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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_00,メーガドゥータ宮前のヴァルシャンは、何か伝えたい様子だ。
1,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_01,"前回までの冒険録:
2026-03-02 23:57:13 -06:00
新たなる冒険を始めた冒険者は、ラザハンでエスティニアンと再会し、豊穣海に沈む宝物殿を目指すことになった。冒険の末、その最奥部で見つけたのは、封印されたヴォイドゲートであった。そこに現れたヴリトラから、5000年前にヴォイドへと渡った姉、アジュダヤの話を聞かされた一行は、彼が長年秘めていた想いを知る。デミール家に由来する禁書から、ゲートを拡張する方法を見出したヤ・シュトラは、人造アトモスの製作を提案。また、ヴォイドに長期滞在しても劣化することがないよう、護魂の霊鱗の改良をガーロンド・アイアンワークスに依頼。ラザハンの人々の応援を受けたヴリトラは、ついに姉を探すため、進み、護り抜く決意を固めるのであった。
            * * *
護魂の霊鱗の改良が終わり、人造アトモスの製作にも成功したようだ。サベネア島のデミールの遺烈郷にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
2,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_02,旅立ちの準備がすべて整った。サベネア島のアキャーリにいる「壮年の星戦士」に、封宝の間へと案内してもらおう。
3,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_03,"ふたたびヴォイドゲートの封印を解くときが来た。アルザダール海底遺跡群の封宝の間で「ヴァルシャン」と話そう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
一度外に出た場合は、アキャーリにいる「壮年の星戦士」が、封宝の間へ案内してくれるようだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
4,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_04,"ヴァルシャンと話した。ヴォイドに渡り、探索の安全を確保するため、異界の孤城「トロイアコート」を攻略しよう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
5,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_05,"城の最上層にある庭園で、スカルミリョーネと名乗る妖異と戦闘になった。庭園から見渡し、周辺の状況を確認しよう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
一度トロイア城から離れた場合は、封宝の間から再び訪れることができるようだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
6,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_06,城の主たる妖異はスカルミリョーネに喰われ、そのスカルミリョーネも一行によって倒された。トロイア城の水占庭園にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
7,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_07,ヤ・シュトラと話した。周辺の安全は一旦確保することができたものの、アジュダヤを探しにいく前に、この世界について情報を集めよう。
8,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_00,デミールの遺烈郷のヤ・シュトラと話す
25,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_01,アキャーリの壮年の星戦士と話す
26,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_02,ヴァルシャンと話す
27,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_03,「異界孤城 トロイアコート」を攻略
28,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_04,「異界孤城 トロイアコート」を攻略
29,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_05,ヤ・シュトラと話す
30,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_06,
31,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_07,
32,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_08,
33,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_09,
34,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_10,
35,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_11,
36,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_12,
37,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_13,
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39,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_15,
40,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_16,
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43,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_19,
44,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_20,
45,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_21,
46,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_22,
47,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_001,"ああ、Player。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
たった今、ガーロンド・アイアンワークスから、
連絡を受けたのだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
49,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_100_001,"彼らに頼んでいた、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
護魂の霊鱗をヴォイドでも耐えうるように補強する作業……
それが無事に完了したらしい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_002,"彼らも此度の計画には興味があるようで、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
直接届けに来てくれるそうだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
51,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_003,"錬金術師たちからも、ゲートを拡張するために使う、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
人造アトモスの製作に成功したと報告を受けている。
これでヴォイドへと旅立つ準備が、すべて整ったわけだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
52,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_004,"取り急ぎ、エスティニアンには、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
デミールの遺烈郷にいるヤ・シュトラを訪ねるよう連絡した。
私たちも、そこに合流するとしよう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
53,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_100,"ガーロンド社の人々にも、遺烈郷に来てもらうよう伝えてある。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さすがにまだ到着していないようだが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_105,"これが人造妖異……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
妖異まで自分たちで造っちまうとは、
さすがはラザハンの錬金術師といったところか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_110,待っていたわ、Player。
56,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_111,"さっそくだけれど、見て頂戴。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これが錬金術師たちの努力の結晶、人造アトモスよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_112,"実践こそできていないけれど、エーテルを視た範囲では、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
本物のアトモスと限りなく近しい状態に仕上げられているわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_113,"この短時間で素晴らしい成果だ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ラザハンに生きる者として、誇りに思う。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_114,"ぜひ直接、礼をしたかったのだが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ニッダーナの姿が見えないようだな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
60,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_115,"ええ、彼女には別の用事があるそうよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
人造アトモスを引き渡した途端、作業場に戻っていったわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
61,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_116,"それよりも、待ち遠しいのはガーロンド社の使者ね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
改良を終えた霊鱗さえあれば、
すぐにでも、ヴォイドゲートの拡張を試せるのだもの。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_117,"そいつは朗報だな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
仕事を切り上げてまで来た甲斐があるってもんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
63,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_118,"あら、噂をすれば……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
またこうして顔を見られて嬉しいわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
64,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_100_118,"でも、まさか会長が直々に納品に来てくれるだなんて。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それほど今回の計画に興味があるということかしら?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
65,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_119,"ああ、シルクスの塔でヴォイドゲートを開くときも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
かなり苦労したからな。
お前たちの試みがどうなるか、この目で見届けたい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
66,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_120,"差し支えなければ、俺たち全員で立ち会ってもいいか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こんなに早く作業が済んだのは、
こいつらが尽力してくれたおかげなんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
67,TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_121,"フン……オレ様が身をもって収集した貴重なデータを、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
護魂の霊鱗の改良のために提供してやったンだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_122,"あの陰気なヴォイドに持ち込ンでも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
5年や10年で劣化することはない。
生涯あっちに居座る気なら、話は別だがなぁ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
69,TEXT_AKTKMI101_04592_BIGGS_000_123,"実際に手を動かして改良作業を担当した俺たちからも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
品質は保証させてもらうぜ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
70,TEXT_AKTKMI101_04592_WEDGE_000_124,というわけで、こちらがご依頼の品ッス!
71,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_125,"皆に感謝を……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これで憂いなく、姉さんを探しにいける。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_126,"そうしてくれ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
俺たちは、オメガの一件でミドガルズオルムの世話になった。
その仔の捜索とあらば、どうにか成果が上がってほしい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_127,"ありがとう……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その想いも、ともに連れていこう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_128,"よしッ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ヴォイドゲートの拡張と、お前たちの旅立ち、
ガーロンド・アイアンワークスが見届けさせてもらうぜ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
75,TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_130,ちょっと待って!
76,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_131,"ニッダーナ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……何かあったのか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_132,"実は、ヴリトラ様に、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どうしても受け取ってほしいものがあるんです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_100_132,"出発直前になっちゃって申し訳ないんですが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
一緒に来てもらえませんか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_133,"ふむ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
君のことだ、あえて今言い出したのにも、理由があるのだろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_134,"すまないが、今しばらく、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここで待っていてもらえるだろうか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_135,"……えらく時間がかかってるじゃないか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どンだけ手厚い贈り物だ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_136,"行き先が行き先なんだ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
何であれ、万全を期しておいた方がいい。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_100_136,ヴォイドの危険性を誰より知っているのは、お前だと思ったが?
84,TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_200,"ヴリトラ様の存在が知れ渡った以上、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
視察のときに使う魔法人形に、
バリエーションがあってもいいかなと思ってたんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_205,"ほかの工房の錬金術師まで協力してくれたんだけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
人造アトモスの製作と並行だったから、本当にギリギリで……。
1日の時間は、錬金薬を飲んでも延びてくれないしね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_210,何はともあれ、気に入ってもらえたみたいでよかった!
87,TEXT_AKTKMI101_04592_WARRIOR04532_000_220,"「封宝の間」へ行かれるのですね?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
太守様たちも、すでに向かわれていますよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_221,「封宝の間」へ移動しますか?
89,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_300,"次元跳躍の研究、その最初の成果が試されるときよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
禁書の閲覧に協力してくれた人たちのためにも、
必ず成功させてみせるわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_305,"この遺跡には、ヴォイドからの侵入者にも対応できるよう、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
対妖異に調整された守護者が配備されたそうだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_306,"ちょうど壊れて製薬堂に運び込まれていたから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
素早く対応できたらしい。
……怪我の功名、というヤツだな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_AKTKMI101_04592_NAHBDEEN_000_310,なんだか緊張してきたぜ……!
93,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_315,"俺たちだけじゃない、過去にクラックを拡張した、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
錬金術師たちの想いも込められてるんだ。
必ずうまくいくさ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_320,"海底遺跡に、錬金術製の守護者ねぇ……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
オモチャの実験場としては悪くない。
オレもなにか考えてみるか……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_AKTKMI101_04592_BIGGS_000_325,"遺烈郷の錬金術師たちと少し話をしてみたんだが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
みんな、研究自体が楽しくて仕方ないって感じだった。
うちと共同で何かやったら、おもしろい結果が出せるかもな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_AKTKMI101_04592_WEDGE_000_330,"道中、あっちもこっちも宝の山だったッス!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これだけ金ピカに囲まれてたら、盗掘者が侵入してきても、
ヴォイドゲートには目がいかない気がするッス。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_AKTKMI101_04592_Q1_000_000,どうする?
98,TEXT_AKTKMI101_04592_A1_000_001,話す
99,TEXT_AKTKMI101_04592_A1_000_002,パーティを編成して突入
100,TEXT_AKTKMI101_04592_A1_000_003,キャンセル
101,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_405,"視たところ、護魂の霊鱗はしっかりと補強されているわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これなら、妖異たちとの戦闘で負傷したとしても、
肉体の変容を恐れる必要はなさそうね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_410,"俺は初めて鏡像世界に行くことになるわけだが……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
天の果てを見てきたいま、特段の緊張感はないな。
いつもどおりにいくぞ、相棒。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
103,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_415,"ここまで来たからには、憂いはない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ラザハンの皆を信じ、私は進むだけだ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_AKTKMI101_04592_NAHBDEEN_000_420,"ヴォイドゲートが開いている間は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
出てきた妖異を見落とさねぇよう、しっかりと見張ってるぜ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
105,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_425,"お前たちが旅立つのを見届けたら、こっちも仕事に戻る。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
大勢でここに残ると、いざ妖異が出現したとき、
星戦士団の邪魔になりかねないからな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
106,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_426,"ネロたちを助けにヴォイドに渡ったときだって、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お前は無事に帰ってこられたんだ。
今回もそうなるって、信じてるぜ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
107,TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_430,"帰ってきたら、レポートのひとつでも出してもらおうか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
オレ様が協力してやったンだ、それくらいは当然だろう?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_AKTKMI101_04592_BIGGS_000_435,"人造の妖異でヴォイドゲートを拡張する、か……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まだまだ人の手で生み出せる可能性はあるもんだな。
機工師魂がくすぐられるぜ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
109,TEXT_AKTKMI101_04592_WEDGE_000_440,"第一世界へ渡ったときと違って、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今回はキチンと見送りができるッス。
二度とタタルさんを悲しませないよう、気をつけて行くッス!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_500,(★未使用/削除予定★)
111,TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_700,"集まってきた連中も、様子見に徹するためか、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どこかに引っ込んじまったようだ。
今のうちに、次の行動を決めておくか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
112,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_705,"かつては、ここまで辿りつくことすら叶わなかった。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
皆の協力には、いくら感謝しても足りないな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
113,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_710,ひとまず、この城は探索の拠点として使えそうね。
114,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_712,"私たちの常識が通用しないこともあるようだし、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アジュダヤを探しにいく前に、
この世界に関して情報を集めておくとしましょうか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
115,TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_713,"この先しばらくエーテライトがありません。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここ「トロイア城」を離れた場合、
「封宝の間」から再び訪れることができます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
116,TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_714,"また、「異界孤城 トロイアコート」に、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"