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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_00,デミールの遺烈郷のニッダーナは、気合を入れ直したようだ。
1,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_04,
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24,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_00,ヴァルシャンと話す
25,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_01,ヴァルシャンと再度話す
26,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_02,監視所で情報を集める
27,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_03,ヴァルシャンと話す
28,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_04,騎乗用のハンサを調べる
29,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_05,ハンサに騎乗して指定地点に向かう
30,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_06,ゼイヌハと話す
31,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_07,
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47,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_000,さてと、アタシも護符の製作に戻ろうかな。
49,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_001,"ああ、ふたりとも、戻ってらしたんですね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ちょうどよかった。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_002,"ニッダーナさん、あなたを見かけたら伝えてくれと、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
伝言をお預かりしています。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
51,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_003,"護符を作るのに必要な、巨人石……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「ギガントガル」が足りなくなる見込みだそうです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
52,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_004,"ええっ!?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
備蓄は十分にあったはずだよ!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
53,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_005,"ウリエンジェさんからテンパード化の治療方法を聞いた人や、
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エスティニアンさんから竜についての情報を得た人が、
護符の試作品を次々と作っているそうですよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_006,"ああ、それで……。
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ひらめきがあったのはいいことだけど、
となると、急いで補充しなきゃいけないよね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_007,僕でよければ、行ってきましょうか?
56,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_008,"お願いしたい気持ちは山々なんだけど……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今しがた人拐いも出たのに、
ヴァルシャンくんひとりはさすがにね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_009,"Playerさん、矢継ぎ早で恐縮だけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
腕の立つキミに頼んでもいいかな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_010,"お願いしたい「ギガントガル」は、この島で採れる石材よ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
硬くてエーテル伝導率も高いから、
装備品や魔具、錬金薬の材料にも使われるの。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_011,"採石場は近くにあるから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さほど手間は取らせないと思うんだけど……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
60,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_012,"ううっ、申し訳ない、でも頼もしい……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
採石場の「ゼイヌハ」さんに声をかければ、
必要な品を用意してくれるはずだよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
61,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_013,"でしたら、せめて近くまでご案内させてください。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
僕も、採石場の手前にある星戦士団のキャンプに、
用事があるもので。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_014,ニッダーナさん、ハンサを2匹、お借りしますね。
63,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_015,"ええ、どうぞ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今残ってるのは、騎乗用としては訓練不足な子たちだから、
途中で帰ろうとしちゃっても許してあげてね。"
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64,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_016,それでは、ハンサを連れて遺烈郷の入口でお待ちしています。
65,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_020,"ヴァルシャンくんは、太守様の使いを務めてるだけあって、
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とてもしっかりした子だよ。
案内も、万全にこなしてくれるはず!"
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66,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_030,"ああ、Playerさん、こっちです。
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これがハンサ……エオルゼアからお越しの方には、
ドードーと呼んだ方が伝わりやすいでしょうか?"
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67,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_031,"サベネア島では、長らくハンサの飼育と繁殖を行ってきました。
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しかし先日、塔から化け物が出てきた際に、
大きな牧場がひとつ壊滅させられてしまったのです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_032,"牧場の跡地は、塔に近いこともあり、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
星戦士団によって監視所となっています。"
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69,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_033,"僕は太守からの指示でそこに寄らなければならないのですが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そこまで行けば、ギガントガル採石場も目と鼻の先です。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
70,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_034,"というわけで、ひとまず牧場跡にある監視所までご案内します。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
出発の準備ができたら、改めてお声がけくださいね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
71,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_040,"準備がよろしければ、牧場跡にある監視所へご案内します。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
僕が前を行ってハンサたちを操るので、
乗っていてもらえれば大丈夫ですよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_AKTKMA118_04374_Q1_000_041,ハンサに乗って移動しますか?
73,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_042,"では、行きましょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ハンサの背は揺れますので、ご注意を。"
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74,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_043,正面に見える巨石は「カドガの大岩」です。
75,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_044,"マヌシャの神々が、ムリガに対抗せんと作った宝剣が、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
終戦とともに捨てられたのだとか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
76,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_045,"左手に見えるのが、問題の塔です。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
小島を覆うように立っています。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_046,"牧場の主たる部分は、高台の上でしたが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今は海岸の方に下りますね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_047,"到着しました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここが、星戦士団の監視所……
塔の異変をいち早く察知するために兵が置かれています。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_048,"誰かと思えば、ヴァルシャンじゃねぇか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
太守様のお使いか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_049,"ええ、デミールの遺烈郷に届け物をした帰りに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここで最新の報告書を受け取ってくるようにと。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_050,"それから、みなさんへの伝言も預かっています。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
危険な前線での見張りに感謝する……と。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_051,"おお、お気遣いいただけるたぁ、ありがたい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
俺たち「ラザハン星戦士団」はこういうときのためにあるんだ、
ここぞとばかりに気張っていくさ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_052,"しっかし、あんなにお優しい太守様でも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
付き人の扱いだけは手厳しいんだよなぁ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_053,"それこそ、ここは前線だぞ?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここ数日は状況が落ち着いちゃいるが、
お前みたいな子どもを寄越すか、普通。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_054,"前の付き人も、よく太守の使いだっつって、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
何かと街中をウロウロしてたよな。
お前に替わってから2年……あいつ、元気かなぁ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_055,"太守の付き人を務めた者は、外交官となるのが常ですから。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どこかの国で、元気にやっているんじゃないでしょうか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_056,"それから、僕がこうして出歩いているのは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
自ら望んで申し出たからです。
どうか、太守を悪く思わないでやってください。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_057,"もちろん、不信を感じたりはしねぇさ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ただ、お前が心配なんだよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_058,"こんな状況じゃ、何かしなくちゃって気が急くだろうがな、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お前の身に何かあったら、たくさんの奴が悲しむぞ。
もうとっくに、みんなの弟分なんだから。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_059,"……ありがとうございます。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
しっかり、肝に銘じておきます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_060,"で、そっちの御仁は、どちら様だ?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
見たところ、ラザハンの民じゃねぇようだが。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_061,"こちらは、Playerさん。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
遺烈郷で護符づくりを手伝うために来てくださったそうです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_062,"ほほー!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
じゃあなんだ、ほかの国の状況も知ってるのか?
塔は世界各地に現れてるんだろ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_063,"よければ、星戦士団の方々と、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
軽く情報交換をしていってはいかがでしょうか?
お互いに、塔については知りたいことだらけでしょうし……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_064,"そいつは名案だ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なにせ前例がない事態すぎて、うちの兵の中にも、
不安に思ってる奴は少なくないしな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_065,"お前たちは、ヴァルシャンに報告書を。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
気になる点は、口頭での伝達も忘れずにな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_070,"僕はここで報告を伺っています。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
塔に異常は起きていないようですし、
自由に話をしてくださって構わないと思いますよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_AKTKMA118_04374_BREEDINGSTAFF04374_000_075,"前回は、塔から出てきた化け物に牧場が壊されて、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
たくさんのハンサが犠牲になったんだ……。
俺は悔しくてたまらなかったよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_080,"ここまで乗せてきてくれたハンサだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
人を乗せるのに慣れていないのか、心なしか息が上がっている。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_090,そういや、そもそも俺たちのことを紹介してなかったな。
101,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_091,"「ラザハン星戦士団」は、太守直轄の軍事組織だ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
街の治安維持から、今回みたいな非常時への対応まで、
この国の平和を護るのが仕事だよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_092,"当然、優秀な武人たちが集められちゃいるが……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それでも、塔から出てきた化け物の相手には苦戦した。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_093,"連中が出てきたのは、今まで2回。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そのたびに、少なくない犠牲を出しながら、
どうにか撃破してきた……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_094,"そっちはどうだ?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
やっぱり、塔から化け物が……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
105,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_095,"なるほど、どこも同じか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だとすると、他国からの援護も簡単には望めなさそうだな。
そのつもりで備えておくか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
106,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_096,"貴重な情報、ありがとよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あと、ヴァルシャンをひとりで来させないでくれたこともな。
愛想がいいわけじゃないが、あいつはみんなの弟分なのさ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
107,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_097,"あの塔について知りたい?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今言えることといえば、表面的なことだけだがな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_098,"一部の民に「ゾットの塔」などと呼ばれているあれは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ナルネア島という小島に、突如として現れた。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
109,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_099,"この位置ではかろうじて精神汚染を受けないが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
少し沖に出たところで、エーテル放射の圏内に入ってしまう。
現状、近づきようもない状態だ。"
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110,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_100,"君は、外から来たんだろう?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
諸外国は、どうやって塔を制圧するつもりなんだ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
111,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_101,"ふむ……軍を送り込むための有効な手段はなしか……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
やはり、錬金術師たちの護符が完成するまで、
どうにか持ちこたえるしかなさそうだな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
112,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_102,"最初の、まだ状況がわかっていなかったころ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
小舟で塔の偵察に向かった部隊が全滅してな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
113,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_103,"精神汚染を受けた仲間が、海上で殺し合うのを、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここから見ているしかなかったんだ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
114,TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_104,"聞いてたぞ、あんたほかの国から来たんだってな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だったら、テロフォロイって連中について何か知らないか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
115,TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_105,"俺たちも、そいつらが塔を仕掛けた犯人で、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アラミゴで世界に宣戦布告をした……ってのは聞いてる。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
116,TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_106,"ただ、動機というか、要求というか……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
何のためにこんなことをしてるのかが、わからないんだよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
117,TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_107,"は……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
周りを苦しめて、自分も死ぬため?
そんな……そんな馬鹿な話があるかよ……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
118,TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_108,"クソッタレ、そんな連中の思い通りにさせてたまるか……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
東方やエオルゼアも同盟を組んで戦ってるんだろ?
ラザハンも、やってやるさ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
119,TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_109,"胸クソ悪いぜ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
死にたいなら、迷惑のかからないところでやれってんだ……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
120,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_120,ああ、彼らと情報交換できたんですね。
121,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_121,"ラザハンは中立国として、諸外国から情報をもらっています。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
とはいえ、交易船の往来も少なくなってしまった今、
どうしても外界の動きが掴みにくい……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
122,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_122,"そんな中で、あなたのような旅人と話せて、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
みんな安心したんじゃないかと思います。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
123,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_123,"……さて、そろそろもとの用事に戻らないといけませんね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
僕の方はまだかかりそうなので、
直接のご案内は、ここまでになってしまいそうです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
124,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_124,"ご心配なく、目的のギガントガル採石場までは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここから道に沿って東へ進むだけ。
ハンサに乗っていけば、すぐ着くでしょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
125,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_125,"短い時間でしたが、ご一緒できて楽しかったです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
のちほど……またお会いしましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
126,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_130,"ギガントガル採石場までは、ここから道に沿って東へ進むだけ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もう一度ハンサに乗っていけば、すぐですよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
127,TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_140,"ハンサは、しっかり休憩できたようだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どことなく「帰りたい」と訴えているような気がするが、
一応、乗せてくれるようだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
128,TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_100_140,"ハンサから降りた場合は、「ハンサ牧場跡」にいる、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「星戦士団の獣牧士」に話しかけることで、再度騎乗できます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
129,TEXT_AKTKMA118_04374_Q2_000_141,ハンサに騎乗しますか?
130,TEXT_AKTKMA118_04374_BREEDINGSTAFF04374_000_150,"君が乗っていたハンサなら、ここに戻ってきているよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
乗るなら連れてくるけれど、どうする?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
131,TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_160,"目的地に到着するや否や、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ハンサは一目散に帰っていった……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
132,TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_165,"ハンサ牧場跡の「星戦士団の獣牧士」に話しかけ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「ハンサ」に騎乗した状態で、
「ギガントガル採石場」に来ましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
133,TEXT_AKTKMA118_04374_ZEYNUHA_000_170,"おや、見慣れない顔だね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここはギガントガル採石場……
危ないから、見学は離れたままで頼むよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
134,TEXT_AKTKMA118_04374_ZEYNUHA_000_171,ほう、遺烈郷からの使いだったか!
135,TEXT_AKTKMA118_04374_ZEYNUHA_000_172,"待っていなさい、すぐに上等な巨人石を出してやろう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私らとしても、あの塔をどうにかしてくれるなら、
協力を惜しむつもりはないからね。"