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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_00,ナッキ島のウデキキは、意気消沈しているようだ。
1,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_01,ウデキキとオル・ディーは、グリンブルスティを探すため、魔大陸アジス・ラーへ向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「ウデキキ」と合流しよう。
2,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_02,ウデキキと合流した。オル・ディーは、ドラゴン族からグリンブルスティの目撃情報を聞くという。魔大陸アジス・ラーのデルタ管区へ向かった「オル・ディー」と話そう。
3,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_03,オル・ディーと話した。彼によると、ここのドラゴン族は話が通じないという。冒険者の提案で、ティアマットに聞いてみることになった。ティアマットと話すため、魔大陸アジス・ラーの対偶の磔刑台にある「」に向かおう。
4,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_04,対偶の磔刑台に向かい、ティアマットと話した。彼女によると、グリンブルスティは北東の浮島に向かったという。魔大陸アジス・ラーのベータ管区にいる「ウデキキ」と話そう。
5,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_05,ウデキキと話したところ、グリンブルスティを見つけていた。そこにはナザ・ア・ジャーブと、依頼人であるドルスス・マル・ソラヌスもいた。自我を失ったグリンブルスティは、ドルスス・マル・ソラヌスを焼き殺し、ウデキキに向かってきたが、そこにモグジンが現れる。モグジンも焼き殺されたかに思われたが、それはニセ物であった。オル・ディーが放った竜の咆哮を受け、グリンブルスティは自我を取り戻す。そして、リヌバリと群雲のリヌバヌも駆けつけ、ナザ・ア・ジャーブを撃退するのだった。友好部族の者たちが力を合わせ、事件は解決して、オル・ディーとグリンブルスティは、ドラヴァニア雲海へ帰っていった。リヌバリから、宴を開くのでナッキ島に寄ってくよう誘われた。アバラシア雲海のナッキ島にいる「リヌバリ」と話そう。
6,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_06,リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリと「太陽と月の舞」を披露して、友好部族の者たちと一晩中、踊り明かしたのだった。冒険者によって結ばれた、5つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。
7,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_07,
8,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_08,
9,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_09,
10,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_10,
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14,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_14,
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20,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_20,
21,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_21,
22,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_22,
23,TEXT_BANALL140_02385_SEQ_23,
24,TEXT_BANALL140_02385_TODO_00,ポート・ヘリックスのウデキキと話す
25,TEXT_BANALL140_02385_TODO_01,オル・ディーと話す
26,TEXT_BANALL140_02385_TODO_02,に向かう
27,TEXT_BANALL140_02385_TODO_03,ウデキキと合流
28,TEXT_BANALL140_02385_TODO_04,ナッキ島のリヌバリと話す
29,TEXT_BANALL140_02385_TODO_05,
30,TEXT_BANALL140_02385_TODO_06,
31,TEXT_BANALL140_02385_TODO_07,
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47,TEXT_BANALL140_02385_TODO_23,
48,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_000,"チクショウ、モグジンのヤツめ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なんだってん……でぃ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
49,TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_002,"すまぬ、すまぬ、我らバヌバヌ族にとって、
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「魔大陸」は、語ることさえ禁じられた、おぞましい禁忌の地。
先祖代々、立ち入ることが許されておらぬのだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_001,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_BANALL140_02385_STORYTELLER_000_003,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_BANALL140_02385_TARRESSON_000_004,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_005,"シシシシシ……気を取り直して、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「魔大陸」へ向かうことにしよう。
ここから、北東へ飛んでいけばいいんだね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_006,"オル・ディー、魔大陸まで、
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オイラのコンガマトーと競争しようぜ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_007,"おうおうおう、俺っちの翼と勝負するってぇのかい?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
のぞむところでぃ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
56,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_008,"てやんでい、競争に負けちまったぜぃ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あと100年もすれば、絶対に負けねぇぞ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_010,"シシシシシ……何だここは!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どこもかしこも、機械でできている島なのか?
こんな入り組んだ場所で、どうやってグリンブルスティを探そうか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_011,"俺っちに任せときな!
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仲間の匂いがプンプンするぜぃ、
どうやらここにも、ドラゴン族が棲んでいるようだ!"
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59,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_012,"そいつらに、グリンブルスティのダンナを見かけてねぇか、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ちょっくら、聞いてみることにするぜぃ!
オメェら、俺っちについてきな!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
60,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_015,"シシシシシ……グリンブルスティのことを聞こうにも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここのドラゴン族は、聞く耳を持たないんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
61,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_020,"なんでい、なんでい、ここらのヤツときたら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まるで話が通じなくて、襲ってきやがるぜぃ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_021,"みんな、グリンブルスティのダンナと、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
同じような状態にされているみたいだ。
どこかに、正気のドラゴン族はいねぇのか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
63,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_022,"「ティアマット」?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そいつは正気なんだな?
よし、とっとと、そいつんとこへ向かおうぜぃ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
64,TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_030,"(-ティアマット-)我が父と旅するヒトの子ではないか……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
再びこの黄昏に消えゆく竜を訪ねるとは……何事か?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
65,TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_031,"(-ティアマット-)ほう、こんなにも小さき子竜が……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
我に用があるというのか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
66,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_032,"おうおうおう、デカいの。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
確かに俺っちは小さな子竜だが、あと500年……
いや、1000年もすれば、オメェぐらいになってみせらぁ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
67,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_033,"ところでよぉ、グリンブルスティっていう、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ドラゴン族を探しているんだが、オメェ見かけてねぇかい?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_034,"(-ティアマット-)名は知らぬが、正気を失った竜が飛来してきたのを見たぞ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どうやら、この地に眠る忌まわしきアラグの秘術を掘り起こし、
悪用している者がいるらしいな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
69,TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_035,"(-ティアマット-)秘術の影響を受けし竜は知性を失い、この地に吸い寄せられる。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そして、醜悪な機械仕掛けの首輪をつけられ、
ヒトの傀儡と化してしまうのだ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
70,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_036,"べ、べらんめぇ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
するってぇと、グリンブルスティのダンナはもう……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
71,TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_037,"(-ティアマット-)焦るでない、小さき子竜よ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
竜の知性を完全に奪うには時がかかる。
その者の知性は、まだ残っているはずだ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_038,"でもよぉ、グリンブルスティのダンナを元に戻すには、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いったい、どうすりゃいいってんだ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_039,"(-ティアマット-)それは簡単なこと……お主の心からの叫びが届けば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その者は知性を取り戻すであろう……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_040,"やっぱり、それしかねぇんだな……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
俺っちの叫びが、まだ届いてねぇってことか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
75,TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_041,"(-ティアマット-)我が時の牢獄に長居は無用。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
飛来した竜は、北東の浮島へ向かった。
小さき子竜よ、同胞を救いにいくがいい……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
76,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_042,"ありがとよ、恩に着るぜぃ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ティアマットのアネさんも、達者でな!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_043,"シシシシシ……グリンブルスティは「北東の浮島」にいるのか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今度こそ、見つけられそうだね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_044,"(-ティアマット-)遥か昔……我もあのような子竜を抱いていたことを思い出す。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ドラヴァニアの竜まで、哀れな我が子らのように、
支配されてほしくはないものよ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_045,"グリンブルスティのダンナを見つけたぜぃ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
俺っちが、元のダンナを取り戻してやるんでぃ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_050,"シシシシシ……この先で、グリンブルスティを見つけたよ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あの仮面野郎も一緒にいるみたいだ。
さあ行こう、今度こそやっつけてやる!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_051,"(-帝国兵らしき男-)さすがはアラグの技術!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ドラゴン族の知性を奪い、ここまで導いたか。
あとはニューロリンクで拘束すれば、忠実なる僕の完成だ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_052,"この「ドルスス・マル・ソラヌス」を認めなかった魔導院の奴らめ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
手にした至高の技術によって、富も名誉も我が物にしてくれる!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_100_052,フフフフフ……ハーハッハッハッハ!
84,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_053,"グリンブルスティのダンナ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どうしたってんでぃ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_054,お前、グリンブルスティに何をっ!?
86,TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_055,"アラグの麻酔で眠らせているだけだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まさか、ここまで追ってくるとはな……。
フフフ……気に入ったぞ、お前たち。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_056,"な、なんだあいつらは!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
邪魔者は消せっ……!
報酬はいくらでも払う、あいつらを消せっ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_057,"頭でっかちのアホの報酬なんざ、最初から当てにしてはいない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
面白そうなオモチャを持っていたから、付き合っただけだ。
おかげで、最高の遊び相手と出会えたがな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_058,"蛮族の冒険者とやら、仲間のドラゴン族とは戦えるか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そして、絶望の淵でどんな断末魔を上げるんだ?
さあ、せいぜい俺を「熱狂」させてくれ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_059,"なっ、何をするっ! 早く認証腕輪をよこせっ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それを持ってないと……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_060,"グリンブルスティのダンナ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
目を覚ましてくれ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_061,"師匠、やめてくれ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
きっと目を覚ましてくれる!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_062,ダンナ、やめてくれーっ!!
94,TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_063,(-????-)やめるくぽー!!
95,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_064,モ、モグジンッ!!
96,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_064,ダンナ、戻ってくれーーーーーーーー!!!!
97,TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_065,"我は……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
何をしていたのだ……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_066,"竜の……咆哮を放てた……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
グリンブルスティのダンナも元に戻ったんだな……。
けどよぉ……モグジンが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_067,"貴様は……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
覚えているぞ、貴様の仕業か!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_068,"チッ……まだ仲間がいたとはな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ならばもう一度!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_069,シシシシシ……さあ、どうする仮面野郎?
102,TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_070,くっ……。
103,TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_071,"ふー、ニセモノで助かったくぽー。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
でも、もっとかっこよく登場したかったくぽ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_072,"シシシシシ……悪くない登場だったよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
おかげで助かった、ありがとう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
105,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_073,"て、てやんでぃ、ニセモノだったのかよ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
心配して損したぜぃ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
106,TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_074,"すまない、すまない、考えを改めた。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
果てなき大空のように大きな恩……。
禁を犯してでも、返すべきであった!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
107,TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_075,やっぱり、やっぱり、来ずにはいられなかったわ!
108,TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_076,"フハハハハ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なかなか面白かったぞ、蛮族ども!
いずれまた会おう! さらなる「熱狂」の中でなっ!"
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109,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_077,シシシシシ……逃すもんか!
110,TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_080,"実は、魔法で姿を消して、ずっとついてきてたくぽ。
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製作以外でモグができることなんて、イタズラだけくぽ。
イタズラに妥協しないモグは、まずは仲間から欺くくぽ!"
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111,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_081,"シシシシシ……遊びだなんて言ってごめんよ、
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イタズラも役に立つもんだね。"
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112,TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_082,"こちらこそ、しっかり依頼をこなしてくれて、
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本当にありがとうくぽ!"
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113,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_083,"まったく、モグジンにはヒヤッとさせられたぜぃ。
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ところで、俺っちの粋な竜の咆哮を見てくれたか?"
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114,TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_084,"くぽぽ……竜の咆哮?
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ニセ物を焼き尽くされてからは、
怖くてうずくまってたんで、よく見てなかったくぽ。"
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115,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_085,"なんでい、なんでい、
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せっかくの、いいところを見逃すとは、野暮なヤツだぜぃ!"
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116,TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_086,"皆、我を救ってくれて感謝する。
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長き時を生きたが、これほどの他種族が集うのは見たことがない。
ヒトと竜の融和に留まらず、あらゆる種族と仲良くしたいものだな。"
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117,TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_087,"そして、オル・ディーよ、
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お主の見事な咆哮で、自分を取り戻すことができた。"
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118,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_088,"任せてくれい!
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あと300年もすれば、俺っちダンナを抜いちまうかもしれねぇぞ!"
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119,TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_089,"わっはっは、期待しているぞ!
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さて、忌わしき地に長居は無用、我は雲海へ戻るとしよう。"
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120,TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_090,"グリンブルスティのダンナ、
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我を忘れてここまで来たから、帰り道わからないだろ?
俺っちが雲海まで案内してやるから、ついてきなぁ!"
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121,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_091,シシシシシ……オイラたちも帰ろうか?
122,TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_092,"みなさん、みなさん、
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ぜひとも、ナッキ島へ寄ってってくださいな!"
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123,TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_093,"新たな舞の完成を祝う宴を開くのだ。
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せっかくだ、せっかくだ、この勝利も一緒に祝おうではないか!"
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124,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_095,"シシシシシ……師匠、聞いたぞ。
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この集落も、師匠のおかげでできたんだってな。
また今度、ゆっくりとその話でも聞かせてくれよ!"
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125,TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_096,"アバラシア雲海には、
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かつてモーグリ族の集落があったと聞くくぽ。
ひとりだと怖いから、今度センセイと行ってみたいくぽ。"
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126,TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_100_097,"来たか、来たか、
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さあ、我が妹と新たな舞を披露してくれ!"
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127,TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_100,"お待ちしていました、Playerさん。
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さっそく、さっそく、私と新たな舞、
「太陽と月の舞」を、皆に披露しましょう!"
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128,TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_101,"さあ、さあ、皆さんにも教えますので、
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いっしょに、花冠のように輪になって踊りましょう!"
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129,TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_102,"任せてくぽ! 踊りは得意くぽ!
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それにしても、どこかモグモグダンスに似ているくぽ……。"
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130,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_103,"シシシシシ……え、ええ?
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オイラも踊るの……?"
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131,TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_104,"とても、とても、楽しい宴でした!
Playerさんが繋いだ縁、
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大切にしたいので、これからも交流していきましょう!"
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132,TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_105,"踊りが好きなバヌバヌ族とは、うまくやっていけそうくぽー!
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もちろん、イタズラがわかる、グナース族ともくぽ!"
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133,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_106,"シシシシシ……今度はオイラがイタズラを仕掛けてやる!
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せいぜい、覚悟しとけよ!"
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134,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_107,"師匠、また一緒に冒険してくれてありがとう!
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世界はまだまだ、オイラの知らないことだらけだったよ。"
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135,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_108,"そういえば、師匠の名前って、
Playerって言うんだね。
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ごめんよ、「師匠」って呼び方に慣れ過ぎちゃってね……。"
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136,TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_109,"Playerって、いい名前だな!
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きっと「やりたいこと」はでっかいことなんだろうね。
でも、ずっとオイラの師匠でもいてくれよな!"
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137,TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_200,"「バヌバヌ族」「グナース族」「モーグリ族」……
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すべての種族との友好関係が「盟友」になりました!"
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138,TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_201,"これにより、各種族の拠点にいる、
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「商人のルナバヌ」「アキンド」「大食いのモグムリ」から、
「友好関係:盟友」の商品の購入ができるようになります。"
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139,TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_100_201,エモートアクション「太陽と月の舞」を覚えた!
140,TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_202,"冒険者の活躍により、イシュガルド方面主要5種族は、
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これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう!
「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした!"