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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_00,聖フィネア連隊の露営地のウデキキは、武者震いしているようだ。
1,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_01,ウデキキは仮面の冒険者を追うため、ナッキ島へ向かった。アバラシア雲海のナッキ島にいる「ウデキキ」と合流しよう。
2,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_02,ウデキキと合流したところ、彼は群雲のリヌバヌにワモーラカンパと間違われて囚われていた。事情を話したところ、仮面の冒険者の目撃情報はなかったが、リヌバリが出かけたまま帰っていないらしく、探すことになった。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」探そう。
3,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_03,リヌバリを見つけた。彼女も仮面の男は見ていないようで、新たな踊りを着想するため、冒険者は人のものではない「踊り」を見せるよう頼まれた。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」に、人のものではない「踊り」をしよう。
4,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_04,リヌバリにエモート「モグモグダンス」をした。彼女は、新たな踊りの着想が湧き上がってきたという。そして、ウデキキが仮面の冒険者を見つけた。仮面の冒険者はナザ・ア・ジャーブという冒険者だった。彼は帝国の者からの依頼で、ドラゴン族に特殊な弾丸を撃ち込んで自我を奪ったという。ウデキキがナザ・ア・ジャーブと対峙していると、彼は現れたグンド族の雑兵たちを撃ち去っていった。自我を奪われた雑兵が襲ってきたが、冒険者とリヌバリの新たな舞「太陽と月の舞」で、見事に追い払うのだった。ヴール・シアンシランの「ウデキキ」と話そう。
5,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_05,ウデキキと話した。とりあえず、ナッキ島に戻ることになった。ナッキ島の「ウデキキ」と話そう。
6,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_06,ウデキキと話したところ、グリンブルスティを追っていたモグジンとオル・ディーが合流した。そして、グリンブルスティが飛んでいったという、魔大陸アジス・ラーへ向かうことになった。リヌバリは、禁忌の土地のため同行できないという。さらに、モグジンが役に立てないからと、去ってしまった。ウデキキとオル・ディーは、そのことに憤慨しているようだ……。
7,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_07,
8,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_08,
9,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_09,
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23,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_23,
24,TEXT_BANALL130_02384_TODO_00,ナッキ島でウデキキと合流
25,TEXT_BANALL130_02384_TODO_01,ヴール・シアンシランでリヌバリを探す
26,TEXT_BANALL130_02384_TODO_02,リヌバリに人のものではない「踊り」をする
27,TEXT_BANALL130_02384_TODO_03,ウデキキと話す
28,TEXT_BANALL130_02384_TODO_04,ナッキ島のウデキキと話す
29,TEXT_BANALL130_02384_TODO_05,
30,TEXT_BANALL130_02384_TODO_06,
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47,TEXT_BANALL130_02384_TODO_23,
48,TEXT_BANALL130_02384_JANTELLOT_000_000,"冒険者ってのも大変だな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
本当に「仮面の冒険者」は半端ない強さだったぜ。
まあ、お前がついてりゃ平気だろうが、せいぜい油断するなよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
49,TEXT_BANALL130_02384_STORYTELLER_000_001,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_BANALL130_02384_TARRESSON_000_002,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_005,"シシシシシ……アバラシア雲海へ向かうには、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここから北東へ、コンガマトーに乗って飛んでいけばいいんだね。
でも、どこで情報を集めることにしよう?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
52,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_006,"バヌバヌ族が住むナッキ島?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さすがは師匠だ、いろんな種族と仲がいいんだな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
53,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_007,"アバラシア雲海に入ってすぐの小さな浮島だね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
じゃあ、今度はオイラのコンガマトーと、
「ナッキ島」まで競争だ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_009,"これは、これは、Playerよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
我が妹リヌバリは出かけているが、
ちょうど、いいところに来た。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_010,"シシシシシ……師匠、助けてくれ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここに着いた途端、急に捕らえられたんだ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
56,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_011,"これは、これは、Playerよ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
落とし穴に嵌るパイッサのように、いいところに来た。
ちょうど、珍しいワモーラカンパを捕らえたところだぞ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_012,"どんな味がするのかわからんが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さっそく、さっそく、草団子にして味わおうではないか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_013,"なんと、なんと、Playerの弟子とは!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それは、夜中のゲイラキャットのように失礼した。
今すぐ拘束を解こう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_014,"なるほど、なるほど、事情はわかった。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しかし、「仮面の冒険者」らしきヒトは、
村の者も見かけてはいないようだ……力になれなくてすまぬ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
60,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_015,"そういえば、そういえば、我が妹リヌバリが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
新たな舞を創作すると、どこかへ出かけたままだった。
その話を聞いて、暗雲が立ち込めるように心配になってきたぞ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
61,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_017,"シシシシシ……リヌバリってヤツは強いのか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そうじゃないなら、危ないから探そうよ。
「仮面の冒険者」も見つかるかもしれないしね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_018,"それは、それは、大助かりだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。
お主たちは、妹が好むヴール・シアンシランの方を頼む。"
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63,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_019,"危うく食われるところだったよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
バヌバヌ族って、デカくてちょっと……怖いな。
さあ、ヴール・シアンシランというところに向かおうぜ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
64,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_025,"手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お主たちは、妹が好むヴール・シアンシランの方を頼む。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
65,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_030,"どうも、どうも、Playerさん。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こんなところまで、いったい何の用事かしら?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
66,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_031,まあ、まあ、おいしそうなワモーラカンパ!
67,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_032,"シシシシシ……違うよ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
オイラは、冒険者のウデキキだ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_033,"なるほどね、なるほどね、そういうことだったの。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「仮面の冒険者」ですか……ごめんなさい。
それらしきヒトは見かけてないわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
69,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_034,"ところで、ところで、Playerさん。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私は新たな舞を考えていたのだけれど、
まだ、何かが足りない気がするの……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
70,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_035,"もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
大地を潤す湧水のように、着想が湧いてくるかもしれません。
それも、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
71,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_038,"もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
大地を潤す湧水のように、着想が湧いてくるかもしれません。
それも、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_039,"シシシシシ……師匠、何してるんだ?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
早く「仮面の冒険者」を探そうよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_040,"……いまいち、いまいち、着想が湧きません。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どうか、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_041,"なんと、なんと!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
膨れ上がった綿雲のように、生命力溢れる素晴らしい舞!
着想が湧き上がってきました、新たな舞を完成できそうです!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
75,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_042,"シシシシシ……いい加減にしてくれ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
師匠まで何だよ、踊っている場合じゃないだろ?
遊んでないで、早く「仮面の冒険者」を探そうよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
76,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_043,"ごめんなさい、ごめんなさい、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
でも、私たちバヌバヌ族にとって、踊りは神聖なもの。
断じて、ただの遊びじゃないんです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_044,"シシシシシ……ん、ちょっとまって……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あそこに誰かいる……なんだか、妙な顔をしているな……。
そうか、ヤツが「仮面の冒険者」……やっと見つけたぞ!!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_045,"シシシシシ……ドラゴン族を銃で撃って、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
おかしくさせたのはお前だな!?
いったい、何をしたんだ!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_046,"(-仮面の冒険者-)フゥ……人が水浴びしているところに押しかけるとは……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
下衆の極みだな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_047,"(-仮面の冒険者-)まあ、蛮族に礼儀を求めるのも無理があるか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
人も混ざっているみたいだが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_048,"どうやら冒険者のようだな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
蛮族とつるむとは、おかしなヤツだ……。
邪魔立ては、この俺が「ナザ・ア・ジャーブ」と知ってのことか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_049,"お前は……ザナラーンでも蛮族とつるんでいた冒険者だな?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あのときは、さすがの俺も死ぬかと思ったが、この通り生き延びた。
お前が関わっているとは……また「熱狂」させてくれるのか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_050,"オイラの質問に答えろ、仮面野郎!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いったい、ドラゴン族に何をしたんだ!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_051,"フッ……俺は依頼をこなしただけだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ドラヴァニア雲海で強力なドラゴン族を探して、
そいつに特殊な「弾丸」を撃ち込むという依頼をな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_052,"その「弾丸」はドラゴン族の自我を奪って凶暴化させるらしい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
人以上の長寿と頭脳を誇るドラゴン族も、一発で野獣に成り下がる。
……なかなか面白いオモチャだと思わんか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_053,"じ、自我を奪うなんて……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そんなこと、このオイラが許さないぞ!!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_054,"お前はグナース族のようだが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こんなところにいるとは、群れからはぐれたのか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_055,"シシシシシ……オイラは冒険者のウデキキだ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
依頼を受けてお前を追ってきた!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_056,"フフフ……フハハハハハハハハハ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こいつは面白い! 蛮族の冒険者ときたか!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_057,"何がおかしい!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お前の依頼人の目的は何なんだ!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_058,"フフフ……さあな、依頼人は帝国の下衆野郎とだけ言っておこう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あとは報酬をもらえば、そいつも用はないがな……。
ところで、蛮族の冒険者は丸腰の相手を撃つのか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_059,…………。
93,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_060,さあ、どうする冒険者?
94,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_061,シシシシシ……く、くそう!
95,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_062,"この銃に込められた特殊な「弾丸」が、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
グナース族にも効くことは、わかっている……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_063,"バヌバヌ族はどうかな……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それとも……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_064,や、やめてくれー!
98,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_065,"フハハハハハ……いいぞ、そうだ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その絶望の嘶きを、もっともっと聞かせてくれ!
それこそ、俺が求める狂おしいほどの興奮……「熱狂」へと誘う!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_067,(-グンド族の雑兵-)なんだ、なんだ、我らの領地で何をしている!?
100,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_068,チッ、邪魔が入ったか……。
101,TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_069,(-グンド族の雑兵-)うう……うぐぐぐ……うがぁぁぁぁー!!
102,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_070,"バヌバヌ族にも効くようだな……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
悔しければそいつらを倒して追ってこい!
その滾る憎悪こそが、我が魂を震わせる「熱狂」たりえるのだ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_071,"Playerさん、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここは、ここは、私と太陽の舞で撃退しましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_072,"ダメよ、ダメよ、効かないわ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こうなったら、新たな舞を試してみましょう!
2026-03-03 21:04:14 -06:00
Playerさん、私に合わせて踊ってください!"
105,TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_073,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_074,"(-グンド族の雑兵-)ヒィッ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なんと、なんと、真夏の太陽よりもまぶしい舞なのだ!
こんな舞は……ついぞ見たことがない!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
107,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_075,"さすがは、さすがは、Playerさん!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
練習もなしに、ぴったり合わせてくれるだなんて、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
まるで同じ巣で生まれた姉妹のよう!"
108,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_076,"今まさに、太陽と月が同時に輝いたかのような舞が完成しました!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「太陽と月の舞」と名付けましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
109,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_077,"シシシシシ……踊りには凄い効果があるんだね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
遊びだなんて言ってごめん。
オイラ、何もできなかったよ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_080,"Playerさんのおかげで、
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「太陽と月の舞」が完成しました。
近いうちに、舞の完成を祝う宴を開きたいものです。"
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111,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_090,"シシシシシ……オイラ、何もできなかったけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
自我を奪うようなヤツは、絶対に許すことはできない!
でも、仮面野郎を取り逃がしちまった、これからどうしよう?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
112,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_091,"とりあえず、とりあえず、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
兄も心配していると思いますので、「ナッキ島」へ戻りましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
113,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_095,"兄には、兄には、私から報告しておきました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「太陽と月の舞」を、お披露目するのが楽しみです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
114,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_096,"ありがとう、ありがとう、妹が無事で一安心だ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そのうえ、新たな舞の完成に一役買ってくれたとかで、
樹下に降り注ぐ木漏れ日のように感謝する。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
115,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_100,"シシシシシ……これからどうやって、仮面野郎を探そう?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
テイコクの下衆野郎に報酬をもらうとか言ってたから、
そいつを探すことにしようか……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
116,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_101,"それとも、グリンブルスティに起きたことは突き止めたから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ひとまず、モグジンに報告したほうがいいのかな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
117,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_102,"(-????-)くぽぽー!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それは、ちょうどよかったくぽ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
118,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_103,"あら、あら、可愛らしいゲイラキャットと雛鳥だこと。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
村に迷い込むだなんて、舞の完成を祝福してくれてるのかしら?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
119,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_104,"ニャー!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
モグは猫じゃないくぽ!
ドラヴァニア雲海から来た、モーグリ族のモグジンくぽ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
120,TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_105,"て、てやんでい!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
雛鳥とは聞き捨てならねぇな!
俺っちは、誇り高きドラゴン族のオル・ディーでい!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
121,TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_106,"オメェこそ、なんだってんでぃ?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こんな丸々太った鳥、見たこともないぜぃ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
122,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_107,"そんな、そんな、褒めないでください。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
恥ずかしくて、夕日のように赤くなってしまいます。
私は、バヌバヌ族のリヌバリです、我が村へようこそ。"
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123,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_108,"シシシシシ……モグジンとオル・ディー、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
何でこんなところにいるんだ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
124,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_109,"グリンブルスティさんを追っていたら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いつのまにか、このアバラシア雲海に着いたくぽ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
125,TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_110,"そうでい、そうでい、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そんでもって、グリンブルスティのダンナを見失っちまって、
途方にくれていたところに、オメェらを見かけたんでぃ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
126,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_111,"そちらは、仮面の男を見つけたみたいくぽ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さっそく、報告してほしいくぽ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
127,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_112,"くぽぽ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
仮面の男は、そんなに恐ろしいヤツだったくぽ。
自我を奪うなんて……ヒド過ぎるくぽ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
128,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_113,"グリンブルスティさんは、モグたちの呼びかけにも答えず、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
引き寄せられるかのように、北東の空へ飛んでいったくぽ。
もしかしたら……もう、元には戻らないかもくぽ。"
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129,TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_114,"てやんでい、べらぼうめぇ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そ、そんなわけ……あってたまるかいっ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
130,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_115,"いや、きっと戻るさ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
自我を奪われたバヌバヌ族は、正気に戻ったんだ。
何かのきっかけさえあれば、きっと元に戻るはずだよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
131,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_116,"そうよ、そうよ、バヌバヌ族には舞が有効だったから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ドラゴン族にも、何かきっかけとなるものがあるはずだわ。"
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132,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_117,"シシシシシ……さあ、そうとわかれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
グリンブルスティが消えた北東へ、みんなで探しにいこう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
133,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_118,"……雲海の北東といえば、語ることさえ禁じられた、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それは、それは、おぞましい禁忌の地「魔大陸」がある場所よ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
134,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_119,"ごめんなさい、Playerさんには、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
大きな恩があるから、協力したいところだけど……
私たちバヌバヌ族は、「魔大陸」に立ち入ることができないの。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
135,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_120,"それならしょうがないよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もともと、巻き込んじゃったわけだからね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
136,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_121,"悪いけど、モグもここで帰るくぽ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そんな危険な場所なら、きっと戦う羽目になるくぽ。
モグは職人だから、戦えなくて役に立たないくぽ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
137,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_122,"シシシシシ……なんだよそれ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
グリンブルスティは大事な仲間なんだろ!?
戦わなくても、何か手伝ってくれてもいいじゃないか!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
138,TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_123,"なんでい、なんでい、見損なったぜモグジン!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それでも、俺っちのダチかよぉ!"
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139,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_124,"ごめんくぽ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
みんな、グリンブルスティさんのことは頼んだくぽ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
140,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_125,"なんてヤツだ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
やっぱり、遊んでるだけの、ふざけた野郎だ!"