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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やらわくわくしているようだ。"
1,"TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_01","セヴェリアンから依頼を受けた。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「ディートリッヒ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_02","ディートリッヒと話した。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」と話そう。"
3,"TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_03","セヴェリアンと話した。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」を1個納品しよう。"
4,"TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_04","セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>を納品した。納品すると、彼からその出来栄えを褒められた。冒険者という素晴らしい助手を得たので、次こそ「究極の錬金術」を行おうと意気込んでいるようだ。彼の助けになるべく、錬金術師として修業を積もう。
※錬金術師のレベルが40以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_07",""
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11,"TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_11",""
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23,"TEXT_CLSALC350_00647_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSALC350_00647_TODO_00","ディートリッヒと話す"
25,"TEXT_CLSALC350_00647_TODO_01","セヴェリアンと話す"
26,"TEXT_CLSALC350_00647_TODO_02","セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSALC350_00647_TODO_03",""
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48,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_000","待っていたぞ、助手!
ふふふ……そう、お前は「小間使い」から、
我が手足たる「助手」に昇格したのだ!"
49,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_001","どうだ、胸が高鳴るだろう?
共に究極の錬金術へ踏み出すとあらば、畏敬に震え
歓喜に咽び、三日三晩は眠れまい!"
50,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_002","だが、その気持ちはまだ取っておけ。
我々の快適な研究生活のため、先に片すべき仕事がある。"
51,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_003","ずばり、錬金術師ギルドからの面倒な依頼だ!
奴ら、何かにつけて「働け!」と仕事をまわしてくる……
押し付けられるお前だって、うんざりだろう?"
52,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_004","ということで、受付の「ディートリッヒ」に、
当面は余計な依頼を回さないよう、頼んでくるのだ!
私では相手にされんからな。ははは。"
53,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_010","セヴェリアン様に依頼をまわすな?
一介の受付に、そんなこと頼まないでくださいよ……。"
54,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_011","彼のなりふり構わない研究は、
ギルドの内外から、反感をかいつつあるのです。
挽回してもらわなければ、示しがつきませんよ。"
55,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_012","幸い、今のセヴェリアン様には、
周りを納得させられるだけの技術があります。
……それを差し引いても、昔の彼に戻ってほしいですが。"
56,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_013","ああやって研究に没頭する姿を、痛々しいと思いませんか?
僕には、彼が5年前に恋人を亡くして以来、
何かに追われて研究しているように見えて……。"
57,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_014","コホン。おしゃべりが過ぎましたね。
依頼の件は、「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」1個で手を打ちましょう。"
58,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_015","ギルドの得意先から頼まれている品なんです。
良いものを納められれば、
しばらくは追及を誤魔化せるでしょう。"
59,"TEXT_CLSALC350_00647_DEITRICH_000_016","……セヴェリアン様のこと、よろしく頼みましたよ。
今の彼が頼るのは、唯一あなただけなんですから。"
60,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_020","どうだ、あの受付を説き伏せたか?"
61,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_021","……ふむ、交換条件は「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」1個か。
丁度いい。この課題は、いつも通りお前がこなせ。"
62,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_022","「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」を調合するには、
上級の錬金術を行使できねばならん。
お前ができる助手だと、今一度、証明してもらおう!"
63,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_030","お前は、やればできる助手だ。
「<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>」を1個、持ってくるように。"
64,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_031","……ふっ。
喜べ助手よ、お前のおかげで我らは自由だ!"
65,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_032","これほどの<Sheet(ItemHQ, 4556,0)/>、誰も文句はつけられんだろう。
助手を引退した後は、エーテル屋でもやったらどうだ?"
66,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_033","おそらく、大変儲かるぞ。
エーテルの発明は、錬金術師が成し遂げた偉業の中でも
ひときわ輝く功績とされているからな。"
67,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_034","エーテルは戦いの様式を変えた。
魔力の枯渇という弱点を補われたことで、
ソーサラーたちは、活躍の場をさらに広めたのだ。"
68,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_035","かといって、飲み続けることはできんがな。
薬も過ぎれば毒となる、なんて
お前に今更いうことではあるまい?"
69,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_036","何にせよ、全ての懸念は消え去った。
お前の助力を得て、やっと悲願に手が届く……!"
70,"TEXT_CLSALC350_00647_SEVERIAN_000_037","このまま研究の最終段階に進み、
次回こそ、共に究極の錬金術を成そうではないか!"