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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_00,アプカル滝のヤ・ミトラのもとに、とある報せが届けられたようだ。
1,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_01,"前回までの冒険録:
2026-03-02 23:57:13 -06:00
聖コイナク財団のヤ・ミトラとともに、古代アラグの召喚魔法を現代に甦らせた冒険者。冒険者は黒い召喚士トリスタンを倒すが、今度はその兄が現れ、蛮神召喚を試みようとする。ヤ・ミトラと冒険者は、兄弟の戦友であったダンシング・ウルフ大闘士とともに彼を追い、背後で暗躍する四助祭のアシエンの存在をつきとめた。そして黒幕であるアシエンと対決し、これを葬り去ったのだった。
            * * *
古代アラグの遺跡から、召喚魔法の書物が出土したという。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。"
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2,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_02,ラムブルースと話した。レヴナンツトールのヤ・ミトラに「」を渡そう。
3,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_03,突然、アラグの書物が口を開き、「プリンキピア」と名乗った。プリンキピアは3つの試練を越えた者に、召喚魔法の秘法を授けるという。第一の試練は「力」の試練。戦いの準備を整えて、モードゥナの銀泪湖北岸にいる「プリンキピア」と話し、現れた敵を討伐しよう。
4,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_04,第一の試練を乗り越えた。銀泪湖北岸の「ヤ・ミトラ」と話そう。
5,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_05,ヤ・ミトラと話した。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
6,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_06,"ヤ・ミトラと話した。プリンキピアから次の試練を受けるため、さらに召喚士としての力量を高めていこう。
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※召喚士のレベルが63以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
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7,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_10,
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23,TEXT_JOBSMN601_02625_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_00,聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
25,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_01,レヴナンツトールのヤ・ミトラと話す
26,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_02,銀泪湖北岸のプリンキピアと話し、敵を討伐
27,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_03,銀泪湖北岸のヤ・ミトラと話す
28,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_04,グリダニアのヤ・ミトラと話す
29,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_05,
30,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_06,
31,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_07,
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46,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_22,
47,TEXT_JOBSMN601_02625_TODO_23,
48,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_030,"Player、興味深い報せが入ったわ。
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古代アラグ帝国の遺跡から、
召喚魔法について記された書物が見つかったらしいの!"
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49,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_031,"書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「ラムブルース」が預かってるそうよ。
私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_040,"書物は、モードゥナの聖コイナク財団の調査地で、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「ラムブルース」が預かってるそうよ。
私もすぐに行くから、先に向かっていてもらえるかしら?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
51,TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_060,"やあ、待っていたよ。
見つかった「」を、まずは渡しておこう。"
52,TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_061,"以前、召喚士の装束が出土した場所の近くで発見された。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
召喚魔法の教本とみているが、封印が施されていてね。
こうした物品の解読は、ヤ・ミトラの専門だ。"
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53,TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_062,"……その彼女だが、野暮用で足止めを喰っていると連絡があった。
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レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、その本を渡してほしい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_JOBSMN601_02625_RAMMBROES_000_070,"レヴナンツトールにいる「ヤ・ミトラ」に、
「」を渡してほしい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
召喚魔法の教本とみているが、解読は彼女の専門だ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_080,"あら……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
レヴナンツトールで落ちあう約束だと思ったけれど、
ラムブルースから、伝わってなかったのかしら?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
56,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_120,"調査地までいっしょに行けなくて、ごめんなさい!
ラムブルースから預かった「」を、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
見せてもらえるかしら……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_130,"この本が、そうなのね……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アラグの書物としては、ずいぶんみすぼらしいけど……
大切なのは中身よね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_131,(-????-)そのとおりでございます!
59,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_132,"私めは「プリンキピア」。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
召喚魔法の教典にして、使い魔でございます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
60,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_133,"どこかの図書館から逃げだしたかしら?
Player……挟み撃ちにするわよ!"
61,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_134,"耳を貸すつもりが、まったくありませんね……!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どうか冷静に……私めは、戦闘機能をそなえておりません。
召喚魔法を後世に伝えるために記された、教本でございますので!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_135,ん、教本…………教科書ってこと?
63,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_136,"はい、私めの使命は、召喚士の存在を感知したときに目を覚まし、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
召喚魔法の秘法を授けること。
2026-03-03 21:04:14 -06:00
そちらのお嬢様は、活性化したソウルクリスタルをお持ちですね?"
64,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_137,ソウルクリスタルに反応したというの?
65,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_138,"はい、召喚士となることができるのは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ソウルクリスタルを所持し、かつ闘神のエーテルに触れた者だけ。
条件に合う方を感知したため、話をする機を窺っておりました。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
66,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_139,"闘神……アラグにおける蛮神のことね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
つまり召喚士を見つけて、秘法を教えるための本ということ?
いったい何のために……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
67,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_140,"召喚魔法は、闘神……いえ、蛮神討滅のために生まれた体系。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しかし蛮神がすべて消え去れば、召喚獣の調伏もできなくなります。
やがて召喚士は絶え、究めた技術も失われる……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_141,"とある大召喚士が、その未来を見越し、私めを創造したのです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
世界の危機に目を覚まし、大いなる秘法を伝授するために。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
69,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_142,"驚いたわね……これは召喚魔法の本質にかかわる話よ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
蛮神を滅ぼすために、その力を利用するのが召喚魔法。
2026-03-03 21:04:14 -06:00
召喚士は、蛮神が跋扈 (ばっこ)する時代にしか誕生しない。"
70,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_143,"だから召喚魔法は、先人から「継承」することが困難なのよ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……プリンキピア、あなたは失われたアラグの秘法を、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
Playerに教えてくれるというの?"
71,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_144,"はい、ただしそのためには、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私めの課す「3つの試練」を越える必要がございますが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_145,"蛮神を「闘神」と呼んだことといい、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この子がアラグの書物という話は、どうも本当みたいね。
2026-03-03 21:04:14 -06:00
Player、試練を受けてみない?"
73,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_146,"第一の試練は「力」の試練。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
すべての基本となる、魔法の潜在力を見るものです。
私めが魔法で創りだした怪物と、戦っていただきます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_147,"……街なかでは、迷惑になるわね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「銀泪湖北岸」へ移動しましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
75,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_160,"第一の試練……力の試練とやらを始めるわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
戦う準備ができたら、プリンキピアに声をかけて。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
76,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_170,"第一の試練は、モードゥナの「銀泪湖北岸」よ?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
人目がある場所は、避けたいの。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_210,それでは第一の試練こと「力」の試練を始めましょうか、お嬢様。
78,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_211,"……お嬢様?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ずいぶん丁寧な呼び方をするのね、プリンキピア。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_212,"そのような魔紋を施されておりますので……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それから私めの呼び名でございますが、もしも呼びにくければ、
「プリンク」でかまいません。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_213,"そうさせてもらうわ、プリンク。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それじゃ、試練を始めて!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_220,"みごとでございます、お嬢様。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アラグの高位の召喚士にも劣らぬ、大いなる魔力でした……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_270,"貫禄勝ちね、Player……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
現代の召喚士の力を、見せつけてやれたんじゃないかしら?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_280,"第一の試練は合格です、お嬢様。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
長いアラグの歴史においても、これほどの「力」を持った召喚士は、
幾人とおりません……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_281,"しかも、これらの魔法を、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
古の知識を紐解くことで身につけたとは、驚嘆に値します。
さらに技術を洗練すれば、その資質はもっと磨かれるでしょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_282,"Playerの技術は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
充分洗練されてると思うけど、まだ伸びしろがあるってこと?
アラグの時代には常識だった作法を、私たちは知らないものね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_283,"左様にございます。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
よろしければ折をみて、召喚魔法の歴史なども、
講釈させていただきましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_284,"だったら、プリンクにいま聞きたいことがあるのだけど……
Player、いいかしら?"
88,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_100_284,"プリンク、あなたが産み出されたのは、いつごろの時代?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あなたには、アラグ文明後期の特徴である、
「魔科学」が使われた形跡が見られないけれど……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_285,"ヤ・ミトラ様、非常によい着眼点です。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私めを著した偉大な召喚士の名は「サリ」様。
アラグ帝国時代の、おそらくは最後の大召喚士でした。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_286,"あなた方から伺った歴史にあてはめると、私めが創造されたのは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アラグ帝国の崩壊寸前……すなわち魔科学の最盛期にあたります。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_100_286,"にもかかわらず、私めに魔科学……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
特に「科学」の産物が使用されていない理由ですが……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_287,"もともとアラグは、「魔法」を究めることで繁栄した文明でした。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そのころ召喚魔法の使い手は、革と紙とインクでできた、
素朴な魔道書を使用していたと聞きます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_288,"ところが、ある時を境に、急速に科学技術が発達。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
魔法と科学を融合した「魔科学」が隆盛を迎えたのです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_289,"雷子を利用した新たな記録媒体が生まれ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さらには複雑な魔紋を、一瞬で構築する技術が発展し、
魔道書も、武器として洗練されていきました。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_290,"ただ、こうした便利な道具は、術者の育成には不向きです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
また新たな記憶媒体は、特別な機械なしには読み取れず、
製造も容易ではありません。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_291,"それでわかったわ……プリンクに命をあたえた人は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アラガントームストーンのような記録媒体は、
後世に召喚魔法を遺すには向かない、と考えたのね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_292,"はい、そのとおりです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ですから私めを、原始的な本のかたちで著し、
機械に頼らずとも発動できる、強力な秘法を記したのです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_293,"ありがとう、学術的な興味から質問したのだけれど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なかなか面白い話が聞けたわ。
……あなたは本当に、アラグの時代を生きた本なのね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_294,"つきあってくれてありがとう、Player。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それじゃ、グリダニアへ戻るわよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_JOBSMN601_02625_PRINCIPIA_000_330,"おかえりなさいませ、お嬢様。
こちらがお嬢様とヤ・ミトラ様の、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
共同研究の拠点と伺っております。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_340,"元気にやってたか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いまちょっと、ヤ・ミトラの嬢ちゃんを口説いてるとこなんだ。
いやいや、変な意味じゃなくて、仕事の話だぞ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_JOBSMN601_02625_DANCINGWOLF_000_341,"それはさておき……そこの、ヤバそうな本は何だ!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
使い魔だって聞いたが、ほんとに噛みついたりしないんだろうな?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_360,"第一の試練、おつかれさま!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
3つの試練に打ち勝って、アラグの秘法をものにしましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_361,"機が熟したら、プリンクが次の試練を課すそうよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それまでの間、より強く、より正確に術を繰りだせるよう、
腕前を磨いておくのがいいと思うわ。"
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105,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_362,"……プリンクは、私がここで預かっておこうと思うの。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この姿であちこち連れまわすのは、ちょっと問題ありそうだしね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
106,TEXT_JOBSMN601_02625_YMHITRA_000_363,"あ、隣のダンシング・ウルフ大闘士のことは気にしないで。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
頼みがあるらしいんだけど、こっちはそれどころじゃないんだから!"
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107,TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_900,"「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
次のクエストは「レベル63」以上で、
アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_JOBSMN601_02625_SYSTEM_000_901,"今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"