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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_00,ゼファー陸門付近のララー・ジンジャルは、賢具について説明したいようだ。
1,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_01,ララー・ジンジャルから、賢具の説明を受けた。追跡対象の目撃情報を確認するため、イディルシャイアに向かい、「ララー・ジンジャル」と話そう。
2,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_02,手分けして追跡対象を探すことになった。イディルシャイアの「」で辺りを見渡そう。
3,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_03,ヴィエラ族の青年を含む3人組が、男性を襲撃していた。イディルシャイアの「品の良さそうな男性」を介抱しよう。
4,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_04,ファルドリネと名乗った男は、シャーレアン出身の医師だった。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
5,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_05,ララー・ジンジャルは、ロイファたちの手がかりを得るために聖モシャーヌ植物園に向かうつもりのようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
6,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_06,ララー・ジンジャルと話した。侵入の準備が整ったら、聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」に声をかけよう。
7,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_07,聖モシャーヌ植物園に侵入した。ロイファたちの手がかりを探そう。
8,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_08,聖モシャーヌ植物園で、ロイファたちと遭遇した。目的は依然として不明だが、彼らが落とした袋から何か手がかりを掴めるかもしれない。聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
9,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_09,ロイファたちが落とした袋には、珍種の植物が入っていたようだ。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
10,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_10,"ララー・ジンジャルは入手した植物を本国に送り、調査を進めるようだ。ロイファたちの目的を突き止めるため、引き続きララー・ジンジャルに協力しよう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
※賢者のレベルが73以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
11,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_00,イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
25,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_01,で見渡す
26,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_02,品の良さそうな男性を介抱
27,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_03,ララー・ジンジャルと話す
28,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_04,聖モシャーヌ植物園前のララー・ジンジャルと話す
29,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_05,ララー・ジンジャルと再度話す
30,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_06,ララー・ジンジャルと話す
31,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_07,ララー・ジンジャルと話す
32,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_08,イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
33,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_09,
34,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_10,
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40,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_16,
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46,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_22,
47,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_000,"ソウルクリスタルから、古の知識が流れ込んだようですね。
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それではまず、賢者が操る武具……
「賢具」について、少しご説明いたしましょう。"
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49,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_001,"古の時代、まじない師たちは、
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アダーストーンと呼ばれる霊的な力を秘めた天然石を、
術を行使するために利用していたといいます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_002,"病に倒れた者の周囲に、数個のアダーストーンを並べ、
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魔力の結節点として利用したのだとか……。
簡易的な魔法陣というわけですね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
51,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_003,"その発展型に位置するのが、現在の賢具……
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アダーストーンと同じ性質を秘めた材質が使われ、
数本の短杖で構成される魔具です。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
52,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_004,"これらを空中に展開して、立体魔法陣を構築、
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高度な術を行使するのです。"
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53,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_005,"ですが、賢具を使いこなすには相当な訓練が必要です。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
本来はシャーレアン魔法大学の中でも優秀なエリートが、
数年の修練の末に修得するものなのです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_006,"その点、ソウルクリスタルに認められ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
知識の継承を受けることができたのは幸運と言えるでしょう。
さっそく実地訓練、といきたいところだったのですが……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_007,"実は今しがた、追跡対象の目撃情報が入りました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
本国の調査員からの有力な情報ですので、
最優先で確認しておきたいのです!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
56,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_008,"情報によると、彼らは低地ドラヴァニアにある、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
新興都市「イディルシャイア」に向かったそうですわ。
さっそくですが、一緒に参りましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_010,"はああ……ここが本物のイディルシャイア!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
知識だけは得ていたのですが、やはり実物は迫力がありますね!
植民都市の廃墟に、この規模の街が造られているなんてッ……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_011,"コホン……さてさて、本国からの情報が正しければ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ヴィエラ族の青年を含む3人組が、この街を訪れているはずです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_012,"ひとまず、それらしき人物を探してみましょうか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私は街の南側を回ってみますので、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
Playerさんには、北側をお任せいたしますね。"
60,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_020,"(-????-)うわああ……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だ、誰か!! 助けてくれ!!!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
61,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_021,"い、今の悲鳴は!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まさか……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_022,助けに参りましょう!
63,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_023,(-ヴィエラ族の青年-)よそ見を……
64,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_024,(-ヴィエラ族の青年-)するなァ!!!!!!
65,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_025,やめなさい!!
66,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_110_025,賢者の魔法障壁……あの青年が?
67,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_120_025,(★未使用/削除予定★)
2026-04-28 13:48:40 -05:00
68,TEXT_AKTKBB102_04068_MAHAUD_100_026,(-白髪の呪術士-)ロイファ……。
2026-03-03 21:04:14 -06:00
69,TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_100_027,"(-大柄な格闘士-)騒ぎが大きくなりすぎた。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
退くべきだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
70,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_028,"(-ロイファと呼ばれた青年-)お前ら、何者かは知らないが……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
再び僕たちの前に立ちふさがれば、そのときは容赦はしない。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
71,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_029,"ちょっと!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
待ちなさい……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_030,"彼らが追跡対象とみて間違いなさそうですね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しかし、なぜあの青年はあなたを助けたのでしょうか?
いえ、今はそれよりも怪我人の手当を優先しましょう……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_031,"いやあ、とんだ災難でした。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
助けていただいて、本当にありがとうございます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_032,(-ファルドリネ-)私はシャーレアン出身の、ファルドリネと申します。
75,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_033,えっ、シャーレアン……!?
76,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_034,"実は私、つい先日シャーレアン魔法大学を卒業した若輩で……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
とある任務のために、この地を訪れているのです。
あの……何があったのか教えていただけますか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_035,"(-ファルドリネ-)おやおや、後輩だったとは。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もちろん私にできることがあれば、喜んでご協力しましょう。
とはいえ、突然襲われたもので、私にも何が何だか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_036,"そうですか……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここでは、何をなさっていたのですか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_037,"(-ファルドリネ-)私は医師でしてね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
治療費を払えないエオルゼア各地の貧しい人々のために、
「賢学」の知識を用いて、無償で治療をしてまわっているのです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_038,"賢学ですか……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そういえば、襲撃していたヴィエラ族の青年も、
「賢者」の術を扱っていましたが、彼らをご存知ですか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_039,"(-ファルドリネ-)いいえ……初めて見る顔でしたね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しかし、この地に来ていた理由は、ある程度想像がつきます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_040,"(-ファルドリネ-)相手が賢学を犯罪に使う輩なのであれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
聖モシャーヌ植物園が目的地とみて間違いないでしょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_041,"聖モシャーヌ植物園……!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
15年前の大撤収以来、管理もされずに放置されているはずですが、
いったいあの場所に何があるというのですか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_042,"(-ファルドリネ-)放置されているからこそ、今では栽培禁止となっている植物も、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そのまま保存されている可能性があります。
なかには、危険な薬草の類も……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_043,"そうか……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それでドクターを襲い、強引に知識を得ようとしたのですね。
だとしたら、すぐに植物園に向かう手筈を整えます!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_044,"(-ファルドリネ-)ところで君も、賢者のようですが……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
見たところ、シャーレアン人ではないようですね。
そのソウルクリスタルは、いったいどこで?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_045,"あ、それは私がピュシス生命院からいただいたものなのです。
Playerさんに強く呼応しまして……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
賢者の誓いを立てていただいた上で、託した次第です。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_046,(-ファルドリネ-)……に……継承者として選ばれた、と……?
89,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_047,あの、どうかされましたか?
90,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_048,"(-ファルドリネ-)失礼しました……まさかシャーレアンの外で、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
立て続けに賢者に出会うとは思いもよりませんでしたので。
こんなこともあるのかと、驚いてしまいました。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_049,"(-ファルドリネ-)シャーレアンは、秘密主義ですからね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
歴史の記録者たれと言いながら、傍観を続けている……。
私は、そんな方針に反発し、本国を出奔したのです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_050,"(-ファルドリネ-)敬愛する賢者ルイゾワ様には及びませんが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この手で、悲しみに満ちた世界から人々を救済したいと……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_051,"なんとご立派な志でしょうか……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それで、エオルゼアにて活動しておられたのですね。
ドクター・ファルドリネの勇気ある行動に、心から敬意を表します。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_052,"(-ファルドリネ-)それでは、私はこの辺で失礼します。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
尊き命と人類の進歩のため、
共に知識の探究と可能性の追求に励みましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_060,"さて、さっそくですが聖モシャーヌ植物園を調べてみましょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
少なくとも、何か手がかりを得られるかもしれません。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_061,"違法な自己強化を施すような輩ですから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
グブラ幻想図書館の禁書庫でも狙っているのかと思いましたが、
ドクター・ファルドリネの推測は、的を射ているように思えます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_062,"推測ですが、彼らは賢者の技を利用して、強化を施したのでしょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ロイファたちが何者で、いったい何を目的としているのか……
追及するためにも、情報を手に入れて足取りを掴みたいと思います。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_063,"……私は絶対に、絶対に、彼らを許すことはできません。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
賢者のソウルクリスタルを、悪事に利用するなどッ……!!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_064,"……と、というわけで、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さっそく「聖モシャーヌ植物園」に参りましょう!
賢具の実地訓練にも、うってつけの場所ですわ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_010,"わあああ……これが実物の聖モシャーヌ植物園!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
本の挿絵から想像していたよりも、ずっと大きな建物だわ……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_011,"この植物園は、賢者にとっても意味深い場所なのですよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なぜなら、医療用の薬草が数多く栽培されていたからです。
古代の植物の繁殖から、独自に交配して作った新種まで!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_012,"ですが、15年前にシャーレアン人が本国へ大撤収したため、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今ではこうした立派な施設も、廃墟と化してしまっているのです!
……あっ、ほらほら、そこをご覧ください!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_013,"朽ちゆく廃墟に自生する植物も、趣があると思いませんか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
建物の中は危険な魔物も徘徊しているのだとか……!
これこそ未知の領域……図鑑と照らし合わせながら一日中でも……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_014,"ハッ…………ご、ごめんなさい、今は任務中ですよね!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
つい実習のときのように夢中になってしまいました!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
105,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_015,"ええと、今回の調査の目的は、追跡対象の手がかりの入手です。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
準備が整い次第、私にお声がけください。
術式の予習も、できればしておいてくださいね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
106,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_016,"賢者、レベル70までのアクションを修得済みです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
107,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_020,"では参りましょうか!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ご準備はよろしいですか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_021,"このクエストバトルでは進行度が保存され、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
109,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_022,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_030,"やはりここにいましたか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
大人しく、シャーレアン本国まで来ていただきます!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
111,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_031,"お前……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
よりにもよって、賢具を僕たちに向けるのか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
112,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_032,"まあいい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
邪魔をするなら……消えてもらうぞッ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
113,TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_000_040,"ロイファ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
このまま戦い続けても、無駄に消耗するだけだ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
114,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_041,ふうん……ただの人間が、ここまで動けるなんて。
115,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_042,"悪いが、遊びはここまでだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
僕たちには、優先すべき目的がある。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
116,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_043,しまった、また転移魔法……!?
117,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_044,これは……?
118,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_050,"やはり、ロイファたちが出入りしていましたね……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
恐らく目的は、彼らが落とした袋に入っていた、謎の植物。
魔法大学の薬草図鑑でも見たことのない品種ですが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
119,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_051,"それから、出口付近で「手記」のようなものも拾いました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これも何かの手がかりになるかもしれませんね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
120,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_052,"持ち主は不明ですが、賢学の専門用語が見受けられます。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
シャーレアンの賢者のものだと思うのですが……
何故か隠蔽魔法がかけられていて、一部分しか読めないのです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
121,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_053,"これは任務がてら、私が少しずつ魔法の解除を試みることにします。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
イディルシャイアに置いておきますので、
ご興味がありましたら、ときどき覗いてみてくださいね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
122,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_054,それではひとまず、「イディルシャイア」に戻りましょう。
123,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_060,"聖モシャーヌ植物園で入手した例の植物ですが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
本国に送り、主成分や効能を調べさせるように手配いたしました。
それで、彼らの目的が少なからず判明することでしょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
124,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_061,"それにしても、Playerさん。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
初めての実戦で、賢者の術を使いこなせるなんて驚きましたわ!
あのように賢具を自在に操れる方は、滅多におりません。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
125,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_062,"ソウルクリスタルに想いを託した歴代の賢者たちも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さぞお喜びのことと思います。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
126,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_063,"……ときどき、考えてしまうのです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
賢学は、人類の進歩を促す学問であり、人を癒やす術です。
だというのに、なぜ戦いに適した術も含まれているのか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
127,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_064,"……彼らにも、ルイゾワ様やドクター・ファルドリネのように、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
本国の方針に背いてまで、救いたい何かがあったのでしょうか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
128,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_065,"ソウルクリスタルに込められた願いに、耳を傾けてみてください。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あなたが守りたい人を、その手で救えるように……
きっと歴代の賢者たちが、智慧を授けてくれますわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
129,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_066,"私の母も……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
い、いえ、私も引き続きロイファたちの足取りを追いますので、
賢具の扱いに慣れた頃に、またお声がけください。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
130,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_067,"「とある賢者の手記」が読めるようになりました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
以後、一連の賢者のクエストをコンプリートするごとに、
隠蔽魔法の解除が進み、閲覧可能なページが増えていきます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
131,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_070,"本クエストを進行するためには、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「マトーヤの洞窟」を完了する必要があります。"