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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_00,木陰の東屋入口周辺のアテルーネは、剥製を造る準備ができたようだ。
1,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_01,アテルーネと話した。剥製を飾る場所は、革細工師ギルドの敷地内に決まったらしい。「ヘネガダルメル」の剥製を造るため、バヌバヌ族に話を聞くことになった。待ち合わせ場所のアバラシア雲海のオク・ズンド付近で「アテルーネ」と話そう。
2,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_02,アテルーネと話した。アテルーネはオク・ズンドの長老と話がしたいようだ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」と話そう。
3,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_03,ソヌバヌと話した。好意により、「ヘネガダルメル」の死骸を探してもらえることになったが、アテルーネから、エニオンと共にダルメルの観察に行くよう指示された。オク・ズンド南東の「」で「大きなダルメル」の「全身」を観察しよう。
4,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_04,ダルメルを観察した。オク・ズンドに戻り「アテルーネ」に報告しよう。
5,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_05,アテルーネに報告した。「ヘネガダルメル」の死骸も無事手に入ったため、グリダニアへ戻るという。グリダニアの革細工師ギルド空き地で「アテルーネ」と話そう。
6,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_06,"アテルーネと話した。アテルーネから、剥製の材料となる「」の製作を依頼された。「」をもとに「」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
2026-03-03 21:04:14 -06:00
※「」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
7,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_07,"エニオンにを納品した。冒険者の製作したを使い、「ヘネガダルメル」の剥製が完成した。これで、革の材料になった動物の姿が、グリダニアの人々に伝わりそうだ。人々の反応を待ちながら、革細工の腕を磨いていこう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
※革細工師のレベルが65以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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8,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_08,
9,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_09,
10,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_10,
11,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_11,
12,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_12,
13,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_13,
14,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_14,
15,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_15,
16,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_16,
17,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_17,
18,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_18,
19,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_19,
20,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_20,
21,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_21,
22,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_22,
23,TEXT_CLSTAN630_02610_SEQ_23,
24,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_00,オク・ズンドのアテルーネと話す
25,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_01,ソヌバヌと話す
26,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_02,で見渡し、ダルメルを観察する
27,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_03,アテルーネに報告
28,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_04,革細工師ギルド付近のアテルーネと話す
29,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_05,製作手帳 クラスクエスト:を製作
30,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_06,
31,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_07,
32,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_08,
33,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_09,
34,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_10,
35,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_11,
36,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_12,
37,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_13,
38,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_14,
39,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_15,
40,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_16,
41,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_17,
42,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_18,
43,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_19,
44,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_20,
45,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_21,
46,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_22,
47,TEXT_CLSTAN630_02610_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_000,"やってきたわね、Player。
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ようやく剥製の展示場所が決まったわ!
ゲヴァが、革細工師ギルド下の、空き地を使う許可をくれたの。"
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49,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_000,"私の事業に理解を示してくれたのと、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
キミが関わるなら、ギルドの宣伝にもなると考えたみたいね。
ともかく、準備はできたから、剥製第一号を造りはじめましょう!"
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50,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_001,"最初に造ってほしいのは、「ダルメル」ちゃんの剥製。
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あのながぁい首には、誰もが注目せざるを得ないはずよ。
この事業を広く知ってもらうには、うってつけってわけ!"
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51,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_001,"それも、そこらにいるダルメルを剥製にするわけじゃないわ。
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絶滅が危惧されている「ヘネガダルメル」の剥製を造りたいの!"
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52,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_001,"「ヘネガダルメル」は、一見、普通のダルメルと同じ外見だけど、
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ダルメルには無い腹の下の逆毛を持ち、生活圏も異なる……。
つまり、独自のコミュニティをもっているのよ。"
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53,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_102_001,"希少種なだけに、見つけるのは大変だと思うけど……
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剥製にできるような「ヘネガダルメル」の死骸がほしいわ。"
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54,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_002,"あ、もちろん、自然に死んだものよ。
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倒して捕獲なんて、事業の意図から外れる愚行だから絶対ダメ。
……というわけで、ダルメルちゃんに詳しい雲海の住人を知らない?"
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55,TEXT_CLSTAN630_02610_Q1_000_000,ダルメルに詳しい雲海の住人といえば?
56,TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_001,バヌバヌ族が……
57,TEXT_CLSTAN630_02610_A1_000_002,おデブな鳥が……
58,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_003,"なるほど……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
噂に聞く、太っちょな鳥みたいな獣人種族ね。"
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59,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_003,"アバラシア雲海には行ったことなかったけど、
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キミが、彼らと面識があるなら好都合だわ!
仲介をお願いできるかしら。"
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60,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_004,"それじゃ、手がかりも掴めたことだし、オク・ズンドに出発よ!
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エニオンを連れて、先に行っているわね。"
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61,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_000,"アテルーネさん、なかなか展示場所が見つからなくて、
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困ってるみたいです。
……多分、頼み方が悪いんだと思います。"
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62,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_010,"待ってたわよ、Player。
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さ、さ、早く私たちのことをバヌバヌ族に紹介してちょうだい。"
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63,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_011,"話を聞くなら、そうね……
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この集落の「長老」なんかが、いいんじゃないかしら。
親玉と話したほうが、手っ取り早いもの。"
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64,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_015,"アテルーネさん、ずんずん進んでいくから、
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追いつくのに必死でした……。"
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65,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_020,"……なるほど、なるほど。
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「ヘネガダルメル」の死骸がほしいと。"
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66,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_020,"聞けば、姿を消しつつある生き物を後世に残す、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
とっても、とっても、偉大な事業のために必要だとか……。
それに、恩あるヒトの勇者には協力せねばなりませぬな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
67,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_021,"それは助かるわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……それにしても、この集落を見てて思ったんだけど、
建材に、丈夫なダルメルの骨を使っているようね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_022,"我々も、「ヘネガダルメル」を捕ることはないが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ただのダルメルとなれば、それは、それは、生活の必需品。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
69,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_100_022,"伝統の罠を使って生け捕り、肉は食料に、革は衣服に、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
骨はそうして、建物に使うのが習わし。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
70,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_200_021,"なるほど、捕らえた命は無駄にせず使い切るのね……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
バヌバヌ族も、なかなかやるじゃないの。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
71,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_200_022,"すべては、我らの都合で奪った命であるからな……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さて、さて、「ヘネガダルメル」ならば、
その名のとおり、昔はヘネガの坩堝に多く棲んでいたはず。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_201_022,"死骸ならば、彼の地にあるかもしれん。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ズンドで一番の狩人に、探りに行かせてみるとしよう……。
サヌバヌよ、手配を頼む。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_300_021,"ありがとう、助かるわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それじゃ、私たちはここで待たせてもらおうかしら。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_023,"あのぅ……探してきてもらうのは、ありがたいんですけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それだと、「ヘネガダルメル」の元気な姿が見れないです!
僕もここへ来るのは初めてで、実際の姿を見たことがなくて……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
75,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_024,"……あら、それは問題ね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ありのままの姿を剥製にするのに、観察は必須……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
76,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_300_022,"「ヘネガダルメル」は、ほとんど目にせぬ珍しき存在だが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
外見や行動、食す物などは、ほかのダルメルとそう変わらぬ。
この辺りにいるダルメルを観察すれば、事足りよう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_024,"それを聞いて安心したわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それなら、今やるべきことはダルメルの観察ね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_025,"Player、エニオンを連れて、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そこらにいる「ダルメル」ちゃんを、しっかり観察してきて。
上から下まで、「全身」をばっちり見てくるのよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_026,"ダルメルが棲息するは、オク・ズンドの南東……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
綿毛のように迷わぬよう、気をつけるといい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_035,"交渉するなら、バヌバヌ族の「長老」がいいわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
将を射んと欲すれば、真正面から将を射るべきよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_039,"ダルメルは、この辺りにいそうですね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
けれど、少し遠いので、「大きなダルメル」に的を絞って、
全身を入念に「観察」しましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_040,"ダルメルの観察を開始します。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「大きなダルメル」を発見したら、ズームをしてから、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
**左クリックで観察しましょう!"
83,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_040,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_041,"うわぁ……絵では見たことがあったけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
実際のダルメルは、もっと迫力がありますね!
あの長い首、剥製にしたとき支えられるかなぁ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_042,"よしっ、ダルメルの姿を、ばっちりこの目に焼きつけました!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あの首の処理が、剥製造りのカギになりそうですね。
それじゃ、「アテルーネ」さんのところに戻りましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_045,"ほら、早く「ダルメル」ちゃんの「全身」を観てらっしゃい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
大丈夫よ、もし途中で行き倒れでもしていたら、
私が責任を持って、家の建材にしてもらうように頼むから。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_046,"どうした、どうした、ヒトの勇者よ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ダルメルならば、このオク・ズンドの南東に棲息しているぞ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_047,"なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ダルメルの捕獲は我らに任せ、貴方は観察に行くといいのだよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_048,"ダルメルは、この辺りにいそうですね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
少し遠いので、一番「大きなダルメル」の、
「全身」を観察したほうがよさそうです!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_050,"おかえり、Player。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ダルメルちゃんをしっかりと観察できたようね。
こちらも、バヌバヌ族の狩人が死骸を持ってきてくれたわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_050,"見た目は、一見ダルメルと違いないけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この腹の下の逆毛と爪の割れ方……。
間違いなく、「ヘネガダルメル」ね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_050,"死後、さほど経過していないみたい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
かわいそうだけど、損傷も少なくて剥製にするにはいい個体だわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_051,"それにしても、バヌバヌ族が、タダでここまでしてくれるなんて、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
キミはいったい、彼らにどんな恩を売っていたのやら……。
その人望と同じくらい、腕も確かだと期待させてもらうわよ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_052,"さて、飛空艇を呼んでおいたから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「ヘネガダルメル」は、私たちでグリダニアに運んでおくわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_052,"キミも乗せるとなると、重量オーバーだから……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
エーテライトも使えるのだし、自力で戻ってもらえる?
お代は……この事業に関われるという充足感で十分よね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_053,"それじゃ、展示場所である、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
グリダニアの革細工師ギルドの空き地で落ち合いましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_055,"ダルメル、倒れてるとこんな感じなんですね……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さっき、イキイキした姿を見たばかりだから、
この姿が、さらに身にしみます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_CLSTAN630_02610_SONUVANU_000_056,"来たか、来たか、ヒトの勇者よ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
日差しを受けた夏草のように、長い首のダルメルであろう?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_CLSTAN630_02610_SANUVANU_000_057,"そうだ、そうだ、ダルメルの狩人が、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ヒトの勇者に協力できたことを、
島へそそぐ陽光のように喜んでいただよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_CLSTAN630_02610_HANTERVANUVANU02610_000_058,"なんだ、なんだ、ヒトの勇者よ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お礼なんて気にするな、ヒトの勇者には借りがあるからな!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_060,"来たわね、Player。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アバラシア雲海から運んだ「ヘネガダルメル」の死骸は、
痛まないうちに、エニオンに解体してもらったわ。"
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102,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_061,"はい、これが「ヘネガダルメル」から取れた、
「」よ。"
103,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_062,"さて、ここからがキミの仕事。
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これを丁寧に処理して、保ちのいい、
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「」にしてほしいの。"
104,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_063,"完成したら「エニオン」に渡してちょうだい。
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そこからは、彼の仕事ね。"
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105,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_100_063,"いい「」を用意できれば、
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きっと、この子が完璧な剥製を造ってくれるはずだわ!"
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106,TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_063,"クラフターの「クラスクエスト」では、
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クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
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107,TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_064,"製作に失敗した場合は、
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NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_100_065,"それでは、実際に製作をしてみましょう!
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製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
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109,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_065,"ダルメルちゃんのことは、こちらに任せて。
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グリダニアの革細工師ギルド下にある空き地で、
待ち合わせしましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_066,"さん、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いただいたダルメルのためにも、いい剥製を造りましょうね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
111,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_070,"こちらの準備は、間もなく終わります。
「」の用意ができ次第、
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僕も作成に取り掛かりますので、よろしくお願いしますね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
112,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_071,"わぁ……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
すっ、すごいですね、なんて見事な毛皮なんだろう!
腹の下の逆毛を損なうことなく、見事に処理されてます!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
113,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_071,"ダルメル種の特徴であるゴワゴワした毛を残したまま、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
毛皮にするには、とても高度な技術が必要だとか……!
2026-03-03 21:04:14 -06:00
さんの技術、感動しました!"
114,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_072,"さて、ここからはエニオンの仕事ね……。
Playerの作った毛皮を、
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無駄にしないよう、しっかり働くこと!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
115,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_073,"キミも、ここでエニオンの仕事を見ていきなさいな。
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手伝えることもあるでしょうし、剥製造りの過程を見れるのは、
革細工師としても良い機会なんじゃない?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
116,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_074,"さんに見られながらの作業……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
緊張するけど、僕もがんばりますっ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
117,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_075,"じゃーん! できました!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「ヘネガダルメル」の剥製の完成です!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
118,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_000_076,"さんに、
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毛皮の貼り付けを手伝ってもらったこともあって、
今にも、動き出しそうな完成度になりました!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
119,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_077,"……なるほど、重量がかかる首の部分に補強として、
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ダルメルの大腿骨を用いたのね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
120,TEXT_CLSTAN630_02610_ENION_100_077,"はい、バヌバヌ族の建築方法を参考にしました!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アバラシア雲海へ行ってよかったです。
多くのことを学べましたから!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
121,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_101_077,"素晴らしい出来よ、ふたりとも。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私たちの事業を、皆に知ってもらうに相応しい1体となったわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
122,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_078,"イシュガルドの開国以来、皮革材としての「ダルメルレザー」は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここ、グリダニアでもよく見かけるようになってきたわ。
この剥製を飾れば、元の姿も広く知れ渡ることでしょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
123,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_079,"さぁ、とはいえ、これはほんの手始め!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私の研究の偉大さをさらに広めるため、次の剥製を選定しなきゃ。
選定が終わったら、また働いてもらうからね。"
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124,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_085,"Player、
「」はできたのかしら?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もう完成しているのなら、「エニオン」に渡してあげて。"
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125,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_086,"「」が追加で必要なの?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……ハァ。
万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
126,TEXT_CLSTAN630_02610_ATELLOUNE_000_087,"貴重な素材なんだから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
次は無駄にしないように気をつけなさいよ。"
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127,TEXT_CLSTAN630_02610_SYSTEM_000_500,"革細工師として、命の見識を深め、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「品質精査」を修得しました!"