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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_00","ドマ冒険者団のヨウザンは、調査を開始するようだ。"
1,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_01","ドマ冒険者団は、怪しいララフェル族の四人組を調査することにした。モードゥナのレヴナンツトールにある南東の門近くにいる「コハル」と話そう。"
2,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_02","コハルに、ララフェル族たちを確認してもらった。コハルが見たという四人組に間違いないようだ。犯人であることを確認するために打った芝居で、四人組が犯人である可能性が濃厚となった。崩壊したキャンプの東にいる「ヨウザン」と話そう。"
3,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_03","崩壊したキャンプ近くの岩陰に隠れ、ヨウザンと話した。しばらくすると、ララフェル族の四人組が「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を持ってやってきた。誘い出されたことに気が付いた頭目のガガルアは、ドマ冒険者団を懲らしめるよう仲間に指示を出す。崩壊したキャンプの東の「ガガルア」と話し、襲いかかってくるようなら返り討ちにしよう。"
4,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_04","ガガルアの仲間たちが襲ってきたが、返り討ちにした。もう一度「ガガルア」に、話しかけてみよう。"
5,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_05","ガガルアたちは、冒険者の正体に気付いたようだ。強気なガガルアたちは、ハッタリでドマ冒険者団の視線を上空に逸らすと、一目散に逃げ去った。崩壊したキャンプの東に置かれた「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_06","ロウェナ記念会館から盗まれた<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を入手した。崩壊したキャンプの東の「ヨウザン」に報告しよう。"
7,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_07","ヨウザンに、<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を取り戻したことを話した。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_08","スラフボーンに、「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を渡した。スラフボーンは、子どもたちがガガルア一味から「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を取り返したことに驚いたようだ。スラフボーンに認められた「ドマ冒険者団」の小さな冒険者たちは、満足そうにその場を後にした。"
9,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_11",""
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22,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_00","コハルと話す"
25,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_01","ヨウザンと話す"
26,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_02","ガガルアと話し、その仲間たちを討伐"
27,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_03","ガガルアと話す"
28,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_04","<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を入手"
29,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_05","ヨウザンと話す"
30,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_06","スラフボーンに<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を渡す"
31,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_07",""
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48,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>!
まずは、ララフェル四人組を調査してみようよ。"
49,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_001","南東の門手前に、荷車を留めているはずだから、
こっそりとコハルに確認してもらおう!"
50,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_010","フッフッフ……。
やはり「ピーン」と来てしまいましたね。"
51,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_015","ララフェル四人組かぁ……武器とか持ってたらどうしよう……。
念のために、忍具を取りに帰った方がいいんじゃないかな?"
52,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_020","……そのララフェル四人組、調べてみる価値はありそう。
それにしてもコハルは、なんであんなに楽しそうなのかしら。"
53,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_030","……うん、間違いないよ。
今は、ふたりだけみたいだけど、最近来た四人組の人たちだ。"
54,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_031","でも、犯人かどうか、どうやって確認するの?
見た感じだと魔道書なんて持ってなさそうだし。
荷台の中にあるのかな?"
55,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_032","……今いないふたりが持っている可能性もあるわね。
そもそも、全く関係ない可能性もね。"
56,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_033","オレに、考えがある。
……ロッカ、ちょっと手伝ってくれ。"
57,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_034","……そういえば、知ってる?
ロウェナさんのところから盗まれた魔道書の話。"
58,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_035","知ってるよー。
悔しいよな、オレが手に入れてやろうと思ってたのにさ!"
59,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_036","あの魔道書……「レヴナンツトールの財宝」の在り処が、
隠されているんでしょ?"
60,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_037","そう……かつての冒険者たちが、密かに集めた金銀財宝!
あのガレマール帝国に、勝るとも劣らない究極兵器!"
61,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_038","隠し場所が「崩壊したキャンプ」だってとこまでは掴んだのに。
せっかくの苦労がムダになったよ。"
62,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_039","……魔道書がなければ、見つけるのは無理ね。
もう、諦めなさいよ。"
63,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_040","……おい、今の話聞いたか?
金銀財宝に、究極兵器!
こうしちゃいられない、すぐに報告だ!"
64,"TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_041","えっ!?
……あれ、おにいちゃんどこ?"
65,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_042","おい、早く来い!
急いで報告だ!!"
66,"TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_043","ちょっと、まってよ~。"
67,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_044","やるね、ヨウザン!
これで魔道書を持ってきたら、犯人確定だね。"
68,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_045","……仲間のふたりは、キャンプの外に出かけていたみたいね。
ほかのふたりも、あんな感じだったら扱いやすいんだけど。"
69,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_046","ふふふ、あんまり怖そうな人たちじゃないかも。
ちょっとホッとしたよ。"
70,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_047","あの食いつきようだ、アイツらで間違いない。
きっと、魔道書を持って「崩壊したキャンプ」にやってくる!
オレたちも先回りして、アイツらが来るのを待とう!"
71,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_050","コハル、どうだ……アイツらで間違いないか?"
72,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_055","僕たち気配を消すのも得意だけど……
さすがにここにいたら、スラフボーンさんも気付きそう……。"
73,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_060","……実は、この中で一番好奇心旺盛なのは、コハルなのよね。
ヨウザンとふたりで行動しているコハルを見てると、
なんだかハラハラしてきちゃう。"
74,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_070","早く来ないかなー。
大人しく捕まってくれれば、それでよし。
もし抵抗するなら、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の出番だからな!"
75,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_071","(-頭目らしき男-)ここに財宝が眠っているのか!
クヒヒ……金銀財宝も、究極兵器も、すべていただくぞ!!
遂に俺さまの時代が到来するのだ!!!"
76,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_072","(-頭目らしき男-)これで夢にも、一歩近づいたというわけだ。
帝国も、エオルゼアも、すべて手に入れてやる!
やつらに滅ぼされた、俺さまの国を再建するのだ!!"
77,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_073","財宝を探すカギは、盗んだ魔道書にあるんだったな。
「古の秘術」目的で盗んだコレに、
まさか、こんな秘密まで潜んでいたとは……。"
78,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_074","(-頭目らしき男-)……で、この魔道書をどうすればよいのだ?
何か暗号でも記されているのか、それとも呪文でも唱えるのか……。
おい、どうなんだ?"
79,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_075","さぁ……。
……どうするんでしょうね?"
80,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_076","(-頭目らしき男-)オマエ、聞きだしてこなかったのか!
こーの、バカタレが!!"
81,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_077","も、申し訳ありません、ガガルア様。"
82,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_078","(-ガガルア-)なんだ、あのお子ちゃまたちは……?
俺さまは忙しいんだ。
遊ぶなら余所でやってくれ。"
83,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_079","オレたちは「ドマ冒険者団」だ!
ロウェナさんのところから、
魔道書を盗んだのはオマエたちだな!"
84,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_080","ガガルア様、この子たちですよ!
この子たちが、財宝のこととか、
魔道書に秘密があることを話していたんですよ。"
85,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_081","(-ガガルア-)…………。"
86,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_082","……騙されましたね。"
87,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_083","(-ガガルア-)こーの、バカタレが!!"
88,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_084","(-ガガルア-)この俺さまを欺くとは、ただでは済まさないぞ!
こうなったら少し痛い目を見てもらおう。
おい、アレを呼べ!!"
89,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_085","……いませんよ。"
90,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_086","(-ガガルア-)……なんで?"
91,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_087","ガガルア様が、今回の仕事からは外したのではありませんか。
目立つからって。"
92,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_088","……仕方がありませんね。
では、私たちが少し懲らしめてあげましょう。"
93,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_090","なんだか、ドキドキしてきちゃった。"
94,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_095","潜んで、じっと待つ……。
ドマにいたころは、そんな修行もしたよ。
ヨウザンは苦手だったみたいだけどね。"
95,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_100","……ヨウザンったら、待ち伏せするのはいいけど、
犯人がやってきた後はどうするつもりなのかしら。"
96,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_110","俺さまたちは、すーっごく強いぞ。
怪我しても知らないからな!
お前ら、やっちまえー!!"
97,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_120","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の戦いが、また見られるんだな!
大技決めちゃってよ!!"
98,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_125","ここは、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>に譲ってあげましょう。
いつか私も、イダお姉ちゃん仕込みの、必殺拳を見せてあげるね。"
99,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_130","敵は複数だね……。
僕も、後方から支援した方がいいかな?"
100,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_135","……あの人たち、なんだか自信あるみたい。
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>なら心配ないと思うけど気をつけてね。
ケガしたら、あとで薬塗ってあげるよ。"
101,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_140","オ、オマエ、恐ろしく強いな……。"
102,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_141","それにしても、どこかで見たような……
……まさか!? ガガルア様!!"
103,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_142","あの者の正体がわかりました。
例の「暁の英雄」ですよ。
たしか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。"
104,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_143","蛮神を次々倒して、帝国のなんとかって兵器まで、
粉々に破壊したっていうアイツですか?"
105,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_144","なんで、そんなやつが子どもたちと一緒にいるんだ?
……仕方がない、こうなったらアレをやるぞ。"
106,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_145","まさかオマエが、あの英雄殿だったとはな。
だが、決して俺たちを捕まえることはできない。
ババラ、ワワトン、リリナ、準備はいいな!"
107,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_146","見せてやろう、俺のとっておきの秘技を……!
一族に伝わりし、蛮神をも屠るとされる翼獣!
我らの祈りに導かれ、天空より舞い降りよ、ヴァルファーレ!!"
108,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_147","何か降りてくるのかな?
……なかなか現れないね。"
109,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_148","あっ……!
アイツらいないぞ!!"
110,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_149","……見て、あんなところにいるわ。
とっておきの逃げ足ね、たいしたものだわ。"
111,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_150","なんだか、おかしなやつらだったな。
犯人には逃げられちゃったけど、
魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!"
112,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_160","あと一歩だ。
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、一気に追いつめようぜ!"
113,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_165","<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の戦いは、いつ観ても興奮するね!
今度は私も一緒に戦いたいなー。"
114,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_170","なんだろう……。
まだ、これで終わりじゃない気がするよ。"
115,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_175","……口ほどでもなかったわね。
これなら、私たちでもなんとかできたかもね。"
116,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_180","なんだか、おかしなやつらだったな。
犯人には逃げられちゃったけど、
魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!"
117,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_185","とっても愉快な人たちだったね。
今度は、少しおしゃべりしてみたいかも。
またどこかで会えるかな?"
118,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_190","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>の正体がわかって、あの人たち怯えてたよね。
偉そうにしてたけど、結構臆病なのかも。"
119,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_195","……あの四人組は、どういう関係なのかしら?"
120,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_200","よし、魔道書も無事に回収完了だ!
急いでスラフボーンのところに行こう!"
121,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_210","どうだ、ドマの子どもたちは何か言っていたか?"
122,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_211","冒険者よ、ご苦労だった。
だが、魔道書がここにあるということは……
……やはり、その子たちが犯人だったのか?"
123,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_212","ふむ、なるほど……。
そのガガルアとかいう男の一味が、
魔道書を盗んだというのだな。"
124,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_213","そ奴らに関しては、冒険者ギルドに報告しておく。
それにしても、本当に子どもたちが真犯人を見つけて、
魔道書を取り戻してきたというのか?"
125,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_214","スラフボーン、子どもたちじゃないよ。
オレたちのことは、こう呼んでくれよ!"
126,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_215","「ドマ冒険者団」ってさ!
いつか、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>を超える冒険者になって、
エオルゼアだけじゃない、世界に名を轟かす英雄になるんだぜ!"
127,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_216","ふふふ……それは、楽しみだ。
……では、あらためて礼を言おう。"
128,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_217","よくやった!
「ドマ冒険者団」の小さき英雄たちよ!"
129,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_218","まだ子どもだと思っていたが、もういっぱしの冒険者か……。
だが、まだ芽吹いたばかりのツボミだ。
彼らが花を咲かせるには、今しばらく時間がかかるだろう。"
130,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_219","暁の英雄よ。
その時まで、あの子たちを導いてやってほしい。"
131,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_000","ガガルア様の敵は、
すべて排除します!"
132,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_010","なるほど……。
あなた、なかなかやりますね。"
133,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_020","なんて強さなの……。"
134,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_030","いっくぞー!"
135,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_040","こっちも回復してくれよ!"
136,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_050","ハァハァ……。
もう疲れました……。"
137,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_060","がんばりま~す。"
138,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_070","う~ん痛いよ~。
……タンコブできちゃったよ。"
139,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_080","ケ、ケアウラン……。
……噛んじゃった。"