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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_00,サトヤ・マガのヴァジュラは、安堵しているようだ。
1,TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_01,
2,TEXT_STMBDA607_02533_SEQ_02,
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24,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_00,サリーシャと話す
25,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_01,メ・ナーゴと話す
26,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_02,メ・ナーゴと話す
27,TEXT_STMBDA607_02533_TODO_03,アルフィノと話す
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48,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_001,"アナンタ族が備蓄していたクリスタルは、処分しておいたよ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アリゼーが、少々手荒な方法を使ってね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
49,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_005,"……おつかれさま。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
無事に戻ってきてくれて、嬉しいわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
50,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_010,アタシにも、蛮神と戦える力があればいいんだけど……。
51,TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_020,"シュー……無事で何よりだ。
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神狩りの英雄の噂、本当だったようだな。
ウィルラ派は、この恩を決して忘れないだろう。"
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52,TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_021,"ともかく、我らの巣、ウィルラ・ニリヤに戻ろう。
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姉妹「サリーシャ」も、お前たちの帰りを待ちわびているはずだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
53,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_025,"少しずつわかってきたが、ウィルラ派とカリヤナ派は、
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同じ美神信仰を持ちながら、考え方には大きな差があるようだ。
いわば「宗派」の違いといったところだろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_030,超える力……どうすれば手に入るのかしら……。
55,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_035,サリーシャさんも、これで安心してくれればいいんだけど……。
56,TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_040,"シュー……お前たちの勝利は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
姉妹サリーシャに伝えておいたぞ。"
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57,TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_050,"シュー……事の顛末は、姉妹より聞いています。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
危険を顧みず、まがい物の美神と戦い、
消し去ってくれたことを、永遠に感謝しましょう。"
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58,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_051,"お礼ならそこにいるPlayerにしてあげて……
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私たちは、その支援をしたに過ぎないのだから。"
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59,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_052,"それに、蛮神討滅は対症療法に過ぎないわ。
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神降ろしに頼りたいという意志を挫かないかぎり、
次の召喚は、ある意味で時間の問題ということになるもの。"
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60,TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_053,"シュー……肝に銘じておきましょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
カリヤナ派が、蛮神とは本物の神ではないことを、
悟ってくれる日が来るよう、同族として働きかけてみます。"
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61,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_054,"ありがと、そうしてくれると嬉しいな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アナンタ族は、アタシたちと同じギラバニアに生きる仲間……
これからも協力していこう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_055,"シュー……もちろんです。
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ウィルラ派は、ヒトの子の友人たちへの恩を忘れません。"
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63,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_056,"じゃあ、アタシたちは「ピーリングストーンズ」に戻るよ。
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「メ・ナーゴ」たち、メ族の人たちも心配してると思うから……
サリーシャさん、元気でね?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
64,TEXT_STMBDA607_02533_SARISHA_000_060,"シュー……感謝します、ヒトの子の友人よ。
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姉妹たちも、美神が消滅したと知れば、安心するでしょう。"
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65,TEXT_STMBDA607_02533_VAJRA_000_065,"シュー……お前たちの案内を務められたこと、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
誇りとして生きていこう。"
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66,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_070,"蛮神が召喚されたと聞き、
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不審人物の捜索をアレンヴァルドたちに任せ、
駆けつけたところだ。"
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67,TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_075,"おぉ、無事じゃったか!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まさかアナンタ族が、神降ろしに手を染めるとはの……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_080,"Playerさん! お帰りなさい!
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ちょうど、ピピン少闘将やコンラッド隊長が、
駆けつけてくれたところだったんです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
69,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_081,"安心して、美神ラクシュミは、
Playerが討滅してくれたんだ。
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詳しいことは、アタシから報告するね……。"
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70,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_082,"やはり、本当にアナンタ族は蛮神を……。
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それにしても、強力な美神ラクシュミを相手に、
一歩も退かずに戦って、倒しちゃうなんて、さすがです!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
71,TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_083,うむ、Playerがいてくれて、本当に助かったのう。
72,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_084,"しかし、蛮族による神降ろしと言えば、
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好戦的な性向を持つ、強硬派によるものばかりだったが、
まさか、非好戦的な宗派が、これを行うとは驚いた……。"
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73,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_085,"確かに、稀な事例と言えましょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
備蓄されていたクリスタルを処分できたため、
しばらく再召喚はないでしょうが、今後の動向には要注意です。"
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74,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_086,"了解だ……アラミゴ解放軍やメ族の方々と協力しつつ、
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カリヤナ派を監視する体制の構築を検討してみよう。"
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75,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_087,"お願いします。
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それで……帝国軍の方に動きは?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
76,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_088,"不気味なほど静かでね。
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髑髏連隊をはじめ、カステッルム・ベロジナ防衛隊の残余は、
大人しく山岳地帯へと後退し、再攻撃の気配はない。"
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77,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_089,"義父上……ラウバーン局長は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
このまま山岳地帯へ進軍することを決心された。"
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78,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_090,それじゃあ、アタシたちも!
79,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_091,"いや、気持ちはありがたいが、君たちは休んでいてくれ。
何よりPlayerは、蛮神と戦ったばかりだ。
そんな彼女に、連戦を強いるわけにはいくまい。"
80,TEXT_STMBDA607_02533_PIPIN_000_092,"我々とて、正規の軍人だ。
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蛮神ではなく、帝国軍が相手なら後れを取るつもりはない。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_STMBDA607_02533_CONRAD_000_093,"そういうことじゃ。
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メ・ナーゴよ、お前も久しぶりに家族との時間を過ごすがいい。
ゆっくりと休んでから、山岳地帯で合流じゃ。"
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82,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_094,"あ、ありがとうございます!
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それではお言葉に甘えて……「暁」のみなさんに、
メ族流の歓迎で、心ゆくまで休んでもらっちゃいます!"
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83,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_095,"帝国軍が山岳地帯まで退いたということは、
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スペキュラ・インペラトリスで防衛陣を張る腹づもりか。
かの地を攻めるとなると、標高の高い南側から…………。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_100,"休めって言われてるのに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
頼まれもしない軍略を考えちゃってまぁ……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_105,"帝国軍との戦いに逸る気持ちはあるけど……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これは激戦の前に、休息しておけってことだよね?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_110,"コンラッド隊長の許可も頂けたことですし、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
張り切って、みなさんを歓待しちゃいますよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_111,"みなさんの帰還に備えて、母に夕食の準備を頼んでおいたんです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私が言うのも何ですが、母の料理は絶品ですから、
楽しみにしていてくださいね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_STMBDA607_02533_MRAHZNUN_000_112,"さあ、客人たちよ、蛮神の脅威を払ってくれた礼だ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
今宵は、我が妻、ハトアの料理を楽しんでくれ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_113,メ族のヌンよ、温かい心遣いに感謝します。
90,TEXT_STMBDA607_02533_MHAHTOA_000_114,"みなさんには、娘のナーゴがお世話になっているようですね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
料理も飲み物も、たくさん用意してありますから、
遠慮なく召し上がってくださいな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_115,"すっごい……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こんなに美味しそうな料理を前に、遠慮なんてできないよね!
いただきます!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_116,ナーゴのお母さんの料理、すっごく美味しかったね。
93,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_117,"なんかさ、ナーゴたちを見ていたら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
アタシも家族のことを思い出しちゃった……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_118,"父さんが狩ってきた獣の肉を、香草を使って焼いてさ……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ウチは、母さんが早くに亡くなったから、
イダ姉さんが料理してくれて……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_119,"決して豊かな生活じゃなかったけど、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
笑顔が絶えない家族だったんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
96,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_120,"でも、そんな小さな幸せさえ、暴君と帝国に踏みにじられて、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
自由のために戦った父さんも姉さんも、死んじゃった。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
97,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_121,"帝国だって、アタシたちと同じように蛮神を否定している。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
でも、その力尽くの支配が、獣人に新しい蛮神を呼ばせるんだ。
みんな、幸せな暮らしを求めているのに、戦い合い、殺し合う……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
98,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_122,"もし、蛮神じゃない本物の「神様」っていうのがいたらさ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
こんな「人」を見て、どう思うんだろうな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
99,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_123,"理想を語るだけじゃ、力ある者に蹂躙される。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
自由を求めて戦えば、犠牲と悲しみが広がり続ける……。
この繰り返しは、どこかで止められるのかな?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
100,TEXT_STMBDA607_02533_Q1_000_000,何と答える?
101,TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_001,自分たちの手で止めよう!
102,TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_002,自分にはわからない……
103,TEXT_STMBDA607_02533_A1_000_003,…………
104,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_125,"そうだよね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そのために、アタシたちは戦っているんだ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
105,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_126,"そっか、いつも真っ直ぐに歩み続けているように見えるあなたでも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
わからないことがあるんだね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
106,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_127,"……ありがと。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いっしょに戦ってくれて。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
107,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_128,"アタシたちの力だって、争いを生んでいる……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
でも、帝国が生む悲しみの連鎖は、絶対に止めなくちゃ!
……っと、もうこんな時間……そろそろ休もうか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
108,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_129,"明日も、厳しい戦いが待っているんだ……。
おやすみなさい、Player。"
109,TEXT_STMBDA607_02533_MNAAGO_000_130,"あのお肉、私が狩ってきたんですからね!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
自分の得意なことを活かせばいいんです!
だ、だから料理は……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
110,TEXT_STMBDA607_02533_ALISAIE_000_135,"家族っていいものよね。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
メ族の人たちを見ていて、なんだかシャーレアンの家が、
少しだけ懐かしくなったわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
111,TEXT_STMBDA607_02533_LYSE_000_140,"ハトアさんの料理、本当に美味しかった。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
でも、なんでナーゴって、料理が下手なの?
お母さんに、料理教えてもらえばいいじゃん。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
112,TEXT_STMBDA607_02533_MRAHZNUN_000_145,"……出立するのか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お前たちに、日神アーゼマの加護があるように祈っているぞ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
113,TEXT_STMBDA607_02533_MHAHTOA_000_150,"Playerさん、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
どうか娘のことを、よろしくお願いします。
彼女が無事に帰ってくることだけが、私の望みなのです。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
114,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_160,"メ・ハトアさんの料理は、素朴ながらも手の込んだ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
まさに家庭の味と呼ぶに相応しい、温かなものだったね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
115,TEXT_STMBDA607_02533_ALPHINAUD_000_161,"その様子だと、君も英気を養うことができたようだ。
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これからも厳しい戦いが続くだろうが、この味を守るためにも、
ギラバニアの地に平和を取り戻そうじゃないか!"