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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_00,トップラングのアルフィノは、提案があるようだ。
1,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_06,
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23,TEXT_LUCKME112_03641_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_00,ヤ・シュトラと話す
25,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_01,ヤ・シュトラと再度話す
26,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_02,に魔力を込める
27,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_03,チャイ・ヌズと話す
28,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_04,
29,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_05,
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46,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_22,
47,TEXT_LUCKME112_03641_TODO_23,
48,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_000,"さて、私はこのあとアミティーに向かうのだが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
よければ一緒に行かないかい?"
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49,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_001,"あちらには、ヤ・シュトラの連れてきた「夜の民」をはじめ、
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魔法に長けた面々が集まっているんだ。
チャイ・ヌズ殿から、タロースの起動法を聞くためにね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_002,"私も、以後は彼らとともに行動することになっているんだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さっそく行ってみよう!"
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51,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_010,"こちらもつつがなく、人の配備が進んでいるようだ。
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タロース起動のときは近い……ということだね……。"
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52,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_015,"ただいま戻りました。
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クリスタリウムからは、かなりの数の衛兵を、
人々の警護と、魔力の提供のために借りることができました。"
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53,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_0016,"街の警備が、少々手薄にはなっておりますが……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そこはそれ、「自分が必ず護り抜きます」と、
ライナ殿から力強いお言葉をいただいております。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_020,"Player! 久しぶり!
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なんだかすごい計画になってるなぁ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_021,"「夜の民」も、もちろん協力は惜しまないよ。
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それから、「ファノヴの里」からも数名、
力を貸しに来てくれているんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
56,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_025,"ここは……この配置で石材を……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ならば先に、こちら側から魔力を流すか……ふむ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_LUCKME112_03641_DULIACHAI_000_030,"あら、ごめんなさい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ひさしぶりに立ちっぱなしでいたら、
ちょっと貧血になってしまって……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_LUCKME112_03641_DULIACHAI_000_031,"私の旦那様は、すごいわ……本当に……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あとでお水をいただいて、持って行ってあげようと思うの。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_LUCKME112_03641_GUARDMAN03641_000_035,"おつかれさまです!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
罪喰いが飛んで来ようが、フルドゥが突っ込んでこようが、
皆さんのことを、お護りします!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
60,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_040,"あら、戻っていたのね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こちらはタロースに魔力を注いでくれる人員が、
十分に集まっているわよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
61,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_041,"ミスター・チャイの設計も最終確認の段階にきたから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
配備できるところから、人を送っているわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_042,"そう言うと、さも綿密に設計できているかのようだな!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
蓋を開けて驚くなよ、かつてないほどザックリ試算だ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
63,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_043,"そうでしょうか……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私の目から見ると、素早いながらも、
緻密な計算と根拠に基づいた設計に感じられますが。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
64,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_044,"う……こ、この程度は当然だろう……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ダイダロス社の受け継いできた技術は、
腐っても本物なのだから……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
65,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_045,"ああ、それから、お前と一緒に集めたという鉱石を、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
先ほど水晶公が運んできたぞ。
確か「大地の種」とか言ったか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
66,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_046,"あれほどの質と量があれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
申し分のない心核とすることができるだろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
67,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_047,"これで準備の方は、ひととおり……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
と言いたいところではあるが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_048,何か懸念が……?
69,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_049,"今さら言うまでもないが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私たちが造ろうとしているタロースは、前代未聞の大きさだ。"
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70,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_050,"通常のタロースならば、心核さえあれば魔力を巡らせられるが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今回は、やや心もとない……。
節々に、小さな心核を仕込んでおければ、万全なのだが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
71,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_051,もう一度、鉱石を採ってきてもらうしかない……か……?
72,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_052,"……ルナル。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あれを出してもらえるかしら?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_053,"みんなに、見てほしいものがあるんだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
すぐ準備をするから、少し待っててくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_054,"これは……もしや、命名石でしょうか……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「夜の民」が肌身離さずつけている……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
75,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_055,"ああ、そのとおり。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ただし、オイラたちのじゃない……
亡くなって、葬儀を上げられた仲間のものだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
76,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_056,"これらの石は、導師たちが祈りを込めた聖水に浸けられていた。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それによって、少なからず魔力を帯びているでしょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_057,"タロースに組み込む前に、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私たちが魔力を込めれば、なおのこと……。
役に立てるのではないかと思うのだけれど?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_058,"うむ……別の土地の石では、主要な心核にはできないが……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今回のような目的においては、十分すぎるほどだろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_059,"よかった……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
マトーヤの姐さんから今回のことを聞いたとき、
もしかしたら役立つかもって、ピンときたんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_060,"もちろん「夜の民」のみんなと、相談もしたよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これは天の暗き海に輝く、地上を去った仲間たちの、
命の輝きだからね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_061,"だけど、オイラたちはもう、本当の天の暗き海を見た。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
過ぎ去った誰かの命は、そこでちゃんと輝いていた……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_062,"だったら迷うことはない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この石は、世界すべてに闇を取り戻すために使えばいい。
……「夜の民」に、それを拒む者はいなかったよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_063,"では、ミスター・チャイ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この石をどう配置すればいいか、指示をお願いできて?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_064,"それから、Player……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
勝利への願掛けだと思って、あなたもひとつ、
石に魔力を込めてくれるかしら。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_070,"この計画は、この場にいない多くの人にも、支えられてる。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そんなすべての人の想いを持って……
必ず、ヴァウスリーのもとに到達してみせよう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_075,"故人が遺してくれたものが、私たちを未来へと繋ぐ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それは、白聖石も同じこと……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_LUCKME112_03641_RUNAR_000_080,オイラからもよろしく頼むよ、Player。
88,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_085,"ああ、石への魔力充填は任せた。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私の役目は、それを最大の効率で使えるように考えることだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_090,それじゃあ、さっそくやってもらおうかしら。
90,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_091,"難しいことはないわ、石に手をかざして、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
エーテライトと交感するときのように集中するの。
この、翡翠の石にお願いね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_100,その翡翠の石に、あなたの魔力を……。
92,TEXT_LUCKME112_03641_SYSTEM_000_110,"どこか見覚えのある翡翠の石が、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
微かに光ったような気がした……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_111,"……十分なようね。
ありがとう、Player。"
94,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_112,"その翡翠は、いちばん最近……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あなたの見守る中で水鏡に送られた、トッディアの石よ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_113,"「夜の民」が送る、罪喰いによる犠牲者は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
彼女で最後になる……私たちが、そうしてみせる。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_114,"できたぞ、石を埋め込む地点を、図に記しておいた。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
たっぷり魔力を注いだ上で、記載してあるように使ってくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_115,"了解よ……それじゃあ、私たちもそろそろ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
現場に向かって出発するわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_116,"タロースによってグルグ火山への道が切り拓けたら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私たちは、ヴァウスリーを目掛けて突入することになる。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_LUCKME112_03641_ALPHINAUD_000_117,"君にはそれまで、しばしの休息を取っていてほしい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
またあとで……決戦のときに!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_LUCKME112_03641_YSHTOLA_000_118,"……最後に聞いておくわ、ウリエンジェ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この人が己に封じている光について、
対処法とやらは、きちんと準備できているのでしょうね?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_119,"……はい、約束いたしましょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
すべての鍵は、すでにこの地に揃っていると。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_LUCKME112_03641_Q1_000_000,何と言う?
103,TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_001,次もきっと大丈夫!
104,TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_002,ウリエンジェを信じよう
105,TEXT_LUCKME112_03641_A1_000_003,詳しく話してはくれないのか
106,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_120,"ええ、まずは何より、そうであることを願っております。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そのためにも、あなたの束の間の休息が、
よいものであらんことを……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
107,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_121,"私は切に願います。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ミンフィリアやアルバートたちが護った世界と、
こうしてお優しいあなたに、未来あれと。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_122,"その気持ちに偽りがないことを、改めて誓いましょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そして、あなたの束の間の休息が、
よいものであらんことを願っております……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
109,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_123,"申し訳ございません……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ときが来るまで黙していることこそが、
最も成功の可能性を高めるのです……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_LUCKME112_03641_URIANGER_000_124,"この沈黙は、あなたを救いたいがこそ……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そう思っていただけると幸いです。
どうか今は、憂うことなく休息をお取りください。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
111,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_130,"さて、魔力を込める部隊も行った。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
身体とする石材の準備も、着々と進んでいるという……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
112,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_131,"私も、ギリギリまで調整すべき点がないか確認を続けるが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここに至っては、待つのが主な仕事になるだろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
113,TEXT_LUCKME112_03641_CHAINUZZ_000_132,"いよいよだな……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ノルヴラント中の力を結集させて、
世界を……本当に、覆せるのだろうか……。"