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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_00,ヴォレクドルフのインク=ダエンは、いつにもまして顔が青い。
1,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_01,インク=ダエンに、巡礼路の果てに辿り着いたことを報告した。イル・メグのダメルン巡礼教会跡にある「」で待機しよう。
2,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_02,教会跡の転送魔紋を調べてもらうと、妖精除けのまじないは消えていた。ヴォレクドルフの「インク=ダエン」と話そう。
3,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_03,インク=ダエンと話した。これからも、巡礼路の探索をする際は見守ってくれるそうだ。妖精王が多くを語らなかった、異形エミネントグリーフの存在や、その先で見た部屋について、真実を知ることができるかどうかは冒険者次第らしい。これからどこへ向かうにせよ、かわいい若木には美しい枝が伴うことだろう。
4,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_04,
5,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_05,
6,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_06,
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24,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_00,で待機
25,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_01,インク=ダエンと話す
26,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_02,
27,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_03,
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48,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_000,"ちょっとあんた……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ずいぶん長いこと巡礼路を探索していたようですが、
妙なものに憑かれちゃいないでしょうね……?"
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49,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_001,"正気の沙汰、それも好きでやってるってんなら、構いやせん。
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ただ、前回あたしが思わせぶりなことを言ったばかりに、
探索を止められなくなっていたら悪いなと…………"
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50,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_002,"……巡礼路の果てに辿り着いて、
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いかにも危険そうな異形を倒したァ?"
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51,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_003,"グゲェーッ!
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あの妖精王にして、この若木!
歯止めの利かないクソ度胸でさァ!!"
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52,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_004,"あァ~いやいや、勘違い召されぬよう。
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今のはこの長い舌が奏上しうる、至上の賛辞にほかならず……。"
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53,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_005,"そんなことより、ほら、あんたが脅威を倒したことで、
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今度こそ教会の様子が変わっているかもしれやせん。"
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54,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_006,"ダメルン巡礼教会跡の転送魔紋を、見に行きやしょう。
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あたしは妖精王にお声がけしてから向かいますゆえ、
あんたは先に行ってくださいな。"
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55,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_007,"ダメルン巡礼教会跡で、しばしお待ちを……
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妖精王と、諸々の妖精たちを連れて行きまさァ!"
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56,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_020,……確かに、妖精除けのまじないが消えているのだわ。
57,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_021,じゃあ、今度こそ葬儀は済んだということで?
58,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_022,"ええ、巡礼路の先に潜んでいた脅威が葬られたことで、
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そうみなされたようね。"
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59,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_023,"どこまでが大司教の願いだったのか……
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あるいは最初からすべて偶然だったのか、
真実を知る由はないわ。"
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60,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_024,だから、ほかの誰でもなく私から言わせてね。
61,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_025,"この*『虹の国』*に降りかかる凶事を、未然に防いでくれたこと、
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妖精王ティターニアとして感謝します。"
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62,TEXT_KINGDD103_05407_OSEWYD_000_026,"しかし、いったい何だったんだ?
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若木が倒した化け物は。"
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63,TEXT_KINGDD103_05407_OSEWYD_000_027,白と黒とがごっちゃになった、複雑怪奇な脅威らしいが。
64,TEXT_KINGDD103_05407_TYRMARN_000_028,"それに、その先で見たっていう部屋も不思議よね~。
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聞いた感じ、教会の一室とは思えないけれど。"
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65,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_029,そうね……まず化け物の方については……。
66,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_030,"その昔、闇満ちる世界からこちらの世界に渡ってきて、
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「光の戦士」の仲間となった越境者がいたでしょう?
彼女なら、心あたりがあるんじゃないかしら。"
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67,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_031,"当時は重たい荷物を抱えていたようだから、
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零れ落ちてしまったものがあっても不思議ではないのだわ。
……気になるなら、あとで会いに行ってごらんなさいな。"
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68,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_032,"あなたが冒険していた、闇満ちる彼方の世界。
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そこにいた者たちと似ているように感じたけれど、
どうしてこちらにやってきたやら……。"
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69,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_033,"いろいろな依頼を通じて、出会いを重ねていけば、
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いつかわかるときが来るかもしれないのだわ。"
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70,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_034,"闇の化身が、罪喰いを取り込んだように思えるのだわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ただ、今のノルヴラントでは、
強い闇を宿した存在が、自然に生じることはないはず。"
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71,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_035,"別の世界からの来訪者と言われた方が、
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前例もあることだし、まだしも信じられるというものよ。"
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72,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_036,"あなたがもっと世界の真実に迫っていけば、
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自ずとこの謎も解けるのかもしれない。
……楽しみにしているわね?"
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73,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_037,"闇の化身が、罪喰いを取り込んだように思えるのだわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ただ、今のノルヴラントでは、
強い闇を宿した存在が、自然に生じることはないはず。"
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74,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_038,"だから、あれが何で、どうしてあそこにいたのか、
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正確なところはわからないの。"
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75,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_039,"でも、あなたがあちこちで冒険を続けていれば、いつか必ず……
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この謎の答えだって、舞い込んでくるでしょう。"
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76,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_040,"最後に見た部屋についても、
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私が今ここで語るべき言葉はなさそうよ。"
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77,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_041,"化け物が散った直後、
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そのエーテルが充満する中で転移を行ったことで、
刹那、そこに刻まれた記憶を垣間見たのかもしれない……。"
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78,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_042,"あるはずのない風景……優しいまぼろし……
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そして振り出しに戻されるだなんて、まるで私たちの悪戯だわ!"
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79,TEXT_KINGDD103_05407_VANTHAU_000_043,"だけど、転送魔紋はまだ動いてるみたい……。
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こっちは葬儀が終わっても止まってくれないんだね……。"
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80,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_044,"危険そうな罪喰いは倒してもらったから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
このままにしておいても脅威にはならないはずよ。"
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81,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_045,"……とはいえ、妖精たちが興味本位で使いかねないのだわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今度は私の力で、妖精除けのまじないを掛けておきましょう。"
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82,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_046,"それで、すっかり終わりになるわけだけど……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ねえ、今回の冒険はどうだったかしら?"
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83,TEXT_KINGDD103_05407_Q1_000_047,何と言う?
84,TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_048,すごく楽しかった!
85,TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_049,そこそこ興味深かった
86,TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_050,本当に大変だった……
87,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_051,"ふふ……。
今度、*『私の友』*に自慢しちゃうのだわ!"
88,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_052,"さあ、まじないを掛けましょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
皆、そのまま離れていて頂戴な。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_053,巡礼路の果てに着いても、あなたの旅路はまだまだ続く……。
90,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_100_053,いつか本当の終点に至るまで、どうか契りを覚えていてね。
91,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_054,"あなたは私の*『かわいい若木』*……
私はあなたの*『美しい枝』*……。"
92,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_055,"ふたつのあいだに継ぎ目はないのよ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どんな境界だって、一緒に越えていけるんだから!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_060,"これですべては丸く収まり、あたしもやっと、お役御免だ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あんたには今一度、水底より深くお礼をば。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_061,"もっとも、これきりの別れじゃありやせん。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
妖精王が帰り際に、しばらくここへ残るようにと、
あたしらにお命じになったんでさァ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_062,"本当にもう問題が起きないかを観察しつつ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あんたが再び巡礼路の探索に乗り出すようなら、
引き続き手を貸すように、と……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_063,"そんなわけで、今後もお付き合いさせていただきやすが……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
入れ込みすぎないようにだけ、くれぐれもご用心くださいな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_064,"なにせあそこは死せる巡礼路、そしてあたしらは妖精ゆえ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いつあんたを「向こう側」へと誘っちまうやら……ねェ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_065,ピルグリム・トラバースの完全踏破、おめでとうございます!
99,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_066,"最深部で回収した「光耀聖典」を、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「オセ=ウィド」に渡すことで、
4種類のアクセサリと交換できます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_067,"それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「インク=ダエン」に話しかけることで、
アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_070,"また、巡礼路の終点に到達したことで、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「詩想エミネントグリーフ討滅戦」に、
挑戦できるようになりました。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_071,"これは、ピルグリム・トラバースの踏破状況に関わらず、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
エミネントグリーフ戦だけを遊ぶことができるコンテンツです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_072,"通常の「エミネントグリーフ討滅戦」とは異なり、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「詩想」されたエミネントグリーフは、
独自の強さを有しているようです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_073,"ヴァンサウに話しかけ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「説明を見る」から遊び方を確認したのち、
「詩想エミネントグリーフ討滅戦に挑戦する」で突入しましょう!"