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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_00,探査隊のベースキャンプのアーカイブは、未知の文明の遺跡がないか知りたがっている。
1,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_01,
2,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_02,
3,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_03,
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23,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKD009_05317_TODO_00,"クリティカルエンカウント
「封印大妖「クロイスターデーモン」」を攻略"
25,TEXT_KINGKD009_05317_TODO_01,
26,TEXT_KINGKD009_05317_TODO_02,
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47,TEXT_KINGKD009_05317_TODO_23,
48,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_001,"これまで見たのは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アムダプール、ニーム、マハ、スカラの遺跡だったな。
それ以外の様式で造られた遺跡を探してみるんだ。"
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49,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_002,"すまんが、Playerよ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さらに探査を続け、未知の遺跡を見てきてくれ。
さすればわしの封印も解かれるはずだぞい!"
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50,TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_005,"本クエストを進行するためには、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「三日月島探査記録帳」の特定の項目を、
開放している必要があります。"
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51,TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_009,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_010,"なんと、未知の様式の建物を見つけたというのか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
詳しく教えてほしいぞい!"
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53,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_011,"無数の階段が折り重なるようにして築かれた楼閣……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
おぉ、知識の封印が解かれたのを感じるぞい!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_012,"おぬしが見てきたのは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
自治都市カルナックの様式で築かれた殿堂じゃ。"
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55,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_013,"武器に魔法を込めて戦う、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
魔法剣士たちが武断政治を敷いた国でのう。
ターバンを巻いた彼らの勇壮ぶりときたら……!"
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56,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_014,"少なくとも俺は、カルナックなんて聞いたことがないぞ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そいつも第五星暦に栄えた都市国家のひとつなのか?"
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57,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_015,"そのとおり。
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魔道十二都市に名を連ねるほどの国でありながら、
後世に伝わらずに断絶するとは、悲しいのう。"
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58,TEXT_KINGKD009_05317_Q1_000_000,何と言う?
59,TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_001,なぜ断絶した?
60,TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_002,滅んでいるという点では、ほかの文明も変わらない
61,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_017,"わしが眠りについておった1500年の間に、
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いかにして忘れ去られたのやら……。
さすがに、わしには知りえぬところだぞい。"
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62,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_018,"我が故郷ニームも、
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わしが眠っておる間に滅んだそうじゃが……
それを認めるのは、辛いことだぞい。"
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63,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_019,"恐ろしくて黙っていたが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この際、おぬしらに聞いておこう。
……第五星暦に栄えた国々は、なぜ滅び去ったんじゃ?"
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64,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_020,……魔大戦だ。
65,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_021,"その名のとおり魔法を乱用した戦争が起こり、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
多くの人が死に、環境エーテルのバランスも乱れた。
そして大洪水が巻き起こり、国々を崩壊させたと言われている。"
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66,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_022,"嗚呼、やはり……。
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魔法の発展は各国の力を高めたが、
互いに覇を競うことで、対立を深刻化させてもおったのだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
67,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_023,"環境エーテルを用いる大規模魔法の行使についても、
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当時から、危ぶむ声も出ていたんじゃ。
それなのに……大戦を止めることができなんだか……。"
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68,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_024,"エオルゼアに、カルナックの痕跡が残っていなかったのは、
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魔大戦の戦災か、その後の第六霊災の洪水の影響だろう。
しかし、この島にだけは遺っていた。"
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69,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_025,"そう、島の主である「あの男」が、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
世界崩壊を予見して、各国の文明を保存しようとしたんじゃ。
ひとりの住人もいない模造都市を築くことで……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
70,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_026,"「あの男」だと?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そいつはいったい誰なんだ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
71,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_027,"それは……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
すまんが、これ以上は知識の封印が効いておるらしい。
おぬしが島の主に近しいものを手にすれば、あるいは……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_028,"そうじゃ、ここは大妖異を当たってみてはどうかの?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
マハでは妖異召喚を行う際、術者の血で記した、
契約書が作られることがあっての。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_029,"危険な相手には違いないが、
「」ほど島の主を知れる品はない。
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討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。"
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74,TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_100_029,"「」は、
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特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。"
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75,TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_200_029,"クリティカルエンカウントの参加方法について、
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あらためて確認したくなったら、
「探査隊の案内係」に話しかけましょう。"
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76,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_035,"大妖異ともなれば、討伐するのもひと苦労だろう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ソウルシャードから得た古の戦闘技術も磨き上げて、
十分に準備を行ってから挑むんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_040,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_200,"「」ほど島の主を知れる品はない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_201,"おお、これぞまさしく「」……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
島の主の血によって記された、この書を知ったことで、
知識の封印も綻びてきたようだぞい!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_203,"わしは知っておる、知っておったのじゃ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
大妖異を召喚した島の主の狙いを……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_204,"あの男は「あるもの」が盗まれることがないよう、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
妖異たちを番人として呼び寄せたのだ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_205,"宝の番人というわけだな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もしや、この島を覆う結界も同じ理由なのか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_206,"蜃気楼の島影を見せて、船の接近を拒みつつ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
万一辿り着いてしまった場合は、決して外海に逃さない。
そうまでして護りたい「あるもの」とは、いったい……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_100_206,それはヒトが……
85,TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_207,"(-????-)ヒトが生み出した叡智の結晶……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それは、世界を滅びに導く禁断の知識でもある……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_208,ゆえに保存はすれど、フォークタワーに封印せん……。
87,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_209,"こりゃ、いきなり現れて、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
わしの言うべきことを横取りするでない!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_210,"この島には、第五星暦の優れた文明が保存されている。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しかしそれは、魔大戦を引き起こした「負の遺産」でもあった。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_211,"歴史の闇に消えてしまわぬよう保存はしたが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
同時に、決して開けてはいけないものとして封印をした。
……そんなところか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_212,"知識は、それ単体では役に立たない……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
扱う術を知りて、はじめて知恵とならん……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_213,"すべてを知っていても、口にできねば意味はないし、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
魔法の術式を知っていても、扱えねば役には立たない……。
知識を封じられた、わしへの嫌味のようじゃな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_214,"おぬしはどうじゃ?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
塔に封印されておるという知識が欲しいか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_KINGKD009_05317_Q2_000_000,何と言う?
94,TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_001,使いはしないが、知っておく必要はありそうだ
95,TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_002,誰かの手に渡らないようにはしたい
96,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_216,……なるほどのう。
97,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_217,"そのフォークタワーとやらの中に、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
俺たちが探している島の主もいるんだろうか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_218,"おそらく……しかし、この島に塔はふたつあってな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
南側にあるのが力の塔、北側にあるのが魔の塔じゃ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_219,"この島全体に結界を張れるほどの魔法の使い手なら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
魔の塔にいると考えるべきだぞい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_220,塔に関する知識も封印が解かれたのか……?
101,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_221,"うむ、はじめから知っておったのじゃがな!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
わしはすべてを知っておる、もの知りじいさんだぞい!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_222,"しかし、島の北側に向かおうにも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
現時点では、まだルートが見つかっていない。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_100_222,"拠点維持を担当する面々を残して、俺たちは蜃気楼の町に戻ろう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今後の方針について話したいから、
お前も、良いタイミングで戻ってきてくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_223,(-オファンゲイムの声-)なに、それは本当か!?
105,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_300,ちょうど今、新しい報告が入ってな。
106,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_301,"あんたは、一帯が時折不思議な天候になることに気づいてたかい?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そのときだけ、西に「塔」のような建物が見えてね、
仲間が入る方法を見つけたと言うんだが……どうかしたか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
107,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_302,"禁断の知識が眠る「フォークタワー」だって……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
報告にあったのが、まさにその「力の塔」かもしれないな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_303,"なんでも、塔が見えているときだけ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
南部丘陵の中央部の東屋に怪しげな魔法陣が出現してるらしい。
それに乗ると、塔の中に転送されるというわけさ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
109,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_304,"異様な雰囲気を感じて、連中は回れ右をしてきたんだが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あんたなら、そこに何があるのか、確かめられるかもな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_305,"報告は以上だ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
すまないが、蜃気楼の町に戻ったら、
今の話を「ケテンラム」の旦那に共有しておいてくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
111,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_224,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_225,(★未使用/削除予定★)
113,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_230,(★未使用/削除予定★)