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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_00","槍術士ギルドのイウェインは、旧友を助けてもらいたいようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_01","イウェインから依頼を受けた。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_02","アルベリクと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ロジュダンレル」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_03","ロジュダンレルと話した。北部森林のフロランテル監視哨にいる「イドリスタン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_04","イドリスタンと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ロジュダンレル」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_05","ロジュダンレルと話した。アドネール占星台東の洞窟にある「焚き火」を調べよう。"
6,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_06","焚き火を調べた。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」に報告しよう。"
7,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_07","アルベリクに報告した。出会った黒き鎧の竜騎士こそ、竜の眼を持ち出した犯人エスティニアンだった。彼と遭遇したことで、冒険者の中の「竜の力」が目覚めたという。エスティニアンから「竜の眼」を取り戻すために、アルベリクの指導を受け、「竜の力」を御す方法を身につけよう。
※竜騎士のレベルが35以上になると、アルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_10",""
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20,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRG300_01067_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_00","アドネール占星台のアルベリクと話す"
25,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_01","ロジュダンレルと話す"
26,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_02","フロランテル監視哨のイドリスタンと話す"
27,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_03","アドネール占星台のロジュダンレルと話す"
28,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_04","焚き火を調べる"
29,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_05","アルベリクに報告"
30,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_07",""
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34,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_10",""
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47,"TEXT_JOBDRG300_01067_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_000","よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前の腕を見込んで、ひとつ頼みがあるんだ。"
49,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_001","黒衣森の北西、険しい岩峰連なるクルザス地方……
断崖に囲まれた城塞都市「イシュガルド」にいる俺の友に、
力を貸しちゃくれねえか?"
50,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_002","イシュガルドは、仇敵ドラゴン族との戦いに尽力すべく、
体制を引き締めるため、長く門戸を閉ざしている。"
51,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_003","巡回してる竜騎士を見かけたこともあるだろうが、
冒険者にゃ、馴染みのねえ都市だろうな。"
52,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_004","いちおう、各都市の間で穏やかな関係はあるから
鬼哭隊が手を貸すっていう提案もしてるんだが、
向こうから断ってきやがってな。"
53,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_005","あえて、鬼哭隊ではなく、
しがらみの少ない冒険者の手を借りたいらしい。
……どうやら、大きな声でできる話じゃねえようだ。"
54,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_006","詳しい話は、直接したいってことだから
お前にとって、おいしい話かわからねえんだが……"
55,"TEXT_JOBDRG300_01067_YWAIN_000_007","引き受けてくれるなら、クルザス中央高地の
「アドネール占星台」にいる、
「アルベリク」を訪ねてやってくれ。"
56,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_010","君が、イウェインから紹介のあった冒険者か。
ご足労、感謝する。不躾な依頼を詫びよう。"
57,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_011","私は、アルベリク・ベイル。
皇都イシュガルドの神殿騎士だ。"
58,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_012","単刀直入に言おう。
イシュガルド教皇庁、秘蔵の品「竜の眼」が奪われた。
これを取り戻すために、手を貸してほしいのだ。"
59,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_013","「竜の眼」を持ち去ったのは「竜騎士エスティニアン」。
竜騎士……イシュガルドのために槍を振るう身でありながら、
教皇猊下に背いた罪は重い。"
60,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_014","私は普段、都市内の神殿に詰めているため、
霊災後のグリダニア領境界付近の事情に疎い。"
61,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_015","まずは、この辺りの情報に詳しい
ここアドネール占星台の衛兵「ロジュダンレル」に、
逃亡者が向かいそうな場所を聞き出してほしい。"
62,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_016","悪いが、時間がないのだ。
何故なら、あやつ、エスティニアンは……"
63,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_017","ともかく、急いで「竜の眼」を取り戻さねばならん。
黒き鎧に身を包んだ、騎士エスティニアンを追ってほしい。
だが、事情が事情だ……詳細は決して口外しないでくれ。"
64,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_020","イシュガルドからの逃亡者が取るルートだと……?
あんた、何かを追っておるのか?"
65,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_021","……まあ、たいていは北部森林へ逃げるだろうね。
グリダニア領は、イシュガルドと同じで
エレゼン族が多いから、目立たないからのう。"
66,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_022","人探しなら、北部森林の国境線を守る
フロランテル監視哨の「イドリスタン」に、
人の出入りを確認するとよかろう。"
67,"TEXT_JOBDRG300_01067_IDRISTAN_000_023","イシュガルドから黒い鎧の騎士が来なかったか、だって?
確かにクルザス方面から来る者を、監視しているが、
そんな奴は見かけなかったね。"
68,"TEXT_JOBDRG300_01067_IDRISTAN_000_024","キミにここを紹介したという、
アドネール占星台の「ロジュダンレル」に
もう一度、相談してみるんだな。"
69,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_030","なに、北部森林に向かわないとは、奇妙だのう……
ならば、イシュガルド領内で身を潜めておるのか?"
70,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_031","追われる身でありながら、領内に留まるとは、
何か事情があるに違いない……。
そういえば、東の洞窟の方で怪しい煙を見かけたぞ。"
71,"TEXT_JOBDRG300_01067_LOGEDANREL_000_032","あちらには滞留するような場所はないから、
留まる者がいるとしたら、やましい者ぐらいだろう。
「焚き火」を調べれば、何か見つかるやもしれぬぞ。"
72,"TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_040","フン……追手か?
報酬目当ての冒険者か……。"
73,"TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_041","な……「竜の眼」が……!?"
74,"TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_042","バカな……「竜の眼」が、俺以外の者に?
お前は、いったい……。"
75,"TEXT_JOBDRG300_01067_ESTINIEN_000_043","……その顔、覚えておく。
いずれ、また……まみえる時が来るだろう。
さっさと帰るがいい。"
76,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_050","なに、黒い鎧の騎士に会った……!?
まさか……! 詳しく話を聞かせてくれ!"
77,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_051","なんということだ……君は……
「竜の眼」に見初められてしまったというのか。"
78,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_052","……すべてを話さなければなるまい。
少し長くなるが、聞いてほしい。"
79,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_053","奪われた「竜の眼」は、ただの宝ではない。
イシュガルドの竜騎士の中でも、最も強く賢い者に
「竜の力」を授けるという、不思議な力を持つ宝珠だ。"
80,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_054","「竜の力」に目覚めた者は、
ひとりでもドラゴン族と対等に渡り合うほどの力を得て、
空を制するがごとく舞う様から「蒼の竜騎士」と称される。"
81,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_055","「蒼の竜騎士」の存在……。
それは、イシュガルドの竜騎士たちにとって羨望の的であり、
都市民にとっては希望の光なのだが……"
82,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_056","君が出会った黒い鎧の騎士。
あやつこそ、宝珠「竜の眼」を持ち去った張本人。
そして……私の弟子である「蒼の竜騎士」エスティニアンだ。"
83,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_057","エスティニアンが竜騎士たる道を外れたのは、
師である私の責任……。
なんとしても連れ戻し、宝珠を取り返さねばならん。"
84,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_058","そして、そのためには君の力が必要だ。
何故ならば……"
85,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_059","「竜の眼」が、もうひとりの「蒼の竜騎士」を選んだ。
それが他ならぬ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君だからだ。"
86,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_060","証ならばここに。
輝きに満ちる、この「<Sheet(Item, 4545,0)/>」。
君の中に目覚めた「竜の力」に、確かに応じている。"
87,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_061","「<Sheet(Item, 4545,0)/>」とは、「蒼の竜騎士」の力を
呼び覚ますために古より伝わるクリスタル。
君にこそ必要なもの……私にはもう、不要となったもの。"
88,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_062","……かつて私も、「蒼の竜騎士」として戦場を翔った。
今は力を失い、この証もただの石片となり果てていたが、
まさか、このような形で再び使う日が来るとはな……。"
89,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_063","冒険者である君が、何故「竜の力」に目覚めたのか。
ふたりと同時に選ばれぬ「蒼の竜騎士」が、
何故もうひとり選ばれたのか……それは、わからない。"
90,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_064","だが、ただひとつ確かなことがある。
「蒼の竜騎士」エスティニアンを追えるのは、
同じ力を持つ君だけだ。"
91,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_065","あやつの追跡に、力を貸してほしい。
礼として、代々の「蒼の竜騎士」に伝わる奥義を教えよう。"
92,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_066","いずれにせよ、エスティニアンを追うためには
君に宿る「竜の力」を、完全に御さねばなるまい……。"
93,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_067","あやつを追うために、長く厳しい試練が待つかもしれん。
それでも手を貸すと、その槍に誓ってくれるなら
目覚めた「竜の力」が身体に馴染んだ頃、私を訪れてくれ。"
94,"TEXT_JOBDRG300_01067_ALBERIC_000_068","異邦に生まれし、新たなる竜騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……待っているぞ。"
95,"TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_069","「竜騎士」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「竜騎士レベル35」以上で
受注可能になります。"
96,"TEXT_JOBDRG300_01067_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
97,"TEXT_JOBDRG300_01067_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
98,"TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_080","新しいジョブを修得しました!
受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
ジョブチェンジができます。"
99,"TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_081","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
100,"TEXT_JOBDRG300_01067_SYSTEM_000_082","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"