Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/014/SubPst004_01485.csv
T

155 lines
10 KiB
CSV
Raw Normal View History

2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_00,先輩レターモーグリは、冒険者にダンスタン監視哨への小包を託したいようだ。
1,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_01,先輩レターモーグリから、配達を依頼された。中央森林のダンスタン監視哨付近にいる博物学者「マルセット」に小包を配達しよう。
2,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_02,マルセットに小包を配達した。しかし、注文が間違っていたようだ。マルセットが求める「」を手に入れるため、中央ザナラーンの「王立ナナモ菜園」にいる園芸師と話そう。
3,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_03,園芸師ガガリと話した。王立ナナモ菜園の「」に「」を使おう。
4,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_04,にを置いた。「」に「」を使い、モールをあぶりだそう。
5,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_05,モールをあぶりだした。「」を手に入れよう。
6,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_06,を手に入れた。ダンスタン監視哨の「マルセット」に「」を渡そう。
7,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_07,マルセットにを渡した。冒険者の協力によって、謎に包まれたモールの秘密が明かされた。今後も、マルセットによってエオルゼアの生物の謎が解明されていくだろう。
8,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_08,
9,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_09,
10,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_10,
11,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_11,
12,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_12,
13,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_13,
14,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_14,
15,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_15,
16,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_16,
17,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_17,
18,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_18,
19,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_19,
20,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_20,
21,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_21,
22,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_22,
23,TEXT_SUBPST004_01485_SEQ_23,
24,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_00,ダンスタン監視哨のマルセットに小包を配達
25,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_01,王立ナナモ菜園の園芸師と話す
26,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_02,にを使う
27,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_03,にを使う
28,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_04,を入手
29,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_05,ダンスタン監視哨のマルセットにを渡す
30,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_06,
31,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_07,
32,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_08,
33,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_09,
34,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_10,
35,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_11,
36,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_12,
37,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_13,
38,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_14,
39,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_15,
40,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_16,
41,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_17,
42,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_18,
43,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_19,
44,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_20,
45,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_21,
46,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_22,
47,TEXT_SUBPST004_01485_TODO_23,
48,TEXT_SUBPST004_01485_LETTERMOOGLE_000_000,"やあやあ、後輩君!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
配達士として、めきめき成長してるクポね!
絶好調な後輩君に、次のお仕事クポ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
49,TEXT_SUBPST004_01485_LETTERMOOGLE_000_001,"博物学者「マルセット」さん宛ての小包の配達クポ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
クポポ……なんだか、この小包はちょっぴり臭うクポ。
早く届けたほうがよさそうクポ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_SUBPST004_01485_LETTERMOOGLE_000_002,"マルセットさんは、中央森林の「ダンスタン監視哨」近くで、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
働いているって噂クポ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
51,TEXT_SUBPST004_01485_LETTERMOOGLE_000_005,"博物学者「マルセット」さん宛ての小包の配達クポ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
クポポ……なんだか、この小包はちょっぴり臭うクポ。
早く届けたほうがよさそうクポ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
52,TEXT_SUBPST004_01485_LETTERMOOGLE_000_006,"マルセットさんは、中央森林の「ダンスタン監視哨」近くで、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
働いているって噂クポ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
53,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_010,"あら、第六助手じゃない……第九助手?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
第二十七助手だったかしら? まぁいいわ。
……私宛ての小包ですって? フフ、フフフ、ついに来たのね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_011,"さて、開封っと……な、な、な、なんじゃこりゃ~!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
オブリオー! オブリオー!
この役立たず! グズ! マヌケ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_SUBPST004_01485_HOBRIAUT_000_012,せ、先生……どさくさにまぎれて酷すぎます。
56,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_013,"待ちに待った研究素材が届いたと思ったら!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……いったい何なの、この肉は!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_SUBPST004_01485_HOBRIAUT_000_014,"何って、先生が僕に手配を任せた「モールの肉」じゃないですか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
忘れっぽくてやだな~。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_015,"私が頼んだのは「生のモール」!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
生きているモグラ!
生肉から、どうやって私の仮説を証明しろっていうの!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_016,"……こうなったら、仕方がないわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アンタの出番よ、第五十六助手!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
60,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_017,"私が執筆中の「新エオルゼア博物誌」……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その新章のテーマは、ズバリ「モール」よ!
ずんぐりむっくりしたモグラのことよ、見たことあるでしょ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
61,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_018,"ただし、私の新説を証明するためには、
どうしても「」が必要なの。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「モール」は、中央ザナラーンに生息してるわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_019,"畑荒らしの害獣として有名だから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「王立ナナモ菜園」で働く地元の園芸師に聞けば、
生け捕りにする方法が解るはずよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
63,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_020,"さあ、第三助手!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
中央ザナラーンに行って、さくっと1匹、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
「」を捕まえてらっしゃい!"
64,TEXT_SUBPST004_01485_HOBRIAUT_000_025,"……明らかに先生の説明不足じゃないですか……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それなのに、グズのマヌケの役立たずだなんて、
マルセット先生、あんまりです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
65,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_025,"「モール」は、畑荒らしの害獣として有名だから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「王立ナナモ菜園」で働く地元の園芸師に聞けば、
生け捕りにする方法が解るはずよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
66,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_026,"さあ、第三助手!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
中央ザナラーンに行って、さくっと1匹、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
「」を捕まえてらっしゃい!"
67,TEXT_SUBPST004_01485_GAGARI_000_030,"え、「」を生け捕りにしたいって?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
物好きな冒険者もいたものねぇ……。
でも、畑荒らしを駆除してくれるっていうなら歓迎よ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_SUBPST004_01485_GAGARI_000_031,"注意深く畑を探せば、
穴が開いた「」が見つかるはず。
その側に、この「」を置いてみて。"
69,TEXT_SUBPST004_01485_GAGARI_000_032,"それから「」を使って、
「」に着火してちょうだい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
煙にいぶされて、モールが飛び出してくるはずよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
70,TEXT_SUBPST004_01485_GAGARI_000_033,"ただし、親モールは幼獣を守ろうと、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
怒り狂うはずだから……くれぐれも気をつけてね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
71,TEXT_SUBPST004_01485_GAGARI_000_035,"注意深く畑を探せば、
穴が開いた「」が見つかるはず。
その側に、この「」を置いてみて。"
72,TEXT_SUBPST004_01485_GAGARI_000_036,"それから「」を使って、
「」に着火してちょうだい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
煙にいぶされて、モールが飛び出してくるはずよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_SUBPST004_01485_GAGARI_000_037,"ただし、親モールは幼獣を守ろうと、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
怒り狂うはずだから……くれぐれも気をつけてね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_SUBPST004_01485_POPMESSAGE_000_000,敵の気配を感じた!!
75,TEXT_SUBPST004_01485_POPMESSAGE_000_001,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_040,"さあ、第三助手!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
中央ザナラーンに行って、さくっと1匹、
2026-03-03 21:04:14 -06:00
「」を捕まえてらっしゃい!"
77,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_041,"お待ちかねの「」ね?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さすが、私の第一助手、どこかの役立たずとは大違いだわ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_042,"フフフフ……クククククク……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さあ、実験の開始よ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_043,うりゃ、どりゃ、どっせーい!
80,TEXT_SUBPST004_01485_HOBRIAUT_000_044,"そ、そんな……マルセット先生!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いくらなんでも!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_045,"これならどう!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お次は、これをこうして……アハハハハハッ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_SUBPST004_01485_HOBRIAUT_000_046,"ひ、ひどい……むごい……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あんまりです~!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_047,"ハァ、ハァ、ハァ……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
やっぱり私の仮説は正しかったわ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_048,"モールっていうのはね、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
トンネル状の巣穴を掘って暮らす生物なの。
それにも関わらず、やたらと大きな目を持っているでしょ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_049,"私の師匠「アテルーネ」は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その目は薄暗い巣穴の中で、獲物を捕らえるために、
発達したものだという説を主張してきた。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_050,"でも、私の考えは違う。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この大きな鼻が、微弱な震動も敏感に感じ取り、
「揺れ」を「視て」周囲を認識しているのよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_051,"事実、目が十分に開いていない「モールの幼獣」が、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
見事に震動の方向を見分け、的確に逃げ回っていたわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_052,"これで……これで、師匠の鼻を明かしてやれる!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私の斬新な新説を前に、むせび泣くがいいわ!
ククククク……アハハハハハッ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_SUBPST004_01485_MARCETTE_000_053,"さて、優秀な助手には、ご褒美をあげないとね……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
届けてもらった肉は食べちゃったから、この幼獣をあげるわ。
まだ小さいけど、育てれば美味しく食べられるでしょ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_SUBPST004_01485_SYSTEM_000_000,"先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「配達士」として成長しました!"