Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/025/JobRdm560_02580.csv
T

308 lines
23 KiB
CSV
Raw Normal View History

2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_00,エールポートのシ・ルン・ティアは、アリアの身の上について思案しているようだ。
1,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_01,シ・ルンはアリアの身元を調べにいった。西ラノシアのエールポートの宿にいる「アリア」に話しかけ、外へと連れだそう。
2,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_02,アリアの記憶はまだ戻らない。エールポートの胸壁の方へ向かった「アリア」と話をしよう。
3,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_03,アリアは過去の悲しい記憶を、少しだけ取り戻したようだ。エールポートの宿へと戻り、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
4,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_04,"暗殺団の船は、西ラノシアの幻影諸島へと向かった可能性が高い。そこに、暗殺団の次の合流地点があるとみられる。戦いの準備を整えて、幻影諸島の船着場で「シ・ルン・ティア」らと再び合流しよう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「島に乗り込め!」を受注または完了することで、「幻影諸島」へ行くことができるようになります。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
5,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_05,幻影諸島に渡り、暗殺団と遭遇した。西ラノシア、幻影諸島の船の墓場で「シ・ルン・ティア」と話そう。
6,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_06,暗殺団の首領「ランバード」と遭遇した。西ラノシア、エールポートの船着場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
7,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_07,シ・ルンは20年前、「紅の疾風」を壊滅させたランバードをひとりで討ち果たすつもりのようだ。西ラノシア、エールポートのチョコボ留付近にいる「シ・ルン・ティア」に話しかけ、自分の気持ちを伝えよう。
8,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_08,"シ・ルンに、ともに旅を続ける決意を伝えた。彼は同じく同行を決めたアリアを、新たな赤魔道士……冒険者の妹弟子として迎え入れる。3人で力を合わせ、宿敵のランバードを討ち果たそう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
※赤魔道士のレベルが58以上になると、エールポートのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
9,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_09,
10,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_10,
11,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_11,
12,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_12,
13,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_13,
14,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_14,
15,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_15,
16,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_16,
17,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_17,
18,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_18,
19,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_19,
20,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_20,
21,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_21,
22,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_22,
23,TEXT_JOBRDM560_02580_SEQ_23,
24,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_00,アリアと話す
25,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_01,アリアと再度話す
26,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_02,シ・ルン・ティアと合流
27,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_03,幻影諸島でシ・ルン・ティアと再度合流
28,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_04,シ・ルン・ティアと話す
29,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_05,エールポートでシ・ルン・ティアと合流
30,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_06,シ・ルン・ティアと話す
31,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_07,
32,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_08,
33,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_09,
34,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_10,
35,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_11,
36,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_12,
37,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_13,
38,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_14,
39,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_15,
40,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_16,
41,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_17,
42,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_18,
43,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_19,
44,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_20,
45,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_21,
46,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_22,
47,TEXT_JOBRDM560_02580_TODO_23,
48,TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_000,安らかな寝息を立てている……。
49,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_030,"アリアのことだが……まだ、記憶が戻る様子はない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
正直なところ、元どおりになれるかどうかも…………。
かなり、強い薬を使われたようだからな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_031,"ただ何かのきっかけで、記憶が甦るってこともある。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
目を覚ましたら、どこかに連れだしてみてくれないか?
オレと違って、お前にはなついてるからな!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
51,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_032,"……せめて、身元だけはつきとめたいな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
家族も心配しているはずだ。
オレはもういちど、イエロージャケットのツテをあたろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
52,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_060,"Playerさん……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
助けていただいて、本当にありがとうございました!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
53,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_061,"ぐっすり眠ったおかげで、すっかり元気です!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
…………相変わらず、何も……思いだせませんけど。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_062,"えっ……部屋の外に出てみたらどうかって?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そうですね……
外の風にあたったら、何か思いだせるかもしれませんね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_063,"胸壁の上の、眺めのいい場所に行ってみたいな……。
Playerさん、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いっしょに来てくれるとうれしいです!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
56,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_090,"あっ、Playerさん!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここ、とっても素敵な眺めなんですよ!
わたし、こういう景色が………………大好き、で……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_091,"…………ここに来るの……ほんとに、初めてなのかな?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
わたしには、何もなくて…………何も、思いだせなくて……
だから、自信がなくて。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_JOBRDM560_02580_Q1_000_100,何と答える?
59,TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_101,これから思い出を作ろう
60,TEXT_JOBRDM560_02580_A1_000_102,自分もよく忘れる
61,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_110,思い出を、作る……?
62,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_111,"……そうですね!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なかったら作ればいいんですよね!
いまから、いっぱい思い出を作ることにします!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
63,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_120,"えっ、まさかPlayerさんも記憶喪失……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
じゃなくて……それ、単に忘れっぽいって話ですよね!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
64,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_121,"ありがとう……冗談を言って、和ませようとしてくれたんですね?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こんな風に、これからも楽しい思い出をいっぱい作れたら、
記憶がなくったって、大丈夫ですよね……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
65,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_130,"二度と忘れないように、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
素敵な風景を、いっぱい目に焼きつけなきゃ……!
ほら……見てください、とっても大きな船ですよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
66,TEXT_JOBRDM560_02580_Q2_000_131,何と答える?
67,TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_131,船を見るのが好き?
68,TEXT_JOBRDM560_02580_A2_000_132,高いところが好き?
69,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_140,"船を見るのが、好き……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あっ…………たしかに、そうだった気がします!
すごい、よくわかりましたね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
70,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_141,"……そうなんです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして……
そうだ………………わたし、叔父さまが……いた?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
71,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_150,"えっ、そういうわけじゃないですけど……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
たしか、お調子者は高いところが好きって言葉があった……ような?
……もしかしてわたし、そんな風に見えるんですか!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_151,"……そうじゃなくて、船を見るのが好きなんです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ちいさなころ、叔父さまに、よくおねだりして……
そうだ………………わたし、叔父さまが……いた?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_152,"そう……叔父さま……わたしの、たったひとりの家族。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
でも、わたしをかばって……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_153,"…………ごめんなさい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
突然、悲しいことを思いだしてしまって。
まだ、いろんなことがあやふやだけど……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
75,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_154,"いくつか……大事なことを、思いだしました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いちど、宿へ戻りませんか?
少しだけ、頭を整理したいから……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
76,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_180,"シ・ルンさんも、先に戻ってたみたいです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
思いだしたこと、いまからおふたりにお話しします……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_210,"イエロージャケットの記録から、アリアの身元がわかったんだ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それで、急いで戻ったんだが……
どうやら、自分で思いだした様子だな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
78,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_240,"わたしはずっと、叔父さまとふたりで暮らしてたみたいです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
優しい叔父さまで……幼いころに亡くした両親のことを、
よく、話してくれた……そんな記憶があります。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_241,"……リムサ・ロミンサで、不自由ない暮らしをしていたようだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
事件があったのは、叔父さんと旅行中のことだと聞いた。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_242,"はい……突然襲われて……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
叔父さまは、わたしをかばって…………命を落としました。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_243,"ほかのことは、まだ、ぼんやりとしか思いだせませんけど……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その瞬間だけは、はっきりと目に焼きついています。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_244,"…………よく話してくれた。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これ以上、つらい記憶を掘り起こす必要はないぞ。
問題は……これから、どうするかだな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_245,"身寄りもなく、記憶もろくにない状態で、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
街に帰れというのは酷ってモンだろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_246,"だが、オレとPlayerは……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アリア、君を拐った暗殺団の正体をつかむため、旅の最中だ。
このままでは、さらなる危険に巻き込むことになる。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_247,……いっしょに、連れていってください!
86,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_248,"Playerさんが、気づかせてくれたんです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
わたしには何もないけど、これから思い出を、
いっぱい作ればいいって……だから!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_249,"……そこまで言うんじゃ、しょうがないか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
記憶のほとんどを失ったアリアにとって、
お前は、親鳥みたいなもんだろうしな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_250,"ただオレたちも、次の目的地を決めかねてる。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
暗殺団の御一行様を乗せた商船は、取り逃がしちまったし、
連中がどこへ向かうかは……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_251,…………「幻影諸島」。
90,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_252,"「幻影諸島……首領…………合流……」たしか、そう聞こえました!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
つかまって、気を失う寸前でしたけど……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_253,"無口なヤツらだが、最低限の伝達はしていた……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
次の目的地は、幻影諸島ってことか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_254,"決まりだな、Player
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「幻影諸島」に渡って、暗殺団の合流地点を探す。
……アリアもついてくるからには、弱音は吐くなよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_JOBRDM560_02580_SYSTEM_000_255,"「メインクエスト:新生エオルゼア」の、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「島に乗り込め!」を受注または完了することで、
「幻影諸島」へ行くことができるようになります。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_260,"自分の身は自分で守れるようにって、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
シ・ルンさんに、武器をお借りしたんですけど……。
な、何なんでしょう…………あの、鬼火みたいな光……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_270,"黒渦団の話じゃ、怪しい連中が続々と集まっているそうだ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ヤツらが首領と合流するって話は、おそらく真実だな。
アリアも身を守れるように、武器を渡したんだが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_271,が……が、がんばります…………!
97,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_272,"……おーい、声が震えてるぞ?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
自分を拐った連中が怖いのかと思ったら、そうじゃなくて……
お化けとか死霊のたぐいが、苦手みたいでさ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_273,"だ、だって……いまにも何か出そうじゃないですか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こ、こんな気味の悪いところとは……思わなくて……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_274,おっ、うしろにぼんやりした人影が……。
100,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_275,きゃ、きゃああーっ!
101,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_276,"いや、冗談だって……そんなんで大丈夫か?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
引き返すなら、いまだぞ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
102,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_277,つ、ついていきます!
103,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_01,暗殺団の集合地点を探せ!
104,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_001_TODO_02,死霊を倒せ!
105,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_01,"暗殺団がどこかに集まってるはずだ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
必ず見つけだすぞ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
106,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_02,"亡者どもに用はない!
Player、アリア……いくぞ!"
107,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_08,"亡者どもめ、やけにいきり立ってやがる……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
コイツらを操ってるヤツがいるな?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_03,"見つけたぞ、暗殺団め!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
やっぱり、この島にいたか!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
109,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_09,"……コイツら、時間稼ぎのつもりか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この先で、何か準備してるようだぞ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_THAUMATURGE02580_BATTLETALK_01,"死せる英傑の怨霊よ……現前せよ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
我が生命もろとも、この者らの魂を喰らうがよい!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
111,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_04,"チッ……また、捨て身の降霊術か!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
危険だ、アリアは下がってろ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
112,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_05,"クッ……コイツをひとりで喰らうとヤバいぞ!
Player、オレから離れない方がいい!"
113,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_06,"闇の妖精から、力を引きだしてるのか……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
オレがデカブツの注意を惹く! 闇の妖精を倒せ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
114,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_07,"よーし、いいぞ! Player
2026-03-02 23:57:13 -06:00
一気にたたみかけるッ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
115,TEXT_JOBRDM560_02580_QIB_XRHUNTIA_BATTLETALK_DEAD,こんな……ところでッ…………!
116,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_280,"Playerさんとシ・ルンさん、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
息のあった連携でしたね……!
わたしも、魔法が使えればいいのに……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
117,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_290,"このあたりが合流地点とすると、コイツらを率いる大物……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
暗殺団の首領が近くにいるはずだ。
手わけして、探すぞ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
118,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_300,(-????-)…………気に入りました。
119,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_301,"(-????-)「人」の器をはるかに超える、その力。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この私に……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
120,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_302,……無事か、Player
121,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_303,お前は……ランバード!?
122,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_304,"ひさしぶりですね、シ・ルン。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
最後に会ったのは、20年前でしたか……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
123,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_305,"ヤツの名はランバード。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
故郷のために、ともに戦った同志だった……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
124,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_306,"「紅の疾風」……懐かしい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
身内の手にかかって消滅した、悲運の部隊でしたね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
125,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_306,悪いがここに、ただひとりの生き残りがいるぜ。
126,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_110_306,"いいえ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
最後の隊士である君も…………"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
127,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_307,いま、ここで死ぬ!
128,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_308,……Playerさん!
129,TEXT_JOBRDM560_02580_LAMBARD_000_309,"フッ、雑魚が増えたようですね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
興がそがれました……いずれ、また会いましょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
130,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_310,ランバード……!
131,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_330,あの、いまの人は?
132,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_331,"あとで話す。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それよりアリア、いまの魔法……どこで習った?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
133,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_332,"えっと……誰かに習った記憶は、ありません。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ただ役に立ちたくて、夢中で……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
134,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_333,"見よう見まねで、アレをぶっ放したってのか。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それが本当なら……お前、天才だぞ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
135,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_334,……ついでに、お化けぎらいも克服できたみたいだな。
136,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_335,"え、お化け……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
きゃああっ!?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
137,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_336,"さて、と……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
敵の首領を引きずり出しただけでも、成果は充分だ。
エールポートへ戻るぞ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
138,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_360,"シ・ルンさんから、大切なお話があるそうです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さっきの……ランバードという人のこと、でしょうか……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
139,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_420,"……少し、昔話をさせてくれ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
幻影諸島で会ったランバードという男と、オレとの因縁についてだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
140,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_421,"ヤツは「紅の疾風」を結成した同志だった。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ともに古の赤魔道士の流儀を学び、魔法戦への応用を試みたんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
141,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_422,"だがある日、ヤツは仲間を皆殺しにして、姿を消した。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ひとり偵察に出ていたオレが戻ると……
残っていたのは、変わり果てた惨殺死体の山さ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
142,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_423,"のちに、ヤツが帝国に買収されていたという噂を聞いたが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
真相は闇のなかだ。
ランバードを探し歩いて20年、もう死んだものと思っていた……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
143,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_424,"ヤツが黒幕とわかった以上……これはオレ自身の私闘。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お前たちまで、巻き込むべきじゃない。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
144,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_425,"大丈夫だ、Player。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お前はもう、師などいなくても赤魔道士として充分やっていける。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
145,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_426,"アリアの預かり先は、オレが探しておく。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ひとりで放りだすほど、人でなしじゃないさ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
146,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_427,"じゃあな、楽しかったぜ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……縁があったら、また会おう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
147,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_428,"ひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
わたし、助けてもらった恩も返してない……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
148,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_450,"どうしましょう……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
シ・ルンさんをひとりで行かせてしまって、いいんでしょうか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
149,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_480,"どうした?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
もう、オレに用はないはずだぜ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
150,TEXT_JOBRDM560_02580_Q3_000_481,何と答える?
151,TEXT_JOBRDM560_02580_A3_100_481,いっしょに行こう
152,TEXT_JOBRDM560_02580_A3_200_481,まだ教わってないことがある
153,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_481,"おいおい、これは私闘だと言っただろう?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ランバードとの因縁は、この手で幕を引いてやるさ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
154,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_481,"ハァ…………。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そうだな、お前は道端で泣いてる娘がいれば、
放っておけないようなヤツだったな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
155,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_200_481,"お前はもう、オレが教えなくとも、自分で成長していける。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
……わかるだろ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
156,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_210_481,"…………ハァ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さらなる高みをめざす、その貪欲さ。
アリゼーがお前にこだわるわけが、わかった気がするぜ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
157,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_220_481,"…………ハァ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あくなき探究の道を歩む、その貪欲さ。
お前がここまでの使い手になれた理由が、わかった気がするぜ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
158,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_300_481,"……ならばオレも、もうウダウダはナシだ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
赤魔道士の真髄ってものを、見せてやろうじゃないか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
159,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_310_481,"お前は弟子というよりも、心強い相棒だ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これまで以上に、頼りにさせてもらうぜ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
160,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_482,シ・ルンさん……わたしも、いっしょに行きます!
161,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_483,"わたしを助けてくれた、
Playerさんたちの力になりたいんです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だから、あの…………わたしにも、魔法を教えてください!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
162,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_484,"わたし、自分の身も守れなくて……助けられてばかりだったから。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
運命に流されるだけじゃなくて、運命を変えたい。
助けられるだけでなく、助けになりたいんです……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
163,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_485,"あのとき放った炎……アリアには、たしかに魔法の素質がある。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だからこそ、ヤツらの駒にするために狙われたんだろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
164,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_486,"Playerの手で、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その定めから救われたアリアが、
宿命に抗い、未来を変えるために、魔法を覚えたいという……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
165,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_487,"いいだろう、アリア。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お前に「赤魔道士の証」を授けよう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
166,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_100_487,"これから教えるのは、ただの魔法じゃない……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
不可避の定めにさえ、抗うことができる力だ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
167,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_488,Playerさん、シ・ルンさん……!
168,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_489,"……違うぞ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これからは「先輩」、「師匠」だ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
169,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_490,妹分だ……迷惑がらず、可愛がってやるんだぜ?
170,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_491,よろしくお願いします、先輩!
171,TEXT_JOBRDM560_02580_XRHUNTIA_000_492,"……それとアリア。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
前みたいにオレを怖がるのは、そろそろナシにしてくれよ?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
172,TEXT_JOBRDM560_02580_ARYA_000_493,ど…………努力します!