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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者をある人に紹介したいようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_01","前回までの冒険録:
調理師ギルドマスターにして、レストラン「ビスマルク」の総料理長リングサスに弟子入りした冒険者は、料理人としてめきめきと頭角を現す。あるとき、味にうるさい大富豪、ロロリトが来店するが、冒険者は負傷したリングサスの代役を見事にこなし、エオルゼア随一のレストラン「ビスマルク」の危機を救う。冒険者の腕前は、ついにはウルダハのナナモ女王の晩餐会をも大成功に導く。その副産物として、先の一件を逆恨みしていた、ロロリトの企みも露見したのだった……。
            * * *
リングサスは、冒険者を永遠の乙女亭の給仕長に紹介したいらしい。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「メルココ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_02","メルココと話した。冒険者にデルモン・ドールに参加してほしいらしいが、料理長と話してくれという。永遠の乙女亭の「ハ・マシャ・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_03","ハ・マシャ・ティアと話した。どうやら、デルモン・ドールで優勝する自信があるようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_04","メルココに報告した。メルココは、冒険者にデルモン・ドールで、ハ・マシャ・ティアを負かせてほしいようだ。大会に向けてメルココと料理探訪していくことになった。調理師として飛躍できる好機に向けて精進しよう。
※調理師のレベルが53以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_10",""
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16,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_16",""
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19,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_00","メルココと話す"
25,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_01","ハ・マシャ・ティアと話す"
26,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_02","メルココに報告"
27,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_05",""
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47,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_001","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
相変わらず、精進を重ねてるようでなによりだ。
だが、お前さんほどになると、頭打ちにもならないか?"
49,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_002","そんなときは、新たな挑戦をするにかぎるぜ。
……実は、ある人にお前さんを紹介したくてな。"
50,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_003","「永遠の乙女亭」は知ってるよな。
三大海賊のひとつで、女ばかりの海賊団……
「紅血聖女団」のシマとして有名な酒場だ。"
51,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_004","そこの給仕長から、ある仕事を頼みたいから、
ギルドいちの凄腕を紹介してほしいって言われてよ……。
それが、今のお前さんにおあつらえ向きなんだ。"
52,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_005","詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、
給仕長の「メルココ」から聞いてくれよ。"
53,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_010","詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、
給仕長の「メルココ」から聞いてくれよ。"
54,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_100_015","何だお前は……客か?
だったら、乾き物でもつまんどけ。"
55,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_020","いらっしゃいませ! ご予約のお客様ですか?"
56,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_021","なんと、あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
失礼しました、お噂はかねがね……
私は、ここで給仕長を務める、メルココと申します。"
57,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_022","あなたにお願いしたい仕事なのですが、
腕自慢の調理師たちが腕を競う料理大会……
「デルモン・ドール」に、ぜひとも出場してほしいんです!"
58,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_023","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_024","ここの料理長を務める「ハ・マシャ・ティア」は、
その大会の前回の優勝者なんですけれど……。
これが、胸クソわる……いや、ヒドい男でして……。"
60,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_025","一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか?
すぐに、おわかりいただけると思います……。"
61,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_030","一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか?
すぐに、おわかりいただけると思います……。"
62,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_35","なるほど、「デルモン・ドール」に……。
お前さんにとって、ちょうどいい機会かもしれんな。"
63,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_040","何だお前は……客か?
だったら、乾き物でもつまんどけ。
……聖女団か、予約客以外に、俺が料理を作ることはない。"
64,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_041","俺は、「デルモン・ドール」に向けて、
優勝式辞の練習で忙しいんだ。
連続優勝ともなると、それ相応の演出が必要だろう?"
65,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_042","余裕で不敵に振る舞うか、それとも感動して泣くか、
どっちが、よりクールか決めかねてるんだ。
まてよ……相手の実力不足にキレるのも、アリかもな……。"
66,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_050","……どうです、話してみてわかりましたでしょ?
あの野郎、今度の大会も優勝間違いなしって、
思いっきり、タカをくくってやがるんです!"
68,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_051","おっと、いけない……私ってば、はしたない言葉を。
大変、失礼いたしました……。"
69,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_052","悔しいことに、ハ・マシャの腕は確かです。
元は聖女団の頭領、ローズウェン姐さんが、
陸に上がった構成員をねぎらうために雇ったんですが……。"
70,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_053","お手頃価格で本格料理を味わえると評判を呼んで、
今では一般のお客様まで集まり、予約待ちの状態……。"
71,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_054","……でも、あの野郎、調子こきやがって、
客が気に入らねぇからと、途中で調理を投げ出したり、
気分が乗らねぇとかでフケやがったり、やりたい放題でよ!"
72,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_055","あらやだ……また、下品な言葉を……。
ごめんあそばせ……。"
73,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_056","そこで、私がお願いしたいのは、
あなたに「デルモン・ドール」に参加してもらい……
ハ・マシャを負かせて、ギャフンと言わせてもらいたいんです!"
74,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_057","あなたの腕なら、サボり野郎になんて勝ったも同然でしょう。
大会までの間、何か動きがあったらお知らせしますから、
ときどき、この「永遠の乙女亭」へ来てくださいね。"
75,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_058","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_060","「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
永遠の乙女亭のメルココから受注可能です。"
77,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_065","今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
78,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_070","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
79,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_071","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
80,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_072","レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"