mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-23 21:25:56 +00:00
256 lines
21 KiB
CSV
256 lines
21 KiB
CSV
key,0,1
|
||||
|
|
#,,
|
|||
|
|
int32,str,str
|
|||
|
|
0,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、最終決戦を間近に控え緊張しているようだ。"
|
|||
|
|
1,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_01","ザイ・ア・ネルハーたちは、すでに現地へ向かっているらしい。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の入口で「シャトト」と合流しよう。"
|
|||
|
|
2,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_02","決戦の前に、霊峰で戦う許可をもらうことになった。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
|
|||
|
|
3,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_03","ヴィゾーヴニルからもゴーレムの討伐を託された。不浄の三塔の「シャトト」と話し、ゴーレムとの最終決戦に挑もう。"
|
|||
|
|
4,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_04","「<Sheet(BNpcName,5649,0)/>」を倒し、「星降りの刻」を乗り越えることができた。高地ドラヴァニアに戻ろう。"
|
|||
|
|
5,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_05","シャトトは、黒魔道士の未来を冒険者たちに託し、霊峰の空に消えていった。不浄の三塔の入口で「カザグ・チャー」と話そう。"
|
|||
|
|
6,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_06","ゴーレムとの戦いに関わった者には、ザイ・ア・ネルハーが謝辞を伝えてくれるらしい。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。"
|
|||
|
|
7,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_07","ラライは、シャトトとの出会いを通して、黒魔法を後世に残す意義を強く意識するようになったようだ。そのために冒険者の戦いをまとめるという決意を語る彼女は、新たな使命への意欲に燃えるのだった。
|
|||
|
|
|
|||
|
|
※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
|
|||
|
|
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
|
|||
|
|
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
|
|||
|
|
「漆黒のヴィランズ」を完了する。
|
|||
|
|
3.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
|
|||
|
|
8,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_08",""
|
|||
|
|
9,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_09",""
|
|||
|
|
10,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_10",""
|
|||
|
|
11,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_11",""
|
|||
|
|
12,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_12",""
|
|||
|
|
13,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_13",""
|
|||
|
|
14,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_14",""
|
|||
|
|
15,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_15",""
|
|||
|
|
16,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_16",""
|
|||
|
|
17,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_17",""
|
|||
|
|
18,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_18",""
|
|||
|
|
19,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_19",""
|
|||
|
|
20,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_20",""
|
|||
|
|
21,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_21",""
|
|||
|
|
22,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_22",""
|
|||
|
|
23,"TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_23",""
|
|||
|
|
24,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_00","不浄の三塔でシャトトと合流"
|
|||
|
|
25,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_01","ヴィゾーヴニルと話す"
|
|||
|
|
26,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_02","シャトトと話す"
|
|||
|
|
27,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_03","シャトトと話す"
|
|||
|
|
28,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_04","カザグ・チャーと話す"
|
|||
|
|
29,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_05","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
|
|||
|
|
30,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_06",""
|
|||
|
|
31,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_07",""
|
|||
|
|
32,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_08",""
|
|||
|
|
33,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_09",""
|
|||
|
|
34,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_10",""
|
|||
|
|
35,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_11",""
|
|||
|
|
36,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_12",""
|
|||
|
|
37,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_13",""
|
|||
|
|
38,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_14",""
|
|||
|
|
39,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_15",""
|
|||
|
|
40,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_16",""
|
|||
|
|
41,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_17",""
|
|||
|
|
42,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_18",""
|
|||
|
|
43,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_19",""
|
|||
|
|
44,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_20",""
|
|||
|
|
45,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_21",""
|
|||
|
|
46,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_22",""
|
|||
|
|
47,"TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_23",""
|
|||
|
|
48,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_000","ようこそ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
|
|||
|
|
ゴーレムとの最終決戦に挑む準備はできたようですね……。
|
|||
|
|
ザイ・ア・ネルハーや獣人たちも、現地へ向かっています。"
|
|||
|
|
49,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_001","それでは、ゴーレムが集いし霊峰の地、
|
|||
|
|
高地ドラヴァニアの「不浄の三塔」へと向かいましょう。
|
|||
|
|
私もそちらで、「シャトト」様に身体をお渡ししますので。"
|
|||
|
|
50,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_005","「魔石」を求め合うのは、奴らの本能のようなもの……。
|
|||
|
|
山中のゴーレムは、ほとんど共食いしあっているはずだ。"
|
|||
|
|
51,"TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_010","彗星を無事に通過させれば、我らの勝利……。
|
|||
|
|
吾輩も獅子奮迅、全力を尽くす所存也。"
|
|||
|
|
52,"TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_015","こ、これはッァ、ただの武者震いよッォ!
|
|||
|
|
俺はッァ、やってやるぜーーッェ!"
|
|||
|
|
53,"TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_020","でっかーい ゴーレム 怖いけーど
|
|||
|
|
みんなーと 一緒 だかーら がんばるーよ!"
|
|||
|
|
54,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_030","意識が切り替わる瞬間、ラライからも激励をいただきました。
|
|||
|
|
本体はとうに死滅した私ですが、皆さんのような後継者が、
|
|||
|
|
黒魔法を継いでくれていたこと……本当に嬉しいですわ。"
|
|||
|
|
55,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_031","……いよいよ、ゴーレムとの最終決戦ですね。
|
|||
|
|
獣人の皆さんは、山麓でゴーレムの相手を頼みます。
|
|||
|
|
今から山を登ろうとしている個体もいるはずですから。"
|
|||
|
|
56,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_032","私とザイ・ア・ネルハー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
|
|||
|
|
より彗星に近い、頂上付近へと向かいましょう。
|
|||
|
|
山中で共食いを繰り返し、強化されたゴーレムがいるはず。"
|
|||
|
|
57,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_033","……そうだ、シャトト、実はこの霊峰はドラゴン族の聖地でね。
|
|||
|
|
戦いにあたり、事態を伝え彼らの許可をとっておきたいんだ。"
|
|||
|
|
58,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_034","此度の事態を、双蛇党にも共有したところ、
|
|||
|
|
カヌ・エ様から、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>であれば、
|
|||
|
|
聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」と対話できると伺ったが?"
|
|||
|
|
59,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_035","なんと! それは確かに許可を取らねばなりませんね。
|
|||
|
|
では、獣人の皆さんには先に山麓へ向かってもらい、
|
|||
|
|
私たち3人で、「ヴィゾーヴニル」のもとへ参りましょう。"
|
|||
|
|
60,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_040","……しかし、君は僕の常識をいくつ打ち砕くんだい。
|
|||
|
|
まさか、聖竜の眷属とも知己の関係とはね。"
|
|||
|
|
61,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_045","貴方が黒魔道士で、本当によかったです。
|
|||
|
|
でなければ、無用の混乱を生むところでした。"
|
|||
|
|
62,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_050","……ほう、ゴーレムなる魔法生物が、
|
|||
|
|
この霊峰にて、彗星を呼び寄せようとしていると。"
|
|||
|
|
63,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_051","お主の言うとおり、このところ霊峰に、
|
|||
|
|
見慣れぬ存在が入り込んでいることには、気付いておった。
|
|||
|
|
出どころが知れぬので、ひとまず静観していたのだが……。"
|
|||
|
|
64,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_052","我らも、そろそろ厄介払いせねばと思っていたところ。
|
|||
|
|
猛きヒトの子よ、お主らが退治してくれるというのなら助かる。
|
|||
|
|
よろしく頼むぞ……。"
|
|||
|
|
65,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_053","……それでは、ザイ・ア・ネルハーは、獣人たちに連絡を。
|
|||
|
|
「許可は取れたので、戦闘を開始してください」と……!"
|
|||
|
|
66,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
|||
|
|
敵は、頂上付近で彗星を呼び寄せているはず……。
|
|||
|
|
私たちも霊峰を登り、ゴーレムとの対決に挑みましょう!"
|
|||
|
|
67,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_060","霊峰に入り込みし存在の排除、任せたぞ……。"
|
|||
|
|
68,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_100","……ええ、承知いたしました……。
|
|||
|
|
あとは、僕たちに任せてください……!"
|
|||
|
|
69,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_101","占星台から連絡が来た……。
|
|||
|
|
彗星の軌道は、まもなく、
|
|||
|
|
完全にエオルゼアへと落下するコースに入るそうだ。"
|
|||
|
|
70,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_102","……ということは、どうにか間に合ったようだな。
|
|||
|
|
目の前のコイツが、ゴーレムの共食いチャンピオンか?"
|
|||
|
|
71,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_103","あの強大な魔力……間違いないでしょう。
|
|||
|
|
あれだけの「魔石」を抱え込んだゴーレムを破壊できれば、
|
|||
|
|
彗星の軌道変化は止まり、空の彼方へ去っていくはずです!"
|
|||
|
|
72,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_104","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
|||
|
|
あのゴーレムを「魔石」ごと破壊しつくしてやりましょう!
|
|||
|
|
我らが母なる星に、彗星など落としてたまるものですか!"
|
|||
|
|
73,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_200","間もなく、彗星がエオルゼアに最も接近する時間になる……。"
|
|||
|
|
74,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_201","信じるのです……。
|
|||
|
|
私たちは確かに<Sheet(BNpcName,5649,0)/>を倒したのですから。
|
|||
|
|
間に合っていたことを信じ、「星降りの刻」を迎えましょう。"
|
|||
|
|
75,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_202","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シャトト!
|
|||
|
|
あそこを見るんだ……空に、彗星の光が!!"
|
|||
|
|
76,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_203","ああ、もう大丈夫……!
|
|||
|
|
彗星は母なる星には落ちず、無事に去っていったようです!"
|
|||
|
|
77,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_204","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、それにザイ・ア・ネルハーも。
|
|||
|
|
おかげで、「星降りの刻」を無事に乗り越えられました!
|
|||
|
|
本当に、本当にありがとう……!"
|
|||
|
|
78,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_205","さあ、私の、シャトトの「記憶」の役目も終わりましたね。
|
|||
|
|
この身体をラライに返し、私は消えるといたしましょう……。"
|
|||
|
|
79,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_206","黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
|
|||
|
|
シャトトが黒魔法の「破壊の力」を生み出した目的は、
|
|||
|
|
2300年の時を経て、完全に果たされました。"
|
|||
|
|
80,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_207","これからは、黒魔法を現代に受け継いだ者として、
|
|||
|
|
どうか、貴方なりの「破壊」の道を見出してください……。"
|
|||
|
|
81,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_208","そして願わくば……。
|
|||
|
|
黒魔法が、更に数千年後の世でも、
|
|||
|
|
悪しき存在を破壊し尽くす力でありますよう……。"
|
|||
|
|
82,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_209","……シャトト様のお言葉、私もしかと胸に刻みましたよ。
|
|||
|
|
あれほどのお方に、この身体をお使いいただけたこと、
|
|||
|
|
私の生涯の誉れとなりましょう……!"
|
|||
|
|
83,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_210","そうだね、僕も多くのことを学ばせてもらった……。
|
|||
|
|
僕はずっと、シャトトという黒魔道士は、
|
|||
|
|
破壊のことしか頭にない悪魔のような奴だと思っていたしね。"
|
|||
|
|
84,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_211","あら、偏見も甚だしいですこと。
|
|||
|
|
シャトト様が、そんな人格破綻者なわけないじゃないですか!"
|
|||
|
|
85,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_212","フフフ、まったくだ。
|
|||
|
|
君とは大違いの、とても素敵な女性だったよ!"
|
|||
|
|
86,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_213","ま、まあ、なんと失礼な!
|
|||
|
|
少しは、シャトト様の優雅さと上品さを見習いなさい!"
|
|||
|
|
87,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_214","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
|||
|
|
レディにこんな暴言を吐くような輩は、
|
|||
|
|
このまま、山中に置いていきましょう!!"
|
|||
|
|
88,"TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_295","見知らぬ存在の気配が消えたようだ。
|
|||
|
|
猛きヒトの子よ、感謝するぞ……。"
|
|||
|
|
89,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_300","さあ、獣人たちと合流しよう。
|
|||
|
|
きっと彼らも、「不浄の三塔」の入口で待っているはずだ。"
|
|||
|
|
90,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_305","獣人たちも、彗星が空を横切るのを見たでしょうか……。
|
|||
|
|
彼らに、勝利の報告をしに行きましょう!"
|
|||
|
|
91,"TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_310","おーしッィ!!
|
|||
|
|
そっちもッォ、みんな無事だなーーッァ!?"
|
|||
|
|
92,"TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_315","彗星がー お空ーを 飛んでくーの 僕らもー 見たーよ!"
|
|||
|
|
93,"TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_320","我ら、新たに霊峰を登ろうとするゴーレムを駆逐せん。
|
|||
|
|
そして、闇空を切り裂く一筋の光もしかと目撃した也。
|
|||
|
|
そちらも、ゴーレムの破壊に成功したのであるな……?"
|
|||
|
|
94,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_321","ああ、シャトトも、
|
|||
|
|
「星降りの刻」を乗り越えたことに満足し消えていったよ……。"
|
|||
|
|
95,"TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_322","やったーね!
|
|||
|
|
僕らーの 破壊の力のー 大勝利だーよ!"
|
|||
|
|
96,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_323","……まあ、僕は大人だから気にしないが、
|
|||
|
|
ひとり癒し手も混ざってたことを忘れないでくれると嬉しいな。"
|
|||
|
|
97,"TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_324","よーっしッィ、俺らは帰るとすっぜッェ!
|
|||
|
|
黒魔法に関することでッェ、何かあったらッァ、
|
|||
|
|
またッァ、いつでも呼んでくれやッァ!"
|
|||
|
|
98,"TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_325","立場こそ違えど、我らの絆は永遠也。
|
|||
|
|
また会おう、<RubyCharaters>FF0DE5888EE9A09AE4B98BE58F8BFF16E381B5E38293E38191E38184E381AEE381A8E38282</RubyCharaters>よ。"
|
|||
|
|
99,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_326","さて、それじゃ僕も、グリダニアへ戻るよ。
|
|||
|
|
任務完了を報告しなくちゃね。"
|
|||
|
|
100,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_327","あ、あの……エオルゼア同盟軍やアドネール占星台に、
|
|||
|
|
今回お世話になった、謝辞を伝えたいのですが……。
|
|||
|
|
……シャトト様ならきっと、そうすると思うので。"
|
|||
|
|
101,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_328","ああ、そちらも僕から礼を言っておこう……。
|
|||
|
|
今回の件に、黒魔道士や獣人が関わっていたと知れたら、
|
|||
|
|
事実がどうねじ曲がって流布されてしまうかわからないしね。"
|
|||
|
|
102,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_329","君たちが胸を張って、直接礼を言える世界になるよう、
|
|||
|
|
ひとりの癒し手として、僕も尽力していくよ……。
|
|||
|
|
それじゃ、また会おう。"
|
|||
|
|
103,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_330","……直接礼を言える世界、ですか。
|
|||
|
|
ザイ・ア・ネルハーも、ずいぶん変わったものです。
|
|||
|
|
本当にそんな世界が来れば、黒魔道士の地位も……。"
|
|||
|
|
104,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_331","……もう、ここで成すべきことは終わりましたね。
|
|||
|
|
さ、私たちも「ウルダハ」に戻りましょう。"
|
|||
|
|
105,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_340","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ、おつかれ様でした。
|
|||
|
|
……私、先ほどのシャトト様やザイ・ア・ネルハーの言葉で、
|
|||
|
|
ひとつ思ったことがあるのです。"
|
|||
|
|
106,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_341","現代では黒魔法は禁忌であり、私たちが何を成したとて、
|
|||
|
|
世間に、その事実って伝わらないんですよね……。"
|
|||
|
|
107,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_342","もちろん、手柄や栄誉がほしいわけではありません。
|
|||
|
|
でも、このまま何もせずにいたら、今回の出来事も、
|
|||
|
|
歴史には絶対に残らないんです……。"
|
|||
|
|
108,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_343","いずれは黒魔道士が表舞台に上がれるよう、
|
|||
|
|
ザイ・ア・ネルハーも尽力してくれていますが……。
|
|||
|
|
それに頼るだけでなく、私も事実をきちんと残さねば……!"
|
|||
|
|
109,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_344","私の使命、それは黒魔法を後世に受け継ぐこと……。
|
|||
|
|
そのためにも、ククルカ様の書を編纂するだけではなく、
|
|||
|
|
これまでの戦いを、書に記しておこうと思うんです!"
|
|||
|
|
110,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_345","ヘンテコな獣人三人組や、愛嬌のない幻術士との出会い。
|
|||
|
|
そして、黒魔法に関する数々の事件……。"
|
|||
|
|
111,"TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_346","……それに、偉大なる黒魔道士の開祖様と、
|
|||
|
|
その意志を受け継いだ偉大な冒険者のことも、書いておかねば!
|
|||
|
|
ふふふ、やり甲斐のある使命になりそうです!"
|
|||
|
|
112,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_500","「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
|
|||
|
|
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
|
|||
|
|
以下の条件を満たす必要があります。"
|
|||
|
|
113,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
|
|||
|
|
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
|
|||
|
|
「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
|
|||
|
|
114,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_502","3.ソーサラー系DPSロールの、
|
|||
|
|
「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
|
|||
|
|
115,"TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_503","条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
|
|||
|
|
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
|
|||
|
|
116,"TEXT_JOBBLM700_02592_QIB_001_TODO_1","ジェムビーストを倒せ"
|
|||
|
|
117,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_001_001","さぁ、欠片ひとつ残さず、破壊し尽くしますよ!
|
|||
|
|
<Sheet(BNpcName,5649,0)/>は、私が引きつけましょう!!"
|
|||
|
|
118,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_001_002","君たちの怪我は、僕が癒やす……!
|
|||
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、敵への攻撃は任せたぞ!"
|
|||
|
|
119,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_002","上からなにか……気を付けろ!
|
|||
|
|
大きな物体がいくつか、こちらに向かってくるぞ!!"
|
|||
|
|
120,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_003","くっ、いったい何が起こったんだ……。
|
|||
|
|
あれは岩……いや、魔力を含んだ「<Sheet(BNpcName,6656)/>」か!"
|
|||
|
|
121,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_004","こいつ、私を無視してどこへ……!?
|
|||
|
|
……まさか「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を取り込む気ですか!?"
|
|||
|
|
122,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_002","空からまた、騒がしいものが降ってくるぞ!"
|
|||
|
|
123,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_003_003","とにかく破壊するのです……全部まとめて!!"
|
|||
|
|
124,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_004_001","くそっ、またか! もう一生分の岩を見たような気がするよ!"
|
|||
|
|
125,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_004_002","なら、そろそろ終焉といたしましょう!
|
|||
|
|
破壊して、破壊して……破壊し尽くすのです!"
|
|||
|
|
126,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_001","あの「<Sheet(BNpcName,6656)/>」をどうにかしないと……!"
|
|||
|
|
127,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_002","<Sheet(BNpcName,5649,0)/>の魔力が増幅しているだと!?"
|
|||
|
|
128,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_003","くっ、「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を吸収されましたね……。
|
|||
|
|
このままでは、まずい状況になるかもしれません!"
|
|||
|
|
129,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_004","これ以上、やつに餌を与えるのは危険だ……!"
|
|||
|
|
130,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_005","「<Sheet(BNpcName,6656)/>」は、もう見たくありませんっ……。
|
|||
|
|
急いで、破壊を……!"
|
|||
|
|
131,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_006","「<Sheet(BNpcName,6656)/>」の魔力を、吸収しているぞ!
|
|||
|
|
こうも、魔力を吸収されては……!"
|
|||
|
|
132,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_DEAD","これ以上の戦いは、無理のようです……。
|
|||
|
|
どうか、すべてを……破壊して……!"
|
|||
|
|
133,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シャトト……!
|
|||
|
|
すまない、後を頼む……。"
|
|||
|
|
134,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_053","(★未使用/削除予定★)"
|
|||
|
|
135,"TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_001","(★未使用/削除予定★)"
|
|||
|
|
136,"TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_001","(★未使用/削除予定★)"
|