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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_00","呪術士ギルドマスターのココブキは冒険者に次なる「呪術の深淵」の章を教えようとしている。"
1,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_01","呪術士ギルドマスター、ココバニから呪術の深淵の「枯れ果てし危機」を学ぼう。"
2,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_02","極性の変化を意識しながら、ブラックブラッシュに赴き「エフト」を8体倒そう。"
3,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_03","エフトを討伐した。「呪術士ギルド」の「ココバニ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_04","「エーテル輸送箱」がアマルジャ族に奪われたらしい。まずは「ドライボーン」の南方に赴き、「装甲兵員輸送車」を調べ、「アマルジャ族」を退治して「アマルジャの鮮血」を手に入れよう。"
5,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_05","「装甲兵員輸送車」を調べ、「エーテル輸送箱」を入手しよう。"
6,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_06","「エーテル輸送箱」を入手した。「呪術士ギルド」の「ココバニ」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_07","魔力の制御の仕方を学び、命の源泉となるエーテルを取り返した冒険者。ココバニから教わったことを胸に、更なる修行に励もう。
※呪術士のレベルが15以上になると、ココブキから
 次の呪術士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_14",""
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16,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_17",""
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19,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSTHM101_00349_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_00","ココバニと話す"
25,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_01","エフトを討伐"
26,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_02","ココバニと話す"
27,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_03","装甲兵員輸送車を調べ、アマルジャ族からアマルジャの鮮血を入手"
28,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_04","装甲兵員輸送車を調べエーテル輸送箱を入手"
29,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_05","呪術士ギルドのココバニにエーテル輸送箱とアマルジャの鮮血を渡す"
30,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_10",""
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44,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_20",""
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47,"TEXT_CLSTHM101_00349_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_1","フ……いいですね。
貴方の魔力が前より輝いているのが、
私にはよく、わかりますよ……。"
49,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_2","それでは、今日は三男のココバニから、
「枯れ果てし危機」の章を学んでごらんなさい。"
50,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_10","イヒヒヒィ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
ノコノコやってくるとは、まだまだ恐れ知らずのようだなぁ!?"
51,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_11","さぁ、「枯れ果てし危機」の章を読み説いてやるぜぇ!?
覚悟はいいなぁ!? チビるんじゃねぇぞぉ!!"
52,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_12","「呪術の深淵:枯れ果てし危機」
嗚呼、我が猛々しき魔力よ、素晴らしきかな。
豪炎燃え盛り、氷刃凍てつき、雷撃迸り敵を討たん。"
53,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_13","嗚呼、魔力枯れ果てし時の、恐ろしきかな。
その豪炎消え失せ、その氷刃溶け去り、
その雷撃途絶えん。我、危機を覚えるなり。"
54,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_14","これよぉ……超こえぇだろぉ……?
魔力を使い果たした呪術士は、何もできねぇってことだ!"
55,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_15","俺達呪術士にとって、魔力は命と同義だぁ!
戦いの最中に魔力が尽きりゃ、命も尽きる……
これが「枯れ果てし危機」だぜぇ!"
56,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_17","魔力の制御には、「極性」を知っとく必要があるぜぇ!
魔力の発散方法は「霊極性」と「星極性」っつぅ、
二つの極性の偏り方によって変わる!"
57,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_18","魂が霊極性に近い「アンブラルブリザード」状態になりゃ、
魔法の威力は下がるが、魔力の消費も下がるぜぇ!"
58,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_19","逆に、魂が星極性の「アストラルファイア」状態になりゃ、
魔法の威力も、魔力の消費もドカンと上がるからなぁ!"
59,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_20","極性の変化と魔力の枯渇を意識しながら、
エフトを8体倒してきてみな!
くれぐれも、死なねぇようにするんだぜぇ!!"
60,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_30","イヒヒヒヒィ! よくぞ生きて帰ってきたなぁ!
さて、魔力を使って敵を破壊してきた、テメェに今問おう!"
61,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_31","もし、戦いの中で魔力が尽きたら……
テメェだったらどうすんだぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
62,"TEXT_CLSTHM101_00349_Q_000_1","戦闘中に魔力が尽きた場合、どうする?"
63,"TEXT_CLSTHM101_00349_A_000_1","逃げる"
64,"TEXT_CLSTHM101_00349_A_000_3","呪具で殴る"
65,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_40","おうおう、潔いじゃねぇか!
逃げて魔力の回復を待つ、それもひとつの解決策だぁ!
だが、逃げ場がねえ時にゃ「エーテル」を使うんだぜぇ?"
66,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_50","そうそう……最終兵器の杖でボコっと……
っておいぃい! 杖で殴るのはやめとけ!!
敵に近づかなきゃいけねぇし、威力もしょっぺぇ!"
67,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_51","そんなあぶねぇことしないで、
自分の魔力を回復させることを考えろぉ!
例えば「エーテル」を飲む、とかなぁ!?"
68,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_60","エーテルってのは、俺達にとっては命の雫だぁ!
だがよぉ、その命の雫であるエーテルを欲するのは、
俺達だけじゃねぇ……魔力を必要とする者、全てだ!"
69,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_62","先刻よぉ、エーテルを運送していた隊商の荷車が、
アマルジャ族に襲われ、積荷を奪われたらしいぜぇ!
命の水、エーテル泥棒は許せねぇ……そうだろぉ?"
70,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_64","さぁ、「呪術の深淵:枯れ果てし危機」の復習だ!
アマルジャ族を倒し「エーテル輸送箱」を取り返しやがれ!
奴らの装甲兵員輸送車は、ドライボーンの南方らしいぜぇ!"
71,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_67","おっと、ついでにココブキ兄者からの依頼だぁ!
アマルジャ族を倒したら、「アマルジャの鮮血」を
採ってきて欲しいっていってたぜぇ?"
72,"TEXT_CLSTHM101_00349_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
73,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_80","テメェ、「エーテル輸送箱」と「アマルジャの鮮血」、
持ってこれたんだろうなぁ?"
74,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_81","10、20、30……ウヒヒ、よしよし。
大量のエーテルを見ると、心が落ち着くぜぇ……。"
75,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_83","おやおや……ココバニ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の修行は順調なようじゃないですか。"
76,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_84","ククク……アマルジャの鮮血も十分あるようだ、
これがあれば、ココブシも……。"
77,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUSI_000_85","ココブキ兄ちゃん!
僕を呪術士ギルドに呼ぶなんて珍しいじゃん。
やっと僕に呪術を教えてくれる気になったの?"
78,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_87","コッ、ココブシちゅぁ~ん! よく来たねぇ~!
ほらぁ~<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、アマルジャの鮮血を
持ってきてくれたんだよ?"
79,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_88","知人の錬金術師に聞いたんだよぉ~。
アマルジャの鮮血は、ココブシちゃんが挑んでる
「魔力増幅薬」研究の実験素材に使えるって。"
80,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_89","ほら、こういう風にね、
錬金術師として呪術士と協力して行けば良いだろう?
無理に呪術士にならなくたって、仲良くできるんだよ?"
81,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBANI_000_90","そうだぜココブシぃ、戦場は危険なんだぁ。
それに俺達呪術士は、人を守ることが苦手だぁ……。
だから、協力することも必要だぜぇ?"
82,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUSI_000_92","……はぁ、結局また説得?
僕はそんな「助け合い」がしたい訳じゃない。
兄ちゃんたちと一緒に、敵を倒したいんだ!"
83,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_95","こ、ココブシちゃぁ~ん!!
お兄ちゃんは過保護をやめられないけど、
嫌いにならないでぇ~!!"
84,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_96","……ご、ごほん。
困ったものです、ココブシは我ら兄弟の中で、
ずば抜けて魔法の才能がないのです。"
85,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_97","魔力の総量が、とにかく少ない。
意欲はあっても、魔法は全く使えない……。
ムリに魔法を使えば、命の危険さえあるでしょう。"
86,"TEXT_CLSTHM101_00349_COCOBUKI_000_98","その点貴方には魔力の才能がある……。
貴方はその力を伸ばすためにも、
鍛錬を怠らないようにしてくださいねぇ……。"