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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_01","前回までの冒険録:
甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザと並び立つほどの腕を持つ、孤高の甲冑師ブランシュティル。自身の認める職人を「敵」と呼び、孤独を貫くことこそ、名工への最善の道と信じていたブランシュティルだが、冒険者との腕比べに破れ、一敗地に塗れる。競う相手は「敵」じゃない……仲間との切磋琢磨こそ唯一の道、と信じるハ・ナンザ。彼女のもとで偉大な資質を開花させた冒険者を、ハ・ナンザは「私の理想の体現者」と称賛するのだった……。
            * * *
ハ・ナンザから、魔物と戦おうとしている、ブランシュティルの説得を頼まれた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_02","ブランシュティルと話したが、説得できなかった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_03","ハ・ナンザに報告した。ブランシュティルを見守ってほしいと頼まれた。低地ラノシアの眼鏡岩付近にいる「ブランシュティル」と話そう。"
4,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_04","ブランシュティルは、通りがかったベナテールたちに救われて無事だった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_05","ハ・ナンザに報告した。冒険者はハ・ナンザから、ブランシュティルと共に仕事をして導くよう頼まれた。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」と話そう。"
6,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_06","ブランシュティルと話した。客の立場に立った甲冑師を目指すという。これからは、ブランシュティルと共に仕事をして、共に成長しよう。
※甲冑師のレベルが53以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_08",""
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22,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_00","ブランシュティルと話す"
25,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_01","ハ・ナンザに報告"
26,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_02","眼鏡岩付近のブランシュティルと話す"
27,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_03","甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告"
28,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_04","ブランシュティルと話す"
29,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_06",""
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33,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_09",""
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48,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、達者だったかい?
あんたに、頼みたいことがあってね……。
実は、ブランシュティルのことなんだ。"
49,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_001","勝負に負けてから、ギルドに近寄ろうとしなかったあいつが、
ついさっき、珍しく顔を出したんだよ。"
50,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_002","そしたらあいつ「甲冑とは何かを知るため」とか言って、
あろうことか……自分で作った甲冑を着て、
魔物と戦いに行こうとしているのさ。"
51,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_003","あいつはガタイこそ良いが、戦いはからっきしの素人だ。
危ないから止めようとしたら、ケンカになる始末でね……。"
52,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_004","だが、実力を認めたあんたの言葉なら、聞くかもしれない。
すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、
無謀なことは止めろと説得してやってくれないか?"
53,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_010","すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、
無謀なことは止めろと説得してやってくれないか?"
54,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_020","ふん、貴様か……。
どうせ、ハ・ナンザめの差し金であろう。
……立ち止まらず、貴様は貴様の道を行けばいいものを。"
55,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_021","これが我の、鍛冶場を離れた末に出した答えなのだ。
準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。
仮にそれで命を落としても……我が甲冑人生に悔いなし!"
56,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_022","止めてくれるな好敵手よ……。
「ハ・ナンザ」にも伝えるがいい、これが我が道なのだとな!"
57,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_025","止めてくれるな好敵手よ……。
「ハ・ナンザ」にも伝えるがいい、これが我が道なのだとな!"
58,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_030","……やれやれ、あんたの言葉にも耳を貸さないなんてね。
ひとりで考え込んで、変な方向に凝り固まっちまったか……。"
59,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_031","あんたは職人としてだけでなく、戦いに関しても玄人だ。
その実力を見込んで頼みたい。"
60,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_032","「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、
あんたにも密かに行ってもらって、戦いを見守り、
いざとなったら助けてほしいのさ……頼んだよ。"
61,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_035","「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、
あんたにも密かに行ってもらって、戦いを見守り、
いざとなったら助けてほしいのさ……頼んだよ。"
62,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_038","準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。
仮にそれで命を落としても……我が甲冑人生に悔いなし!"
63,"TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_040","……ケガはないかい?
たまたま、僕たちが通りがかったからよかったけど、
ろくに戦ったこともないのに、魔物に挑むなんて無茶だよ。"
64,"TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_041","でも、甲冑師としての熱意には、感心させられたね。
今度、防具を頼んでみようかな……。
それじゃあ、気をつけて。"
65,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_042","……し、死ぬかと……思った。
我の至高の甲冑を纏ってきたが……動きづらくて……
全くもって……戦うことが……できなかった……。"
66,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_043","そして……あの恐るべし魔物……ラット!
寄ってたかって、飛びかかってくるとは……なんと卑怯な!"
67,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_044","しかし……死を目前にした我は、開眼した……!
我はここで一度死んで、生まれ変わったのだ。
よし、早速リムサ・ロミンサに戻って再出発としよう!"
68,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_045","……ところで、なぜ貴様はこんな所に現れるのだ?
まあよい……助力はいらんぞ、我はひとりで帰れるからな……。"
69,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_050","ふん、どうせ貴様があの場に現れたのは、
ハ・ナンザめの差し金であろう……あの女、余計なことを。"
70,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_060","……そうかい、とりあえず無事でよかったよ。
でもまだ、ひとりで事を成そうとしているようだね。
そんなことでは、きっとすぐに壁にブチ当たるはずだ。"
71,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_061","尻拭いをさせるようで悪いが……
しばらくの間、ブランシュティルに付き合ってやってくれないか?
……仕事を通じて、あいつを導いてほしい。"
72,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_062","人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。
「ブランシュティル」と話して、ともに働いてやっとくれよ。"
73,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_065","人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。
「ブランシュティル」と話して、ともに働いてやっとくれよ。"
74,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_070","……貴様か、無様なところを見せてしまったな。
だが、あの戦いで我は痛感した……いかに己が、
甲冑を纏い戦う者達のことを考えていなかったかを。"
75,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_071","そんな我とともに、仕事を成そうと言うのか?
貴様という<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は、つくづくお人好しなのだな……。
……よかろう、だが、貴様に出番はない。"
76,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_072","我は猛省し、新たな職人道を歩むことにした。
今後は、客の立場に立った甲冑作りを目指すのだ!
迷いを乗り越え道筋を見つけた我に、助けなど無用であろう。"
77,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_001","「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
甲冑師ギルドのブランシュティルから受注可能です。"
78,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_002","今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
79,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_010","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
80,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_011","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
81,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_012","レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"