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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に手紙を渡したいようだ。"
1,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_01","ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_02","ブランシュティルと話した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を1着見せよう。"
3,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_03","ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を見せた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」に「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を1着納品しよう。"
4,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_04","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を納品した。<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を見たブランシュティルは敗北を認めた。しかし、彼の心は折れず、次回の勝利を宣言するのだった。その勝利宣言を現実のものとしないよう、さらに甲冑師として修業を積もう。
※甲冑師のレベルが45以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_05",""
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23,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_00","ブランシュティルと話す"
25,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_01","ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を見せる"
26,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_02","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_03",""
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48,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_000","ブランシュティルからね、決闘状なるものが届いたよ。
以前あいつと勝負したろ、その雪辱戦のつもりらしい。"
49,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_001","他人のことを、競争相手としか思っていない子供なのさ。
どっちがすごい、どっちが上、そんなことばっかり考えてる。"
50,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_002","だからこそ、あいつは甲冑師の技術では、私に劣らないのに、
人をまとめるギルドマスターになれなかった……!"
51,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_003","……そうさ、私もかつて、ブランシュティルと勝負した。
甲冑師のギルドマスターの座を巡ってね。
そして私は勝って、あいつは負けたんだ。"
52,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_004","そのときのことも、あいつは重ねてるんだろうね。
私の残した「負債」に、あんたを巻き込んじまった格好さ。"
53,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_005","あんたにゃ、すまないとは思ってる。
だが、あたしにも面子ってものがあってね。
これが雪辱戦なら、悪いけど勝負からは降ろせない。"
54,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_006","ブランシュティルのところに行ってくれ。
いつものところで、あんたを待ち構えてるはずだ。"
55,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_010","ハ・ナンザめの世迷い言、我は断じて認めるわけにはいかぬ。
あの女のやり方では、世に「甲冑師もどき」が増えるだけよ。"
56,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_011","放っておかば、甲冑師そのものへの信頼が揺らぐ。
先人たちが作り上げてきた、甲冑師の誇りと伝統が潰える!"
57,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_012","だが過日、貴様に一敗地にまみれた我の言葉からは、
もはや説得力が失せてしまった……。"
58,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_013","ゆえに! ハ・ナンザが目をかける貴様を倒し、
ブランシュティルここにありと、世に示さねばならぬのだ!"
59,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_014","勝負はハ・ナンザと争った時と同様、三本勝負だ。
最初の勝負の題目は……「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」ッ!!"
60,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_015","まさしく甲冑師の真骨頂、霊銀鉱を用いた甲冑の製作だ!
判定は、あえてハ・ナンザめに預けるとしよう。
我が甲冑は、完成次第、ハ・ナンザへ届けておく。"
61,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_016","貴様も、「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」1着が完成させたならば、
ハ・ナンザめに出来栄えを見せた後、我の下へ届けよ。"
62,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_020","ブランシュティルはもう、課題の品を持ってきたよ。
あんたも「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を1着、用意するんだ。"
63,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_021","これは……なかなかの……なかなかだね。
ブランシュティルに触発されて、シゴトに気合いが入ったか?
奴から受け取った物と比べても、明らかに勝っているとも。"
64,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_022","言っておくが、これはお世辞じゃないよ。
あいつのことは大嫌いだけど、実力は認めているつもりさ。"
65,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_023","だけど、あんたの作った「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」は、
奴の最高の甲冑を見たあとでなお、輝きを感じるんだ。"
66,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_024","使われている霊銀鉱は、決して扱いやすい素材じゃない。
だが、この甲冑の表面のつややかなこと!
品質に一分の乱れもないのが、一目でわかる!"
67,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_025","あたしは甲冑なんて、何百何千と見てきた。
だが、その中で最高のもののひとつだと、断言できるよ。"
68,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_026","勝敗は明らかだね……あんたの勝ちだ。
さあ、この「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を
ブランシュティルに叩きつけてやんな!"
69,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_030","「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」1着……
ハ・ナンザめに認められたようだな。我にも見せてみよ。"
70,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_031","見事だ、以前見た貴様の甲冑よりも、品質が向上している。
……今回は、潔く負けを認めるしかないな。
だが、次回は必ず勝利してみせよう……覚悟しておけ!"