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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_00,アルザダール通りのグ・ラハ・ティアは、渡したいものがあるようだ。
1,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_02,
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24,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_00,従者の門のライナと話す
25,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_01,クリスタリウムので待機
26,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_02,リーンと話す
27,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_03,
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47,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_23,
48,TEXT_AKTKME101_04419_ALPHINAUD_000_000,"終末がどこまで広がり、何が起きているか……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
各国とも協力して、迅速に把握できる体制を整えておこう。
君が、無事に戻ってきてくれるまでにね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
49,TEXT_AKTKME101_04419_ALISAIE_000_005,さてと…………
50,TEXT_AKTKME101_04419_ALISAIE_000_006,"……よし、悪くない調子だわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
燃える空にだって、もうひるまない。
やれるだけやってやるんだから!"
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51,TEXT_AKTKME101_04419_THANCRED_000_010,"もしも、リーンが望んだら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
原初世界の現状を伝えてやってくれ。
そして「何か気づいたことがあれば教えてほしい」と。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
52,TEXT_AKTKME101_04419_THANCRED_000_011,"……あいつはもう、護られているだけじゃない。
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真実から遠ざけたって、きっと自分の意志で知ろうとする。
だったら素直に頼りにさせてもらうさ、仲間としてな。"
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53,TEXT_AKTKME101_04419_YSHTOLA_000_015,"哲学者議会がハイデリンからの予言によって動いているなら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
議会と対立しがちなマトーヤに「逆さの塔」を預けるなんて、
おかしな話ではなくて?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_AKTKME101_04419_YSHTOLA_000_016,"そのあたりから、ハイデリンの意図を探ってみるわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あなたの方も……しっかりね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_AKTKME101_04419_ESTINIEN_000_020,"終末が本格化しているのは、豊穣海の周辺地域……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
サベネア島以外でも、倒せる獣は倒しておいた方がよさそうだ。
そのあたりは、俺に任せておけ。"
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56,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_030,"Player、これを持っていってくれ。
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ソウル・サイフォン……もちろん中身は空だけどな。"
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57,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_031,"それをクリスタルタワーの「深慮の間」に持っていけば、
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結晶化した皇血に反応して、塔の制御機構が起動するはず……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_032,"エリディブスの魂が塔内にまだ残っていれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
検知することも可能だろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_033,"「深慮の間」の鍵は、ライナに預けたままになっていたはずだ。
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あの子が変わりない暮らしをしているなら、
レイクランドの「従者の門」に詰めていると思う。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
60,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_034,"……もしオレのことを聞かれたら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「困難も含めて、日々を謳歌している」と伝えてほしい。
クリスタリウムの皆にも……頼む。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
61,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_035,"それじゃあ、こっちもできる限りのことをしながら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あんたの帰りを待つよ。
さあ、行こう……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_040,"Playerさん……!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こちらに、いらしていたのですか!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
63,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_041,"お元気でしたか?
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一緒にお帰りになった皆さんも……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
64,TEXT_AKTKME101_04419_Q1_000_042,何と言う?
65,TEXT_AKTKME101_04419_A1_000_043,みんな元気で過ごしてる
66,TEXT_AKTKME101_04419_A1_000_044,相変わらず厄介事が多い……
67,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_045,"それは何よりです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ではきっと、「あの方」も楽しく過ごせていることでしょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_046,"こちらにいたときと変わりないようですね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それなら、「あの方」も楽しく過ごせていることでしょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
69,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_047,困難も含めて、日々を謳歌している……それを、公が……?
70,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_048,そう……そうですか…………!
71,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_049,"ありがとうございます……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私たちクリスタリウムの民にとって、何よりの朗報です。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_050,"どうか「張り切るのはいいけど、根を詰めすぎないように」と、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あの方にお伝えください。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_051,こちらは、おかげさまで平和な日々が続いています。
74,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_052,"夜が戻り、流星雨の騒動も収束して、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それぞれが新しい生活を模索している最中……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
75,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_053,"それに伴う小さな衝突は日常茶飯事ですが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
罪喰いに怯えていたころでは想像もつかなかったほど、
前向きに明日のことを考えられるんです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
76,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_054,"しいて言えば……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
次のクリスタリウムの代表をどうするかという問題は、
目下、頭の痛い悩みではありますが。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_055,"行政は引き続き自治組織「セツルメント」が担いつつ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
外交その他の方針は、市民から選ばれた議員たちが、
合議で決めていく……というのが、今のところ有力です。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_056,"水晶公は、私たちにとって、たったひとりの「公」だった。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その代わりを探すのではなく、新たな形で、
クリスタリウムを前に進めていきたいと思っています。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_057,ほかに何か異変はないか、ですか……?
80,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_058,いえ、とくには……ですが、そういえば…………
81,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_059,"数日前、リーンさんにも、まったく同じことを聞かれました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どことなく不安げな様子だったので、よく覚えています。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_060,"彼女は最近、ご友人のガイアさんや、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
クリスタリウムの若者たちとともに、
水晶祭という催しを開いてくれました。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_061,"それはそれは盛況で……さっそく第二回が企画されたほどです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
次はムジカ・ユニバーサリスの商店やミーン工芸館も加わって、
ますます賑やかになりそうですよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_062,"リーンさんご自身も、その準備や、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「無の大地」の再生を目指す活動に心血を注いでいて、
とても活き活きとしたご様子でした。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_063,"彼女は最近、皆さんとの冒険の経験や、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
光の巫女としての能力を活かして、
「無の大地」の再生を目指す活動に心血を注いでいます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_064,"すぐに果たせる目標ではありませんが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
一喜一憂しながら試行錯誤を重ねているようで、
とても活き活きとしたご様子でした。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_065,"そんな中で、先の質問ですから……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私も不審に思ったのですが、追及してみても、
「異変がないなら大丈夫です」と言われるばかりだったのです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_066,"ですが、あなたになら話せるかもしれませんね……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
よければ、彼女に声をかけてきましょうか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_067,"なるほど、「深慮の間」にも用事があると……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ではリーンさんを探しがてら、鍵を取ってきたいと思います。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_068,"少し時間がかかるかもしれませんので、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どうぞ、街の中でお待ちください。
博物陳列館の前あたりで、待ち合わせとしましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_AKTKME101_04419_SYSTEM_000_070,"ここでライナを待ちます。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
このイベントはスキップすることができないため、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_AKTKME101_04419_Q2_000_071,ライナを待ちますか?
93,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_072,"(-????-)……む?
そこにおるのは、Playerではないか?"
94,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_073,"おお、やはりか!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
うむうむ、息災そうで何よりだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_074,"お久しぶりです、Playerさん。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そして、大変ちょうどいいところに!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_075,"実は最近、光の氾濫から闇を取り戻すに至るまでの歩みを、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ひとつの歴史書としてまとめる……
という話が持ち上がっているんです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_076,"クリスタリウムやユールモア、夜の民が、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それぞれに持っていた記録を照らし合わせ、
世界の歩みを記すんです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_077,"もちろん、あなた方から伺った話や、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
自分たちが目撃した歴史的瞬間も盛り込みますよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_078,"ワシは、お前たちのことを記すために欠かせない、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
魂についての記述を担当するよう頼まれてな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_079,"ソウル・サイフォン開発の折に、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
異世界への渡航についても、それなりに詳しくなった。
おぬしらが虚構の存在ではないことを、しかと綴ってやろう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_080,それにあたって、ひとつインタビューをさせてください!
102,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_081,"あなたは「闇の戦士」として、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
闇を取り戻すまでに多くの戦いを超えてこられたはず。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_082,"中でももっとも苦戦した戦いは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ズバリ、どれだったのでしょうか!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_AKTKME101_04419_Q3_000_083,何と言う?
105,TEXT_AKTKME101_04419_A3_000_084,堕ちた妖精王ティターニアの討伐
106,TEXT_AKTKME101_04419_A3_000_085,見違えるようになったヴァウスリーとの決戦
107,TEXT_AKTKME101_04419_A3_000_086,未来を賭けたハーデスとの戦い
108,TEXT_AKTKME101_04419_A3_000_087,それ以外に、実は……
109,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_088,"なるほどッ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
イル・メグはリェー・ギア城での、
大罪喰いとなった妖精王との戦いですね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_089,"ドッチ、コッチ、と惑わしてくる妖精を相手にするのは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「闇の戦士」でも大変だったということでしょうか……!
ありがとうございます、書に掲載させていただきます!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
111,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_090,"なるほどッ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ユールモア元首であり、最後の大罪喰いであった、
ドン・ヴァウスリーとの戦いですね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
112,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_091,"グルグ火山に理想郷を築き、唯ひとりの罪なき者 (イノセンス)を名乗った……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そんな彼との決着は、まさに歴史の分水嶺でしたね!
ありがとうございます、書に掲載させていただきます!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
113,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_092,"なるほどッ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
テンペストの海底、揺らめく幻影都市で繰り広げられたという、
闇が戻る前の最終決戦ですね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
114,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_093,"しかし私たちでは、その戦いについて、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
すべてを正しく書き記せないでしょう……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
115,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_094,"せめて、あなたにとって重大な戦いだったということだけでも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しっかりキッチリ掲載させていただきますね!
ご回答ありがとうございます!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
116,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_095,"な、なんとッ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あなたにとって、「ソレ」がもっとも困難な戦いでしたか!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
117,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_096,"「闇の戦士」ご本人の貴重な証言として、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しっかりと書に記載させていただきましょう。
ご回答ありがとうございます!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
118,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_097,"ではモーレン、ワシらはそろそろ行くぞ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ユールモアから届く重要書類を、受け取らねばならんのだろう?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
119,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_098,"おお、そうでした!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そのあとは、一緒に食事でもいかがです?
先日の記述について、あなたの解釈を伺いたいのです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
120,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_099,"ではな、Player
2026-03-02 23:57:13 -06:00
皆にも健康には注意しろと伝えておいてくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
121,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_100,"とくに、あやつにはな……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「張り切るのはいいが、根を詰めすぎないように」と、
耳がン・モゥになるくらい言って聞かせるのだぞ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
122,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_101,"(-????-)あっ……!
「闇の戦士」のおねえちゃん!"
123,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_102,"わーっ、ホンモノだ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なんでなんで!? いつ来たの!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
124,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_103,"あっ、わかった、お仕事でしょ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
わたしの作ったおくすり、持ってく!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
125,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_104,"ダメだぞ、リキ・ティオ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「闇の戦士」さまが、おなか壊しちゃったらどうするんだ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
126,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_105,僕たちは、モーレンさんのお話を聞きにきたんです。
127,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_106,"たくさんお願いした甲斐あって、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
衛兵団の人に稽古をつけてもらえるようになったんですが、
最初に身につける武術を選んだ方がいい……って。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
128,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_107,"僕は魔法を使いこなしたいって思ったので、そちらへ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だけど、アーキルが……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
129,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_108,"俺は、魔法はあんまり……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ほかにその人が教えられるのは、
斧術か剣術か弓術だっていうんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
130,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_109,"どれも「やってみたい」って思うから、迷っちゃって……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それで、いろいろ知ってるモーレンさんに、
ジョゲンをもらいに来たんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
131,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_110,えっ、モーレンさん、お出かけ中なんだ……。
132,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_111,じゃあさ、じゃあさ、「闇の戦士」さまに選んでもらおうよ!
133,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_112,"斧と、剣と、弓!
おねえちゃんは、どれがいいと思う!?"
134,TEXT_AKTKME101_04419_Q4_000_113,何と言う?
135,TEXT_AKTKME101_04419_A4_000_114,やっぱり、斧術ッ!
136,TEXT_AKTKME101_04419_A4_000_115,誰かを護る剣術だ
137,TEXT_AKTKME101_04419_A4_000_116,狩りにも役立つ弓術かな
138,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_117,斧術……斧……斧といえば…………
139,TEXT_AKTKME101_04419_CRYSTALIUMCHILDREN_000_118,(-子どもたち-)光の戦士アルバートの、冒険物語!
140,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_119,剣術……剣……剣といえば…………
141,TEXT_AKTKME101_04419_CRYSTALIUMCHILDREN_000_120,(-子どもたち-)光の戦士ブランデンの、騎士物語!
142,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_121,弓術……弓……弓といえば…………
143,TEXT_AKTKME101_04419_CRYSTALIUMCHILDREN_000_122,(-子どもたち-)光の戦士レンダ・レイの、猛獣退治の物語!
144,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_123,"今日読む本は、それでけってーい!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
わたし、あのお話だいすき!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
145,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_124,大人気ですぐ借りられちゃうから、あるといいけど……。
146,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_125,"おねえちゃん、ジョゲンありがとう!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その武術からはじめて、いろいろ試してみるよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
147,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_126,"いつか俺が強くなったら、おねえちゃんと……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「闇の戦士」さまと、手合わせするんだ! 約束な!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
148,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_127,"(-????-)ふぅーん……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ン・モゥ族や子どもたちとは楽しくおしゃべりするのに、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
あなたの*『美しい枝』*と話すことはないのかしら?"
149,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_128,"(-????-)心外だわ、悲しいわ、寂しいわ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私はずーーーっと声を掛けられるのを待っているのに、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
*『かわいい若木』*ったら、やっぱり薄情者なのだわっ!"
150,TEXT_AKTKME101_04419_Q5_000_129,何と言う?
151,TEXT_AKTKME101_04419_A5_000_130,えっと……フェオちゃん助けて?
152,TEXT_AKTKME101_04419_A5_000_131,かわいくて美しい我が枝フェオちゃん!
153,TEXT_AKTKME101_04419_A5_000_132,暇なんですか妖精王……
154,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_133,"どうしてちょっと疑問形なのかしら!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そこはもっと熱烈に、愛と尊敬と畏怖を込めて、
言い切ってほしかったのだわーっ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
155,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_134,"……とはいえ、今回ばかりは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私も助けてあげられそうにない事態のようだし。
不本意ながら許容としておくのだわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
156,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_135,"本当にそう思ってるなら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この世界に来た瞬間に叫んでほしかったのだわーっ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
157,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_136,"罰として、次回はもっと情熱的な呼びかけにするのだわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……もっとも、そのためには、
先に別の難題を解決する必要があるようだけど。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
158,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_137,"そんなわけないのだわーっ!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私の若木は、いつからそんな可愛げのないことを言う、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
*『ねじれた老木』*になったのかしら!?"
159,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_138,"……まあ、なんだか良からぬ事態になっているようだし、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今回だけは大目に見てあげるのだわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
160,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_139,"ということで、改めてこんにちは、私の*『かわいい若木』*……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なんでも、星が滅びかけているんですって?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
161,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_140,"ふふ……あなたと私に継ぎ目はないもの。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そちらを窺い知るのは、木の洞を覗きこむより簡単だわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
162,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_141,"できれば力になってあげたいけれど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私たち妖精は、星の息吹とともに咲き、
滅びとともに散りゆくもの……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
163,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_142,"してあげられることといえば、せめて恐ろしくないように、
*『甘い夢』*に堕としてあげることくらいだわ……?"
164,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_143,"それで満足しないのなら、
手を取るべきは妖精 (わたし)ではないでしょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ヒトとともに、精一杯、足掻くといいわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
165,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_144,"さあ、あなたの待ちビトが来たのだわ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今回はいったい、どんな結末になるのかしら?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
166,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_145,お待たせしました。
167,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_146,"Playerさん!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お久しぶりです……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
168,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_147,"つもる話もあると思いますので、あとはおふたりで……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「深慮の間」の鍵も開けておきましたので、
ご自由にお入りください。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
169,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_150,"移動している間に、ライナさんから伺いました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
みんな……サンクレッドも、元気にしているそうですね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
170,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_151,"よかったです……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここのところ、不吉な気配を感じていたものだから、
何かあったんじゃないかって……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
171,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_152,あっ、えっと、単なる思い過ごしかもしれないんですが……
172,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_153,"……私は「光の巫女」といえど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ハイデリンと直接言葉を交わしたことがありません。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
173,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_154,"それでも、自分の奥深くに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
何か大きなものとの繋がりを感じていたんです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
174,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_155,"それが、ここ数日、急に遠くなったり戻ったり……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なんだか安定しなくって……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
175,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_156,"この前は、ついにその繋がりが途切れたような感覚があって、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
夜中にふと目が覚めました。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
176,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_157,"空気を換えようと思って窓を開けたら、空が……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
流星雨の幻影のときのように、赤く燃えていたんです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
177,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_158,"それは幻影だったみたいで、すぐにいつもの夜空に戻りました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
視たのも私だけ……夜警の人にも話を聞いてみましたが、
誰も気づかなかったそうです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
178,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_159,"実際、調べた範囲では、これといった異変もなく……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
自分でも段々、寝ぼけていたんじゃないかって……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
179,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_160,"Playerさん……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もしかして、何か心当たりがあるんですか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
180,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_161,"だとしたら、教えてください……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それが、どんな真実だとしても……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
181,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_162,"幻影のアーモロートで見た、あの終末が……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ゾディアークの消滅によって現代に再来した……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
182,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_163,みんな…………。
183,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_164,"……先ほどお伝えしたとおり、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
第一世界では、現在異変は起きていません。
私たちは、まだ大丈夫です。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
184,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_165,"だから、こちらのことは心配せずに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
目の前にある危機に立ち向かってください。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
185,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_166,"私はみなさんとの旅で、生きていくことへの想いを確かめた。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もう、自分は助からなくてもいいなんて……
原初世界の人たちだけで逃げてだなんて、言いません。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
186,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_167,"もしこちらでも災厄が始まることがあれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
できるだけ時間を稼ぐから……
きっと見つけてください、みんなで明日を迎える方法を……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
187,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_168,"大丈夫、この世界の人たちは、肝が据わってるんです!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
流星雨だって、前に幻影で経験しています!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
188,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_169,"みなさんが抗い続けている間は、絶対に諦めない……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
燃え盛る空の下にいても、想いは繋がっていると信じて……!"