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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_00","倉庫番のロンヴルドは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_01","ロンヴルドから、ギルドマスター「ジャック」に入門の意思を伝えるよう言われた。双剣士ギルドの中にいる「ジャック」に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_02","双剣士ギルドマスターのジャックに、双剣士として仕事をする意思を伝えた。彼から受け取った「<Sheet(Item, 7952,0)/>」を装備して、もう一度「ジャック」に声をかけよう。"
3,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_05",""
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23,"TEXT_CLSROG011_00102_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_00","双剣士ギルドのジャックと話す"
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27,"TEXT_CLSROG011_00102_TODO_03",""
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48,"TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_000","やはり、双剣士ギルドへの入門を望むか。
……その勇気も、噂に違わないようだな。"
49,"TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_001","いいだろう……。
建物の中に入って、「ジャック」という男に声をかけろ。
奴こそ「双剣士ギルド」を仕切る、ギルドマスターだ。"
50,"TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_002","「双剣士ギルド」に入る許可を得ました。
ギルド内に入る場合は、
「倉庫番 ロンヴルド」に声をかけましょう!"
51,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_010","……ああ、ギルドマスターのジャックなら俺だぜ。
そういうお前は、どちら様だ?"
52,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_011","へぇ、お前が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か!
噂の冒険者が、まさかうちに入門しに来るとはな。"
53,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_012","なるほど、ただのド素人とは違う……。
ロンヴルドが通しただけあって、期待できそうだ。"
54,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_013","ちなみに……お前、海賊ではないよな?"
55,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_014","ならいい、双剣士ギルドに入る資格は万全だ。
お前にその意思があるなら、仲間として歓迎するぜ。"
56,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_015","そもそも、双剣士ギルドは………………。
……まあ、由来とか細けぇことはいい。
俺たちには、やるべき「仕事」があるってことだけ覚えとけ。"
57,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_016","お前は、ここリムサ・ロミンサが、
海賊の拠点として発展してきた都市だって知ってるか?"
58,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_017","海賊っていうのは無法者の集まりだが、
略奪品を売買したり、同じ島に居座るにあたって、
守るべき暗黙の「掟」が存在してたんだよ。"
59,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_018","曰く、リムサ・ロミンサの民からは略奪するべからず。
曰く、略奪品の取引で詐欺を行うべからず。
曰く、奴隷は売買するべからず……とかな!"
60,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_019","今じゃメルウィブ提督が海賊行為そのものを禁止してるが、
その目が届かない裏社会では、
相変わらず「掟」こそが、唯一のルールなのさ。"
61,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_020","その「掟」の番人といわれる存在が、俺たち双剣士だ。"
62,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_021","リムサ・ロミンサの暗部に目を光らせ、掟破りには制裁を下す。
不当な略奪が行われたなら、略奪品を奪還する。
……それが、双剣士の「仕事」なんだよ。"
63,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_022","俺たちの戦い方もまた、
仕事を遂行するために磨かれてきたもんだ。"
64,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_023","攻撃に特化してるだけでなく、毒を使って標的を弱らせたり、
姿をかくして不意打ちを仕掛けたり……。
あの手この手を組み合わせ、ひたすら勝利をぶんどるんだぜ!"
65,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_024","……で、どうするよ?
双剣士として、俺たちと仕事をする気はあるか?"
66,"TEXT_CLSROG011_00102_Q1_000_030","双剣士として仕事をする?"
67,"TEXT_CLSROG011_00102_A1_000_031","はい"
68,"TEXT_CLSROG011_00102_A1_000_032","いいえ"
69,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_040","よし!
それじゃ、まずは格好を整えねぇとな。"
70,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_041","双剣士に必要なのは、標的をどこまでも追跡する身軽さだ。
せまい船上で戦ったり、市民に紛れ込むこともあるから、
デカい武器は邪魔になる……。"
71,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_042","だから、船乗りがロープの切断に使う短剣を得物とするんだ。
それを双振りそろえて「双剣」と呼ぶ……
双剣士って名前の由来でもあるな。"
72,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_043","お前にこの「<Sheet(Item, 7952,0)/>」をやるよ。
それを装備して、双剣士らしくしてみな。
……ああ、焦らなくていいから、服もちゃんと着とけよ?"
73,"TEXT_CLSROG011_00102_JACKE_000_050","……そうか、仕方ねぇな。
俺たちの役目を知ったうえで判断したなら、それでいいさ。"
74,"TEXT_CLSROG011_00102_LONWOERD_000_900","「双剣士ギルド」の中へ入るか……?"
75,"TEXT_CLSROG011_00102_Q9_000_901","「双剣士ギルド」へ入りますか?"
76,"TEXT_CLSROG011_00102_A9_000_902","はい"
77,"TEXT_CLSROG011_00102_A9_000_903","いいえ"
78,"TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_060","新しいクラスを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
クラスチェンジができます。"
79,"TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_061","クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
80,"TEXT_CLSROG011_00102_SYSTEM_000_062","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"