒廃する。
それは白魔法の行使でも、例外じゃないの。"
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78,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_048,"だから、エーテルを枯渇させる一因である白魔法は、
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癒しの力でありながら、禁忌とされたってわけ。
……でも、たったひとつだけ例外があった。"
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79,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_049,"それが……あたしたち角尊なのよ。
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ア・ルンはね、白魔法を伝承してきた存在の末裔として、
角尊であることに、責任と誇りを感じているのよ……。"
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80,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_050,"でも、ア・ルンもあんたの実力を見たら、
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なんとか納得してくれたようだし……
これで本格的に、「鎮撫の儀」の準備ができるわね。"
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81,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_051,"「長老の木」に宿る大精霊が、
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まだ完全に怒りに呑まれていないとはいえ、
儀式は早いに越したことはないわ。"
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82,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_052,"元の静謐 (せいひつ)な黒衣森を取り戻すためにも、
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あたしたち全員が協力し合うことが大事よ、いいわね?"
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83,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_053,"あんたが受け継いだ「ソウルクリスタル」の持ち主、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ア・トワ・カント様も、そう望んでいるに違いないわ。"
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84,TEXT_JOBWHM400_01081_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
85,TEXT_JOBWHM400_01081_ACCESS_MESSAGE,その行動は出現した敵を倒さないと実行できません