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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_00,レゾリューションのウクラマトは、事態を重く見ているようだ。
1,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_01,
2,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_02,
3,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_03,
4,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_04,
5,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_05,
6,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_06,
7,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_07,
8,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_08,
9,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_09,
10,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_10,
11,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_11,
12,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_12,
13,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_13,
14,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_14,
15,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_15,
16,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_16,
17,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_17,
18,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_18,
19,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_19,
20,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_20,
21,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_21,
22,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_22,
23,TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_23,
24,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_00,オブリビオンの案内役と話す
25,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_01,オブリビオンの案内役と話す
26,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_02,汎用研究室でセキュリティパスを探す
27,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_03,"汎用研究室のに
を使う"
28,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_04,"所長室前のに
を使う"
29,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_05,スフェーンと話す
30,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_06,を調べ、正しい数字を入力する
31,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_07,"第二実験室前のに
を使う"
32,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_08,グルージャと話す
33,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_09,シェールと話す
34,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_10,端末を調べ、回路を正しく設定する
35,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_11,シェールと話す
36,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_12,
37,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_13,
38,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_14,
39,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_15,
40,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_16,
41,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_17,
42,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_18,
43,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_19,
44,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_20,
45,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_21,
46,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_22,
47,TEXT_KINGMI105_05368_TODO_23,
48,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_001,"キミやみんなだって、休まず奔走してくれてるんだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私もほかにできることがないか、探してみる……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
49,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_010,"みんながトライヨラに移住するのは構わねぇさ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だけど…………"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_011,"先王が護りたがってたものが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アレクサンドリアからどんどん失われてるんだ。
みんなの笑顔、明るさ、穏やかさ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
51,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_012,ウクラマト……。
52,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_013,"これ以上あいつの大事なものを奪われてたまるかよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
約束したんだ、アレクサンドリアを護るって……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
53,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_014,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_015,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_016,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_017,"どうしてそこまで……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
彼女はキミたちを裏切ったって聞いたけど……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_018,"なんでだろうな……似てたのかな、先王とアタシは。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
民の笑顔が大好きで、そのくせひとりじゃ何もできなくて……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_100_018,"護りたいものが抱えきれないほどたくさんあるのに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
取りこぼしてばかりだった。
それが怖くて、心のどこかで、手を取り合える相手を……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_110_018,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_120_018,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_130_018,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_019,ああ、そっか……そうだったんだな。
63,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_020,"きっと友だちになりたかったんだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アタシは、あいつと。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
64,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_100_020,"だからこそ、あいつが最期に恐る恐る重ねてくれた手を……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この国を頼むって約束を、絶対に放したくねぇんだよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
65,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_110_020,……彼女は、最期にいい友だちを持ったんだね。
66,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_120_020,お前とだって、手に手を取っていきたいんだ。
67,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_130_020,"転んだり、つらくてうずくまったときには、必ず駆けつける。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だからアタシの力が足りねぇときにも、助けてやってくれ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_140_020,そうして護り抜いてみせようぜ……アレクサンドリアをさ!
69,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_150_020,うん、必ず……!
70,TEXT_KINGMI105_05368_Q1_000_000,何と言う?
71,TEXT_KINGMI105_05368_A1_000_001,自分も協力しよう!
72,TEXT_KINGMI105_05368_A1_000_002,…………
73,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_021,"もちろん、キミのことも、すごく頼りにさせてもらってるよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これからも、どうぞよろしくね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_022,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_023,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_100_023,……っと、なんか、つい話し込んじまったな。
77,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_110_023,"アタシたちも、そろそろ行こうぜ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
見回りをするか、シェールたちを手伝うか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_024,(-????-)おーい、みんな!
79,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_100_024,グルージャ……みんなも!
80,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_025,"さっきアリゼーたちからここに居るって聞いたのよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
入れ違いにならなくてよかったわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_026,"Playerさん。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
やっと足がかりが見つかりましたよ……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_027,"プリザベーションが過去に使っていたとみられる研究施設を、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
エバーキープの第十層で発見したんです。
施設の登録名称は、「格納殻10-29」。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_028,"物流関係の施設に偽装登録されていたことに加え、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
数十年前に放棄されたことになっていました。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_029,"カリュクスの潜伏先というわけではなさそうだけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その重要な手がかりが掴めるかもしれないわ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_030,"お待たせしてしまってすみません。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もしよければ、みなさんも一緒に調査に向かいませんか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_031,"ありがとう、3人ともお手柄だね!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これでカリュクスに一歩近づけるよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_032,"研究施設には、昇降機で行けるんだよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
絶対に手がかりを見つけようね……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_033,"昇降機の使用許可はすでにもらっています。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「オブリビオンの案内役」に声をかけて、早速向かいましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_KINGMI105_05368_GATE05304_000_060,"「格納殻10-29」に行かれるのですね?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
よろしければご案内しますよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_061,「格納殻10-29」へ移動しますか?
91,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_070,では改めて、今回の調査の進め方をお伝えさせてください。
92,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_100_070,"僕たちの目的は、カリュクスの潜伏先の手がかりとなり得る、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「ある装置」を見つけ出すことです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_071,"装置の詳細は調査を進めながらお伝えしますが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
事前に入手した情報から、
それが「所長室」にあることがわかっています。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_072,"場所は……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
よかった、マップデータどおりだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_073,"今僕たちがいる場所は、西側にある「汎用研究室」。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
北東にあるのが、目的地の「所長室」です。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_074,"ええと、ここから所長室に行くには……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
中央にある円形のスペースを経由すればいいんだね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_075,ええ、ですが……。
98,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_076,ご覧のとおり、扉にはロックがかかっています。
99,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_077,"構造から察するに、あの扉を開けるには、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
読み取り機にかざす鍵のようなものが必要なはずです。
恐らくカード状のものか、それに類する形状ではないでしょうか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_078,ハッキング……ってやつで開けられねぇのか?
101,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_079,"ええ、もちろん試してみますが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
かなり旧式のロックなので、時間がかかるかもしれません。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_080,"すみませんが、この部屋を探索してみてもらえませんか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
鍵……便宜上セキュリティパスと呼ばせてもらいますが、
そいつがどこかに残っているかもしれません。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_081,"たしかに、計画的に放棄されたというよりも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
かなり慌ただしく捨てられたように見えるものね……。
可能性はあると思うわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_082,"それじゃあ、私たちは手分けしてこの部屋の探索ね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
セキュリティパスらしきものが見つかったら、
扉の読み取り機にかざして、開くかどうか試してみましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
105,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_083,"あるとしたら……
**研究員の私物**が残っていそうな場所かしら。"
106,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_084,"「格納殻10-29」の探索を開始します。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここから先は仲間たちと協力して先に進みましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
107,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_085,"ヒントとなる情報は、**文字の色**が変わります。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
困ったときは仲間たちの発言にも注目してみましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_095,"ハッキングを試みていますが、数十年前の施設とあって、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
魔法回路の形式もだいぶ違うようです……。
すみませんが、セキュリティパスを探してみてもらえますか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
109,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_100,"この棚にはほとんど物がないね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
念のため、書類の中身も調べてみるよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_105,"**研究員の私物**が残っていそうな場所を探してみましょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この辺りに紛れてないかしら……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
111,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_110,"それっぽいものは見当たらねぇな……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この箱の中身は空っぽだったぜ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
112,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_115,"それにしても、プリザベーションの施設なのに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この部屋はなんだか、特別な感じがしないね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
113,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_116,"この机だけ、引き出しが閉じられていない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
覗いてみると、中には物が残ったままになっているようだ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
114,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_117,引き出しの中身を調べてみますか?
115,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_120,「Lv1」と書かれた、エレクトロープ製のカードが入っていた!
116,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_121,"それ、もしかして探していたものじゃない?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
使えるかどうか、「読み取り機」にかざしてみましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
117,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_122,"机の上に書類が散らばっている。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
セキュリティパスはここにはなさそうだ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
118,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_123,"掲示板には数枚の用紙が貼られている。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
セキュリティパスはここにはなさそうだ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
119,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_127,"中には何も入っていない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
セキュリティパスはここにはなさそうだ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
120,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_128,"その様子じゃ空っぽだったのかな?
うーん、**私物がありそうな場所**か……。"
121,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_130,"それが探していたセキュリティパスかしら?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
使えるかどうか、「読み取り機」にかざしてみましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
122,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_129,"デスクの上に小さな収納棚が置かれている。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
セキュリティパスはここにはなさそうだ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
123,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_140,"読み取り機がある。
「」が使えそうだ。"
124,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_141,「」を読み取り機にかざした。
125,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_142,"わーい、開いたよ!
やったね、Player!"
126,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_143,"見つけてくれてありがとうございます。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
僕の方はハッキングに手こずってたので助かりましたよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
127,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_144,"それにしても、この施設はなぜ放棄されたのかしら……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今のところ、わからないことだらけね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
128,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_145,"ここの所長がデメトリオスって名前だってことは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そこの端末でわかったぜ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
129,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_146,"ほかにも調べるうちに、いろいろとわかるかもしれないね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
とにかく奥に進んでみよう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
130,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_147,"では、この先の中央ハブを経由して、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「所長室前の読み取り機」に、先ほどのパスを使ってみましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
131,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_180,"「」を読み取り機にかざした。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しかし扉は開かない……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
132,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_181,(★未使用/削除予定★)
133,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_182,"あれ……そのパスじゃダメなの?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もしかして、レベルが違うのかな?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
134,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_183,"そうですね……グルージャの言うとおり、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここには「レベル3」のセキュリティパスが必要みたいです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
135,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_184,"……うまくいかなくてすみません。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
面倒ですが、別の部屋でパスを探すしかありませんね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
136,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_185,"北西の「第一実験室」は扉が開いているようなので、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まずはそこから当たってみましょう……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
137,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_186,"大丈夫、みんなで探せばきっと見つかるよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
行ってみよう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
138,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_190,"一筋縄ではいかないとわかってるんですが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
カリュクスの手がかりがあるかと思うと、どうも気が焦って……
必ず目的の装置まで辿り着いてやりますよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
139,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_195,"この携帯端末の中身を調べてたら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここで働いてた人の日誌みたいなものを見つけたんだ。
そこに気になることが書いてあったよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
140,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_200,"ええとね、**実験ナンバー158**……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「経過は良好……エーテル採取率の向上を認めた。
 カリュクス様の、目標値に……達することができた」"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
141,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_205,"「撤収命令により、私は永久人になるが……
 この記念すべき**数値**とともに……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
 物理世界における数少ない私の所持品を保管しよう」……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
142,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_210,"いったい何のこと言ってるんだろう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
うーん……うーん……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
143,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_215,"この装置……ソウルケージに繋がっているわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まさか、人を収容する装置じゃないわよね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
144,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_220,"うぅ……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アラミゴで帝国軍に囚われたときのことを思い出しちゃった。
物々しい装置に繋がれたのよね、私……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
145,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_225,"ここには実験の報告みたいなもんが書いてあるぜ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ええと、なになに……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
146,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_226,"えー……実験ナンバー148……
効率化手順の見直しに関する推論候補「**201930**」の提出……?"
147,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_230,"実験ナンバー158……
結果は最高値「**11509**」を記録し……差分をレポートへ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なんだこりゃ!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
148,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_231,"……っと、もう一枚あるぜ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
実験ナンバー163……
2026-03-03 21:04:14 -06:00
改善案による実験結果「**9834**」における数値減退の検証……。"
149,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_235,"……うへえ、アタシにはなんのことかさっぱりだぜ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
何かの役に立てばいいけどよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
150,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_240,見て、この部屋……。
151,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_241,"中央にある装置に、ソウルケージみたいなものが入ってるの。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もしかして永久人の実験をしていた部屋なのかな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
152,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_242,"気になることはたくさんあるけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今は所長室に入る方法を探さないとだよね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
153,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_243,"グルージャが「奥のロッカーが開かない」って言ってたから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
キミも見てみてくれるかな。
ロッカーなんていかにも怪しいし、開くといいんだけど……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
154,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_245,"う……難しそうな画面だね……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私もそのうち、シェールに習って勉強しようかな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
155,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_250,"ロッカーは施錠されているようだ。
プレートに**正しい数字**を入力すれば開錠するだろうか?"
156,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_100_250,"この部屋で得た情報の中に、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
数字にまつわるものがあった気がする。
試しに入力してみようか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
157,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_110_250,"今のところ、数字に関する心当たりはない。
**仲間たちに話を聞いてみよう**か……。"
158,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_120_250,数字を入力しますか?
159,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_130_250,"数字に対応するキーを選択し、正しい数字を入力しましょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
6桁未満で入力を終える場合は、「決定キー」を押してください。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
160,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_140_250,"まだ数字を入力していない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
数字に対応するキーを選択してみよう……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
161,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_150_250,"入力した数字が間違っていたようだ。
**仲間たちと話して、数字に関する情報がないか**聞いてみよう。"
162,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_160_250,数字の入力をやめますか?
163,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_170_250,"開いたロッカーの中に、セキュリティパスがあった!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……どうやら、レベル2のセキュリティパスのようだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
164,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_170_260,現在入力している数字は、「UNKNOWN」だ。
165,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_180_260,"入力した数字は、「UNKNOWN」だ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これで合っているだろうか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
166,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_251,すげぇ、開いてる……さすがはPlayerだぜ!
167,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_252,"それってセキュリティパスだよね!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
やったあ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
168,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_253,"でも、レベル2って書いてある……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
所長室の扉を開けるには、レベル3が必要だったよね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
169,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_254,"ええ、ですが調べられる部屋は増えましたよ。
素晴らしいです、Playerさん。"
170,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_255,"なんていうかさ、プリザベーションの研究員も、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
意外と普通に生活してたんだな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
171,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_256,"メモを取ったり、セキュリティパスを置きっぱなしにしたり……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もっと機械みてぇな奴らばっかりだと思ってたぜ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
172,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_257,ふふっ、私の両親だって元はプリザベーションだったのよ?
173,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_258,"カリュクスの思想に賛同する人たちは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
永久人となって組織に残り続けたようだけど……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
174,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_259,"おそらく、ついていけなかった人たちは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
組織を抜けることになったのでしょうね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
175,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_260,"あっ、そうだ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
僕が見た携帯端末に研究員の日誌があったよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
176,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_261,"詳しいことは書いてなかったんだけど……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この施設で起きた重大な出来事がきっかけで、
研究員たちはみんな永久人になることが決まったみたい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
177,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_262,"日誌を書いた人は、永久人になれることを喜んでたよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
カリュクスのことをすごく尊敬してるんだって伝わってきた……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
178,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_263,"それ以降の日誌はなかったけど、ほかの携帯端末にも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
持ち主の記録が残っているかもしれないね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
179,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_264,よし、調査がてら別の部屋に行ってみようぜ。
180,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_265,"残る部屋は……南東にある、第二実験室ですね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そこへ向かう途中に、管理設備室という部屋もあるようです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
181,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_266,"じゃあ、ひとまずは中央ハブに戻って、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「第二実験室前の扉」を開ければいいんだね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
182,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_267,"ええ、レベル2のセキュリティパスを使ってみましょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
低レベルのものはもう不要でしょうし、
僕が預かっておきますね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
183,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_300,"読み取り機がある。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「Lv2セキュリティパス」が使えそうだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
184,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_301,よかった、ここは開けられたね!
185,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_302,"この先には第二実験室と管理設備室がありますけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どちらから行きますか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
186,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_303,うーん、じゃあ「第二実験室」の方から行ってみようよ!
187,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_330,"……ねえ、シェール。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここのエレクトロープ、エネルギーが通ってないんじゃないかな?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
188,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_331,"そうみたいですね……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この部屋だけ、雷力供給を別で管理していたのかも。
でも、開ける手立てはありそうですよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
189,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_332,"見てください……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そこの読み取り機の上に復旧方法が書いてあります。
「非常時には、管理設備室から予備雷力の供給が可能」と。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
190,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_333,"「管理設備室」なら、この通路の反対側でしたね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
行って、第二実験室を復旧させてやりましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
191,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_335,"よかった、こっちの部屋は端末が動いてるみたい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ちゃんと雷力が供給されてるんだね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
192,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_340,"この部屋で備品や雷力の管理をしてたんだね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
レベル3のセキュリティパスがないかどうかも、
調べてみようかな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
193,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_345,"第二実験室はより多くの雷力が必要だったってことかしら。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いったい何の実験を……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
194,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_350,"やけに主張の強い床だなと思ったけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
よく見るとこれも装置……なのか……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
195,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_360,供給開始、と……。
196,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_361,"……雷力供給の操作をしてもエラーが出てしまいますね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
恐らく、何か手順があるんでしょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
197,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_362,"エラーコードを参照してみた限りでは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
長期間、雷力供給が絶たれていた場合の復旧には、
「非常雷源と回路ユニットの再設定」が必要とありますが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
198,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_363,"……ねえ、シェール。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
部屋の向こう側にあるのが非常雷源だよね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
199,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_364,(★未使用/削除予定★)
200,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_364,"間違いないかと。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ヘリテージファウンドで用いられているのと、
同型の雷源ユニットですね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
201,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_365,"そこで発生させた雷力を、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どうやって第二実験室まで送るの……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
202,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_100_365,…………ああ、なるほど。
203,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_110_365,"端末わきの壁を這っている、この送雷線が、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
第二実験室へ続いてるみたいです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
204,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_120_365,"ということは、非常雷源からその送雷線まで、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
雷力の通り道ができればいいのかな……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
205,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_130_365,"雷源と送雷線の間には、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
模様の描かれた床みたいな装置があるよね。
これが回路ユニットってこと……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
206,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_140_365,恐らく、そういうことでしょうね。
207,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_366,"それぞれの中央にある端末を操作して、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
雷力の通り道を正しく繋げられれば、
第二実験室への供給が可能になるのではないかと。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
208,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_367,"正しく繋げる、かぁ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
できれば手順書みたいなものがあるといいんだけど。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
209,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_368,"僕は、この端末の中に有益な情報がないか探ってみます。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ほかを調べるのと、非常雷源の操作を、お任せしても?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
210,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_369,(★未使用/削除予定★)
211,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_370,"非常雷源の操作なら任せて!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あの型の装置なら、触ったことがあるから!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
212,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_371,"じゃあ、Playerさんには、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「回路ユニットの設定」をお願いしてもいいかしら?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
213,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_372,"残りのみんなで、設定の助けになる情報を探して、
Playerさんに伝えましょう。"
214,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_375,"非常雷源の方は、これといった設定も必要ないみたい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
回路の方が準備できたら、すぐに雷力を送れそうだよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
215,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_380,"そこのコンテナの隙間から、張り紙が一部分だけ見えたんだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
問題が起きた場合の注意事項が書いてあるみたいで、
回路ユニットの模様が重複していないか確認せよ……って。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
216,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_381,"つまり模様は、
**1種類につき1回ずつしか使わない**ということなのかな……?"
217,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_385,"古い時代の記録媒体かしら……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
気になるラベルはあるけれど、復旧に必要な情報を探さないと。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
218,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_390,"一応、セキュリティパスも探してみたけれど見当たらなかったわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
雷力の復旧に賭けるしかなさそうね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
219,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_395,"通雷先の設定と、雷圧の調整は済んでいますので。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
すみませんが、回路ユニットの方はお任せします。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
220,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_400,"あ、Player!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この紙を見てくれねぇか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
221,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_405,"左下に走り書きがあってさ……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「回路ユニット4つを操作し、雷力パスを正常に接続せよ」
って感じの内容みてぇなんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
222,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_410,なら、絵の部分はこの部屋の略図じゃねぇかと思ってよ。
223,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_415,"左上の四角がシェールが見てる端末だとすると、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
右下がグルージャが今いる非常雷源ユニットってやつだよな?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
224,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_420,"ほかの部分は……肝心なとこが掠れててよく見えねぇが、
4つある模様のうち、**右下が四角**で、右上は……半分消えてるな。"
225,TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_425,これって設定のヒントになりそうか?
226,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_426,"4つのパネルを正しい状態にする必要がある。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それぞれの端末を操作して、回路を設定してみよう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
227,TEXT_KINGMI105_05368_Q1_100_000,どの形状に設定する?
228,TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_001,「▽」に設定
229,TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_002,「○」に設定
230,TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_003,「□」に設定
231,TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_004,「◇」に設定
232,TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_005,キャンセル
233,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_427,"回路の形状に変化はない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今表示されているものと同じ形状を選んだようだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
234,TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_428,"……すべての回路が繋がったようだ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
仲間たちに報告しよう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
235,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_430,やったあ!
236,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_431,大成功だね、Player!
237,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_432,"これで「第二実験室」へ雷力が供給されたはずです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
みなさん、ご協力ありがとうございました。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
238,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_433,"……あの、シェールさん。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
移動する前にこの記録媒体を閲覧できないかしら?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
239,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_434,"古い記録媒体が保管されている棚を調べていたら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
気になるラベルがあって……。
「プリザベーション発足当時の記録」って書いてあるの。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
240,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_435,お安い御用ですよ、ちょっと待ってくださいね。
241,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_436,"ええと……中身は文字ベースのデータのようです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
読み上げますね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
242,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_437,"アレクサンドリアの技術開発組織プリザベーションは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
当時11歳の天才少年、カリュクスが発足させた組織である。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
243,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_438,"発足当時、アレクサンドリアは雷光大戦の戦時下にあった。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そこで、侵略から国を守るための技術開発を担うという名目で、
国費による支援を受けることに成功した。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
244,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_439,"戦争が激化し、戦死者が増えるなかで、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
最高責任者カリュクスは「記憶の保存技術」の開発に着手。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
245,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_440,"戦争終結後も研究は続けられ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
やがてカリュクスは自身の記憶を「記憶の幻想世界」に保存した。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
246,TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_441,"これって……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
カリュクスが永久人になる前の話よね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
247,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_442,"……雷光大戦が始まる前、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
当時アレクサンドリア王だった父の付き添いで、
一度だけカリュクスと会ったことがあるの。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
248,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_443,"当時の彼は10歳にも満たなかったはずだけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
生まれつきの病の治療を受けながら、いくつもの論文を発表して、
その評判は王家にも伝わっていたから。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
249,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_444,"「理不尽な死によって、命が失われてはならない」
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……そうまっすぐ語った彼の言葉を、今でも憶えてるよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
250,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_445,"だからこそ、戦争が始まったときに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
カリュクスが発足させたプリザベーションを、
父は国をあげて支援したんじゃないかな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
251,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_446,"その数年後、両親が急逝して私が王座を受け継いだ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私にはちっとも余裕がなかったから、永久人の研究の件も、
恐らく周りが報告を止めていたんだと思う。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
252,TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_100_446,"じゃあ、スフェーンの知らないうちに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
カリュクスは人が変わっちゃったんだね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
253,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_447,"……どうかな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私が知らなかっただけで、本当は最初から、
理想のためには犠牲を厭わない人だったのかもしれない。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
254,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_100_447,"あるいは……信じ続けているのかも。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
理不尽な死はこれでおしまいにして、
新しい生き方を確立させるのが、自分の役目だって。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
255,TEXT_KINGMI105_05368_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★)
256,TEXT_KINGMI105_05368_A2_000_001,(★未使用/削除予定★)
257,TEXT_KINGMI105_05368_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
258,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_449,(★未使用/削除予定★)
259,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_450,(★未使用/削除予定★)
260,TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_451,"……いずれにせよ、彼の今の行いは止めるべきものだよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
調査を続けよう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
261,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_452,"雷圧の設定が間違っていなければ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今度こそ「第二実験室」に入れるはずです。
一度僕の方で確認してみますね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
262,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_480,"雷圧は大丈夫そうですが……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
念のためここの扉は僕が開けますね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
263,TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_481,"セキュリティパスが必要そうなので、お預かりします。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
読み取り機にあてた瞬間、
ショートして焼け死なないといいんですが。"