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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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ルビーロード国際市場のデュラル・ザラルは、取材に協力してほしいようだ。"
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1,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
デュラル・ザラルから、取材への協力を依頼された。市街地演習のきっかけとなった第七霊災時の帝国侵攻について、冒険者の意見を聞きたいという。最初の取材相手であるウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「不滅隊の大闘佐」と話そう。"
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2,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_02,不滅隊の大闘佐から、市街地演習と第七霊災時の帝国侵攻について話を聞いた。次はウルダハの格闘士ギルド付近にいる「歴戦の冒険者」と話そう。
3,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_03,歴戦の冒険者から話を聞いた。次はウルダハの呪術士ギルドにいる「疲れた様子の呪術士」と話そう。
4,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_04,疲れた様子の呪術士から話を聞いた。次はウルダハのナナモ新門にいる「銅刃団の門衛」と話そう。
5,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_05,銅刃団の門衛と話した。ルビーロード国際市場の「デュラル・ザラル」と話そう。
6,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_06,デュラル・ザラルと話した。冒険者の意見は参考になったと、彼は大いに喜んだ。取材協力のついでに、第七霊災の詩を聴くため、ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」と話そう。
7,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_07,異邦の詩人と話した。第七霊災で犠牲になったものを悼みつつ、また新たな冒険へと向かおう。
8,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_08,
9,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_09,
10,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_10,
11,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_11,
12,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_12,
13,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_13,
14,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_14,
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16,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_16,
17,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_17,
18,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_18,
19,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_19,
20,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_20,
21,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_21,
22,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_22,
23,TEXT_FESANV401_03138_SEQ_23,
24,TEXT_FESANV401_03138_TODO_00,不滅隊の大闘佐と話す
25,TEXT_FESANV401_03138_TODO_01,歴戦の冒険者と話す
26,TEXT_FESANV401_03138_TODO_02,疲れた様子の呪術士と話す
27,TEXT_FESANV401_03138_TODO_03,銅刃団の門衛と話す
28,TEXT_FESANV401_03138_TODO_04,デュラル・ザラルと話す
29,TEXT_FESANV401_03138_TODO_05,異邦の詩人と話す
30,TEXT_FESANV401_03138_TODO_06,
31,TEXT_FESANV401_03138_TODO_07,
32,TEXT_FESANV401_03138_TODO_08,
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39,TEXT_FESANV401_03138_TODO_15,
40,TEXT_FESANV401_03138_TODO_16,
41,TEXT_FESANV401_03138_TODO_17,
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45,TEXT_FESANV401_03138_TODO_21,
46,TEXT_FESANV401_03138_TODO_22,
47,TEXT_FESANV401_03138_TODO_23,
48,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_000,"おや、キミは「謎の女騎士」事件のときの冒険者さん!
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ちょうどよく会えるなんて、きっとナルザル神のお導きだ。"
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49,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_001,"ボクのことは覚えているかい?
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経済誌「ミスリルアイ」の記者、デュラル・ザラルさ。
実は冒険者に、取材の協力を願いたくてね。"
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50,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_010,"やぁ、ボクは経済誌「ミスリルアイ」の記者、
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デュラル・ザラルと言うんだ。
冒険者のキミに、取材の協力を願いたくてね。"
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51,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_020,"いまウルダハっ子から熱い注目が、
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注がれているネタが何か、知ってるかい?
そう、新生祭に合わせて行われる不滅隊の市街地演習さ。"
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52,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_021,"ボクがその特集記事を書くことになったんだけど……。
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今回の演習のきっかけでもある、第七霊災時に起こった、
帝国軍の侵攻事件についても、紙面を割こうと思っているんだ。"
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53,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_022,"で、その取材に同行しながら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
冒険者の視点から、意見を聞かせてほしいってわけさ。
もちろん、取材費は払うから……いいだろう?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_023,"やってくれるか、ありがとう!
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それじゃあ、まずは不滅隊の作戦本部へ向かおう!
「不滅隊の大闘佐」と取材の約束をしているからね!"
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55,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_030,"この人が、約束をしていた「不滅隊の大闘佐」だよ。
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さあ、一緒に話を聞いてくれ!"
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56,TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_040,ふむ、君たちが取材を申し込んできた記者か?
57,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_041,"ええ、そうです。
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不滅隊が実施する市街地演習について、
お話を聞かせていただければと思いまして。"
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58,TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_042,"もちろん、話させていただくとも。
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ミスリルアイが好むような経済の話には、
なりそうもないと思うがね。"
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59,TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_043,"さて、都市の一角を封鎖して行われる今回の演習だが、
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これは、近年、増大している帝国軍の脅威に対し、
市民の危機意識啓発を目的として行うものである。"
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60,TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_044,"都市は安全だと思い込んでる市民も多いが、
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第七霊災直前には、ホライズン付近まで帝国軍の進撃を許し、
ウルダハへの直接攻撃が十分にありえる状況だった。"
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61,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_045,"そのときに活躍したのが、
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グランドカンパニーに参加した冒険者たちですね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_046,"さすがに、よく調べている。
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都市の治安維持に手一杯だった銅刃団や銀冑団に代わり、
冒険者が迎撃にあたったからこそ、都市攻撃は防がれた。"
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63,TEXT_FESANV401_03138_COLONEL03138_000_047,"不滅隊では、今後も冒険者との連携を深めつつ、
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都市の防衛にあたっていく予定だ。
今回の演習も、そこを踏まえた内容になっている。"
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64,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_048,……なるほど、ありがとうございました。
65,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_049,"さてさて、冒険者さん。
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現役の冒険者としての立場から、一言。
冒険者がいれば都市は安全だと思うかい?"
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66,TEXT_FESANV401_03138_Q1_000_000,何と答える?
67,TEXT_FESANV401_03138_A1_000_001,冒険者がいれば安全
68,TEXT_FESANV401_03138_A1_000_002,冒険者だけじゃ不安
69,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_050,"「現役冒険者は、都市防衛に自信を見せた。
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 過剰な楽観視は禁物だが、過剰な不安もまた不要だろう」
……って、ところかな。"
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70,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_060,"「現役冒険者は、信頼を超えた楽観に警鐘を鳴らす。
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 市民ひとりひとりが都市防衛を考える必要があるだろう」
……って、ところかな。"
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71,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_070,"さて、次は実際に第七霊災時に、
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帝国軍と戦った「歴戦の冒険者」から話を聞いてみよう!
取材対象は、格闘士ギルドの近くにいるはずだ。"
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72,TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURERMOG03138_100_070,"クポポポポ……とてとて面白そうな話を聞いたクポ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
新生祭に合わせて、ヒトの街にやってきて正解クポ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURERMOG03138_100_071,"演習……って何をするのかわからないけど、
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冒険者さんが参加するなら、きっとワクワクするものクポ。
僕もこっそり参加して、お手伝いしちゃうクポ~♪"
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74,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_080,"この人が、取材対象の冒険者だよ。
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さあ、話を聞こうじゃないか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
75,TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_090,"アンタらが、ミスリルアイの記者だな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
帝国の侵攻について聞きたいって話だが、
さて、何を話したもんか……。"
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76,TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_091,"帝国軍の陸戦部隊が都市近郊に現れるようになった直後、
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ヤツらの将校が各地のエーテライトキャンプに現れて、
降伏勧告みてえな演説をしやがったって話は知ってるか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_092,"陸戦部隊に怯える人々を揺さぶって、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こっちを混乱させようって作戦だったんだろう。
実際、降伏しようって言い出す奴もいたし、効果はあった。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_FESANV401_03138_ADVENTURER03138_000_093,"俺はその演説を聞いてムカついてな、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
陸戦部隊を探し出して、迎撃して回ったもんさ。
またヤツらが攻めてきても、同じように俺がぶっ倒してやるよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_094,"さて、次に行こうか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今度は当時の状況を知る呪術士さんだ。
呪術士ギルドへ向かおう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_100,"待ってたよ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この「疲れた様子の呪術士」さんから話を聞こう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_110,"……第七霊災直前の話を聞きたいそうですね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この季節が来ると、嫌でも思い出しますよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_111,"帝国軍の脅威はもちろんですが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
血のように赤く輝く小月「ダラガブ」が、
地上へと迫ってくる様子も、恐ろしかった……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_112,"さらに、各地のエーテライトが変色し、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ヴォイドの妖異が出現する事件も頻発していました。
その迎撃に当たったときは、生きた心地がしませんでしたよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_114,"おそらく、莫大なエーテルを秘めたダラガブの影響で、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
地脈が乱れ、異界の門が開いたのでしょう……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_FESANV401_03138_THAUMATURGE03138_000_115,"当時は、冒険者の多くが自発的に武器を取り、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
妖異たちの迎撃にあたったものです。
皆の献身ぶりには、感謝の念しかありませんよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_116,"さて、取材は次で終わりだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ナナモ新門にいる「銅刃団の門衛」から話を聞こう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_120,"この人が話をしてくれる「銅刃団の門衛」さ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さあ、最後の取材にとりかかろう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_130,"第七霊災の話を聞きたいんだって?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
特に活躍したわけでもねえ俺のことなんざ、
面白い記事になるとは思えねえが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_131,"まあいいや。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あんとき、銅刃団は不滅隊の指揮下で、
帝国軍との決戦、「カルテノーの戦い」に参加してな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_132,"俺も、そん中のひとりだったんだが……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いやー、ひでえ戦場だったよ。
なんで自分が生き残れたか、全然わからねえくらいだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_133,"……そういや、後で聞いたんだが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
冒険者がモードゥナで帝国軍の別働隊を撃破したおかげで、
俺たちは挟撃されずに済んだらしい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_FESANV401_03138_PORTER03138_000_134,"戦ってくれた冒険者は、命の恩人みたいなもんだし、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いくら感謝しても、感謝しきれんね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_135,"さて、予定していた取材はこれでおしまいだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いったんルビーロード国際市場へ戻ろうか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_140,"いろいろ取材して回ったけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
やっぱり第七霊災直前の戦いでは、
冒険者たちが大きな役割を果たしていたみたいだね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_141,"現役の冒険者としては、それを聞いてどうだい?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なにか思うところはあったかな?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_FESANV401_03138_Q2_000_000,何と答える?
97,TEXT_FESANV401_03138_A2_000_001,冒険者の活躍に感心した
98,TEXT_FESANV401_03138_A2_000_002,冒険者は戦争に参加すべきではない
99,TEXT_FESANV401_03138_A2_000_003,…………
100,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_150,"「現役冒険者は、かつての戦いを肯定的に捉える。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
 その瞳には、都市防衛へ固い決意が見えた」
……てな感じかな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_160,"「現役冒険者は、かつての戦いを否定的に捉える。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
 自分たちは都市防衛の主役ではない、という忠言だろう」
……てな感じかな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_170,"「現役冒険者は、かつての戦いに対し興味を示さない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
 その視線は、常に未来へ向けられているようだ」
……てな感じかな。"
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103,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_180,"貴重な意見をありがとう!
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おかげでウルダハっ子を満足させる、
面白い記事が書けそうだよ!"
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104,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_181,"ところで、冒険者さんはまだ時間があるかい?
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取材の約束はもうないんだけれど、
つきあってほしいところが、もうひとつあってさ。"
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105,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_182,"エオルゼアの外から来た詩人さんが奏でる、
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第七霊災の詩が噂になっていてね。
記事の参考になるかと思って、聴きに行こうと思うんだ。"
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106,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_183,"それで、せっかくだし一緒にどうかなと思ってね。
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噂の詩人は、ルビーロード国際市場の奥で演奏してるらしい。
よければキミも来てよ。"
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107,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_190,"この人が噂の「異邦の詩人」さんだよ。
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さあさあ、詩を聴いてみよう!"
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108,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_200,……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい?
109,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_201,"なるほど、ミスリルアイの取材で……。
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それは光栄な話だね。
ぜひ聴いていってくれ。"
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110,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_210,"それでは、奏でるとしよう。
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紅き月が迫る中、都市を護るために立ち上がった、
名もなき冒険者たちの詩を……。"
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111,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_220,"ようこそ、光の戦士。
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少々、驚かせてしまったかな?"
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112,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_221,"ここは、現し世とは異なる世界……。
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目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
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113,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_222,"僕の名前はヨシダ・ナオキ。
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無理に覚えてもらう必要はないけれど、
今日は君に伝えたいことがあって、こうしてやってきたんだ。"
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114,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_100_223,"やあ、またこうして君と出会えて、僕はとても嬉しいよ。
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君との付き合いも、ずいぶんと長くなったものだね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
115,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_223,"振り返ると、月日が経つのはとても早く、
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エオルゼアが新生してから、もう5年にもなるんだ……。"
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116,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_224,"僕はこの5年間で、多くの光の戦士たちに出会ってきた。
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新生されたこの世界で、君たち光の戦士ひとりひとりに、
出会いや別れ、そして、笑いや涙があるんだと思う。"
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117,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_225,"君たちの目に、この世界はどう映っているのだろう?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この5年間で、少しは住みやすく、また帰ってきたいと思える、
そんな世界になっているだろうか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
118,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_226,"僕たちは、この世界を創り続けていられることが何よりも誇らしく、
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そしてそれは、君たちがいてくれるからこそなんだ。"
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119,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_100_226,ありきたりな言葉かもしれないけれど、ありがとう……。
120,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_227,"僕たちはこれからも、君と共にこの世界を歩んでいきたい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
遥か先、道なき道だけれど、僕たちにとってもこれは冒険なんだ。
いつかまた、こうして出会えることを、楽しみにしているよ。"
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121,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_228,"……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
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この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
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122,TEXT_FESANV401_03138_YOSHIDANAOKI_000_229,"僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
紅蓮の解放者たる光の戦士よ、また会えるその日まで……。"
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123,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_230,"素晴らしい詩をありがとう、詩人さん!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
おかげでいい記事が書けそうだ!"
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124,TEXT_FESANV401_03138_DURALTHARAL_000_231,"冒険者さん、ボクはこのへんで失礼するよ。
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さっそく記事の執筆に取りかかりたいからさ。
取材協力、ありがとね!"
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125,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_232,"さて、頼まれた第七霊災の詩はこれで終いだけど……。
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君にはもうひとつ、詩を贈ろうか。
そう第七霊災の後に続く詩を……。"
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126,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_233,"新生を越えし 英雄よ 蒼天の旅路 巡りて
2026-03-02 23:57:13 -06:00
紅蓮の戦乱 勝利を胸に 世界へ光をもたらさん"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
127,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_234,"新生を超えし 英雄よ 蒼天の神話 騙りて
2026-03-02 23:57:13 -06:00
紅蓮の反乱 敗北を胸に 世界へ闇をもたらさん"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
128,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_235,"……世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だからこそ、僕たちは足を止めることなく、
世界を広げていく義務があると思う。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
129,TEXT_FESANV401_03138_WANDERINGMINSTREL_000_236,"だけど、この新生祭の間だけは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
足を止めて、かつての世界を振り返ろう。
亡くなった命を悼み、歩き出す力とするためにね。"