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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、究極の錬金術に足りないものを突き止めたらしい。"
1,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_01","セヴェリアンから依頼を受けた。ウルダハのパールレーンにいる「ワ・ブリナ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_02","ワ・ブリナと話した。「クイックサンド」の冒険者や「ルビーロード国際市場」の商人をあたって、ワ・ナージャの情報を集めよう。"
3,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_03","ワ・ナージャの情報を集めた。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に「<Sheet(Item, 5721,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 1987,0)/>」を1個納品しよう。"
4,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_04","セヴェリアンに<Sheet(ItemHQ, 1987,0)/>を納品した。しかし、セヴェリアンはワ・ナージャを蘇らせることはできなかった。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。"
5,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_05","究極の錬金術は失敗したが、セヴェリアンは達成感にみちていた。彼は今後も、新たな研究で錬金術の可能性を拓き続けていくだろう。セヴェリアンに負けないよう、錬金術師として仕事に励もう。
※以下の条件を満たすと、錬金術師ギルドのセヴェリアンから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
6,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_08",""
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10,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_10",""
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23,"TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSALC500_00650_TODO_00","ワ・ブリナと話す"
25,"TEXT_CLSALC500_00650_TODO_01","ワ・ナージャの情報を集める"
26,"TEXT_CLSALC500_00650_TODO_02","セヴェリアンに依頼品を納品"
27,"TEXT_CLSALC500_00650_TODO_03","セヴェリアンと話す"
28,"TEXT_CLSALC500_00650_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSALC500_00650_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSALC500_00650_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_000","……助手か?
はは……ついに、ついに私は突き止めたぞ……!"
49,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_001","究極の錬金術を成すには……
ナージャを蘇らせるには、肉体を蘇生させるだけでは
駄目だったのだ。"
50,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_002","肉体と魂をつなぐ、
ナージャをナージャたらしめる何かが、必要らしい……。"
51,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_003","だが、私の手元には、何もないのだ。
彼女の遺品ひとつすら……なくてな……。"
52,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_004","だから妹を……「ワ・ブリナ」を訪ねて、
彼女にゆかりのある品を、預かってきてほしい。
私はその間に、別の準備を……。"
53,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_005","なに、少し疲れているが問題はない。
寝ながらでも作業できると、前に言っただろう?"
54,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_006","……この5年間、ずっとそうしてきたのだ。
今更、苦になど思うものか。"
55,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_010","……ワ・ナージャの遺品を捜している?
そう、セヴェリアンさんは、まだ諦めていないのね。"
56,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_011","私だって姉さんを忘れたことなんてないわ。
「あの時、旅に連れ出さなければ」って考えて、
眠れない夜が今でもあるの。"
57,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_012","私と姉さんは旅人だったのよ。
幻術の修行をしながら、ふたりで世界を巡っていたの。
そしてこの地で、セヴェリアンさんと出会った。"
58,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_013","貴公子ともてはやされながら、錬金術のことになると
子供みたいにはしゃぐ、変な人!
姉と彼は惹かれあって……私はふたりの幸せを願っていたわ。"
59,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_014","けれど5年前、幸せは終わってしまった。
同盟軍へ志願した私に、姉さんが同行するっていったの。
それが、ワ・ナージャ最後の旅になってしまった……。"
60,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_015","遺品はないわ。あっても渡せない。
でも、それでは彼が納得しないでしょうから
最後の機会をあげる。"
61,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_016","「クイックサンド」の冒険者や、
「ルビーロード国際市場」の商人をあたりなさい。
姉さんに憧れている人は、大勢いたのよ?"
62,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_020","姉さんについて知りたければ、
「クイックサンド」の冒険者や、
「ルビーロード国際市場」の商人をあたりなさい。"
63,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_021","あまり待たないわ。実験の結果にかかわらず、
姉さんを取り戻しに行くつもりよ。"
64,"TEXT_CLSALC500_00650_MEMENARU_000_030","ワ・ナージャの情報がほしい?
ほー、その名前をまた聞く日が来るとはなあ!"
65,"TEXT_CLSALC500_00650_MEMENARU_000_031","ナージャとブリナは「美人幻術士姉妹」って有名でな。
旅先で出会えた日には、最高にツイてるって
言われたもんさ。"
66,"TEXT_CLSALC500_00650_MEMENARU_000_032","腕も立ったのに、5年前の霊災で死んじまった。
あっけないもんだよなぁ……。
彼女が杖をかざす華麗な姿、もう一度見たかったよ。"
67,"TEXT_CLSALC500_00650_VIANNE_000_040","ワ・ナージャさん?
ええ、もちろん知ってるわよ。ファンだったもの!"
68,"TEXT_CLSALC500_00650_VIANNE_000_041","ふたりが使っていた姉妹杖に憧れて、
私も使いたい……って思っていたんだけど
ちょっとだけ実力が足りなくて。"
69,"TEXT_CLSALC500_00650_VIANNE_000_042","なんて杖だったっけなぁ。
ナージャといえば、あの杖だったんだけど……。
「<Sheet(Item, 5721,0)/>」がついてたはずよ。"
70,"TEXT_CLSALC500_00650_LALAYOMA_000_050","ワ・ナージャ?
えーっと……ああ、美人姉妹の姉の方だよな!
何回か話したことあるぜ。"
71,"TEXT_CLSALC500_00650_LALAYOMA_000_051","彼女が持ってる「<Sheet(ItemHQ, 1987,0)/>」って杖が
見事だったから、どこで手に入れたのか聞いたんだ。
特注品らしくて、儲け話にはならなかったけどな。"
72,"TEXT_CLSALC500_00650_LALAYOMA_000_052","あとはローブもよく似合っててなぁ!
次はそのことを聞こうと思ってたんだが……
帰ってこなかった。本当に、残念なことさ。"
73,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_060","ナージャの遺品は用意できたか?
妹の「ワ・ブリナ」なら、心当たりがあると思うが……。"
74,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_061","これは「<Sheet(ItemHQ, 1987,0)/>」……!
忘れもしない、ナージャの杖だ!
何……お前が作ったものだって……?"
75,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_062","ああ……お前との出会いに感謝する。
ナージャが使っていたものと、何の遜色もない!
これならば、遺品と同じ効果が得られるぞ。"
76,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_063","原理を詳細に説明することもできるが……
今は、その時間すら惜しい!
お前ほどの錬金術師ならば、教えずとも分かるだろう?"
77,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_064","これを使って、もう一度、究極の錬金術に挑むぞ。
準備に少し時間はかかるが、
今度はお前も立ち会ってくれ。"
78,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_070","……全ては正しく行われた。間もなく、結果が出るだろう。"
79,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_071","それはきっと、あなたの望む結果ではないわ。"
80,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_072","ワ・ブリナ……!"
81,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_073","姉さんの身体を返して。
……もう十分でしょう、セヴェリアンさん。"
82,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_074","究極の錬金術は完成した。今度こそ完璧だ。
ナージャは今に、死の暗闇から蘇る!"
83,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_075","無理よ。あなたもわかっているでしょう?
命を創るのは神の御業、錬金術にできることじゃない。"
84,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_076","たとえそうだとしても……諦めは何も生み出さない。
私は、錬金術の可能性を信じている!"
85,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_077","っ……わからずや!"
86,"TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_078","(-????-)……め……だめ…………。"
87,"TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_079","だめ……喧嘩しちゃだめよ……ふたりとも……。"
88,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_080","姉さん!? 信じられない……!"
89,"TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_081","セヴェリアン……?
酷い顔、また徹夜したのね。今度は一体、何の研究?"
90,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_082","ナージャ……君は…………。"
91,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_083","大事な……とても大事な研究をしていた。
だが、もういい。いいんだ。
私はただ、ずっと君に謝りたかった……。"
92,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_084","君を亡くして、ふたりの日々を思い返した。
私は研究のことを語り、君は微笑みながら聞いてくれて
……呆れるほど、そんな思い出しかなかったんだ。"
93,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_085","もっと、君のためにできることがあったはずなのに……
すまない。君を、幸せにできなかった。"
94,"TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_086","……馬鹿ね。私は、そんな貴方を愛しているのよ。"
95,"TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_087","消えて、しまったの……?"
96,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_088","いや……消したんだ。私の後悔を。
彼女の存在は、この命ある限り、消えはしない……。"
97,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_089","助手よ、この杖をブリナに託してもいいか?
身体の代わりにはならないが、在るべきところに返したい。"
98,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_090","私も今晩は……久方ぶりに、ゆっくりと眠ろう。"
99,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_100","……不思議なものだな。
積年の研究を終えたばかりだというのに、
すがすがしい意欲に満ちている。"
100,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_101","新たな研究に挑むも良し、錬金術師ギルドへの貢献も
今なら悪くないと思えるのだ。"
101,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_102","それもこれも、お前の協力があってこそ。
……ありがとう。お前は間違いなく、最高の助手だよ。"
102,"TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_103","今回の研究はこれまでだが……さて、次は何を目指す?
これからも、共に錬金術の未来を拓いていくぞ!"
103,"TEXT_CLSALC500_00650_SYSTEM_000_500","「錬金術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「錬金術師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
104,"TEXT_CLSALC500_00650_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
105,"TEXT_CLSALC500_00650_SYSTEM_000_502","条件を満たし、錬金術師ギルドの、
「セヴェリアン」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"