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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、作物の成長を喜んでいるようだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
1,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャとアンギルと話した。ヤクテル樹海のイクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。"
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2,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_02,チャタローと話し、ボツテイについて教えてもらった。イクブラーシャにいる「ボツテイ」と話そう。
3,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_03,ルヴォージャと一緒にボツテイと話し、まずはゴクゴルマ農園を見てもらうことになった。ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
4,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_04,ボツテイと話し、料理人を引き受けてもらえることになった。新名物となる料理を考えるため、ヤクテル樹海のマムークの人々に食の好みを聞いてみよう。
5,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_05,マムークの人々と話した。集めた情報を伝えるため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
6,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_06,ボツテイと話した。必要な素材を集め、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」に納品しよう。
7,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_07,ボツテイに素材を納品した。ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。
8,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_08,宴を開き、マムークとイクブラーシャはもう一度手を取り合った。族長であるゼレージャとフンムルクも、改めて向き合うことができたようだ。双血の教えから解放されたマムークは、外の集落との交流も活発になっていくことだろう。マムークをもっと愛される故郷にしていくため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。
9,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_09,
10,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_10,
11,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_11,
12,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_12,
13,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_13,
14,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_14,
15,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_15,
16,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_16,
17,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_17,
18,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_18,
19,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_19,
20,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_20,
21,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_21,
22,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_22,
23,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_23,
24,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_00,チャタローと話す
25,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_01,ボツテイと話す
26,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_02,ボツテイと再度話す
27,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_03,マムークの住人と話す
28,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_04,ボツテイと話す
29,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_05,"シャダータラト・ゾユ付近の採掘場で
を採掘"
30,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_06,アンギルと話す
31,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_07,
32,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_08,
33,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_09,
34,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_10,
35,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_11,
36,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_12,
37,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_13,
38,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_14,
39,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_15,
40,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_16,
41,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_17,
42,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_18,
43,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_19,
44,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_20,
45,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_21,
46,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_22,
47,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_23,
48,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_000,"よう、Player
2026-03-02 23:57:13 -06:00
日々の協力に感謝するぜ。
作物たちも、呪光灯の魔法の光の下ですくすくと育ってる。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
49,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_001,"採れた作物を食事処で振る舞って、
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今のところ、どれも評判がいいようで安心したわ。
そろそろ本気で名物料理の考案に挑んでみたらどうかしら?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_002,"ああ、そろそろ挑戦できそうだよな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どんな料理になるのか、楽しみだぜ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
51,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_003,……ところであなた、料理はおできになって?
52,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_004,"いいや、できない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
トライヨラに出てからは外食ばかりだったし……
アンギルは?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
53,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_005,"美食を追求する暇があるなら、研究に投じる主義なの。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
食事なんて栄養が補給できればいいって、
そう思ってきたから、さっぱりよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_BANMAM005_05259_Q1_000_000,何と言う?
55,TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_001,自分が作ろうか……?
56,TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_002,レシピがあれば作れるけど……
57,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_010,"驚いた、本当になんでもできるんだな!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だが、地元の名物料理の考案とあれば、
ほかにも協力を頼んでみたい人たちがいるんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_020,"シャブルク・ピビルに続く新たな料理を考えるなら……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
俺は、イクブラーシャに協力を仰いでみたい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_21,"ゴクゴルマ農園で採れた作物を、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いつか彼らに紹介したいとも考えてたんだ。"
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60,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_022,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_023,"良い考えだけど……なにか伝手はあるの?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
数十年前に和平を結んでからも、マムークとイクブラーシャは、
あまり積極的に交流していないと聞いたわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_BANMAM005_05259_Q1_100_000,何と言う?
63,TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_001,ブラーシャ狩猟団のチャタローは?
64,TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_002,族長のフンムルクは?
65,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_024,"ああ、俺も同じことを考えてた。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
外来の魔物に関するブラーシャ狩猟団の見回りで、
こっちにも来ることがあるからさ。"
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66,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_025,"さすがに、いきなり族長は難しいかもしれないな……。
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それよりも、魔物に関する見回りで協力関係にある、
ブラーシャ狩猟団を頼るのはどうかと思ってさ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
67,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_026,"特に若手の「チャタロー」なら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
個人的に何度か話したことがあって面識があるんだ。
イクブラーシャに行って、声をかけてみようぜ!"
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68,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_027,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_028,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_029,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_040,"ルヴォージャさん、張り切っていたわね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
本当にイクブラーシャの方々との協力が実現したら、
とても素敵なことだと思うわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_041,"ありがたいことに、ちょうど見回りから帰ってきたらしい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
会えてよかったぜ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_050,"ルヴォージャさんに、Playerも!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
珍しい組み合わせだけど……今日はどうしたの?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_051,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_052,"ちょっと相談があるんだよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ゴクゴルマ農園のことは、あんたもそれとなく知ってるだろ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
76,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_053,"そこで採れた作物を使って、新しい名物料理を作りたいんだが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
食材が少ないマムークでは調理法も限られてるからさ。
新たな料理を創り出せるような人物を探してるんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_054,"だったら、ボツテイじーちゃんに相談しなよ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
元ブラーシャ狩猟団の大先輩なんだけど、
引退してから料理にハマってるんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_055,"トライヨラまで出向いて珍しい食材を仕入れて、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
風変わりな料理を作ってるよ。
俺もよく夕飯をごちそうになってて、それがウマイのなんのって!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_056,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_057,"さっき村の北側で見かけたよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
多分まだいると思うから、行ってみて!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_058,"「ボツテイ」殿か……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
よし、その方に協力を依頼してみよう。
教えてくれて、ありがとな!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_060,"「ボツテイ」じーちゃんなら、村の北側にいるはずだよ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
食材たちを組み合わせて新しい料理を作るのが、
楽しくて楽しくて仕方ないって、よく言ってるんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_061,こちらの方が、ボツテイ殿のようだな。
84,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_070,"そちらの冒険者殿は歓迎したいところだが……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
マムージャ族が、何用か。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_071,"失礼、あなたがボツテイ殿だろうか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
チャタローから、あなたが様々な料理を創作しておられると聞き、
ぜひ相談したいことがあって参上した。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_072,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_073,"最近、マムークでは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
農園を拓いて新たな作物の栽培に挑んでいる。
その収穫物を使って、新たな料理を考案したいんだが……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_074,"その料理を、ワシに作れと言いに来たわけか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だが、マムークの者たちなど簡単には信用できん。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_075,"ワシは、戦いについて聞かされながら育った古い世代だ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
和睦を受け入れながらも、双頭を生み続け、
変わろうとしないマムークを長らく見てきた。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_076,"……おっしゃるとおりだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
自分も、そんな故郷を嫌ってトライヨラに移住した身だが、
変革の兆しがあると知って戻ってきた。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_077,"農園で採れた作物を、あなた方と分かち合うことができれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
マムークと外の交流が増え、変化は確かなものとなるだろう。
俺は、その道筋をつくりたいんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_078,"…………そこまで言うのであれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まずは一度、その農園とやらを見せてもらおう。
どうやら、そちらの御仁も協力されているようだしな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_079,"感謝する。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
では、ゴクゴルマ農園まで案内しよう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_090,"まずは第一歩だな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
大丈夫だ、この畑は自信を持って紹介できるぜ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_100,"まさか、このジャティーカ央森で、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これほどの作物を実らせることができるとは……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_101,"これらの作物と、上の森で採れる食材を使って、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
シャブルク・ピビルに続く新しい料理を考案できないだろうか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_102,シャブルク・ピビルとは、これはまた大きく出たな。
98,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_103,"作物を、自分たちだけで消費するのではなく、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
シュバラール族と分かち合ってこそ、マムークは真に変革できる。
そのきっかけとなる料理を作ってほしいんだ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_104,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_105,(-????-)私からも頼もう。
101,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_106,ゼレージャ様……!?
102,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_107,"マムークの族長として、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私自身が、頭を下げて依頼すべきであろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_107,"私は、新たな連王と、ここにいる彼女の前で、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
過去の過ちを認め、双血の教えを捨て去ることを誓った。
どうかもう一度、手を取り合う機会をもらえぬだろうか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_108,"……ほかならぬ貴殿がそう言うのであれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
マムークは本当に変わろうとしているのでしょうな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
105,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_109,"わかりました、私も覚悟を決めましょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
シュバラール族と手を取り合いたいと願うのならば、
交流の場となる宴を催すのがよいかと存じます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
106,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_110,"この農園の作物を用いて、新たな料理を創作した後、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ふたたび食を通じて、交わろうではありませぬか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
107,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_111,……恩に着る。
108,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_112,"お前たちにも、改めて感謝させてくれ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……見事な農園のおかげで、
私もイクブラーシャと再び向き合う覚悟ができた。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
109,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_113,"料理が完成した際には声をかけてくれ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
族長として、必ず顔を出すと約束しよう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_114,"……これは、責任重大だな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だが、引き受けたからには全力を尽くそうぞ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
111,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_115,"とはいえ、まずはマムージャ族の食文化を知る必要がある。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
手間をかけるが、マムークの者から好みの味や料理について、
意見を集めてきてもらえるか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
112,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_116,"……悪い、Playerに任せていいか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
俺はもう一度、イクブラーシャに向かおうと思う。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
113,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_117,"多くのシュバラール族に参加してもらえるよう、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
宴を計画していることを、あらかじめ伝えておきたいんだ。
もちろん、族長であるフンムルク殿にも。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
114,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_118,"ありがとう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あんたは聞き込みを終えたら、
「ボツテイ」殿に、その内容を伝えてくれ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
115,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_119,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_BANMAM005_05259_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★)
117,TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_001,(★未使用/削除予定★)
118,TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_130,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_135,(★未使用/削除予定★)
121,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_140,(★未使用/削除予定★)
122,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_141,(★未使用/削除予定★)
123,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_142,(★未使用/削除予定★)
124,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_150,"ワシも、ここの調理場の確認をしておきたい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
悪いがマムージャ族からの意見集めは任せたぞ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
125,TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_160,"好みの料理を知りたいって?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そうだなぁ、トライヨラではタコスばかり食べてたよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
126,TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_161,"チーちゃん特製スパイスの香りが、今でも忘れられなくてさ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
手づかみで豪快にかぶり付けるのも、
「ああ、食べてる……!」って感じがして最高なんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
127,TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_162,"料理の完成、楽しみにしてるよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もし何か手伝えそうなことがあったら、
いつでも声をかけてくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
128,TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_170,"ほう、好みの味が知りたいとな?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
若い頃は、肉の旨味こそが至高と考えておったが、
近頃は、胃もたれしてしまっての……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
129,TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_171,"農園で味わえる採れたての野菜の優しい甘みが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
年寄りのワシには、ことのほか嬉しいんじゃ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
130,TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_172,(★未使用/削除予定★)
131,TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_173,(★未使用/削除予定★)
132,TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_180,"好きな料理は、シャブルク・ピビルだね!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
君たちウクラマト様ご一行がマムークを訪れたとき、
仲間内で話題になってさ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
133,TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_181,"どうにか肉を仕入れて作ってみたが、美味かったなぁ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
俺たちが育てたナジュールの葉が使われてるってのも、
嬉しいし誇らしいんだよな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
134,TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_182,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_183,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_190,"戻ってきたか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
好みの味や料理について、情報は集められたか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
137,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_191,"ふむ、それらの意見を参考に、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この農園の作物を用い、新たな料理を創作するとすれば……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
138,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_200,"「」があれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
柔らかく膨らんだ生地が焼けるだろう。
シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
139,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_205,"「」があれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
イクブラーシャの民も好む風味を与えられるだろう。
シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
140,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_210,"「」が用立てられたら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
肉の味に、深みを与える出汁が取れるだろう。
2026-03-03 21:04:14 -06:00
「」を使えば、シャダータラト・ゾユで釣れる。"
141,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_211,(★未使用/削除予定★)
142,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_220,"やってくれるか、ありがたい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
では、ワシは下ごしらえを進めておくゆえ、
くれぐれも調達を頼んだぞ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
143,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_230,"戻ったようだな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
頼んでいたものは無事に集まったか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
144,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_231,"ふむ、たしかに……文句なしの逸品だ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あとはワシに任せておけ、農園の作物とともにこれを用い、
宴で供する新たな料理を創り出してみせようぞ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
145,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_232,"そろそろルヴォージャも戻る頃合いだろう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お前は「アンギル」殿に声をかけてきてくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
146,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_240,"Playerさん、おかえりなさい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ボツテイさんたちから話は聞いたわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
147,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_241,"私は、あくまでも研究者として、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
農業支援に従事するためにマムークに来たのだけれど……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
148,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_252,"それでも農園の成果が、ふたつの部族の架け橋になるというのは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
とても嬉しいことだし、光栄に思うわ。
この宴を成功させるためにも、準備のお手伝いにいきましょう?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
149,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_253,(★未使用/削除予定★)
150,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_290,"さあ、存分に召し上がれ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これが、この森の恵みをとりどり集めた新しい名物料理……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
151,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_291,「ティーカ・セルヴァース」だ!
152,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_292,"ブラーシャ狩猟団が狩った肉を出汁でじっくり煮込み、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
新鮮な野菜とともに、柔らかく焼き上げた生地で挟んである。
辛味を好む者には、スパイスを利かせたソースを付けてやろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
153,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_300,……来てくれたのか。
154,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_301,"ルヴォージャの熱意に絆されたものでな。
それに、Player殿も、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
一枚噛んでいるとなれば、無下にするわけにもいかない。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
155,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_302,"だとしても、訪問に心より感謝したい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そして、今更ムシがいいと思われるかもしれないが、
これまでの過ちを詫びさせてほしい……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
156,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_303,"いったい、何について謝罪するつもりだ?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
シャブルク・ピビルの誕生で和平が結ばれたあとも、
交流を拒み続けてきたことか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
157,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_304,"それとも……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
16年前に私の娘に起こった「不幸な事故」のことか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
158,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_305,その、どちらもだ。
159,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_306,"再び、貴殿らと手を取り合うかどうか……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
決めるのは、未来を担う若者たちだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
160,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_307,この光景を見れば、心配は不要だろうがな。
161,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_308,"後者については、一日たりとも怒りを忘れたことはない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
16年前、貴殿の命を受けた刺客によって、
幼い私の娘はセノーテへと突き落とされたのだから。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
162,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_308,"両部族が関係改善の路を進み始めれば、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もはや旧時代の長は不要だろう。
今こそ、この命を以て償わせてもらいたい……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
163,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_309,"……「連王の選者」を任された者として、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「友の試練」の顛末は聞いている。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
164,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_100_309,"あのときウクラマト様は、貴殿にこう仰ったのではなかったか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「ともに生きよう」……と。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
165,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_110_309,"娘が、そう願ったのだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ならば、これ以上私が言うことはあるまい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
166,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_309,"娘、だと……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まさか、あの御方は……!!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
167,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_310,今日ぐらいは、あの子の父親面をしても許されるだろう。
168,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_311,生きていて、くれたのだな……。
169,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_312,"……ああ、あんたか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
追いかけてきてくれたんだな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
170,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_313,"ほんの少し前まで、こんな景色が見られるとは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
夢にも思わなかった。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
171,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_314,"俺を含めマムークで生まれた者は、この森を不毛の地と思い込み、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
双頭に縋って上の森を奪うか、逃げ出すしかないと信じてきた。
みんな郷土を愛することができなかったんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
172,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_315,"だが、変わるきっかけをもらって……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あんたとアンギルが来てくれた。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
173,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_316,(★未使用/削除予定★)
174,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_317,いいえ、私たちだけの力じゃないわ。
175,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_318,"あなたが最初に協力を申し出てくれたから……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その熱意が、多くの人たちを巻き込んでくれたからこそ、
ゴクゴルマ農園という果実が実ったのよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
176,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_319,"……だとすれば、次の季節にも新たな実りがあるよう、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
皆と協力して農園を守っていかないとな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
177,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_320,この愛する森で!
178,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_321,(★未使用/削除予定★)
179,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_322,(★未使用/削除予定★)
180,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_323,(★未使用/削除予定★)
181,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_324,(★未使用/削除予定★)
182,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_325,(★未使用/削除予定★)
183,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_326,"農園の発展とともに、マムークという街が明るく活気づいてきた。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
イクブラーシャとも協力し、ティーカ・セルヴァースも生まれ、
きっとこれから、友好な関係を築いていくだろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
184,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_327,"マムージャ族にとって、自慢の愛する故郷になるため、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これからもマムークは変わっていく。
街の人たちが協力した証である、ゴクゴルマ農園とともに……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
185,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_400,"「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「誓約」になりました。
新たな料理の考案に協力したことで、信頼を勝ち得たようです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
186,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_401,"これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
187,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_402,"また、「ヴェールジャ」より、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"