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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
2026-03-02 23:57:13 -06:00
キタリの水蛇様?は、冒険者に新たな天啓を授けたい……のかもしれない。"
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1,TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
キタリの水蛇様?に、発掘調査の進捗について促された気がする。「チャクルリ・コテル」と話そう。"
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2,TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_02,チャクルリ・コテルと話した。洞窟遺跡の次の層へと進むには、冷えた水流の地下水脈を突破しなければならないようだ。風邪のような症状の看病のためにも、身体を温められる温熱材を探し、「キタルリ・ナトル」に納品しよう。
3,TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_03,キタルリ・ナトルに納品した温熱材を活用し、地下水脈を越える水中探索が可能となった。ぶじ第三次調査が開始されたが、石碑は見つかったのだろうか?「チャクルリ・コテル」と話そう。
4,TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_04,周辺集落からの物資の提供により、発掘隊の拠点設備が拡充された。また洞窟遺跡の内部では、壊れた「第三の石碑」が見つかった。水蛇様の導きにより、キタリ族たちは今回も、石碑を新たに復元するつもりのようだ。石碑に彫り残す歴史について、冒険者は、またもロンカの同盟者として選択を託されたが……!?
5,TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_05,
6,TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_06,
7,TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_07,
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24,TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_00,チャクルリ・コテルと話す
25,TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_01,トゥシ・メキタ湖の水中の岩場でを採掘
26,TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_02,チャクルリ・コテルと話す
27,TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_03,
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48,TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_001,キュキィ~っ!
49,TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_002,"「キタリの水蛇様?」は、期待に満ちた鳴き声をあげている。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
洞窟遺跡の発掘は、順調に進んでいるようだ。
「チャクルリ・コテル」と話し、発掘の進捗について聞こう。"
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50,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_011,"ラニルさんに教えてもらった儀式、みんなで続けてるでござうよ。
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おかげで発掘もアンゼンダイイチで順調に進んで、
第二層の調査、だいたい終わったみたいでござう!"
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51,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_015,"第二層の出土品への詳しい調査も行った結果……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
復元した石碑に彫り残した仮説は、
やはり間違いのない解釈であったようでござる。"
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52,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_016,"キタリ族とヴィースの、出会いの形は最悪であったと言えよう。
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狩人に射殺され、食肉とされ……多くのキタリ族が犠牲になり、
臣民への残虐な行いは、皇帝の怒りを買った。"
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53,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_017,"あわや、ヴィースを滅するため戦が起きようかと……。
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しかしキタリ族は、ヴィースたちに粘り強く説得を行った。
我らは語らえる友である、とな。"
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54,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_018,"その姿を見てヴィース族は、自らの蛮行を恥じ、
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次第に、ロンカの神を信奉する民となったのでござる。
彼女らを赦せと皇帝に神託を与えたのが、マヤエ神とされておる。"
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55,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_019,"そうして、ヴィースは森に住むことになって、
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キタリともトモダチになったでござうな!"
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56,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_020,"キタリ族は、森を訪れた流浪の民ヴィースを歓迎したようでござる。
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やがて、互いが信ずる神々、すなわちダラン神とマヤエ神のように、
仲睦まじい関係になったとか……。"
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57,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_021,"ふたつの種族を繋ぐ、とある逸話では……
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狩猟の最中に、キタリとヴィースの二人組が谷底に落ちたそうな。"
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58,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_022,"負傷し、動けず飢えていくなか……
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短命なキタリが長命なヴィースに、身を差し出して食べさせ、
救助が来るまで生きながらえさせたそうでござる。"
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59,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_023,"うぅ、ご先祖様のトモダチを想う心……!
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そうしてキタリとヴィースの信頼は、一層深まったにござうな!"
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60,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_024,"そして、第二層を深部まで進み……
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「第三層」への下降ルートも、判明した模様にござる。
次の石碑こそ、ぶじに見つかればよいのでござるが。"
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61,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_025,今回も、トワルリに予備調査をお願いしたでござうか?
62,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_026,"ああ、無論にござる。
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トワルリは心配性にござるからな、
怖い怖いと申しながら、我先に危険を確かめるのに余念無きこと。"
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63,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_027,"しかし今回は、怯え帰ってきただけではござらなんだ……。
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我らの手に負いかねる事態ゆえ、スリザーバウに使いをやり、
頼りになるキンフォート殿とヴァラン殿にも、お越しいただいた。"
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64,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_028,"向こうの天幕に集まっていただく手筈にござる。
Player殿も、ご同席願いたい。"
65,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_029,"話は聞かせてもらったよ。
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予備調査に向かったトワルリが、熱を出したって……!?"
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66,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_030,"ああ……第三層へ進むうち、地下水脈にぶつかったようでござる。
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道は途絶え、洞窟の冷えた水中を、
潜って移動するほかなかったとか……。"
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67,TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_031,"水中探索で、身体を冷やしてしまったのだな。
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調査に熱心になる心中は察するが、お可哀そうに……。"
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68,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_032,"この程度の症状であれば、大事には至らぬでござろうが。
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しかし我らの天幕は、恥ずかしながら仮ごしらえのまま……
病人を診るための、設備や物資の無いことに気付かなんだ。"
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69,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_033,"なるほどね、これまで発掘第一で頑張ってきたんだもんな。
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護符や祭壇はあっても、風邪には効きっこない……
軽い病気も、治らないってわけだ。"
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70,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_034,"オレも「夜の民」の一員だから、ちょっとわかる気がするけど。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
キタリ族も質素倹約で、あれそれと贅沢してないみたいだろ?"
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71,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_035,"それでも、ここで暮らしていくなら、
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この拠点の設備も、もう少し充実させたほうが良さそうだ。
協力するオレたちが、軌道に乗るまで手伝ってあげたいよね。"
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72,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_036,"うぅ~っヴァランどの……。
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お優しゅうござう……!"
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73,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_037,こういうのは、お互い様だろ?
74,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_038,"またしても、かたじけのうござる……!!
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洞窟の先へと進むには、地下水脈との対峙は避けられぬ。
一度立ち止まり、対策を講じねばなるまいよ。"
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75,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_039,"まずは、取り急ぎ必要なものを集めたいよね。
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風邪の症状に効く薬と、身体を温めるもの……"
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76,TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_040,"薬の調達なら、ボクが任されよう!
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ここからならば、ファノヴの里を訪ねるのが早いか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_041,"あとは、うんと身体を温められる手段を考えないと。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
うちの里なら風邪を引いたとき、トゥシ・メキタ湖へ行って、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
「」を3つくらい探してきてカイロにするかな……。"
78,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_100_041,"あとは、うんと身体を温められる手段を考えないと。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
うちの里なら風邪を引いたとき、トゥシ・メキタ湖へ行って、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
「」を3つくらい探してきて薬湯を作るかな……。"
79,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_200_041,"あとは、うんと身体を温められる手段を考えないと。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
風邪を引いたとき、スリザーバウでなら、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
トゥシ・メキタ湖で採れる「」で鍋を作るかな……。"
80,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_300_041,"釣り餌だったら「」で大丈夫なはずだよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
母さんが作ってくれる鍋が美味しくって、
病気になるたび、少し楽しみだったっけ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_042,"あんまり里に備えがあるものじゃないはずだ。
Playerさん、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
集めてきてもらってもいいかな?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_043,そるかしは、そるかしは何をしたらよいでござうか!?
83,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_044,"オレがここに残って、トワルリの看病をするよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
チャクルリは、オレの手伝いをしてくれるかな?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_045,"承知にござう!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
カンビョウでも活躍してこそ、立派な大人でござうよー!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_051,キィ~……!!
86,TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_052,"「キタリの水蛇様?」は、かすれた鳴き声をあげている。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
倒れたトワルリ・マノリの容態を、心配しているようだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_055,"水を運んだり、厚布や草粥を用意したり……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そるかしもカンビョウ、がんばるでござうよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_054,"なんかキタリ族のこと、放っておけないんだよね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
オレも、「ロンカの民」とか「森の仲間」っていうのに、
入れ込むようになってきたのかな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_053,"薬剤なども、キタリ族の拠点に備蓄を設けるべきか……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それほどの量であれば、スリザーバウやファノヴの里に、
定常的な支援を願わねばな!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_BANQIQ004_03797_LANILLE_000_055,"キタリ族の者が、病に倒れたとか……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ファノヴで古くから用いている薬が、役立てば良いのだがな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_060,"病人の身体をあたためてやる品は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
冷えた水中を潜り進む鍵としても、先々重宝できる品かもしれぬ。
件の素材は、ご入手いただけたか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_062,"毎度うけおっていただき、かたじけのうござる。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
トワルリの看病に役立つ品の採集、お待ちしておりまするぞ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_061,"おお、手にしただけで、ほのかに熱を帯びておるよう……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
トワルリの症状にも、きっと効果があるでござろう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_064,"体調を崩しかけていた、ほかのキタリにも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ファノヴの里でもらい受けた薬を渡してきたぞ。
拠点の備蓄とする量には及ばないが、当面は足りるはずだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_065,"トワルリも、薬を飲んで身体を温めてやったら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
随分楽になったみたいだ……。
この様子なら、症状もじきに治まるんじゃないかな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_066,"何よりでござる……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
トワルリには、いつも無理をさせてしまっておるからな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_067,…………む、むむむ~~……!!!
98,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_068,"チャ、チャクルリ!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いかがしたか!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_069,"むむ…………!!
Playerどのが採ってきてくれたものを、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そるかしも少し試したら……体が、ポカポカ熱いでござうよ~~!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_070,"ほほ、なんと!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これなら地下水脈の水中探索も、乗り切れることでござろう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_071,"ヴァラン殿、キンフォート殿、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
トワルリの看病は、お主たちに任せられようか?
ご先祖様の石碑の発見……それが、百薬に勝る元気の源にござる!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_072,"無論だッ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
我が手がロンカの民の助けとなること、何よりの誉れ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_073,「第三次調査」、開始にござうよー!!
104,TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_041,しばらくして……
105,TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_042,"チャクルリ・コテルとキタルリ・ナトルによる、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「第三次調査」が完了した!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
106,TEXT_BANQIQ004_03797_HELMETTSUCHINOKO_000_082,キュキュィ~
107,TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_083,"今回も、石碑は見つかったのだろうか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さて、いかなる伝承が残されていたのか……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_084,"トワルリは、オレらが看てるあいだに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
随分顔色がよくなったみたいだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
109,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_090,"Playerどの……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
第三層で見つかった石碑も、やはり壊れていたでござうよ。
そして、鉄冑を被られた水蛇様も同じように……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_091,"100年前に洞窟内まで及んだ罪喰いの襲撃は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
よほど激しいものだったのでござろう……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
111,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_092,ご先祖さま、きっと怖かったでござうな……!
112,TEXT_BANQIQ004_03797_HELMETTSUCHINOKO_000_093,キィっキュィ~!
113,TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_094,"おお……ボクらを励ますような、なんと頼もしきお声……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
過去を嘆かず、遠き未来のため歴史を紡げということか……!!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
114,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_095,"今の鳴き声からそう聞き取れるお前って、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
意外と空気読めてるのかもな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
115,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_096,それで、今回見つかった石碑は、どんな彫刻だったんだ?
116,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_097,"それが奇妙でな……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
石碑に描かれておったのは、「魚を掲げるキタリ」と、
そして、見たこともない「ナマズの如き獣人」の似姿でござった。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
117,TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_098,"ナマズの……獣人……!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そのような存在は、マトーヤ様の書架でも見たことがないぞ……!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
118,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_099,"Playerさんは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ナマズのような人たちって、知ってる?
ラケティカの外なら、もしかしたら……って思ってさ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
119,TEXT_BANQIQ004_03797_Q1_000_000,何と答える?
120,TEXT_BANQIQ004_03797_A1_000_001,よく知っている!
121,TEXT_BANQIQ004_03797_A1_000_002,し、知らない……
122,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_101,"東方に棲んでいた種族?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なら、ノルヴラントで話を聞かないのも道理だね。
「光の氾濫」で、多くの種族が姿を消したっていうしさ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
123,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_102,"あれ、何か知ってそうな顔してたと思ったんだけど……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
オレの気のせいかな?
それとも、忘れたくなるような思い出でも……ま、いいか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
124,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_103,"それにしても、ナマズのような人たちかぁ……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
獣人だけど、ちょっと美味しそうかなって想像しちゃうよね。
オレ、ナマズって大好物なんだ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
125,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_104,"さて……問題は、両種族の遭遇をどう読み解くかでござろう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それがしは、森に現れたナマズ獣人とキタリ族のあいだで、
漁場を巡る争いが勃発したのではないかと考える。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
126,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_105,"戦いを避けてきたキタリ族だが、ナマズ相手にはその限りではない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ロンカ皇帝の後援を受けたキタリたちが勝利し、魚を掲げ誇り……
飢えたナマズ獣人は、滅亡したのでござる!!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
127,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_106,"め、メツボウ……!!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ナマズさんたち、かわいそうでござうよぅ……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
128,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_107,"うーん、これまでの石碑を見てきて、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そるかしも少しは、父上の大人の視点を学んだでござうよ……!
確かに、森を飢饉が襲った時代であったのやもしれぬでござう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
129,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_108,"しかし、ナマズさんたちがお腹を空かせて現れたところに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
キタリ族がお魚を分けてあげたに、違いないでござうよ。
掲げているお魚は、そのためのものにござう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
130,TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_109,"大変興味深いな……しかしナマズ獣人は初耳だが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ナマズといえば、ロンカの石板にも姿が刻まれているという。
つまり先ロンカ時代、地底に封じられし超古代文明の覇者こそ……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
131,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_110,"はーいはいはい、そこまで!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お前の第三の説は、いらないから!!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
132,TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_100_110,"オレらはこのくらいで、失礼させてもらいます!!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
また手がいるときは、いつでも来るからね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
133,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_111,"地底深くに住むナマズ獣人、なんと浪漫ある……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いやその場合、魚を掲げたキタリの像は、どう関連を……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
134,TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_112,キュィ~っ!
135,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_113,"……はっ、いかんいかん!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
我ら親子の立てた説から、同盟者殿に歴史をお示しいただく……
それこそが、水蛇様のお望みにござる!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
136,TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_114,"Playerどの、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
よろしくお頼み申すでござうよ~!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
137,TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_115,"キタリ族の親子は、新たな石碑に残す先祖の逸話について、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ふたたび互いに異なる説を唱えているようです。
水蛇様は、あなたにキタリ族の歴史を託そうとしていますが……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
138,TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_116,"「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「名誉」になりました。
水中探索の進行に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
139,TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_100_116,"さらに、ファノヴの里やスリザーバウからの物資の提供により、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ホパル古盤の拠点の設備が充実してきたようです。
キタリ族たちは、ますます発掘に励んでいくことでしょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
140,TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_117,"これ以降、ホパル古盤にいる「コテルリ・パソリ」より、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
141,TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_118,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「コテルリ・パソリ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
142,TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_119,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
143,TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_120,"また、「ユクルリ・マノル」より、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
144,TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_003,(★未使用/削除予定★)
145,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_010,(★未使用/削除予定★)
146,TEXT_BANQIQ004_03797_TWARLMANOL_000_050,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_080,(★未使用/削除予定★)
148,TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_081,(★未使用/削除予定★)
149,TEXT_BANQIQ004_03797_TWARLMANOL_000_085,(★未使用/削除予定★)
150,TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_121,(★未使用/削除予定★)