mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-25 22:25:19 +00:00
342 lines
26 KiB
CSV
342 lines
26 KiB
CSV
key,0,1
|
||||
|
|
#,,
|
|||
|
|
int32,str,str
|
|||
|
|
0,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_00","石の家のミンフィリアは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
|
|||
|
|
1,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_01","ミンフィリアは、各国から届いた感謝状を冒険者に見せ、アシエン問題の解決へ意気込みを新たにした。石の家の「ヨウザン」と話そう。"
|
|||
|
|
2,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_02","ヨウザンは冒険者の帰還を喜び、稽古をつけてほしいと言った。子どもたちの代わりに、ホーリー・ボルダーが手合わせをするようだ。準備を整え、レヴナンツトール東にいる「ホーリー・ボルダー」と話そう。"
|
|||
|
|
3,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_03","ホーリー・ボルダーとの手合わせに勝利した。冒険者の強さを目の当たりにした人々は、冒険者を「エオルゼアの守護者」であると称賛した。石の家の「アルフィノ」と話そう。"
|
|||
|
|
4,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_04","アルフィノと話した。彼は、新たな組織の設立を考えているらしい。自身もエオルゼアの守護者になると語ったアルフィノに、再び力を貸そう。"
|
|||
|
|
5,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_05",""
|
|||
|
|
6,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_06",""
|
|||
|
|
7,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_07",""
|
|||
|
|
8,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_08",""
|
|||
|
|
9,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_09",""
|
|||
|
|
10,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_10",""
|
|||
|
|
11,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_11",""
|
|||
|
|
12,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_12",""
|
|||
|
|
13,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_13",""
|
|||
|
|
14,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_14",""
|
|||
|
|
15,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_15",""
|
|||
|
|
16,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_16",""
|
|||
|
|
17,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_17",""
|
|||
|
|
18,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_18",""
|
|||
|
|
19,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_19",""
|
|||
|
|
20,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_20",""
|
|||
|
|
21,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_21",""
|
|||
|
|
22,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_22",""
|
|||
|
|
23,"TEXT_GAIUSE315_01456_SEQ_23",""
|
|||
|
|
24,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_00","ヨウザンと話す"
|
|||
|
|
25,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_01","レヴナンツトール東でホーリー・ボルダーと話す"
|
|||
|
|
26,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_02","石の家のアルフィノと話す"
|
|||
|
|
27,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_03",""
|
|||
|
|
28,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_04",""
|
|||
|
|
29,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_05",""
|
|||
|
|
30,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_06",""
|
|||
|
|
31,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_07",""
|
|||
|
|
32,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_08",""
|
|||
|
|
33,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_09",""
|
|||
|
|
34,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_10",""
|
|||
|
|
35,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_11",""
|
|||
|
|
36,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_12",""
|
|||
|
|
37,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_13",""
|
|||
|
|
38,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_14",""
|
|||
|
|
39,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_15",""
|
|||
|
|
40,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_16",""
|
|||
|
|
41,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_17",""
|
|||
|
|
42,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_18",""
|
|||
|
|
43,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_19",""
|
|||
|
|
44,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_20",""
|
|||
|
|
45,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_21",""
|
|||
|
|
46,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_22",""
|
|||
|
|
47,"TEXT_GAIUSE315_01456_TODO_23",""
|
|||
|
|
48,"TEXT_GAIUSE315_01456_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
|
|||
|
|
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
|
|||
|
|
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
|
|||
|
|
49,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_000","さて……。
|
|||
|
|
蛮神「ラムウ」の件が落ち着いたところで、
|
|||
|
|
あなたに見せたいものがあるの。"
|
|||
|
|
50,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_001","この書状はね、三国から……
|
|||
|
|
リムサ・ロミンサ、ウルダハ、グリダニアから届いた、
|
|||
|
|
蛮神討伐に対する感謝状よ。"
|
|||
|
|
51,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_002","あなたはこれまでに、
|
|||
|
|
蛮神イフリート、タイタン、ガルーダ……
|
|||
|
|
そしてリヴァイアサンと、ラムウを討伐した。"
|
|||
|
|
52,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_003","……そう、エオルゼアで顕現が確認されている主要な蛮神を、
|
|||
|
|
軒並み倒したことになるのよ。"
|
|||
|
|
53,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_004","わたしは「暁」の盟主として書状を受け取ったけれど、
|
|||
|
|
ここに込められた感謝の気持ちは、
|
|||
|
|
あなたに贈られたものだと思っています。"
|
|||
|
|
54,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_005","そして、わたし自身も……
|
|||
|
|
これまで何度となく呼びかけに応え、
|
|||
|
|
戦ってくれたあなたに、心から感謝しているの。"
|
|||
|
|
55,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_006","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
|||
|
|
エオルゼアから、大きな脅威を退けることができたわ。"
|
|||
|
|
56,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_007","……わかってる。
|
|||
|
|
これですべてが解決したわけじゃない。
|
|||
|
|
アシエンがこのまま引き下がるとは、考えていないわ。"
|
|||
|
|
57,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_008","そうでなくても、各地で争いごとが絶えない……。
|
|||
|
|
蛮神が願いから生じるものである限り、
|
|||
|
|
それらを解決するまでは、蛮神問題も続いていくでしょう。"
|
|||
|
|
58,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_009","でも……それでもね……。
|
|||
|
|
あなたが偉業を成し遂げて、みんなが感謝していることは、
|
|||
|
|
かけがえのない真実ではないかしら。"
|
|||
|
|
59,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_010","わたしたちは、確実に平和へと歩んでいる……。
|
|||
|
|
あなたと、あなたの出会ってきた仲間に支えられてね。"
|
|||
|
|
60,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_011","たとえば、あなたが信頼の絆を結んだという蛮族たち……。
|
|||
|
|
蛮族と人との共存を願う者……。"
|
|||
|
|
61,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_012","たとえば、ノラクシアや仮宿のシルフ族のように、
|
|||
|
|
蛮族と人との共存を願う者……。"
|
|||
|
|
62,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_013","アリゼーが、第七霊災の真相を暴くために、
|
|||
|
|
何か重大な調査をしていることも聞いているわ。"
|
|||
|
|
63,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_014","帝国の脅威に立ち向かおうとすれば、
|
|||
|
|
アラミゴやドマの人々も、力を貸してくれるでしょう。"
|
|||
|
|
64,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_015","そしてシドたちは、
|
|||
|
|
アルテマウェポンの過ちを繰り返さないよう、
|
|||
|
|
古代アラグ文明の遺産を研究しているという……。"
|
|||
|
|
65,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_016","そのほかにも、かつて砂の家に集った多くの仲間が、
|
|||
|
|
それぞれの力で、未来を拓こうとしている……。"
|
|||
|
|
66,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_017","もちろん、わたしたちも負けていられない。"
|
|||
|
|
67,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_018","「暁の血盟」にしかできない、アシエン問題の解決……
|
|||
|
|
必ず、やりとげてみせましょう!"
|
|||
|
|
68,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_019","(-????-)素晴らしい意気込みだ。
|
|||
|
|
この分なら、私がしばらく席を空けても、
|
|||
|
|
なんら問題はなさそうだな。"
|
|||
|
|
69,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_020","アルフィノ!
|
|||
|
|
ウルダハの方はもういいの?"
|
|||
|
|
70,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_021","多少の影響は残っているものの、
|
|||
|
|
暴動自体は、おおむね沈静化したよ。
|
|||
|
|
その件について、君に報告をしにきたんだ。"
|
|||
|
|
71,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_022","それとあわせて……
|
|||
|
|
例の「先行統一組織」の話をさせてもらいたい。"
|
|||
|
|
72,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_023","ああそうだ、エルの……
|
|||
|
|
難民の少女の両親は、無事に見つかったよ。
|
|||
|
|
君にも「ありがとう」と伝えてほしいと言付かっている。"
|
|||
|
|
73,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_024","あら、アルフィノの口から、
|
|||
|
|
知らない女の子の名前が出るなんて珍しい!
|
|||
|
|
その報告も、聞かせてもらえるのかしら?"
|
|||
|
|
74,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
|||
|
|
しばらくレヴナンツトールを離れていたのだから、
|
|||
|
|
息抜きもかねて、街に出てみたら?"
|
|||
|
|
75,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_026","そういえば、ドマの子どもたちが、
|
|||
|
|
あなたに話したいことがあると言っていたわよ。
|
|||
|
|
よかったら、「ヨウザン」くんに声をかけてあげてちょうだいね。"
|
|||
|
|
76,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_100_030","ドマの子どもたちが、
|
|||
|
|
あなたに話したいことがあると言っていたわよ。
|
|||
|
|
よかったら、「ヨウザン」くんに声をかけてあげてちょうだいね。"
|
|||
|
|
77,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_020","わあっ!
|
|||
|
|
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、帰ってきてたんだな!"
|
|||
|
|
78,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_021","聞いたぜ、「バンシン」っていう強い敵を、
|
|||
|
|
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が倒したんだろ!?
|
|||
|
|
やっぱり、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>はすげぇなぁ!"
|
|||
|
|
79,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_022","オレたちも、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>みたいになりたくてさ……
|
|||
|
|
ドマのみんなを守るソシキを作ったんだ。
|
|||
|
|
その名も「ドマ冒険者団」さ!"
|
|||
|
|
80,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_023","なあ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、
|
|||
|
|
「ドマ冒険者団」に稽古をつけてくれよ!
|
|||
|
|
オレたち、はやく強くなりたいんだ!"
|
|||
|
|
81,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_024","(-????-)おや、ずいぶん賑やかですね。"
|
|||
|
|
82,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_025","あっ、ホーリー・ボルダー!
|
|||
|
|
クルトゥネも!"
|
|||
|
|
83,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_026","おつかれさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
|
|||
|
|
……少し前に「暁」の一員として迎えていただきましたが、
|
|||
|
|
こうしてきちんとお話するのは初めてですね。"
|
|||
|
|
84,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_027","ホーリー・ボルダーとクルトゥネ、ともに冒険者です。
|
|||
|
|
今は未熟ながら、ドマの子どもたちへの武術指南も
|
|||
|
|
受け持っています。"
|
|||
|
|
85,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_028","もーっ、子どもたちじゃなくて、
|
|||
|
|
「ドマ冒険者団」って呼べって言ってるのにさ!"
|
|||
|
|
86,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_029","……なあ、ホーリー・ボルダー。
|
|||
|
|
今日の稽古は、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>につけてもらっちゃダメかな?
|
|||
|
|
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>に、実戦を教えてもらいたいんだ!"
|
|||
|
|
87,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_030","ふむ、その心意気はいいですが、
|
|||
|
|
君たちと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんでは、力の差がありすぎる。
|
|||
|
|
実戦と呼べるものになるかどうか……。"
|
|||
|
|
88,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_031","代わりに……そうですね、私が君たちの前で、
|
|||
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと手合わせをするというのは?"
|
|||
|
|
89,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_032","おいおい、それは単に、
|
|||
|
|
お前が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんと戦いたいだけだろう?"
|
|||
|
|
90,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_033","ははは……そうとも言いますがね。
|
|||
|
|
しかし、子どもたちにとっても、
|
|||
|
|
いい機会になるのは間違いないでしょう。"
|
|||
|
|
91,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_034","どうでしょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
|
|||
|
|
私と、手合わせしてはいただけないでしょうか?"
|
|||
|
|
92,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_035","わぁっ、ホーリー・ボルダーが、
|
|||
|
|
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>に「ゲコクジョウ」する気だぞっ!
|
|||
|
|
すげぇ! 「ドマ冒険者団」は今すぐ応援に出動っ!"
|
|||
|
|
93,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_036","……簡単には負けられないな?"
|
|||
|
|
94,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_037","もちろんですとも。
|
|||
|
|
子どもたちのためにも、このホーリー・ボルダー、
|
|||
|
|
全力を尽くしましょう。"
|
|||
|
|
95,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_038","では、支度ができましたら、レヴナンツトールの東へ。
|
|||
|
|
手合わせ、よろしくお願いします。"
|
|||
|
|
96,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_040","「暁」の一員として、あなたの英雄譚は耳にしてきました。
|
|||
|
|
しかし、活躍を直に拝見するのは、これがはじめて。
|
|||
|
|
子どもたちでなくとも、興奮するというものです。"
|
|||
|
|
97,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_045","あっ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>が来た!
|
|||
|
|
なあなあ、早く手合わせはじめようぜっ!"
|
|||
|
|
98,"TEXT_GAIUSE315_01456_KOHARU_000_050","石の家を出てくるとき、サンクレッドさんに、
|
|||
|
|
「どこ行くんだい?」って聞かれたの。
|
|||
|
|
答えちゃったけど……あとで怒られるかなぁ……?"
|
|||
|
|
99,"TEXT_GAIUSE315_01456_ROKKA_000_055","手合わせ……危なくないのかな……。
|
|||
|
|
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>も、ホーリー・ボルダーも、
|
|||
|
|
怪我には気をつけてね……。"
|
|||
|
|
100,"TEXT_GAIUSE315_01456_SHIUN_000_060","僕たちの師匠は、ドマにいた「お師匠様」だけなんだ。
|
|||
|
|
だからホーリー・ボルダーは「先生」だよ。
|
|||
|
|
……どっちも大好きだけどね!"
|
|||
|
|
101,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_070","よくぞいらしてくださいました。
|
|||
|
|
……手合わせの準備は、よろしいですかな?"
|
|||
|
|
102,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_071","……準備はよろしいようですね。
|
|||
|
|
では、さっそく手合わせをはじめましょう。"
|
|||
|
|
103,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_072","ホーリー・ボルダー、本当にお前ひとりで戦うのか?
|
|||
|
|
相手はあの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんだぞ?"
|
|||
|
|
104,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_073","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんだからこそ、
|
|||
|
|
まずはひとりで挑ませてください。"
|
|||
|
|
105,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_074","この方の活躍を知り、「暁」に入ることを決意した……。
|
|||
|
|
そして、この方を目標として努力してきたからこそ、
|
|||
|
|
今日の私があるのです。"
|
|||
|
|
106,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_075","……わかった。
|
|||
|
|
しかし、これは子どもたちの稽古もかねているんだ。
|
|||
|
|
すぐに終わってしまいそうであれば、私も加勢するからな。"
|
|||
|
|
107,"TEXT_GAIUSE315_01456_YDA_000_076","(-????-)おーい、みんなーっ!"
|
|||
|
|
108,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_077","イ、イダさん!?
|
|||
|
|
その方は、いったい!?"
|
|||
|
|
109,"TEXT_GAIUSE315_01456_YDA_000_078","へへっ、面白い手合わせがあるっていうから、
|
|||
|
|
みんなにも声をかけてきたんだ。
|
|||
|
|
観客は多い方が盛り上がるでしょ!"
|
|||
|
|
110,"TEXT_GAIUSE315_01456_THANCRED_000_079","ああ、まだまだ来るぞ。
|
|||
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の名前を出したら、
|
|||
|
|
お嬢さん方まで、悔しいくらいに食いついてきた……。"
|
|||
|
|
111,"TEXT_GAIUSE315_01456_THANCRED_000_080","妬けるぜ、この人気者!
|
|||
|
|
光の戦士として、きっちり勝利を収めてくれよ!"
|
|||
|
|
112,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_081","ホーリー・ボルダーだって、オレたちの指南役なんだ。
|
|||
|
|
そう簡単には負けないぞ!"
|
|||
|
|
113,"TEXT_GAIUSE315_01456_KOHARU_000_082","頑張ってね、ホーリー・ボルダー!"
|
|||
|
|
114,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_083","それでは、いざ尋常に……勝負ッ!"
|
|||
|
|
115,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_090","ハァ……ハァ……。
|
|||
|
|
やはり、あなたは強い……。
|
|||
|
|
悔しいですが……完敗です……!"
|
|||
|
|
116,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_091","す…………"
|
|||
|
|
117,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_092","すげぇーーーッ!
|
|||
|
|
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、めちゃくちゃ強ぇッ!"
|
|||
|
|
118,"TEXT_GAIUSE315_01456_SPECTATORMAN01456_000_093","さすが、俺たちの英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
|
|||
|
|
「エオルゼアの守護者」は、こうでなくちゃな!"
|
|||
|
|
119,"TEXT_GAIUSE315_01456_SPECTATORWOMAN1456_000_094","やっぱり、蛮神を相手取るような人は違うねぇ。
|
|||
|
|
私も、あんたを目指して頑張るわ!"
|
|||
|
|
120,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_095","手合わせ、拝見させてもらったよ。
|
|||
|
|
君の戦いに立ち会うのは久々だったが……
|
|||
|
|
相変わらず、見事だな。"
|
|||
|
|
121,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_096","これまで、君はその力で、多くの脅威を退けてきた。
|
|||
|
|
今の観客たちの笑顔……
|
|||
|
|
それこそが、君が戦ってきた結果だろう。"
|
|||
|
|
122,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_097","エオルゼアの守護者、か……。
|
|||
|
|
なるほど、君にふさわしい称号だ。"
|
|||
|
|
123,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_098","……君に初めて声をかけたときのことを、覚えているかい?
|
|||
|
|
「カルテノー戦没者追悼式典」でのことだ。"
|
|||
|
|
124,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_099","あの頃、私はエオルゼアを見定めようとしていた。
|
|||
|
|
祖父ルイゾワが、命をかけてまでこの地を守った理由……
|
|||
|
|
それを探していたんだ。"
|
|||
|
|
125,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_100","……正直に言うと、最初は価値を見出せなかったよ。
|
|||
|
|
問題は山積みなのに、解決の算段がまるでついていない。
|
|||
|
|
愚かで、未熟な人々だと思った。"
|
|||
|
|
126,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_100_100","あの惨状を見れば、帝国の将「ガイウス」が掲げた思想に、
|
|||
|
|
心惹かれる者が出てもおかしくはなかっただろう……。
|
|||
|
|
結果的には、武力行使の強行策で、問題外だったわけだが。"
|
|||
|
|
127,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_101","エオルゼアを守ることこそ、祖父の遺志……
|
|||
|
|
そう言い聞かせなければ、私はどこかで、
|
|||
|
|
この地に見切りをつけていたかもしれない。"
|
|||
|
|
128,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_102","それを改めてくれたのは、君だ。"
|
|||
|
|
129,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_103","祖父が守ろうとしたのは、土地や歴史、国家ではなかった……。
|
|||
|
|
君や仲間たちとの活動が、本当の答えを教えてくれたのさ。"
|
|||
|
|
130,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_104","エオルゼアの人々は、さまざまな問題に挫けながらも、
|
|||
|
|
明日を信じ……何度でも、諦めずに立ち上がる。"
|
|||
|
|
131,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_105","そうして踏み出される尊い一歩を、
|
|||
|
|
祖父は愛し、ともにしたいと願ったのではないだろうか。"
|
|||
|
|
132,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_106","……それは今や、私の願いでもある。"
|
|||
|
|
133,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_107","私もまた、エオルゼアの守護者となろう。
|
|||
|
|
この地に生きる、人のために……。"
|
|||
|
|
134,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_108","……とはいえ、各地で起きている問題を解決するには、
|
|||
|
|
今の「暁の血盟」の規模では、あまりに小さすぎる。"
|
|||
|
|
135,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_109","本来の目的である蛮神問題、そしてアシエンに注力するためにも、
|
|||
|
|
国という境界にとらわれず行動できる、
|
|||
|
|
さらなる組織が必要となるだろう。"
|
|||
|
|
136,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_110","その組織を設立するため、君も力を貸してくれないか?
|
|||
|
|
……詳しくは「石の家」で話そう。"
|
|||
|
|
137,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_120","来てくれて感謝するよ。
|
|||
|
|
これから世界は大きく動く……
|
|||
|
|
私たちは、その先駆けとなる一歩を踏み出すんだ。"
|
|||
|
|
138,"TEXT_GAIUSE315_01456_ALPHINAUD_000_121","さあ、新組織の話をはじめよう。
|
|||
|
|
グランドカンパニー「エオルゼア」……
|
|||
|
|
その、先行組織の話だ。"
|
|||
|
|
139,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_000_130","主要な蛮神を討伐し、アシエン消滅の手がかりを掴んだ……。
|
|||
|
|
新しい試みを進めるには、今が好機よ。"
|
|||
|
|
140,"TEXT_GAIUSE315_01456_MINFILIA_000_131","アルフィノは、ずっと温めてきた計画を成就させるため、
|
|||
|
|
ほかでもない、あなたの力を借りたがっているわ。
|
|||
|
|
ぜひ、彼に協力してあげて。"
|
|||
|
|
141,"TEXT_GAIUSE315_01456_THANCRED_000_135","ホーリー・ボルダーとの手合わせ、こっちまで燃えたぜ。
|
|||
|
|
あんな戦いを見せられた後じゃ、
|
|||
|
|
どんな愛の詩を捧げても、お嬢さん方の心を揺さぶれないな。"
|
|||
|
|
142,"TEXT_GAIUSE315_01456_YDA_000_140","何だか、新しいことがはじまるみたいだね。
|
|||
|
|
今度はどんな人と出会うのかな……?
|
|||
|
|
楽しみで仕方ないよ!"
|
|||
|
|
143,"TEXT_GAIUSE315_01456_PAPALYMO_000_145","まったく、イダは前向きすぎるよ。
|
|||
|
|
問題だって山積みだっていうのに……。"
|
|||
|
|
144,"TEXT_GAIUSE315_01456_YSHTOLA_000_150","イダの能天気さはどうかと思うけれど、
|
|||
|
|
一緒にいると、大抵のことはどうにかなる気がしてくるわね。
|
|||
|
|
もちろん、あなたがいてくれることも大きいけれど。"
|
|||
|
|
145,"TEXT_GAIUSE315_01456_TATARU_000_155","あわわ……とっても忙しくなってきたでっす……!
|
|||
|
|
お話なら、あとにしてもらってもいいでっすか?"
|
|||
|
|
146,"TEXT_GAIUSE315_01456_FLHAMINN_000_160","ここに置いてもらっている以上、
|
|||
|
|
私も、自分のできることをやらなきゃね。"
|
|||
|
|
147,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_165","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
|
|||
|
|
手合わせの件は、本当にありがとうございました。"
|
|||
|
|
148,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_000_166","やはり、あなたはとても強かった……!
|
|||
|
|
この経験を胸に刻み、己の鍛錬や子どもたちへの指南に、
|
|||
|
|
いっそう磨きをかけていきましょう。"
|
|||
|
|
149,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_000_170","今回ばかりは、私も熱くならずにはいられませんでした。
|
|||
|
|
……もっと強くなってみせますよ、私たちも。"
|
|||
|
|
150,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOUZAN_000_175","故郷を失い、気落ちしている仲間も多かったが、
|
|||
|
|
こちらの人たちの気概に触れて、少しずつ立ち直ってきた。
|
|||
|
|
私も、まだまだやれるような気がしているよ。"
|
|||
|
|
151,"TEXT_GAIUSE315_01456_DOUWARE_000_180","ドマの農耕技術を、開拓に応用してもらったが……
|
|||
|
|
効果のほどはあっただろうか?"
|
|||
|
|
152,"TEXT_GAIUSE315_01456_HIGIRI_000_185","みなさん、にわかに忙しくなってきたようです。
|
|||
|
|
一息ついていただくために、お茶を淹れますね。"
|
|||
|
|
153,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_190","ホーリー・ボルダーもかっこよかったけど、
|
|||
|
|
やっぱり最強は<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>だな!"
|
|||
|
|
154,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_000_191","決めた! オレもすげぇ強くなって、
|
|||
|
|
いつか、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>に「ゲコクジョウ」を叩きつけるんだ!
|
|||
|
|
へへっ……負けないぜ、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>!"
|
|||
|
|
155,"TEXT_GAIUSE315_01456_KOHARU_000_195","ホーリー・ボルダーったら、さっそくはりきっちゃってるの!
|
|||
|
|
まだ身体も痛いはずなのに……ふふ、しょうがないなぁ!"
|
|||
|
|
156,"TEXT_GAIUSE315_01456_SHIUN_000_200","戦いには、それぞれの役割があるんだね。
|
|||
|
|
僕たち「ドマ冒険者団」も、役割分担しなくちゃ。
|
|||
|
|
えっと……ヨウザンが「斬り込みタイチョー」で……。"
|
|||
|
|
157,"TEXT_GAIUSE315_01456_ROKKA_000_205","クルトゥネが使ってた技も、すごかったと思う……。
|
|||
|
|
剣を振ったり殴ったりするのは好きじゃないけど、
|
|||
|
|
ああいう技なら、覚えてみたいな……。"
|
|||
|
|
158,"TEXT_GAIUSE315_01456_QIB_TODO001","手合わせに勝利しろ!"
|
|||
|
|
159,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_001","鍛えぬいた、この力……
|
|||
|
|
どこまで通用するか、試させてもらいます!"
|
|||
|
|
160,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_010","くっ……さすがです……!
|
|||
|
|
これが、激戦を越えてきた英雄の力……!"
|
|||
|
|
161,"TEXT_GAIUSE315_01456_ROKKA_BATTLETALK_000_011","ホーリー・ボルダー、負けちゃうの……?"
|
|||
|
|
162,"TEXT_GAIUSE315_01456_SHIUN_BATTLETALK_000_012","まだだ! 僕たちの先生は、強いんだっ!"
|
|||
|
|
163,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_BATTLETALK_000_013","子どもたちの言うとおり。
|
|||
|
|
この戦い、終わらせてしまうにはまだ早い……。"
|
|||
|
|
164,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_BATTLETALK_000_014","ここからは、私も参戦いたしましょうッ!
|
|||
|
|
立て、ホーリー・ボルダーッ!"
|
|||
|
|
165,"TEXT_GAIUSE315_01456_KOHARU_BATTLETALK_000_020","ああっ、また倒れそう……!"
|
|||
|
|
166,"TEXT_GAIUSE315_01456_YOUZAN_BATTLETALK_000_021","やっぱり、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>は強ぇ……!
|
|||
|
|
でも……気合見せろよ、ホーリー・ボルダーッ!"
|
|||
|
|
167,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_022","……そうだ……私はまだ、倒れるわけにはいかないッ!
|
|||
|
|
ぬぅおおおおおおおおッ!"
|
|||
|
|
168,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_030","なんて……なんて強さだ……!
|
|||
|
|
ですがこの戦い、一秒でも長く続けてみせましょう!"
|
|||
|
|
169,"TEXT_GAIUSE315_01456_HOARYBOULDER_BATTLETALK_000_031","強大な敵にも、諦めずに挑む!
|
|||
|
|
これもまた、あなたの生き様に見た「強さ」ですッ!"
|
|||
|
|
170,"TEXT_GAIUSE315_01456_COULTENET_BATTLETALK_000_100","ここまでか……ッ!
|
|||
|
|
さすが、我々が憧れた英雄……。"
|
|||
|
|
171,"TEXT_GAIUSE315_01456_TATARU_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
|||
|
|
172,"TEXT_GAIUSE315_01456_TATARU_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
|||
|
|
173,"TEXT_GAIUSE315_01456_TATARU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|