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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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マムークのシーディジャは、今にも泣きだしてしまいそうだ。"
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1,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
 設定されています。
シーディジャと話した。ゴトージャと出かけた際にウィヴルに襲われてしまい、シーディジャを逃がすためにゴトージャが残ったようだ。ヤクテル樹海のゴルマジーカ蜜園付近で、ゴトージャを襲っている「ウィヴル」を倒そう。"
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2,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_02,ゴトージャを襲うウィヴルを討伐した。ゴルマジーカ蜜園付近で「ゴトージャ」を救助しよう。
3,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_03,ゴトージャを救助した。報告するため、マムークにいる「シーディジャ」と話そう。
4,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_04,シーディジャと話した。ウィヴルは、普通であればマムージャ族を襲うことはないようだ。現在のマムークには戦える者があまり残っていないので、戦力になりつつ、一緒にウィヴルへの対策を考えるのを手伝おう。
5,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_05,
6,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_10,
11,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_11,
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19,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_19,
20,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_20,
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22,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_00,ゴトージャを探し、を討伐
25,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_01,ゴトージャを救助
26,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_02,シーディジャと話す
27,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_03,
28,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_04,
29,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_05,
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47,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_23,
48,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_000,"あなたは、ウクラマト様とご一緒にいらっしゃった……!
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どうか助けてください!"
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49,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_001,"私はシーディジャと申します。
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実は、先ほど街の外に出たときに複数のウィヴルに襲われ、
一緒にいた夫が助けてくれたのですが……"
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50,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_002,"彼は、私を逃がすために、
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いまも興奮したウィヴルたちの相手を……!"
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51,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_003,"他部族を拒んできた私たちが、
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外から来た方に頼るのは都合がよすぎるとは承知しています。
それでも、あの人を助けてほしい……。"
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52,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_004,"夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」付近にいるはずです。
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どうか、よろしくお願いします……!"
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53,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_005,"夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」へ向かう道を、
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少し北に外れたあたりにいるはずです。
どうか、あの人を救ってください……!"
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54,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_010,"すまない、助かった。
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……シーディジャに頼まれて来てくれたのか。"
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55,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_011,"それにしても、
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なんだって大人しいはずのウィヴルが襲ってきたんだ?"
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56,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_100_011,"いや、今はそんなことよりもマムークに戻ろう。
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妻も心配しているだろうし、何よりアンタに礼をしなければ……。"
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57,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_015,"どうにか無事に戻ってこられたよ……。
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アンタにも、迷惑をかけたな。"
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58,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_020,"夫を助けてくださって、ありがとうございます。
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おかげさまで、無事に戻ってきてくれました。"
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59,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_021,"腕の立つ若者は大半がマムークを離れ、傭兵働きに出ていて……
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だから、とっさに助けを求められる同胞がいなかったのです。
偶然あなたが通りがかってくれて、本当によかった。"
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60,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_023,"オレも元傭兵でな……。
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アンタの故郷であるエオルゼアに、
出稼ぎに行っていたこともある。"
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61,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_024,"だが、大怪我を負って廃業し、今はこのザマだ。
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妻を守るために戦うことすらできず、
ただ逃がすだけで精一杯……。"
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62,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_025,"昔は戦えたなんて、言ったところでどうにもならん。
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ウィヴル相手ですら、後れをとるなんて情けないだろう?"
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63,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_026,"それにしても、なぜ今日にかぎって襲われたのかしら?
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このあたりのウィヴルは、昔から飼い慣らしてきたこともあって、
普通だったらマムージャ族を攻撃するはずがないのに……。"
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64,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_027,"何かに怯えていたのか、理由はわからんが……
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ひどく興奮していたようにも感じたな。
とにかくこのまま放置すれば、早晩に被害者が出るだろう。"
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65,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_028,"なあ、アンタ……
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迷惑ついでに、少し相談に乗ってくれないか?"
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66,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_029,"オレのように、まともに戦えない者でも、
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暴れるウィヴルに対処できる方法がないか考えたいんだ。"
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67,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_030,"い、いいのか……?
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頼んでおいて何だが、協力したところで、
アンタに利があるとは思えないが……。"
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68,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_031,"ちょっと、せっかく手伝ってくださるのに、
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そんな言い方は……。"
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69,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_032,"……すまない、他人の厚意に慣れていなくてな。
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少し面食らってしまっただけだ。"
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70,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_033,"今はアンタの厚意に甘える形にはなってしまうが、
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いっしょに解決法を探ってもらえると助かる。
よろしく頼むよ。"
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71,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_022,(★未使用/削除予定★)