Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/014/BanIxa003_01488.csv
T

223 lines
19 KiB
CSV
Raw Normal View History

2026-03-02 23:57:13 -06:00
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは、クラフタークラス:レベル3以上、
 バトルクラス:レベル41以上推奨です。
エカトル実験場のセズル・トトロックは、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
前回までの冒険録:
双蛇党よりイクサル族迎撃の依頼を受けた冒険者は、不時着した気球の調査へ向かう。そこで「セズル・トトロック」が率いるイクサル族の技術者集団「エカトル空力団」と出会い、部材の製作を依頼された。依頼の遂行中、冒険者はララフェル族の少年「タタラム」と知りあう。勘違いからエカトル空力団のアジト「エカトル実験場」へ乗りこんだタタラムは、そこで建造中の「デズル・クワラン号」に魅せられ、セズル・トトロックへ弟子入りすることに。一方、腕を見込まれた冒険者も「エカトル空力団」へ協力することになるのであった。
            * * *
セズル・トトロックから、<Sheet(ItemHQ, 8130,0)/>の調達に出かけた「計図のボゾル・エドゥアン」の捜索を依頼された。北部森林のアルダースプリングスで「計図のボゾル・エドゥアン」を探そう。"
2,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_02","計図のボゾル・エドゥアンを発見した。彼を追って「エカトル空力団」を敵視するイクサル族の一団が現れ、冒険者を恫喝して去っていった。アルダースプリングスの「計図のボゾル・エドゥアン」から事情を聞こう。"
3,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_03","計図のボゾル・エドゥアンから事情を聞き、彼に代わって<Sheet(ItemHQ, 8130,0)/>を製作することになった。北部森林のツリースピーク厩舎にある製作施設へ向かい、管理者の「ネルモン」に「<Sheet(EventItem,2001365,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_04","ネルモンに<Sheet(EventItem,2001365,0)/>を渡した。「<Sheet(Item, 8086,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8130,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「セズル・トトロック」に納品しよう。
※バフステータス「製作施設:精密工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8086,0)/>」を失った場合は、再びネルモンに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_05","セズル・トトロックに<Sheet(ItemHQ, 8130,0)/>を納品した。計図のボゾル・エドゥアンは「デズル・クワラン号」の設計主任だったらしい。怪我をした彼に代わり、タタラムが設計士に名乗り出た。冒険者も技師として改めて「エカトル空力団」の開発メンバーに抜擢され、「デズル・クワラン号」の完成に向けて、まい進することとなる。これから忙しくなりそうだ。"
6,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_00","アルダースプリングスで計図のボゾル・エドゥアンを探す"
25,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_01","計図のボゾル・エドゥアンと話す"
26,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_02","ツリースピーク厩舎のネルモンに<Sheet(EventItem,2001365,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv3:<Sheet(ItemHQ, 8130,0)/>を製作<Else/>エカトル実験場のセズル・トトロックに<Sheet(ItemHQ, 8130,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_04",""
29,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_05",""
30,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_06",""
31,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_07",""
32,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_08",""
33,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_09",""
34,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_10",""
35,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_11",""
36,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_12",""
37,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_13",""
38,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_14",""
39,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_15",""
40,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_16",""
41,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_17",""
42,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_18",""
43,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_19",""
44,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_20",""
45,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_21",""
46,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_22",""
47,"TEXT_BANIXA003_01488_TODO_23",""
48,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_000","オウオウオウッゥ! <If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>よッォ!
ちょうどいいとこにきたッァ!
オメェにひとつッゥ、折り入って仕事を頼みてえッェ!"
49,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_001","オレの部下でッェ、機関部の設計を担当してるッゥ
「計図のボゾル・エドゥアン」ってぇヤツがいるんだがッァ、
ソイツがッァ、いつまでたっても、帰ってこねぇんだッァ!"
50,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_002","ヤツは機関部材を調達しに行ったんだがッァ……
このブツは、船の推進機関に使う大事な部品だッァ!
コイツがねぇーと、開発が滞っちまうッゥ!"
51,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_003","オメェ、ちょっくら「計図のボゾル・エドゥアン」を探して、
連れて帰ってきてくれやッァ。
場所は……よくわかんねぇが、南の方だッァ!"
52,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_004","ボゾルの野郎はッァ、オレたちイクサル族には珍しい、
機械いじりが得意なヤツでよッォ。
機関部の設計と開発は、奴に一任してるってワケよッォ!"
53,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_005","ボゾルがいねぇと、機関部の取り付け作業が頓挫しちまうッゥ!
コイツぁ、推力を生み出すエーテル翼の動力源ッン!
イクサル族の気球に取り付けられるなんて、前代未聞だぜッェ!?"
54,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_010","イ、イテェ……う、腕がッァ……。"
55,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_011","うおッォ! オ、オメェ誰だーッァ!?
何ッィ? セズルの親方に言われて来ただとッォ!?
マジかよッォ!?"
56,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_012","ダ、ダメだッァ! オレに近寄んじゃねッェー!
まだヤツらが近くにッィー! ……はッァ!?"
57,"TEXT_BANIXA003_01488_IXALBOSS_000_013","(-イクサル族の群長-)ギャッハッァー! 逃げても無駄よッォー?
腕のチョーシはど~うッォ?
もっと遊ぼうぜッェ~、雛鳥ちゃんよッォー?"
58,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_014","ちッィ、まだいやがったのかッァ……。
気ぃ済んだだろうがッァ! さっさと帰りやがれッェ!"
59,"TEXT_BANIXA003_01488_IXALBOSS_000_015","(-イクサル族の群長-)オイオイオイッィ、ツレないんじゃねぇのッォー?
そーいう、ナマイキな態度してっからッァー、
一族の中でハブられるって、なんでわかんねぇかなッァー?"
60,"TEXT_BANIXA003_01488_IXALBOSS_000_016","(-イクサル族の群長-)無駄な抵抗すんじゃねぇよッォ!
いい加減、オレたちの目的に協力しやがれやッァ!
嵐神「ガルーダ」様を召喚する、素晴らしき偉業になッァ!"
61,"TEXT_BANIXA003_01488_IXALBOSS_000_017","(-イクサル族の群長-)ああん? なんだテメェ……ヒトかッァ?
んだよッォ、ジロジロ見てんじゃねーぞッォ、コラッァ!"
62,"TEXT_BANIXA003_01488_IXALBOSS_000_018","(-イクサル族の群長-)フンッ……帰ってセズルのクソヤロウに伝えなッァ!
森の中でコソコソ動き回って、何やら企んでるみてぇだがッァ、
チョーシくれてっとッォ、湖に沈めんぞコラッァ!"
63,"TEXT_BANIXA003_01488_IXALBOSS8_000_019","(-イクサル族の群長-)オレたちイクサル族はなッァ、
素直に「ガルーダ」様に従ってリゃいいんだよッォ!
あッァ……お美しいッィ……ガルーダ様ッァ……!"
64,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_030","ハヒィッ、ハヒィッ……。
大人しく去ってくれて、マジ助かったぜッェ……。"
65,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_031","ヤツらは「イクサル軍伐採所」を根城にする連中よッォ。
オレたち「エカトル空力団」を目の仇にして、
事あるごとに嫌がらせをしてきやがるんだッァ……。"
66,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_032","くっ……腕が……腕が動かねッェ……。
アイツらめ、俺の大事な商売道具をッォ……。"
67,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_033","ヒトにモノを頼むのは、癪だがよッォ……。
悪りぃが、これを受け取ってくんねぇかッァ!?"
68,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_034","コイツは、セズルの親方に頼まれていたッァ、
「デズル・クワラン号」に必要不可欠な「<Sheet(ItemHQ, 8130,0)/>」を
製作するための材料一式だッァ!"
69,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_035","機関部材ってのはッァ、青燐機関部の主要部材ッィ!
その圧倒的火力に耐える、高硬度鋼板のことだッァ!"
70,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_001_035","機関部材ってのはッァ、青燐機関部の主要部材ッィ!
機関に不可欠な耐久性を得るための、防錆剤だッァ!"
71,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_002_035","機関部材ってのはッァ、青燐機関部の主要部材ッィ!
重い青燐機関を支える接合部に噛ませる、緩衝材だぜッェ!"
72,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_002_036","機関部材ってのはッァ、青燐機関部の主要部材ッ!
これがねぇと、飛空艇開発ははじまらねッェ!!"
73,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_037","オレに代わってオメェの腕で、
高品質の「<Sheet(ItemHQ, 8130,0)/>」に仕上げてくれッェ!"
74,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_038","ヒトであるオメェなら、ここから東にある、
「ツリースピーク厩舎」の製作施設を借りられるハズだッァ!
そこの「ネルモン」ってヤツに声をかけろッォ……。"
75,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_039","くッゥ……イテッェ……腕がイっちまったぜッェ……。
親方からの依頼……頼んだぜ……ダチ公よッォ……。"
76,"TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_100_039","ツリースピーク厩舎の「ネルモン」に声をかけろッォ……。
くッゥ……イテッェ……腕がイっちまったぜッェ……。
親方からの依頼……頼んだぜ……ダチ公よッォ……。"
77,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_200_039","ボゾルの野郎、遅ぇなッァ……。
アイツは道草を食うようなヤツじゃねぇんだけどなッァ。
もしやッァ……何かあったのかッァ……!?"
78,"TEXT_BANIXA003_01488_NELLEMOND_000_040","はい、どうも。
こちらは厩舎で使う道具類を作るための製作施設ですが、
ご希望があれば、施設をお貸ししますよ。"
79,"TEXT_BANIXA003_01488_NELLEMOND_000_041","ほうほう、この材料を加工したいと?
どうぞどうぞ、立派な施設とは言い難いですが、
必要最低限の設備は揃っていますよ。"
80,"TEXT_BANIXA003_01488_NELLEMOND_000_042","それでは、先ほど見せていただきました材料は、
お返ししておきましょう。
さぁ、存分に腕を振るってください!"
81,"TEXT_BANIXA003_01488_NELLEMOND_000_043","ツリースピーク厩舎の製作施設は、
冒険者さんにも、無償で貸し出しております。
製作、がんばってください。"
82,"TEXT_BANIXA003_01488_NELLEMOND_000_044","仕事はお済みのようですから、納品に行くとよいでしょう。
製作した品を紛失するなどして、
再度この施設を使用したいときは、私にお申し出ください。"
83,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_060","オウオウ、帰ってきたかッァ!
ボゾルから話は聞いてるぜッェ!
……それでッェ、ブツは作ってきやがったかッァ?"
84,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_061","よぉしよしッィ……。
オメェには二つの礼をしなくちゃなんねーなッァ。
ボコられたボゾルの救助と、機関部材の製作ッゥ。"
85,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_100_061","安心しな、ボゾルは仲間が手当てしてるぜッェ。
それにしても、アイツらッァ……
ナメたマネしやがってッェ……!"
86,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_062","神サマなんぞにすがってもッォ、
いつまでたっても空なんか飛べねぇんだぜッェ!
アイツら、そんなこともわかんねぇんだッァ、バカどもめッェ!"
87,"TEXT_BANIXA003_01488_TATARAMU_000_063","神様……?
イクサル族が信仰する嵐神「ガルーダ」ですか?"
88,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_064","あッァ……そもそも「気球」ってのは、宙には浮くが、
空を自由に動き回る推進力はねぇんだッァ。
それこそ、風のゆくまま、気のゆくまま……ってやつよッォ!"
89,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_065","だから、気球に推力を与えるために、
一族の連中は「風生みの珠」っていう道具を使う……。
コイツァ、嵐神「ガルーダ」の加護を受けた秘宝よッォ!"
90,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_066","文字どおり、風を吹き出す宝珠なんだがなッァ、
オレに言わせりゃ、推力としてはパワー不足だぜッェ!
それにあの「ガルーダ」ってヤツを、オレは信用してねぇッェ!"
91,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_067","あのクソババァ! エラそうなこと喚いて、
自分の欲求をオレたちに押しつけてばっかりだッァ!
いつまでたっても、一族の望みなんざ聞いちゃくれねッェ!"
92,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_068","だから、オレたちは神サマに見切りをつけたのよッォ!
現実主義者のオレたちが頼るのは、職人の技と心意気ッィ!
ヒトの技術だって、採り入れるぜッェ!"
93,"TEXT_BANIXA003_01488_TATARAMU_000_069","……なるほど、妨害したイクサル族の連中は、
「エカトル空力団」が蛮神や仲間を裏切って、
人勢力に迎合していると思っているんですね……。"
94,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_070","フン! オレたちゃ、最高のワルってわけよッォ!
だが、ヒトに媚びるつもりも、軍門に降るつもりもねッェ!
オレたちは、一点の曇りもねぇ、夢を追うだけよッォ!"
95,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_071","しかし、まいったぜッェ……。
怪我したボゾルは、「デズル・クワラン号」の設計主任。
あの腕じゃ、まともに図面も引けやしねッェ……。"
96,"TEXT_BANIXA003_01488_TATARAMU_000_072","……飛空艇の設計なら、僕にやらせてくださいっ!"
97,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_073","小僧ッォ……チョーシ乗んじゃねッェ……!
オレたちのやってることは、ガキの遊びとは違ぇんだよッォ……。
ナメた口叩くと、ブッ殺すぞッォ?"
98,"TEXT_BANIXA003_01488_TATARAMU_000_074","ナメた口かどうか、まずは僕の話を聞いてください!
実は前から考えていた、機関部の改良案があるんです!
僕の設計なら、出力をそのままに二割軽量化できます!"
99,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_075","……男にニゴンはねぇだろうなッァ、小僧ッォ!?
その設計が、欠陥だらけだったら、承知しねぇぞッォ!"
100,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_076","………………フン。
設計士は小僧、技師は<If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>……かッァ。
こいつぁ、いよいよもって愚連隊だなッァ、おいッィ!"
101,"TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_077","しゃーねッェ! オメェらふたり……
新たな「エカトル空力団」の開発メンバーに抜擢してやらッァ!
これからもッォ、頼んだぜッェ……!!"
102,"TEXT_BANIXA003_01488_SYSTEM_000_500","冒険者の活躍により、「デズル・クワラン号」の
尾翼機関部分の設計、開発が開始されました!
これからも完成を目指してがんばりましょう!"
103,"TEXT_BANIXA003_01488_SYSTEM_000_100","「イクサル族:エカトル空力団」との友好関係が
「認定」になりました。
冒険者の技能が認められ、彼らの一員に迎えられたようです。"
104,"TEXT_BANIXA003_01488_SYSTEM_000_101","これ以降、エカトル実験場の「姐御のメトゥリ・カットラン」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
今後の冒険に役立てましょう!"
105,"TEXT_BANIXA003_01488_SYSTEM_000_102","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_BANIXA003_01488_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
107,"TEXT_BANIXA003_01488_SYSTEM_000_201","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
108,"TEXT_BANIXA003_01488_TATARAMU_000_006","(★未使用/削除予定★)"