mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-25 14:15:23 +00:00
252 lines
21 KiB
CSV
252 lines
21 KiB
CSV
key,0,1
|
||||
|
|
#,,
|
|||
|
|
int32,str,str
|
|||
|
|
0,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
|||
|
|
※本クエストは、クラフタークラス:レベル6以上、
|
|||
|
|
バトルクラス:レベル43以上推奨です。
|
|||
|
|
|
|||
|
|
エカトル実験場のタタラムは冒険者にお礼を言いたいようだ。"
|
|||
|
|
1,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
|
|||
|
|
設定されています。
|
|||
|
|
|
|||
|
|
前回までの冒険録:
|
|||
|
|
イクサル族の技術者集団「エカトル空力団」に協力する冒険者は、「セズル・トトロック」から<Sheet(ItemHQ, 8130,0)/>の調達に出かけた「計図のボゾル・エドゥアン」を連れ帰るよう頼まれる。冒険者は計図のボゾル・エドゥアンを見つけるが、「エカトル空力団」を敵視するイクサル族の一団に襲われた彼は、怪我を負っていた。怪我で製作できない計図のボゾル・エドゥアンに代わり、冒険者が<Sheet(ItemHQ, 8130,0)/>を製作する。セズル・トトロックに<Sheet(ItemHQ, 8130,0)/>を渡して事情を話すと、彼は計図のボゾル・エドゥアンが「デズル・クワラン号」の設計主任だと教えてくれた。代理の設計士に名乗り出た「タタラム」と、技師として認められた冒険者も巻き込み、「デズル・クワラン号」の開発は続いていく……。
|
|||
|
|
* * *
|
|||
|
|
タタラムから、コルソンという人物に手紙を届けてほしいと頼まれた。まずはグリダニア・ランディングの受付「ヒダ」に、コルソンの居場所を尋ねよう。"
|
|||
|
|
2,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_02","ヒダにコルソンの居場所を尋ねた。タタラムの名を聞いたヒダは尋常ではない様子で、急ぎ神勇隊司令砦へ向かって欲しいと冒険者に懇願した。グリダニアの神勇隊司令砦の前にいる「シャンステゥル」と話そう。"
|
|||
|
|
3,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_03","シャンステゥルから話を聞いた。どうやら「ハイウィンド社令息誘拐事件」という一大事が起きているらしい。神勇隊司令砦にいる「コルソン」に「<Sheet(EventItem,2001367,0)/>」を渡そう。"
|
|||
|
|
4,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_04","コルソンに<Sheet(EventItem,2001367,0)/>を渡した。誘拐されたと思われていた「ハイウィンド飛空社」の社長令息とは、タタラムのことだったようだ。目的の<Sheet(ItemHQ, 8131,0)/>を製作するため、フォールゴウドの製作施設に赴き、管理者である「ヒルデヤード」に「<Sheet(EventItem,2001366,0)/>」を渡そう。"
|
|||
|
|
5,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_05","ヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001366,0)/>を渡し、注文どおりの材料を受け取った。「<Sheet(Item, 8087,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ, 8131,0)/>」を製作し、エカトル実験場の「タタラム」に納品しよう。
|
|||
|
|
|
|||
|
|
※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「<Sheet(Item, 8087,0)/>」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
|
|||
|
|
6,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_06","タタラムに<Sheet(ItemHQ, 8131,0)/>を納品した。タタラムは自分の正体を知った冒険者に、心の内を打ち明けた。経営者である前に、技師として「素晴らしい飛空艇を造る」という夢を叶えたいというタタラム。セズル・トトロックは共感し、ふたりは空への夢をいっそう強くするのだった。"
|
|||
|
|
7,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_07",""
|
|||
|
|
8,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_08",""
|
|||
|
|
9,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_09",""
|
|||
|
|
10,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_10",""
|
|||
|
|
11,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_11",""
|
|||
|
|
12,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_12",""
|
|||
|
|
13,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_13",""
|
|||
|
|
14,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_14",""
|
|||
|
|
15,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_15",""
|
|||
|
|
16,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_16",""
|
|||
|
|
17,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_17",""
|
|||
|
|
18,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_18",""
|
|||
|
|
19,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_19",""
|
|||
|
|
20,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_20",""
|
|||
|
|
21,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_21",""
|
|||
|
|
22,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_22",""
|
|||
|
|
23,"TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_23",""
|
|||
|
|
24,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_00","グリダニア・ランディングのヒダと話す"
|
|||
|
|
25,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_01","シャンステゥルと話す"
|
|||
|
|
26,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_02","コルソンに<Sheet(EventItem,2001367,0)/>を渡す"
|
|||
|
|
27,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_03","フォールゴウドのヒルデヤードに<Sheet(EventItem,2001366,0)/>を渡す"
|
|||
|
|
28,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエストLv6:<Sheet(ItemHQ, 8131,0)/>を製作<Else/>エカトル実験場のタタラムに<Sheet(ItemHQ, 8131,0)/>を納品</If>"
|
|||
|
|
29,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_05",""
|
|||
|
|
30,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_06",""
|
|||
|
|
31,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_07",""
|
|||
|
|
32,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_08",""
|
|||
|
|
33,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_09",""
|
|||
|
|
34,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_10",""
|
|||
|
|
35,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_11",""
|
|||
|
|
36,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_12",""
|
|||
|
|
37,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_13",""
|
|||
|
|
38,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_14",""
|
|||
|
|
39,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_15",""
|
|||
|
|
40,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_16",""
|
|||
|
|
41,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_17",""
|
|||
|
|
42,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_18",""
|
|||
|
|
43,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_19",""
|
|||
|
|
44,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_20",""
|
|||
|
|
45,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_21",""
|
|||
|
|
46,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_22",""
|
|||
|
|
47,"TEXT_BANIXA004_01489_TODO_23",""
|
|||
|
|
48,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_000","こんにちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
|||
|
|
見てください! 飛空艇の建造はとても順調ですよ!
|
|||
|
|
僕のアイディアも、いくつか採用されているんです!"
|
|||
|
|
49,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
|
|||
|
|
今さらですが、改めてお礼を言わせてください。"
|
|||
|
|
50,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_002","今まで誰も挑戦したことのない、新発想の飛空艇!
|
|||
|
|
その設計と建造に携われるなんて、
|
|||
|
|
技術者冥利に尽きるとは、まさにこのことです!"
|
|||
|
|
51,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_003","でも、実はちょっと困ったことがありまして……。"
|
|||
|
|
52,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_004","僕の革新的な設計思想を実現させるには、どうしても高品質な
|
|||
|
|
「<Sheet(ItemHQ, 8131,0)/>」という部材が必要なのですが、
|
|||
|
|
これは実験場では調達できないのです。"
|
|||
|
|
53,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_005","あまり頼りたくはないのですが……
|
|||
|
|
この際、仕方がありません……。
|
|||
|
|
知り合いに調達を、お願いすることにします。"
|
|||
|
|
54,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、すみませんが、
|
|||
|
|
この手紙を「コルソン」という人に届けてくださいませんか?
|
|||
|
|
彼ならきっと、皆に内緒で部材を用意してくれるはず……。"
|
|||
|
|
55,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_007","彼の居場所は、グリダニア・ランディングの受付にいる、
|
|||
|
|
「ヒダ」という女性に聞けばわかるはずです。
|
|||
|
|
不躾なお願いで申し訳ありませんが、よろしくお願いします!"
|
|||
|
|
56,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_008","僕がイクサル族と最新鋭飛空艇を造ってるなんて聞いたら、
|
|||
|
|
コルソンのじっちゃん、どんな顔をするかなぁ……。"
|
|||
|
|
57,"TEXT_BANIXA004_01489_HIDA_000_010","こんにちは、ここは循環飛空艇乗り場です。
|
|||
|
|
……えっ? 私に何か御用でしょうか……?"
|
|||
|
|
58,"TEXT_BANIXA004_01489_HIDA_000_011","……コルソンさんの居場所を探している?
|
|||
|
|
タタラムからの手紙を預かっている……ですって?
|
|||
|
|
い、今……あ、貴方「タタラム」っていいました!?"
|
|||
|
|
59,"TEXT_BANIXA004_01489_HIDA_000_012","あ、貴方っ! も、も、もしかしてっ、
|
|||
|
|
た、た、タタラム様について、何かご存知なんですかっ!?"
|
|||
|
|
60,"TEXT_BANIXA004_01489_HIDA_000_013","た、た、た、大変ですっ! ぼ、冒険者さんっ!
|
|||
|
|
今すぐ「神勇隊司令砦」に足を運んでもらえますかっ!?
|
|||
|
|
神勇隊司令砦の「シャンステゥル」様に報告してください!"
|
|||
|
|
61,"TEXT_BANIXA004_01489_HIDA_000_014","お探しになっているコルソンさんも、
|
|||
|
|
神勇隊内に設置された対策本部にいらっしゃるはずです!
|
|||
|
|
は、早くっ!"
|
|||
|
|
62,"TEXT_BANIXA004_01489_HIDA_000_015","神勇隊司令砦の「シャンステゥル」様に事情を話してください!
|
|||
|
|
……意味がわからないですって?
|
|||
|
|
行けばわかりますからっ! は、早くっ!"
|
|||
|
|
63,"TEXT_BANIXA004_01489_CHANSTELOUP_000_020","おっと、冒険者よ。
|
|||
|
|
現在、神勇隊は深刻な事件を抱えているんだ。
|
|||
|
|
中で騒いで、捜査の邪魔をしないでくれよ。"
|
|||
|
|
64,"TEXT_BANIXA004_01489_CHANSTELOUP_000_021","「ハイウィンド社令息誘拐事件」……
|
|||
|
|
無事に解決するといいのだが。"
|
|||
|
|
65,"TEXT_BANIXA004_01489_CHANSTELOUP_000_022","「コルソン」氏を探しているだと?
|
|||
|
|
彼なら、この神勇隊司令砦に詰めているぞ。
|
|||
|
|
……何せ、事件の被害届を出した張本人だからな。"
|
|||
|
|
66,"TEXT_BANIXA004_01489_CHANSTELOUP_000_023","今は、中の待合室で待機しているはずだ。
|
|||
|
|
話をするなら、言葉遣いには気をつけろよ……。
|
|||
|
|
彼は、かの大企業「ハイウィンド飛空社」の重役なのだからな。"
|
|||
|
|
67,"TEXT_BANIXA004_01489_CHANSTELOUP_000_024","「コルソン」氏なら、中の待合室で待機しているはずだ。
|
|||
|
|
話をするなら、言葉遣いには気をつけろよ……。
|
|||
|
|
彼は、かの大企業「ハイウィンド飛空社」の重役なのだからな。"
|
|||
|
|
68,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_030","はいはい、いかにも私がコルソンじゃ。
|
|||
|
|
何か用ですかな?
|
|||
|
|
今、のっぴきならぬ状況なもので、用件は手短に頼みますぞ。"
|
|||
|
|
69,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_031","ひゃっ!?
|
|||
|
|
こ、こ、これは……タタラム坊っちゃんからの手紙!?
|
|||
|
|
ど、どこでこれをっ!? ぼ、坊っちゃんは無事なんですかの!?"
|
|||
|
|
70,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_032","ええっ!? イ、イクサル族と一緒にいるじゃと!?
|
|||
|
|
ぼ、坊っちゃんっ、どうかお待ちくだされ!
|
|||
|
|
このコルソン爺、命に代えて助け出しますぞっ!!"
|
|||
|
|
71,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_033","神勇隊の精鋭と、ハイウィンド飛空社の雇った傭兵……
|
|||
|
|
合わせて一個大隊規模の救出部隊を編成しましょう!
|
|||
|
|
タタラム坊っちゃんっ! もう少しの辛抱ですぞっ!"
|
|||
|
|
72,"TEXT_BANIXA004_01489_Q1_000_001","コルソンさん、どうかお願いします……"
|
|||
|
|
73,"TEXT_BANIXA004_01489_A1_000_001","落ち着いてください。"
|
|||
|
|
74,"TEXT_BANIXA004_01489_A1_000_002","坊っちゃんはご無事です。"
|
|||
|
|
75,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_034","こ、こんな非常事態に、落ち着いてなどいられますかっ!?
|
|||
|
|
……え? 坊っちゃんはご無事ですと?"
|
|||
|
|
76,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_035","…………なんと!
|
|||
|
|
「イクサル族と飛空艇を造っている」ですと!?
|
|||
|
|
こりゃまたびっくり仰天、たまげたわい!"
|
|||
|
|
77,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_036","申し遅れました……私の名はコルソン。
|
|||
|
|
「ハイウィンド飛空社」の技術顧問をしております。
|
|||
|
|
……はい、あの循環飛空艇を運航しとる会社ですわい。"
|
|||
|
|
78,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_037","タタラム坊っちゃんは「ハイウィンド飛空社」社長のひとり息子。
|
|||
|
|
つまり社の将来を背負う、跡取りとなる御令息であります。"
|
|||
|
|
79,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_038","坊っちゃんは数日前、私とともにグリダニアへと、
|
|||
|
|
循環飛空艇視察を兼ねた遊興にやってきたのですが、
|
|||
|
|
少し目を離した隙に、忽然と姿を消してしまいましてな。"
|
|||
|
|
80,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_039","何か事件に巻き込まれたのでないかと大混乱!
|
|||
|
|
神勇隊を巻き込み、グリダニア中が、そりゃもう、
|
|||
|
|
蜂の巣をつついたように、大騒ぎとなっとるのですわ!"
|
|||
|
|
81,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_040","しかし、まぁ……これで肩の荷が下りましたわい。
|
|||
|
|
坊っちゃんが無事でひと安心。
|
|||
|
|
何かあったら、社長に合わせる顔がありませんでの。"
|
|||
|
|
82,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_041","……それにしても、坊っちゃんめ。
|
|||
|
|
「じっちゃんに調達してほしい部材があるんだ。
|
|||
|
|
どうしても、飛空艇の開発に必要なんだ!」……ですと。"
|
|||
|
|
83,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_042","言い訳の手紙かと思ったら、部材調達の無心とは……。
|
|||
|
|
なかなか、ちゃっかりしておりますわい。
|
|||
|
|
これも社長の血ですかのぅ。"
|
|||
|
|
84,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_043","部材は……機関部接合材ですか……。
|
|||
|
|
これは青燐機関部を、船体に取り付けるために必要な部材。
|
|||
|
|
機関部の台座となるマウントフレームのことですな?"
|
|||
|
|
85,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_001_043","部材は……機関部接合材ですか……。
|
|||
|
|
これは青燐機関部を、船体に取り付けるために必要な部材。
|
|||
|
|
青燐水が漏れないように隙間を埋めるラバーパッキンですな?"
|
|||
|
|
86,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_002_043","部材は……機関部接合材ですか……。
|
|||
|
|
これは青燐機関部を、船体に取り付けるために必要な部材。
|
|||
|
|
機関の振動を低減するための革張りの木製フレームですな?"
|
|||
|
|
87,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_002_044","ふむふむ、部材は……機関部接合材ですか……。
|
|||
|
|
これは青燐機関部を、船体に取り付けるために必要な部材。"
|
|||
|
|
88,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_045","この老骨を、どれだけコキつかえば気がすむやら……。
|
|||
|
|
とはいえ、若者に頼られるというのは、嬉しいことですな。"
|
|||
|
|
89,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_046","冒険者殿、この「<Sheet(EventItem,2001366,0)/>」を、
|
|||
|
|
フォールゴウドの施設管理者に渡せば、材料がもらえるでしょう。
|
|||
|
|
材料をもとに部材を作るのは、冒険者殿におまかせしますぞ?"
|
|||
|
|
90,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_047","私は、タタラム坊っちゃんを信じております。
|
|||
|
|
イクサル族と一緒にいるというのも、
|
|||
|
|
きっと何か、坊っちゃんなりの深慮あってのことでしょうからな。"
|
|||
|
|
91,"TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_048","タタラム坊っちゃんは、昔から飛空艇が大好きでしてな。
|
|||
|
|
私にとっては、可愛い孫のような存在です。
|
|||
|
|
冒険者殿、坊っちゃんをよろしくお願いしますぞ。"
|
|||
|
|
92,"TEXT_BANIXA004_01489_HILDEYERD_000_050","<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕ちゃん</If>、こ~んに~ちは~!
|
|||
|
|
あれ? 声が小さいぞぉ? もう一度、こ~んに~ちは~!!"
|
|||
|
|
93,"TEXT_BANIXA004_01489_HILDEYERD_000_051","わぁ! この証書の印は「ハイウィンド飛空社」だね!
|
|||
|
|
こんな高価な材料を惜しげもなく使用するなんて、
|
|||
|
|
流石は天下の大会社ってところかしら。"
|
|||
|
|
94,"TEXT_BANIXA004_01489_HILDEYERD_000_052","じゃあ、注文どおり「<Sheet(Item, 8087,0)/>」を用意したから!
|
|||
|
|
製作、がんばってねっ!"
|
|||
|
|
95,"TEXT_BANIXA004_01489_HILDEYERD_000_053","製作、がんばってね!
|
|||
|
|
お姉さんが見ててあげるから、最後まで諦めちゃダメだぞっ!"
|
|||
|
|
96,"TEXT_BANIXA004_01489_HILDEYERD_000_054","仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~!
|
|||
|
|
途中でなくしちゃったりしたら、
|
|||
|
|
お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!"
|
|||
|
|
97,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_060","おかえりなさい、冒険者さん!
|
|||
|
|
どうです? コルソンに手紙を渡せましたか?"
|
|||
|
|
98,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_061","おおっ、これ、これです!
|
|||
|
|
この機関部接合材はハイウィンド飛空社を介さないと、
|
|||
|
|
調達が難しい貴重な代物なんです。"
|
|||
|
|
99,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_062","でも、これがあれば、現在建造中の「デズル・クワラン号」に
|
|||
|
|
僕が改良した機関部を接合することができます。
|
|||
|
|
いよいよ僕の設計が試される時が来ました!"
|
|||
|
|
100,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_063","す、すみません、飛空艇のことになると、
|
|||
|
|
つい我を忘れてしまう性分でして……。
|
|||
|
|
……僕の正体を、コルソンのじっちゃんから聞きましたか?"
|
|||
|
|
101,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_064","……はい、確かに僕の父は「ハイウィンド飛空社」の社長。
|
|||
|
|
エオルゼアの各都市を結ぶ循環飛空便を運航する、
|
|||
|
|
あの国際的な航空会社です。"
|
|||
|
|
102,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_065","そんな大会社の跡取り息子ですからね。
|
|||
|
|
どこへ行っても貴賓待遇を受け、特別扱い……。"
|
|||
|
|
103,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_066","かといって、家にいればいたで、
|
|||
|
|
次期社長としての教育の数々が待っています。
|
|||
|
|
経営学に帝王学……すべては飛空艇で金を儲けるために……。"
|
|||
|
|
104,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_067","でも、僕が本当にやりたいことは、金儲けなんかじゃない。
|
|||
|
|
こんな立場、もうウンザリなんです!
|
|||
|
|
……だから僕は自分の意志で、この実験場へと逃げてきました。"
|
|||
|
|
105,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_068","僕は、経営者である前に、技術者でありたいんです!
|
|||
|
|
僕のことを誰も知らない場所で、
|
|||
|
|
自分の知識と技術を頼りに、設計士としての腕を試したい!"
|
|||
|
|
106,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_069","単なるお坊ちゃんの道楽だと、笑いたいなら笑ってください……
|
|||
|
|
でも……僕は金や名誉なんかいらない!"
|
|||
|
|
107,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_070","「素晴らしい飛空艇を造る」!
|
|||
|
|
何よりも高く、速く、大空を飛ぶ翼が欲しい!
|
|||
|
|
僕の夢は……たったひとつ……それだけなんです!"
|
|||
|
|
108,"TEXT_BANIXA004_01489_SEZULTOTOLOC_000_071","よく言ったッァ、小僧ッォ!
|
|||
|
|
話は聞いてたぜッェ!"
|
|||
|
|
109,"TEXT_BANIXA004_01489_SEZULTOTOLOC_000_072","オメェが大金持ちだろうが何だろうがッァ、関係ねッェ!
|
|||
|
|
何せ、オレたちゃイクサル族だからよッォ!
|
|||
|
|
ヒトの金なんざ、溶かして釘にした方がマシってもんよッォ!"
|
|||
|
|
110,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_073","セズルさん……。"
|
|||
|
|
111,"TEXT_BANIXA004_01489_SEZULTOTOLOC_000_074","オウオウッゥ! いいかッァ? その心意気はッァ、
|
|||
|
|
思う存分、「デズル・クワラン号」にぶつけやがれッェ!"
|
|||
|
|
112,"TEXT_BANIXA004_01489_SEZULTOTOLOC_000_075","ナメんなよッォ? こいつはオメェに媚びたりはしねッェ。
|
|||
|
|
だが、かけた情熱の分、こいつはオレたちに応えてくれるッゥ。
|
|||
|
|
それが「モノを作る」ってコトよッォ!"
|
|||
|
|
113,"TEXT_BANIXA004_01489_SEZULTOTOLOC_000_076","打ち上げようぜッェ……!
|
|||
|
|
尻に火ぃつけて、楽園「アヤトラン」にぶっぱなすッゥ、
|
|||
|
|
とびきりでっけぇ「夢」って名のッォ……花火をよッォ……。"
|
|||
|
|
114,"TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_077","……はいっ!"
|
|||
|
|
115,"TEXT_BANIXA004_01489_SYSTEM_000_500","冒険者の活躍により、「デズル・クワラン号」の
|
|||
|
|
尾翼部分に機関部が接合され、実装が完了しました!
|
|||
|
|
開発は順調です、この調子でがんばりましょう!"
|
|||
|
|
116,"TEXT_BANIXA004_01489_SYSTEM_000_100","「イクサル族:エカトル空力団」との友好関係が
|
|||
|
|
「友好」になりました。
|
|||
|
|
彼らの想いを知り、友好関係を築くことができたようです。"
|
|||
|
|
117,"TEXT_BANIXA004_01489_SYSTEM_000_101","これ以降、エカトル実験場の「財務のロゾル・カットラン」より、
|
|||
|
|
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
|||
|
|
118,"TEXT_BANIXA004_01489_SYSTEM_000_102","また、「イクサル族のよろず屋」より、
|
|||
|
|
「友好関係:友好」の商品の購入ができるようになりました。
|
|||
|
|
今後の冒険に役立てましょう!"
|
|||
|
|
119,"TEXT_BANIXA004_01489_POPMESSAGE_000_200","製作の準備が整った。"
|
|||
|
|
120,"TEXT_BANIXA004_01489_SYSTEM_000_201","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
|
|||
|
|
このアイテムは、使用することはありません。
|
|||
|
|
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
|
|||
|
|
121,"TEXT_BANIXA004_01489_SEZULTOTOLOC_000_009","(★未使用/削除予定★)"
|