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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_00","格闘士ギルド受付のガガルナは、冒険者に依頼があるようだ。"
1,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_01","エオルゼア戦史の研究家の護衛を依頼された。護衛対象である、彫金師ギルドにいる「エリック」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_02","エリックのフィールドワークに同行することになった。中央ザナラーン「シラディハ遺跡」の<Sheet(EObj,2002439,0)/>に「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を設置しよう。"
3,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_03","古戦場に流れる強い「エーテル」の影響で、冒険者のチャクラが開いた。これを見た兄弟子のウィダルゲルトは、「<Sheet(Item, 4543,0)/>」をくれた。開いたチャクラと完全に共鳴すると、「モンク」の技を習得可能になるという。「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収しよう。"
4,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_04","「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収した。彫金師ギルドの「エリック」に届けよう。"
5,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_05","エリックからの次の依頼に備え、鍛錬を積んでおこう。
※モンクのレベルが35以上になると、エリックから次のモンククエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_14",""
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17,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_17",""
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19,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMNK300_01061_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_00","彫金師ギルドにいるエリックと話す"
25,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_01","シラディハ遺跡の<Sheet(EObj,2002439,0)/>に<Sheet(EventItem,2000951,0)/>を設置"
26,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_02","<Sheet(EventItem,2000951,0)/>を回収"
27,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_03","彫金師ギルドにいるエリックに<Sheet(EventItem,2000951,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_06",""
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33,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_12",""
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39,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMNK300_01061_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_000","エオルゼア戦史の研究家……
「エリック博士」をご存じですか?
その道の第一人者として、名を知られたお方です。"
49,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_001","それと同時に、話がとても長く、冗長で饒舌で、
なおかつ、研究費を湯水のように使うことでも
有名なお方でございまして……。"
50,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_002","そんな博士が最近、フィールドワークのために
古戦場を巡っている、という情報を得たのでございます。"
51,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_003","古戦場とは古代の戦場跡のこと。
いずれも、人も寄りつかぬため、
凶悪な魔物がのさばる危険な場所ばかりです。"
52,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_004","我らは、研究資金の出資者である「ライブラ銀行」から、
博士の護衛を任せられているのです。
万が一のことがあれば、ギルドの信用問題に発展します!"
53,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_005","実はすでに、都市アラミゴからやってきた「モンク」を一名、
博士の護衛用に派遣しているのです。"
54,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_006","しかし……勤務態度が悪いとのことで、
博士から人員の追加要望がありましてね。"
55,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_007","ちょうどよい機会ですので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
博士の護衛をお願いしたいのです。"
56,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_008","近頃、注目を集めている「モンク」に触れる、
よい機会となりましょう。"
57,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_009","早速、ウルダハの彫金師ギルドにいる「エリック博士」に、
ご挨拶をお願いいたします。"
58,"TEXT_JOBMNK300_01061_GAGARUNA_000_010","「護衛料など、研究が完成すれば、すぐに払う!」などと
博士はおっしゃっていますが、踏み倒されぬよう、
しっかりと監視……もとい、護衛をお願いします!"
59,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_020","……来たな! いやいや、名乗らなくてよい!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ、聞いてるぞ。
吾輩は、ひと呼んで「超自然探求者・エリック」!"
60,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_021","研究テーマは……
「古戦場のエーテリック解析に基づく戦史の再構築」だ!"
61,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_022","例えば、君は「古戦場」というと、何を想像するだろう?
どこぞの野原か? 荒野か? だが、違う!
それは、まったくもって誤りだ!"
62,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_023","戦場とはどこにあるものだ?
有史以来……人々は、あらゆる地で、戦闘を行ってきた。
それを斬新かつ革新的に解釈することこそ吾輩の使命!"
63,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_024","つまりそれは、君の使命でもある!
本来は、吾輩の護衛であり、崇高な研究に心酔する、
「モンク」の「ウィダルゲルト」が同行すべきなのだが……"
64,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_025","どこをほっつき歩いているのか、ちっとも戻ってこない。
彼はアラミゴ出身の「モンク」であり、
「チャクラ」を解放し「気」を操ると評判の男だ。"
65,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_026","……だが、戻ってこないのだからしょうがない。
君に来てもらうしかない事情が、よくわかっただろう?"
66,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_027","さて……前置きはこのくらいにしよう。
今回、吾輩に同行してもらう古戦場は、
中央ザナラーン「シラディハ遺跡」。"
67,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_028","ここが重要である理由は……
亡国「シラディハ」の歴史が物語っている!
間抜けな顔だな……さてはシラディハを知らないな?"
68,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_029","湧水の王と称されたララウェフ・シラ・タタウェフ王亡き後、
シラディハは混迷期に入り、ララウェフ王の推進し……
……成功を……増税で……各地で……が爆…………乱れた。"
69,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_030","そこにつけこんだのが……………………………………だ!
…………………………なので……………………のうえ……
……ともかく………………………………だが………………。"
70,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_031","しかし……………………だから………………………………
…………はじめ………………………………おいて…………
…………い……おい! 君! 聞いているのかね!?"
71,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_032","すさまじく興味をそそられる逸話だろう?
現在の研究者の中には、異なる見解を示す者もいたのだが、
論文を発表する直前、行方不明になってしまったと聞く。"
72,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_033","だが、古戦場を解析すれば、真相が明らかになる!
それも、いの一番に! 真実を知ることができるのだ!
どうだ、わかるか、これが浪漫だ、吾輩の研究だ!!"
73,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_034","さあ、中央ザナラーン「シラディハ遺跡」へ行くぞ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君は現地に先行し、
この「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を設置してくれたまえ。"
74,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_035","万が一、吾輩の戦史講義を聞き洩らしたなら、
遠慮なく吾輩に再び問いかけるがいい。
いいか? もう一度、吾輩に話しかけるんだぞ?"
75,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_040","でかしたぞ!
これで、この地のエーテルを測定すれば……むっ!?"
76,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_100_050","やはり出たか、古戦場には魔物がつきものだからな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
君の出番だ、しっかり頼むぞ!!"
77,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_050","ウィダルゲルト! 来てくれたんだな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
君もよくやってくれた、期待以上だぞ、うん!"
78,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_051","紹介しよう、この男は、ウィダルゲルト。
格闘士ギルドがよこした護衛かつ、吾輩の理解者かつ、
最大の協力者、いわば一番弟子、つまり君の兄弟子だ!"
79,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_052","たまに言うことを聞かんのと、
「チャクラ」だ「気」だと、非科学的なことに、
うつつをぬかすのが玉にキズだが……。"
80,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_053","ん? んんん?
もしや、あれはシラディハの痕跡では……!?
素晴らしい! これは素晴らしいぞっ!"
81,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_054","気をつけて!
また魔物が出ますよ!"
82,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_055","博士の、あの研究に対する行動力に驚かれたでしょう?
そしてさらに……今、あなたの身体に起きた変化にも
驚き、戸惑いをおぼえていますね?"
83,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_056","この古戦場に流れる強い「エーテル」の影響で、
あなたの体内を巡る「気」を司る「チャクラ」が開きました。
そう、先ほど、あなたの額から発せられた光のことですよ。"
84,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_057","挨拶が遅れました、ウィダルゲルトです。
博士の紹介に加えると「ラールガー星導教」信徒の中で
特殊な武術を修めた「モンク」という修行僧です。"
85,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_058","「モンク」はこの拳にて、いかなる敵をも制す者。
それを可能にするのが、肉体に宿るエネルギーが凝縮する
「チャクラ」を開き「気」を制御することなのです。"
86,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_059","この「チャクラ」はすべての人に備わっていますが、
誰にでも開くことができる、というわけではありません。"
87,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_060","「チャクラ」を開き「気」を制御し、自在に操るためには、
それこそ、長い修行が必要なのですが……"
88,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_061","稀に、資質に優れる者が「気」の影響を受け、
「チャクラ」が一気に開くことがあるようです。
……僕も、はじめてお目にかかりますよ。"
89,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_062","「モンク」の才を発揮したあなたへ、
特別に、これを差し上げておきましょう。
「<Sheet(Item, 4543,0)/>」と呼ばれるものです。"
90,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_063","「モンク」だけが持つことを許された秘石。
本来ならば、教団の許しが必要なところですが……
「チャクラ」を開いたあなたには、手にする資格があります。"
91,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_064","あなたの才が開花したとき、
その秘石に刻まれた先人たちの記憶と技を
受け継ぐことができるでしょう。"
92,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_065","しかし、これはモンクの修行の道の始まりにすぎません。
その後は「チャクラ」をより大きく開き
「気」を自在に操るすべを、身につける必要がある。"
93,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_066","古来より、若き修行僧は、先達が魂をぶつけた場所……
すなわち「古戦場」を巡り、己の心身と技を磨くことで
「チャクラ」を開いていくものとされてきました。"
94,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_067","偶然ながら、博士の研究対象も「古戦場」……。
彼に同行することは、きっとあなたの「チャクラ」を
より大きく開くことにつながるでしょう。"
95,"TEXT_JOBMNK300_01061_WIDARGELT_000_068","おや、エリック博士がお帰りだ……博士の護衛は私が。
あなたは「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収し、
彫金師ギルドの「エリック」博士に届けてください。"
96,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_080","おお、帰ってきたのか。
吾輩は、早速、今回の計測結果の分析を
始めたところなので、用ならあとにしてもらいたい。"
97,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_081","おお、「<Sheet(EventItem,2000951,0)/>」を回収してくれたのか。
いやいや、君は気が利くな。
……で、今回の調査はどうだったかね?"
98,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_082","なに? 「<Sheet(Item, 4543,0)/>」を受け取っただと?
まったく、ウィダルゲルトの奴に感化されたのか。
まあ、弟子同士で仲がよいことは吾輩としても喜ばしい。"
99,"TEXT_JOBMNK300_01061_ERIK_000_083","次は、ウィダルゲルトと手分けしての計測になるだろう!
君に割り当てる古戦場は、なかなかの危険地帯だ!
今のうちに、モンクの技とやらを磨いておくんだぞ!!"
100,"TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_084","「モンク」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「モンクレベル35」以上で
受注可能になります。"
101,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_TODO_1","インプを集中的に討伐せよ!"
102,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_01","とっとと蹴散らして、とっとと計測を済ますのだ。"
103,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_02","いいぞ、その調子だ!
データがどんどん流れこんでくるぞ!"
104,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_03","手強そうなやつが現れたな、これぞ古戦場!!
さあ、しっかり働いてくれよ!"
105,"TEXT_JOBMNK300_01061_QIB_001_ERIK_BATTLETALK_04","おおお! これは興味深い……貴重な計測値が取れたぞ。"
106,"TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_090","新しいジョブを修得しました!
受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
ジョブチェンジができます。"
107,"TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_091","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
108,"TEXT_JOBMNK300_01061_SYSTEM_000_092","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"