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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_000,"旅人かい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私たちを襲いにきたんじゃなきゃ、自由にしていきな。
何か聞きたいことがあるなら、答えてやってもいいよ。"
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1,TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_Q1_000_000,何を聞く?
2,TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい
3,TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_002,ここはどんなところだ?
4,TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_003,キャンセル
5,TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_010,"獣や他の部族が襲ってこないか、外を見張っているんだ。
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先代もしていたから、当然の仕事だね。"
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6,TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_011,"見張りだから、ここから動くなって言われてるけど……
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明けの玉座がずっと見えてるもんで、気分が悪いんだよな。
あそこに住んでるオロニル族に、前の私を殺されたからさ。"
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7,TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_020,"ドタール族が支配するカー、つまり湧水地だ。
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この水のおかげで、私たちは喉を潤し、
そして、羊を飼うことができている。"
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8,TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_021,"広大なナーマ砂漠では、湧水地は貴重だから、
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他部族に奪われないよう、警戒する必要があるんだ。"
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9,TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_022,"もっとも、死を恐れぬドタール族相手に、
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真正面から挑んでくるような愚か者は、ほとんどいないけどね。"