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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_00,エカトル実験場のタタラムは、共に夢の実現に向けて力を合わせた同志として、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
1,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_01,タタラムは、獣人連続誘拐犯の黒幕について、ハイウィンド飛空社の情報網を使って調査してくれるらしい。ウルダハ・ランディングでハイウィンド飛空社の「コルソン」と話し、犯人の足取りを追おう。
2,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_02,コルソンと話した。誘拐犯の使用した飛空艇の所有者は「自笑堂(じしょうどう)」というウルダハの商会らしい。そのとき、にわかにウルダハの市街地が騒がしくなった。どうやら都市内に蛮族が潜入し、破壊活動を行っているらしい。ウルダハ都市内に潜伏している「逃亡中の蛮族」を見つけ出し、話を聞こう。
3,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_03,逃亡中の蛮族は「灰の一党」のヤドヴ・ガーだった。彼は破壊活動を否定し、拐われた同胞を探すためやってきたと主張した。そこに現れたシルビアの手引きによって、ヤドヴ・ガーはウルダハからの脱出に成功する。彼の要請に従い、南ザナラーンの灰の陣営にいる「ハムジ・ガー」と再会しよう。
4,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_04,灰の陣営のハムジ・ガーと話した。彼によると、ザハラク戦陣にて、件の獣人連続誘拐犯が若輩のアマルジャ族を誘拐したという。同胞の失態に憤慨しつつも、拐われたアマルジャ族を護るため、誘拐犯に逆襲を誓うハムジ・ガー。5つの獣人種族すべてが誘拐された今、獣人連続誘拐犯との対決の日も近い……。
5,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_05,
6,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_06,
7,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_07,
8,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_08,
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23,TEXT_BANALL060_01472_SEQ_23,
24,TEXT_BANALL060_01472_TODO_00,ウルダハ・ランディングのコルソンと話す
25,TEXT_BANALL060_01472_TODO_01,ウルダハ都市内で逃亡中の蛮族を探す
26,TEXT_BANALL060_01472_TODO_02,灰の陣営のハムジ・ガーと再会する
27,TEXT_BANALL060_01472_TODO_03,
28,TEXT_BANALL060_01472_TODO_04,
29,TEXT_BANALL060_01472_TODO_05,
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47,TEXT_BANALL060_01472_TODO_23,
48,TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_000,「獣人連続誘拐事件」の犯人は、飛空艇を操っていた……。
49,TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_001,"飛空艇を購入して運用するには、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それ相応の資金が必要となります。
つまり事件の黒幕は、かなりの財力を持つ人物……。"
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50,TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_002,"所有者の割り出しは、僕に任せてください。
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「ハイウィンド飛空社」の情報網を駆使し、
すぐにでも黒幕の正体を見つけ出してみせますよ!"
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51,TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_003,"Playerさん、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「ウルダハ・ランディング」に行ってください。
コルソンのじっちゃんに頼んで、迎えに来てもらいます。"
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52,TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_004,"現地に着く頃には、きっと黒幕の正体も判明しているでしょう!
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お気をつけて!"
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53,TEXT_BANALL060_01472_TATARAMU_000_000_005,"「ウルダハ・ランディング」に行けば、
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コルソンのじっちゃんが迎えに来てるはずです。
その時に、黒幕の調査結果も報告できるでしょう!"
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54,TEXT_BANALL060_01472_SEZULTOTOLOC_000_000_006,"へッェー! 獣人が片っ端から誘拐されてんのかッァ!
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そりゃ一大事だぜッェ! がんばれよッォー!
オレも何かあったら、助太刀に駆けつけっからなッァー!"
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55,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_010,"これはこれは、冒険者殿。
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お早いお着きですな、お待ち申しておりましたよ。"
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56,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_011,"坊っちゃんから一報を受けて、
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このコルソン爺、老骨に鞭打って馳せ参じましたぞ。
……頼まれていた調査は、つつがなく完了しております。"
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57,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_012,"第六星暦1569年式後期型の生産艇数は4隻。
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このうち2隻は、ウルダハ政庁に卸され、
残る2隻が「ハイウィンド飛空社」へ。"
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58,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_013,"……問題は、我が社に納入された2隻のうち、
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1隻が不可解な取引で、払い下げられておる点です。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_001_013,"書類上は故障により、廃材として売却となってますが……
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ふむ、怪しいですな。
これは、横流しと考えるべきでしょう。"
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60,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_014,"その売却先ですが……「自笑堂 (じしょうどう)」。
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……どうやら、ここウルダハの独立系商会の様子。
業務内容は、主に錬金素材の卸し売り業とか……。"
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61,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_015,"「いつもニコニコ商売繁盛! 自笑堂でございます!
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 ザル神も思わず笑い出す、驚きの安さ!」
……なんだか、アヤシげな団体ですなぁ。"
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62,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANB01472_000_000_016,……目標は、エメラルドアベニュー界隈を逃走中の模様です!
63,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_017,"おのれ、蛮族め! 各門を封鎖しろ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なんとしても、政庁層への侵入を防ぐんだ!
お前は本部に増援を頼んでこい!"
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64,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANC01472_000_000_018,(-銅刃団の衛兵たち-)はッ……!
65,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_019,"おや、随分と物々しい様子ですな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どうされましたかな?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
66,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_020,"ウルダハ市街地に、危険な蛮族が潜入。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
破壊活動を行っているとの報告が入りました!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
67,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANA01472_000_000_021,"現在、我々銅刃団が厳戒態勢で捕獲に乗り出しています。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
一般人にも危害を加える可能性があります。
くれぐれも周辺には近付かないよう、お願いします!"
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68,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_022,"おやおや、街中に蛮族ですか。
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そりゃ物騒な話ですなぁ……。"
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69,TEXT_BANALL060_01472_COLSON_000_000_023,"冒険者殿、それでは、私はここで。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
坊っちゃんによろしくお伝えください。
良かったら今度、改良中の新型飛空艇を見せてくだされ。"
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70,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDAND01472_000_000_030,"蛮族はエメラルドアベニューを逃走中。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
気をつけろ! 武器を所持しているぞ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
71,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANE01472_000_000_031,"こちらルビーロード国際市場!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
逃走中の蛮族はアマルジャ族と思われる。
繰り返す、蛮族はアマルジャ族!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANF01472_000_000_032,"こっちに蛮族は来てないぜ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
来たらふんじばって、手柄を立ててやる!
いつでも来な!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_BANALL060_01472_DOUZINDANG01472_000_000_033,"トカゲ野郎め、こっちにはいないようだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まったく、蛮族が街中で破壊活動なんて……世も末だぜ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_040,"(-逃亡中のアマルジャ族-)ぬぬっ! おのれ看破されたか!
進退維谷 (しんたいいこく)
2026-03-02 23:57:13 -06:00
止むをえぬ……ここは、一戦交え難局打開せん!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
75,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_041,"(-逃亡中のアマルジャ族-)……っと! ま、まさか貴殿は……冒険者殿ではござらんか!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
おお! 合縁奇縁、天佑神助!"
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76,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_042,"(-ヤドヴ・ガー-)憶えておいでか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それがし「灰の一党」が戦士、ヤドヴ・ガーであり申す!
先だっては、大変世話になり申した!"
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77,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_043,"(-ヤドヴ・ガー-)実はそれがし、我が長ハムジ・ガーより密命を受け、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
誘拐された若輩のアマルジャ族を探し、
白羽の矢立ちて、此の地ウルダハにまかり来た次第。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_044,"(-ヤドヴ・ガー-)されど我らは見てのとおり、ヒトに比べ異形。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
たちまちにして衆目に晒され、追われる羽目となり申した。
ううむ、我ながら軽挙妄動……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_045,"(-ヤドヴ・ガー-)……なぬ? 破壊活動? 滅相もない!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
其は街談巷説、流言飛語!
それがし、無辜の民に傷ひとつつけてはおり申さぬ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_046,"(-ヤドヴ・ガー-)しかし、一難去ってまた一難。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
果たして此の状況を、如何にして打破し申すか……。
暗雲低迷、青息吐息……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_047,ここにいたのね……!
82,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_048,(-ヤドヴ・ガー-)ぬ、貴殿は……いったい!?
83,TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_049,"……やっと追いついた。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
大丈夫……もう傷は癒えたわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_BANALL060_01472_SILVIA_000_000_050,"それより、私についてきて!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
秘密の抜け道を知っている。
警戒中の銅刃団に見つからず、都市外に脱出できる……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_051,"(-ヤドヴ・ガー-)即決即断!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
憶えなき縁なれど、ここは温情甘んじて受け申す。
この恩、戦士ヤドヴ・ガー、深く胸に刻み申した!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_052,"(-ヤドヴ・ガー-)冒険者殿、是非とも「灰の陣営」へ赴き、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
我らが長、ハムジ・ガーと再び邂逅していただきたい。
折り入って、話したき事案があり申す……しからば御免!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_060,"強き者、遠方より来る、また楽しからずや。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
断金之交たる知己朋友よ。
よくぞ再び、此の「灰の陣営」を訪ねてくれた。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_061,"此度は我が同胞、ヤドヴ・ガーの危機を救ったと聞く。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
奴をしてウルダハに遣わせたは、我が失策。
2026-03-03 21:04:14 -06:00
真に恥ずべき浅慮の至り、後悔噬臍 (こうかいぜいせい)なり。"
89,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_062,"強き者よ、かつて貴君の活躍により「炎牙衆」を失脚せし後、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
此の地ザンラクは、しばしの平静を取り戻した。
されど再び、我ら由々しき憂患の萌芽を察知せん。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_063,"なんとザハラク戦陣にヒトが闖入し、八面六臂、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
鬼神の如き武威にて、なみいる強敵ことごとく蹴散らし、
しかる後、若輩の同胞を虜囚とし、遁走したと言うのだ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_064,"弱きヒトを拐い、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
神にすがりてテンパードを生み出すザハラクの連中が、
逆にヒトに拐われるなど笑止千万!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_065,"……されど、同胞は同胞。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それが年若き無力なる者ともなれば、護らねばならん!
至強を求むる我らが一党、弱きを挫く非道を許さじ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_BANALL060_01472_HAMUJIGAH_000_066,"強き者よ、再び我らと力を結集し、至強の道に覇を唱えん。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
敵が悪鬼羅刹の類なりとも、あに後れをとるべけんや!
光焔万丈、これに当たらん!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_BANALL060_01472_YADOVVGAH_000_067,"ようこそ、冒険者殿! お陰で無事、帰還でき申した。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
積年の武勇譚、とくと語り合いたきは山々なれど、
まずは我らが長、ハムジ・ガーの話を聞いていただきたい!"