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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_00,赤誠組屯所のマコトは、困惑しているようだ。
1,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_01,マコトと話した。彼女と冒険者に不信感が募り、赤誠組隊士たちが去ってしまったという。マコトから隊士たちを集めてくるよう頼まれた。クガネの街中にいる赤誠組隊士たちと話そう。
2,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_02,赤誠組隊士たちと話した。赤誠組屯所の「マコト」に報告しよう。
3,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_03,マコトに報告した。赤誠組隊士たちは、ムソウサイが世直しの旅をしていたことを知り考えを改める。モモジゴが現れ、得意の口上でマコトへの不信も払拭された。ウゲツ一派との決戦に向かうことになった。紅玉海のベッコウ島へ向かった「マコト」と合流しよう。
4,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_04,マコトと合流した。冒険者はウゲツを死闘の果てに倒し、指導者を失ったウゲツ一派の侍たちは、去っていった。紅玉海のウゲツを包囲しよう。
5,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_05,マコトはウゲツにとどめをさした。これにて、一件落着のようだ。クガネの赤誠組屯所へ戻った「マコト」と話そう。
6,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_06,"マコトと話した。赤誠組隊士たちのほとんどが、ムソウサイの世直しの旅の影響で侍になったようだ。悪を成敗し平和を護るという、ムソウサイから教わった侍の大義。それは、ひんがしの国の侍たちにも確かに伝わっているのだった。これからも、侍の道を踏み外すことなく歩んでいこう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
※以下の条件を満たすと、赤誠組屯所のマコトから、新たなジョブクエストを受注することができます。
2026-04-28 13:48:40 -05:00
1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
2026-04-28 13:48:40 -05:00
2.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
7,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_12,
13,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_13,
14,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_14,
15,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_15,
16,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_16,
17,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_17,
18,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_18,
19,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_19,
20,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_00,赤誠組隊士たちと話す
25,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_01,マコトに報告
26,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_02,ベッコウ島のマコトと合流
27,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_03,ベッコウ島のマコトと合流
28,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_04,クガネのマコトと話す
29,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_05,
30,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_06,
31,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_07,
32,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_08,
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41,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_17,
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44,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_20,
45,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_21,
46,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_22,
47,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_23,
48,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_000,"Player殿……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
恐れていたことが、現実となってしまいました。
赤誠組の隊士たちが……次々と屯所から去っていったのです。"
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49,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_001,"私がウゲツの妹であり、貴方がムソウサイ様の弟子であることが、
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知られたため、不信感が募ってしまったようです。"
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50,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_002,"決戦を目前にしての兵力減少……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
このままでは、ウゲツ一派に勝てません。
なんとか、離れていった隊士たちを呼び戻さねば……。"
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51,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_003,"私がウゲツの妹なのはどうしようもありませんが……。
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貴方の師、ムソウサイ様の誤解だけでも解ければ、
戻ってきてもらえるかもしれない。"
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52,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_004,"今一度、私から隊士たちを説得してみようと思います。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そこで、皆を集めるのに力を貸していただきたい。"
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53,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_005,"屯所周辺と街の北側は、私が回ります。
お手数ですがPlayer殿は南側を回り、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「赤誠組の隊士」たちを集めてきてくださいませんか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_008,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_010,"貴方は……マコトさんが連れてきた異国の侍ですね?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
罪人ムソウサイの弟子と話すことなどありませんが……。"
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56,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_011,"局長代理から弁明があるというなら、
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一応、耳に入れておきますかね……。"
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57,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_012,"あんたは、シデンを討った異国の侍だな?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あの副局長をも凌駕する腕前は認めるけどな、
それもこれも、卑怯者のムソウサイから得たものだろ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_013,"局長代理がお呼びだってか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ケッ、ウゲツの妹が今さらなんだってんだ。
まあ、どうしてもってんなら……行ってやるけどよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_014,"な、なんだよ……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
僕は別に、ふたりのことは疑ってないさ。
でも、どうしても共闘する気になれないんだ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
60,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_015,"局長代理から話があるって?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
気持ちは変わらないと思うけど、聞いてみるよ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
61,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_017,いったい局長代理は、どう弁明する気なんですかね……。
62,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_018,くだらねぇ言い訳だったら、すぐに帰ってやるぜ。
63,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_019,なんだか、バツが悪いんだよなぁ……。
64,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_020,"お手数をおかけしました。
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それでは、皆の説得を試みてみます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
65,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_021,"皆の者、聞いてくれ。
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我が国では、ムソウサイはウゲツを誤った方向へ導き、
その責任も取らずに逃げた罪人とされている。"
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66,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_022,"しかし、それは誤解である。
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ムソウサイの真の教えとは、太平の世の侍は、
その平和を護るためにこそ、刀を振るというもの。"
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67,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_023,"幕府を討って、戦乱の世を招こうとしているウゲツは、
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その教えの逆へ向かおうとしている。"
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68,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_024,"そして、こちらのPlayer殿こそ、
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その真の教えを護る、真のムソウサイの後継者なのだ。
さればこそ……"
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69,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_025,"そんな理屈はもういいんだ!
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じゃあ、聞くが平和を護るってのは、どういうことだ?
ムソウサイってのは、そのために何をしたってんだ……!?"
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70,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_026,"確かに、ムソウサイについて我々が知ることといえば……。
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かつて国中の達人と決闘し、無敗を誇り、
天下無双の剣豪、ムソウサイと呼ばれたという武勇伝だけです。"
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71,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_027,"平和を護るためには力が不可欠。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
我らが日々鍛錬を繰り返すように、
彼は決闘によって己の刀を高めていたのだ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
72,TEXT_JOBSAM700_02570_Q1_000_028,何と言う?
73,TEXT_JOBSAM700_02570_A1_000_029,コガラシと名乗り世直しの旅をした
74,TEXT_JOBSAM700_02570_A2_000_030,コガラシと名乗り悪党を成敗した
75,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_031,"な、なんだって……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
コガラシといえば、俺がガキの頃に、
この国の悪党を成敗して回ったという……謎の侍の名じゃないか!"
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76,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_032,"弱者を虐げる、各地の大名や権力者を懲らしめ、
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風のように去っていくという、国中で噂だった……伝説の侍!"
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77,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_033,"そ、そんな……その正体が……ムソウサイだったなんて……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
僕は、コガラシに憧れて……侍になろうと決心したんだ!"
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78,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_034,"じ、実は俺もそうだ……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
コガラシのような侍になれば、世を直せると思ったから……。"
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79,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_035,"私も思えば……侍を志したきっかけは……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
コガラシの話を聞いたことだった……。"
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80,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_036,"ウゲツとの修行の旅が、それだったと……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
兄はコガラシとの世直しの旅をしたことで、
極端な考えに陥ってしまったのか……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_037,"しかし、ムソウサイのことはともかく……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
局長代理が、ウゲツの実妹だということは、どうしても解せませぬ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_038,"そうだ、そうだ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
国を壊そうとする重罪人の妹なんか、信用できるかよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_039,"(-聞き覚えのある声-)やいやいやい!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さっきから、黙って聴いてたが、もう我慢ならねえぞ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_040,"よう、Player
2026-03-02 23:57:13 -06:00
爺さんの祖国を見てみたくて、はるばる来ちまったぜ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_041,"すると、なんだこの体たらくは!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これじゃあ、死んだ爺さんも、浮かばれねえよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_042,お前は……何者だ……?
87,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_043,"俺は、Playerとともに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ムソウサイの爺さんと、エオルゼアで世直しの旅をしていた者だ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_044,"アンタらが憧れた、コガラシでもある爺さんがな、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ひんがしの国の人々を憂えて、よく言ってたもんだよ……。
血筋や身分に囚われていて、誠のものが見えておらぬってな!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_045,"悪党の妹だからって、同じ悪党なわけじゃないだろ?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それも、悪い兄を討とうと必死になっているじゃねえか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_046,"アンタらだって、武家に生まれたわけじゃないのに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
侍を志して頑張ってきたんだろ?
それって、つまり……同じことなんじゃねえのかい?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_047,"みんな、自分で選んだわけじゃない境遇に抵抗して、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
自らの意志で生きようとしてるってことよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_048,"か、返す言葉もない……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
マコトさんは、僕たちとずっと一緒に戦ってきたはずなのに……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_049,"確かに……俺は貧しい農村を飛び出して侍になった。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
俺をさげすむ奴と何度もやりあってきたっけ……。
局長代理も罪人の妹って負い目と、戦ってきたわけか!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_050,"私としたことが……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
この国の慣習を心底嫌っていたはずなのに、
己がそれに囚われていたのですね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_051,"そうと気づけば、こうしてはいられない!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さあ、離れていったほかの仲間たちも説得して、決戦へと向かおう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_052,"貴方はウルダハの宿にいた方ですね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
隊士たちを説得してくれて、誠にありがとうございます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_053,"いいってことよ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
俺は、興行師だからな、口上なら任せとけって。
それじゃあ、俺の出番はここまでだ、温泉にでも入って帰るよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_054,"後は、Playerに任せたぜ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
爺さんの心残りである、一番弟子を討ってくれよな!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_055,"それでは、Player殿。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ウゲツ一派との決戦の場、「ベッコウ島」へと参りましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_057,"ほかの仲間たちも戻ってきました。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あとは、最善を尽くすのみですね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
101,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_058,よーし、ウゲツ一派の野郎どもを片付けてやるぜ!
102,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_059,迷いは晴れたから、思う存分戦うだけさ!
103,TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_057,"お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私も幼い頃、コガラシに憧れた口なのだ。
どうか、ウゲツ一派を討ち果たしてくれ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
104,TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_058,"ウゲツ一派との決戦、我らも向かいたいところだが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
足手まといになりかねん……お主と一番組に託したぞ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
105,TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_059,"マコトちゃん、兄のせいで苦労したんだね。
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苦しい戦いになるだろうけど、あの子を頼んだよ。"
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106,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_100_060,"皆の説得もあり、隊士たちは士気を取り戻しました。
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あとは、全身全霊をかけて、ウゲツを討ち取るのみ!"
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107,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_060,"新たな戦乱の幕開けか、くだらぬ太平の世が続くか……。
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この決着によって、ひんがしの国の歴史も変わる。"
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108,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_100_061,"師であるムソウサイと、私のいずれが正しいのか、
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それも今日、この場で決着をつけようぞ!"
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109,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_061,"同じ師に学んだ、我が妹弟子、Playerよ。
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私の相手が務まるのは、お主だけだ……
さあ、それぞれの大義をぶつけ、斬り合おうではないかッ!!"
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110,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_070,"どうした……?
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早く……斬れ……。"
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111,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_071,"決着は……ついた。
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天下が求めるは……私ではなく、お前たちの刀……。
さあ、斬るがいい……兄であろうと情けは無用だ……。"
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112,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_072,"斬れぬというなら……侍として覚悟が足りぬ証拠。
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それならば……こちらがお前を……斬らねばならぬ!"
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113,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_073,"そう……それでいいのだ……。
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カゲツよ……立派な侍に……なった……な……。"
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114,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_074,(★未使用/削除予定★)
115,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_075,さあ……私たちの屯所に戻りましょう。
116,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_080,"Player殿、お陰さまで、
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ウゲツ一派から、国を護ることができました。
誠にありがとうございます。"
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117,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_081,"ウゲツを失った一派は、逃走していきましたが、
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指導者がいなくなったいま、自然と消滅していくでしょう。"
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118,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_082,"私は正式に赤誠組の局長に就任することになりました。
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荷が重いですが、コンゴウさんに恥ずかしくないよう、
精一杯努める所存です……。"
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119,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_083,"それにしても……ムソウサイ様が、
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コガラシとして世直しの旅をしていたとは、驚きでした。"
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120,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_084,"どうやら、若手の隊士たちのほとんどが、コガラシの影響で、
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侍となって世を直そうと、赤誠組に入ったようです。"
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121,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_085,"もしや、ムソウサイ様が世直しの旅をしたのは、
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後続を生み出すための、種まきの意味もあったのかもしれません。"
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122,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_086,"ウゲツのように、幕府を討って戦乱の世にしてまで、
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変革しようとするのは、あまりに極端で手前勝手な考えです。"
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123,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_087,"ムソウサイ様の世直しとは、一代で済むことではなく、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ゆっくりコツコツと、時間をかけて果たすものなのでしょう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
124,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_088,"その思いを絶やさぬためにも、私はこのクガネから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ひんがしの国の世直しを始めたいと思います。
これからも、赤誠組を見守ってくださると幸いです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
125,TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_100,"「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
2026-04-28 13:48:40 -05:00
126,TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_101,"1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
2026-04-28 13:48:40 -05:00
127,TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_102,"2.ファイター系DPSロールの、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
128,TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_103,"条件を満たし、赤誠組屯所の「マコト」に話しかけ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
129,TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_090,"お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私も幼い頃、コガラシに憧れたものだ。
赤誠組への尽力、心から感謝する。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
130,TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_091,"剣豪ムソウサイに、そしてお主に一歩でも近づくため、
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日々鍛錬あるのみだ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
131,TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_092,"マコトちゃんは、兄であるウゲツを討つことで、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
過去を断ち切り、赤誠組に示しをつけたんだね。
隊士たちも局長として、受け入れたようだ。"