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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_00,マエヌは、最後にひとつ冒険者にお願いをしたいようだ。
1,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_01,マエヌから、アンドゥルーにとを届けるよう頼まれた。飛竜泊の「」を入手しよう。
2,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_02,を入手した。ドラヴァニア雲海のイーストン・アイにいる「北東偵察隊の竜騎士」から、「」を入手しよう。
3,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_03,を入手した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に「」と「」を渡そう。
4,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_04,アンドゥルーにとを渡した。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグリン」と話そう。
5,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_05,モグリンと話した。飛竜泊にいる「モグクル」と話そう。
6,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_06,モグクルと話した。モーグリがドラヴァニア雲海の歴史を教えるかわりに、人は白亜の宮殿を修復する方法を教えるという約束を結び、アンドゥルーの一行は、モグモグホームへ案内された。こうして、人と空のモーグリの、歴史的邂逅がなされたのであった。
7,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_13,
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17,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_00,を入手
25,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_01,北東偵察隊の竜騎士と話しを入手
26,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_02,"イシュガルドのアンドゥルーに
とを渡す"
27,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_03,モグモグホームのモグリンと話す
28,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_04,飛竜泊のモグクルと話す
29,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_10,
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38,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNZ603_01871_AIRPORTINVESTIGATOR01871_000_003,"そろそろ帰るので、撤収作業をはじめました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
冒険者さんのお陰で、無事に調査や計測ができました。
ありがとうございました!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
49,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_000,"さて……これで、すべての戦場跡での計測結果がそろった。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
最後にひとつ、頼みたいことがある。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_001,"ふたつの品を、神殿騎士団本部にいる、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アンドゥルー卿に送り届けてほしいのだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
51,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_002,"ひとつ目は、そこにある「」。
そして、もうひとつは「」……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こちらは「北東偵察隊の竜騎士」から受け取ってくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
52,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_003,"私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今回の任務では大変に世話になったな。
この恩は忘れぬよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
53,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_012,"私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今回の任務では大変に世話になったな。
この恩は忘れぬよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_010,"「マエヌ」隊長から、連絡は受けている。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
現時点で判明した情報は、しっかりと記しておいた。
受け取ってくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_011,"私たち北東偵察隊は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しばらくこの地に残り、調査を続行する。
皇都の「アンドゥルー」卿に、どうかよろしく伝えてくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
56,TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_100_011,"私たち北東偵察隊は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しばらくこの地に残り、調査を続行する。
皇都の「アンドゥルー」卿に、どうかよろしく伝えてくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_020,"Player殿、どうやら任務は完了したようだな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
して、偵察の結果はいかがであった?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_021,"……エーテル計測器と報告書、確かに受け取ったぞ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しかし、数百年前の異端者の成れの果てに襲われたとは。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_022,"エスティニアン殿と君たちが明らかにした、人と竜との共存時代。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その果てにあるのが、異端者のドラゴン化と、
憎しみの連鎖とはやりきれん……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
60,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_023,"できることなら、総長殿が思い描くように、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ふたたび人と竜とが、共存できる日が来るといいのだが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
61,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_024,"ふむ……かつてのような共存を望むのであれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ドラヴァニア雲海における歴史を、紐解く必要がありそうだな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_025,"……そうだ、エスティニアン殿の報告書に記されていた、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
雲海のモーグリ族ならば、古の歴史も詳しいやもしれぬ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
63,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_026,"君は、彼の地のモーグリ族とも親交があると聞く。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
帰ってきた早々に悪いが、モーグリ族と話をできるよう、
渡りをつけてはもらえないだろうか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
64,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_027,"ありがとう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
礼を失しないよう、私自身も飛竜泊に出向くとしよう。
では、さっそく出発しようではないか!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
65,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_028,では、さっそくドラヴァニア雲海に向かうことにしよう!
66,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_030,"おや、ダサい名前のPlayerよ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今日はいったいどうしたくぽ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
67,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_031,"……昔の話が聞きたいくぽ?
世話になったPlayerが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
紹介するヒトなら、会って話を聞かせてあげてもいいくぽ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_032,"ただし、ひとつだけ条件があるくぽ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
モグたちモーグリ族は、平和に暮らしたいくぽ。
だから、竜詩戦争には協力できないくぽ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
69,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_033,"それを理解してくれるなら、大歓迎くぽ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アンドゥルーってヒトは、どこにいるくぽ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
70,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_034,"……わかったくぽ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。
2026-03-03 21:04:14 -06:00
Playerも、一緒に行ってほしいくぽ!"
71,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_038,"それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。
Playerも、一緒に行ってほしいくぽ!"
72,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_053,"彼らが、モーグリ族……!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
初めて見たが、何とも奇妙な連中だな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_054,"冒険者みたいなヒトが、たくさんいるくぽ~!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
モグ、なんだかちょっと緊張してきたくぽ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_055,"おぉ、Player殿。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この度の仲介、感謝するぞ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
75,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_040,"どうも、はじめましてくぽ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
話はモグリン様から聞きましたくぽ、よろしくくぽ~!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
76,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_041,"これは、わざわざご丁寧に。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私はイシュガルドの神殿騎士団コマンド、アンドゥルー。
こちらこそ、何とぞ宜しくお願い申しあげる。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_042,"このたびは、ドラヴァニア雲海の歴史について、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
知識を分けていただけると聞き、誠に恐悦至極。
無論、我らとしても、返礼は惜しまぬつもり……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_043,"……アンドゥルー様は、大きい街の偉いひとくぽ?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
くぽ! それなら、あれを知っているかもくぽ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_044,"石作りの建物の修繕方法を、教えてほしいくぽ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そうすれば、モグたちの手で「白亜の宮殿」を、
少しずつ直していけるくぽ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_045,"モグたちと聖竜様は、宮殿を守る盟約を交わしたくぽ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
でも、宮殿は千年の時で、風化が進んでしまっているくぽ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_046,"聖竜様が愛している「白亜の宮殿」は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
竜とヒトが仲良くしていたころの「仲良しの象徴」なのくぽ!
それを直せれば、失われた絆を取り戻すきっかけになるくぽ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_047,"……なるほど、石造建築は皇都の得意とするところ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ぜひ皇都から、石工や大工を派遣することを検討しよう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_048,"水を差すようで悪いけれど……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ちょっと待ってほしいくぽ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_049,"聖竜様の聖地に、たくさんのヒトが足を踏み入れるのは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まだ少し早い気がするくぽ……。
聖竜様、びっくりしちゃうくぽ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_050,"……だから、モグモグホームで、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
少しずつモグたちに、直し方を教えてほしいくぽ。
そうやって、少しずつ、少しずつ直していくくぽ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_051,"最初にできるのは、石組みひとつを直すだけかもしれないくぽ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
でも、がんばっていけば、いつかは宮殿がピカピカになるくぽ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_052,"確かに、もっともな意見だ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
人と竜の関係は、一朝一夕で修復できるようなものではない。
じっくり時間をかけ、修復をしていこうではないか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_053,"話もまとまったことだし、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
モグたちの集落に、みなさまをご案内するくぽ♪
そこで、歴史の話もゆっくりするくぽ~♪"