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ffxiv-datamining/csv/ja/custom/008/CtsSfsCharacter9_00815.csv
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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
何か思い出せるか試してみたいから、
羊飼いが仕事で使うものをがっつり調達してくれると嬉しいよ!"
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたんだね!
今のここって、もう朝晩ぐらいしか冷え込むこともないから、
寒かったころを思い出せそうな、山岳部の日用品を頼めるかな?"
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_002","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
毎度あれこれと頼んで申し訳ないんだけど、
食事にまつわるもの、何か持ってきてくれたかな!?"
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_003","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
最近いろいろと思い出せてきているから、
あともうひと息、手伝ってくれると助かるよ!"
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもありがとう!
君が顔を出してくれて嬉しいよ!"
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_000","何をする?"
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_002","アンデンに武具投影を行う"
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_004","キャンセル"
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_001_000","アンデンの信頼度について"
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
少しずつ上昇していきます。"
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
新たなストーリーを見ることができます。"
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
イル・メグの「リダ・ラーン」にいる、
「インク=オセ」から購入可能です。"
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_003","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_004","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
模索してみるとよいでしょう。"
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
収集品採集用アクションを使い、
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_000","水産物は採集した「魚のサイズ」が、
そのまま「収集価値」となります。"
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
アクション「収集品採集」を使い、
釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_002","釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
大きな魚を狙うことができます。"
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
装備を整えて高めてみましょう。"
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
ここイル・メグのリダ・ラーンにいる、
「インク=オセ」から購入可能です。"
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
納品時の報酬を多く得ることができます。"
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_000","羊飼いの使うものといえば、羊毛を刈るためのハサミとか、
小屋を掃除する道具とか、羊のご飯とか薬とか……!
君はどんなものを持ってきてくれたの!?"
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_001","山岳部はかなり冷え込むし、雪だってどっさり降るんだよ!
そういう土地で暮らしていくうえで手放せない日用品といえば、
やっぱり防寒具の類だよね。"
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_002","フッブート王国の羊肉料理……。
う~ん、羊の目線で考えてみるとさ、
草人を食料だと思っていそうで、困っちゃうよねぇ~!"
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_003","フッブート王国には職人さんが多くて、
武器や防具、それに装飾品なんかも工房で作られていてね!
かつては腕利きの職人だった草人も、どこかにいるのかな……?"
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_004","エオ=ティルには、昔みたいにお菓子と羊乳をあげているけど、
君お手製の返礼品も提供してもらえると助かるよ~~!
それで、どんなものを用意してくれたんだい!?"
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_000","羊に葉っぱをかじられた覚えがあるんだけど、
不思議と、羊の栄養になれるなら本望って気持ちが……!
い、いや、でも、餌なら乾草や岩塩とかがいいかなぁ!?"
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_001","山岳部の寒さをしのぐには、石炭とか薪用の木材とか、
そういう暖を取るための燃料が不可欠だと思うけどさぁ!
燃え移りそうで怖いって思っちゃうのは、草人の感覚……?"
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_002","このあたりは標高の高い山で湧水が美味しいし、
土の状態もいいから、野菜を育てるのにはもってこい!
草人の葉っぱがモサモサに成長するのも、納得だよねぇ~~!"
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_003","山岳部なら鉱物資源にも事欠かないし、
牧畜で毛皮も調達できるから、いろいろ作れそうだよねぇ!
寒さが和らぐ季節なら、綿花も育てられるのかなぁ……?"
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_004","エオ=ティルがお菓子と羊乳以外で好きなものは、
キラキラ輝く石や、甘い香りのお花とかなんだってさ。
それを聞いたら、幼かったころの妹のことを思い出しちゃったよ!"
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_000","羊って草食べている印象があるんだけどさぁ、
毛艶のことを考えるなら、それ以外も気をつかうべきだよねぇ。
ほかにも例えば……そう、海藻とかどうだろう!?"
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_001","山岳部の厳しい寒さをしのぐためには、
温かいスープでも食べないと凍えちゃう……!
川が凍ってなければ、釣れたもので作れそうだよねぇ。"
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_002","海からは遠いけど、川と湖は山にもあるからね!
湖面が凍ったとしても、氷に穴をあければ釣りはできるから、
山岳部だって美味しい魚料理があっても不思議ではないよ!"
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_003","工芸品って、美術品よりも実用性が大事になってくるし、
手入れや修繕を考慮すると、身近な材料を使いたいよねぇ。
水辺で手に入るものなら、何が使えそうかなぁ……?"
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_004","ピクシーたちは、綺麗な色をしたものが好きなんだってさ。
エオ=ティルもそうらしいから、
色のいい貝殻とかがあったら持ってきてほしいなぁ!"
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_000","おお~~!
助かるよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
いいもの持ってきてくれて、ありがとう!"
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_001","えっ、こんなにいいものを受け取っていいの!?
君ってば、ずいぶんと太っ腹だねぇ……。
いや~~本当にありがとう!"
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_002","ん!? 待って、待って!
用意してくれたの、とんでもなくいいものだね!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の丁寧な仕事ぶりに感謝……!"
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_000","君が質のいいものをいろいろと持ってきてくれたのに、
草人のままだと使うことができないのは、ちょっと残念だなぁ。
むしろ、この姿だと羊には餌の葉っぱと勘違いされそうだし!"
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_001","でも、自分で使えなくて残念なくらい馴染みがある気はするし、
見ているだけでも、頭にかかった霧が晴れていくような……!
むむっ、むむむむ! 何か……思い出せそう……かもっ!"
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_000","思ったんだけどさ、もしここが寒い土地のままだったら、
草人の俺って枯れていたんじゃ……!?
あばばばっ……温暖になっていたおかげで、命拾いした!"
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_001","気候を暖かくしてくれた誰かと、
それから、今回も協力してくれた君に、心から感謝を!
おかげさまで、ここでの暮らしぶりが蘇ってきた気がするよ!"
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_000","君が持ってきてくれたものを見ていると、
昔は日々の食事を楽しんでいたように思うんだよねぇ。
草人だと水と陽の光がご飯なの、切なくなってきた~~っ!"
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_001","いやいやいや、嘆いてる場合じゃないんだって、俺!
思い出せ、がんばって思い出すんだよ……
自分がどんな食生活をしていたのかを!"
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_000","ここまで、君がいろいろなものを見せてくれたおかげか、
近頃、記憶が戻ってきやすくなったような気がするよ!
今なんかもう、すご~~くソワソワしちゃってさ!"
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_001","こんなにいい材料を目の当たりにしたら、
何かを作りたいっていう衝動に駆られちゃうよ……!
この調子なら、ほかにもいろいろと思い出せるかもしれない!"
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_001","あ~~っ!
そうだ、思い出した!"
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_002","エオ=ティルが言っていたとおりだよ!
人だったころ、俺は羊飼いとして暮らしていて、
羊たちのことをかわいがっていたんだった……!"
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_003","ふふっ、そうよアンデンさん!
思い出せたみたいでよかったわ!"
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_004","もともと俺は、谷向こうの山腹で暮らしていたんだよ!
光の氾濫のときに、避難してきたわけだけど……
うちの羊たちが、ここの羊飼いたちに懐かなくて大変だったなぁ。"
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_005","まあ、そんな懐かしき同業者たちも、
今では小屋の中で草人になってるわけだけど……!"
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_006","あと、ここに移り住む前は旅人に仕事を頼むこともあったんだ。
それで、手伝いにきた「ガルジェント族」のヤツが、
ちっこい羊に蹴られまくってて愉快だったなぁ!"
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_007","えっ!?
もしかして俺、元の姿に戻れた……!?"
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_008","って、いやいや、なんで!?
俺、自分の姿を思い出していないし、
少なくともガルジェント族ではなかった気がするけどぉ!?"
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_009","ふふ、ふふふふ!
慌てないで、アンデンさん!"
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_010","あのね、「幻惑の魔法」で別の姿に見せているだけよ!
チャームポイントのふさふさ葉っぱがなくなるのは寂しいから、
お顔に残しておいたのだけど、とってもかわいいでしょ?"
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_011","それにほら、ヒトの姿に見えるほうが、
身振り手振りもわかって、あなたの反応を楽しめると思わない?"
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_012","いや、たしかに意思疎通がしやすくなったのは認めるけど、
俺の反応を楽しむんじゃな~~いっ!"
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_013","あはははっ!
そうよ、そうよ、その調子!
アンデンさんったら、素敵な反応をありがとう!"
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_014","エオ=ティルはいたずらっ子だなぁ、もぉ~~。
この姿じゃあ、羊たちに蹴られちゃうじゃないかぁ……"
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_015","いや、待てよ?
うちのかわいい羊たちに蹴られるなら、まあそれはそれで……?"
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_001","そうだ、思い出した!
このあたりは山岳部でとにかく冷え込むからさぁ、
仕事の合間に薪を割らなくちゃいけなくて、大変だったんだよ!"
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_002","アンデンさんったら、羊たちの世話を優先してばかりだから、
たまに薪の備蓄を切らせちゃうことがあったの!
それで、雪が降るなかで薪を割る哀れな姿を何度か見たわ!"
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_003","お恥ずかしいっ!
エオ=ティル、やめてよぉ~~そういう情報はいいから!"
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_004","で、薪割りの件は置いておくとして!"
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_005","このあたり……そう、「フッブート王国」は寒い地域だから、
羊毛の需要が高いおかげで生活には困らなかったんだよ!"
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_006","防寒具が手放せない土地なのもあって、
毛織物工業が盛んだったし、趣味で編み物をする人も多かった!
だから、羊毛から毛糸を紡いでは、城下の商店に卸して……"
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_007","そうそう、知人の「エルフ族」が寒がりだったから、
仕事を手伝ってくれた礼に、羊毛で作った手袋をあげたなぁ!"
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_008","ああっ!
なんでまた姿を変えたのさ!?"
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_009","ふふ、ふふふふ!"
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_010","エルフ族のアンデンさんを見たら、
篤学者の荘園にいたウリエンジェのことを思い出しちゃった!"
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_011","そういえば彼って、
妖精王の若木とお友達なのよね?"
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_012","ウリエンジェはね、嫌いなお菓子を嫌そ~~な顔で食べるの!
それが楽しくて、私たちはよく遊びに行ったのだけど、
アンデンさんの反応も彼に負けず劣らず面白いわ!"
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_013","うぐっ……これが、飴と鞭……!?
急にそうやって褒められると、反応に困る~~っ!"
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_001","あ~~っ!
好きだった料理、思い出したよ!"
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_002","城下の酒場で食べられる、温かいラムシチューが絶品でさ!
あの料理だけは自分で作るよりも、
店で食べるほうが好きだったなぁ……。"
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_003","私ね、アンデンさんはてっきり羊を食べないと思っていたの!
す~~っごく羊たちをかわいがっていたものだから、
最初は本当にびっくりしちゃった!"
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_004","毛を刈って、乳を搾って、ある程度の年齢になったら、
最後には食肉として卸して、皮だって無駄にはしない……
そうやって、羊のすべてを余すところなく活用してきたんだよ!"
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_005","俺たちを飢えと寒さから守ってくれる羊に感謝しながら、
いただいた命に対する責任を果たしてきたってわけさ!"
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_006","そういえば、羊乳からチーズを作ったりもしていたんだっけ……。
自分でも食べたし、酒場に卸すこともあったんだけど、
酒のつまみにぴったりだったなぁ!"
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_007","酒飲みの知り合いと一緒に食事したときにチーズを勧めたら、
ソイツ、いつも以上に酒を飲みまくっちゃってさぁ!
連れの「ドワーフ族」に、しこたま怒られてたな~~。"
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_008","エ~オ~ティ~ル~……
俺の姿をコロコロ変えて、楽しんでいるでしょ!?
本当にもう、しょうがない子だなぁ~~!"
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_009","ふふふ~~っ!
だってだって、アンデンさんったら、
いっつもいい反応をしてくれるんだもの!"
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_010","大柄なアンデンさんは素敵だけれど、
小柄なアンデンさんもかわいくて好きよ!"
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_011","クッ…………!"
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_012","いきなり好きって言われて、
うかつにもドキッとしちゃったじゃないか!
俺、真っ向からの好意に弱いみたいだから、もっと手心をさぁ!"
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_001","創作意欲が湧き上がるこの感じ……
うんうん、俺は工芸品を作るのが好きだった!"
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_002","羊を捌いたあと、残った毛皮を使ってラグを作っていたなぁ。
このあたりは石造りの家も多かったから、
寒さ対策として、いい値段で売れたんだよ!"
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_003","アンデンさんのおうちにも、フカフカのラグがあったのよ!
と~~っても手触りがよかったわ!"
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_004","気づけば、すっかり革細工にのめりこんじゃって、
「ミステル族」の狩人に皮の調達を頼むこともあったね!
作った小物類は、自分で使ったり売ったりして……。"
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_005","はいはい、エオ=ティルのことだから、
今回も俺の姿を変えるんだろうって思ってましたぁ。
まったくも~~君って子は……。"
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_006","ふふふふ!
私の行動を理解してくれるだなんて、嬉しいわ!"
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_007","でもね、いつもの調子で、
元気で素敵な反応を見せてくれてもいいのよ?"
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_008","そ、そうやって褒めておけばいいと思ってるでしょ!?
悔しいけどそのとおりだよっ、俺の扱いを心得ちゃって……!"
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_009","あ、そういえばね、ずいぶんと前に聞いた話だけど、
妖精王には、水晶でできたミステル族のお友達がいるのよ!
もしかしてあなたも、そのヒトとはお友達なの?"
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_010","あら、そうなの!
妖精王と同じ、きれいな赤毛の子なんですってね!"
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_011","お友達……?
ん~~お友達かぁ……。"
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_012","俺に友達と呼べる人はいたっけなぁ……
いや、でも仕事をよく請け負ってくれたりして、
仲良くしていた気のいい連中がいたような気がする……。"
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_013","あ、ああ、そうだ!
これまで話してきた連中は、旅の一行だったんだよ!"
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_014","ガルジェント族の男に、エルフ族の男と女、
それからドワーフ族の女とミステル族の女……あれ?
たしか、もうひとり……え~~っと、ヒュム族の男が……。"
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_015","ああ~~~~っ!
そうだ、アイツだ……アルバートだ!!"
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_016","えっ、何その反応!
まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
アルバートたちのことを知ってるのっ!?"
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_017","へえ、世の中って狭いものだなぁ……。
アイツらはあちこち旅してまわっていたんだけど、
ここで一冬越したことがあってさぁ!"
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_018","そのとき、いろいろ依頼をこなしてもらったり、
一緒にご飯を食べたりしていたんだよねぇ。"
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_019","初めて会ったときはずいぶんと驚かれもしたけど、
それ以降は気さくに接してくれて……。
近くまで来ると、いつも立ち寄ってくれたんだ!"
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_020","でも、どうして最初驚かれたんだっけ?
ん~~何かひっかかるなぁ……。"
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_100","そういえばアンデンさんってね、
フカフカの羊たちにいつも囲まれていたのよ!
とても暖かそうだったけど……ふふ、その姿だと難しそうね?"
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_101","う~~ん、そう言われてみると、
羊に抱きついて、暖を取っていたこともあったような……?"
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_102","そうだよ!
今でこそお花畑だけど、このあたりって寒い地域じゃなかった!?
標高の高い山岳部だよね、ここ……。"
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_103","あ、それなら、寒い山岳部の日用品は身近だったはず……!
よ~~っし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
次はそのあたりを手がかりに攻めてみようっ!"
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_100","あっ、食べるといえばね!
アンデンさんったら、羊を食べることもあったのよ!"
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_101","ええっ!?
食べることも含めて羊が好きって、
俺の羊への愛情が想像以上に重い……!"
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_102","でも……あれ?
言われてみると、羊肉料理は美味いって思っていたかも?
なんなら、羊肉料理で好物があったような気が……。"
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_103","草人だと食べられないから気にしていなかったけど、
食事にまつわるものも、記憶を取り戻す手がかりになるかも!
料理や調理道具、食材とかの調達を頼めるかな!?"
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_100","そうそう、ドワーフ族といえばね、
アンデンさんは、彼らのおひげに興味津々だったわ!
羊とはまた違うフワフワで、気になっていたみたいなの!"
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_101","ああっ、ドワーフ族のひげ……!
地毛と思いきや、実は兜のほうについているって知って、
本当にびっくりしたんだよねぇ!"
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_102","あの独特な被り物は、まさにドワーフ族の工芸品……。
彼ら特有の文化を感じさせるよね。"
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_103","そういえば、雪深くなる冬は羊の世話以外は出歩きづらいから、
家の中に引きこもって、何か……何か作っていた……?
工芸品やその材料を見たら、思い出すことがあるかも!"
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「恐らく話の通じる人」と感じているようです!"
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「たぶん腕のいい職人」と感じているようです!"
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「きっと親切な旅人」と感じているようです!"
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「どこか友達と似ている人」と感じているようです!"
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
リダ・ラーンの「アンデン」から受注できます。
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_001","(★未使用/削除予定★)"
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_002","(★未使用/削除予定★)"
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_003","(★未使用/削除予定★)"
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_004","(★未使用/削除予定★)"
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
いろいろ持ってきてくれて、ありがとう~~っ!"
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_001","それに、こうやって君とおしゃべりできるのも嬉しいんだよねぇ!
ほら、ここにいると話し相手ってピクシーたちだからさぁ、
遊ばれてばっかりなんだよぉ……。"
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_000","今回もたくさん調達してきてくれて、
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_001","お礼といってはなんだけど、
うちの羊たちをモフモフして癒されていってよ!
ちょっとした疲れなら、すぐに吹っ飛んじゃうからさ~~っ!"
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と取引をしていると、
フッブート王国で暮らしていたころを思い出すなぁ!"
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_001","俺、人とあまり関わり合って生きてこなかったせいか、
商人との腹の探り合いが、とにかく下手でさぁ。
城下の商店で取引するとき、好条件をぜんぜん引き出せなくて!"
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_002","その点、エオ=ティルたちは考え方がシンプルだから、
商人を相手にするよりも、よほど交渉が楽かもしれない……?
もう俺は、人の世界には戻れない気がしてきた……。"
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_000","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君に支払っているこのスクリップ……
出処がどこなのか気にならない? なるよね!?"
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_001","実はこれさぁ、ロー=ウルに渡されたものなんだけど、
イル・メグに迷い込んだ人から「持ってきた」らしいんだよぉ!
うう~~っ、物騒すぎるよ妖精郷!!"
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_002","それを君に報酬として渡す、なんとも言い難いこの罪悪感……!
真実を知っちゃったからには、どうか俺と分かち合って!"
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_005_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
最近、エオ=ティルが自分の若木になれって、
す~~っごく迫ってくるんだけどさぁ、先達としてどう思う!?"
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_001","妖精王の若木、聞いて!
私が契約しましょうって言っているのに、
アンデンさんったら、ぜんぜん受け入れてくれないのよっ!"
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_002","アンデンさんをほかのヒトにとられちゃう前に、
ぜったい、ぜ~~ったい、私の若木にするんだからっ!"
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことをさ、
俺はいつもここで待っているでしょ?
なんだか、アルバートたちのことを思い出しちゃうんだよねぇ。"
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_001","アイツらと最後に会ったのは冬の終わりごろだったんだけど、
「しばらくあちこち旅してくるから、またな」って。
アイツときたらさぁ、「また」って言ったくせに結局それっきり!"
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_002","俺、ず~~っと待っていたんだけどなぁ!
光の氾濫を起こした原因って、みんなに悪く言われていても、
せめて俺は、いつもどおりに接しようって思っていたのに……。"
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_003","なんて、君に恨み節をぶつけたって仕方ないんだけど、
君を見ていると、アイツの顔がよぎっちゃってね!
ごめんごめん!"
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_004","君も、たまには古い馴染みに顔を見せてやりなよ?
思っている以上に、ソイツは君のことを心配しているからさ。"
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_ANDEN_000_000","この微妙に引っかかる感じ……
どうにも気になるんだけどなぁ。"
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"