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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_00","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンは、何やら困っているようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_01","ブロークン・マウンテンから、キュリアス・ゴージがドルゴノを追って、アジムステップへ向かったと聞いた。冒険者はキュリアス・ゴージを探すことになった。アジムステップの再会の市へ向かい情報を集めよう。"
2,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_02","再会の市で情報を集めた。キュリアス・ゴージはケレル族の集落へ向かったようだ。アジムステップのケレル・イロー付近で「キュリアス・ゴージ」を探そう。"
3,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_03","キュリアスゴージを探して、襲っていた<Sheet(BNpcName,6288,0)/>を討伐した。ケレル・イロー付近の「キュリアス・ゴージ」を救助しよう。"
4,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_04","キュリアス・ゴージを救助した。彼によると、ドルゴノの部族の集落が襲撃を受けたようだ。ケレル・イローへ向かい「ドルゴノ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_05","ドルゴノと話した。彼女の部族ケレル族は、分派したチャガン族の襲撃を受けて逃げたという。ドルゴノは一時その部族にいたのでケレル族に戻れなかったようだ。冒険者は、チャガン族を倒すというドルゴノに力を貸すことになった。ドルゴノはチャガン族を探しにいった。再会の市へ向かった「キュリアス・ゴージ」と合流しよう。"
6,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_06","キュリアス・ゴージと合流した。彼はドルゴノに恋していることに気づいていないようだ。チャガン族との決戦に備えて、鍛錬を積んでおこう。
※戦士のレベルが70以上になると、再会の市のキュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_17",""
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19,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBWAR680_02903_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_00","再会の市で情報を集める"
25,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_01","キュリアスゴージを探す"
26,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_02","キュリアス・ゴージを救助"
27,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_03","ドルゴノと話す"
28,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_04","キュリアス・ゴージと話す"
29,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_06",""
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40,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_17",""
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44,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_20",""
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47,"TEXT_JOBWAR680_02903_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、困ったことになった。
キュリアス・ゴージが、姿を消してしまったのだ。"
49,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_001","斧術士ギルドの者が、東方へ向かう海賊船に乗り込む、
我が弟らしき姿を目撃したというが……。"
50,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_002","もしかしたら、帰郷したドルゴノを追って、
アジムステップへと向かったのかもしれん。
それだけ、あいつの恋心は強いものだったか……。"
51,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_003","弟は未だ不調が続いていて、ろくに戦えぬ状態だ。
未知の土地で危険な目にあってないか、心配でならぬ。
だが、私は戦士隊を放って遠出するわけにいかない……。"
52,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_004","そこで、無理を承知で君に頼みたい。
もし、アジムステップという場所を知っているのなら、
キュリアス・ゴージを探しに行ってもらえぬだろうか?"
53,"TEXT_JOBWAR680_02903_Q1_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_JOBWAR680_02903_A1_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_JOBWAR680_02903_A2_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_008","引き受けてくれるとは、恩に着る!
我が弟にはうんざりだと、断られるかと思ったぞ……。"
57,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_009","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_010","アジムステップは、それは広い草原だそうだな。
現地に着いたら、まずは市場など人の集まる場所で、
弟の目撃情報を集めるといい。"
59,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_011","結局、またあいつの尻拭いをさせてしまって、すまぬ。
それでは、よろしく頼んだぞ!"
60,"TEXT_JOBWAR680_02903_BROKENMOUNTAIN_000_015","アジムステップは、それは広い草原だそうだな。
現地に着いたら、まずは市場など人の集まる場所で、
弟の目撃情報を集めるといい……それでは、よろしく頼んだぞ!"
61,"TEXT_JOBWAR680_02903_TAMACHAG_100_020","斧を背負った大男……?
さあてな、ここは行き交う人が多いもんだから、憶えてないね。"
62,"TEXT_JOBWAR680_02903_MASGUD_100_021","真っ赤な顔した大男なら見かけたよ。
どうやら、ケレル族の者を探していたようだねぇ。
しかし、あの部族は、もうこの辺りにはいないはずだ……。"
63,"TEXT_JOBWAR680_02903_CHAMBUI_100_022","ああ、「オラオラ」言ってた大男ね。
その男なら、ケレル族の集落へと向かっていったよ。
ここから西へ行ったところ、もっとも「元集落」だけどさ……。"
64,"TEXT_JOBWAR680_02903_SHOUNINA02903_000_020","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_JOBWAR680_02903_SHOUNINB02903_000_021","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_JOBWAR680_02903_SHOUNINC02903_000_022","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_JOBWAR680_02903_TAMACHAG_100_025","ここは行き交う人が多いもんだから、いちいち憶えてないね。"
68,"TEXT_JOBWAR680_02903_MASGUD_100_026","真っ赤な顔した大男は、ケレル族の者を探していたようだねぇ。
しかし、あの部族は、もうこの辺りにはいないはずだ……。"
69,"TEXT_JOBWAR680_02903_CHAMBUI_100_027","「オラオラ」言ってた大男なら、
ケレル族の集落へと向かっていったよ。
ここから西へ行ったところ、もっとも「元集落」だけどさ……。"
70,"TEXT_JOBWAR680_02903_SHOUNINA02903_000_025","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_JOBWAR680_02903_SHOUNINB02903_000_026","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_JOBWAR680_02903_SHOUNINC02903_000_027","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_JOBWAR680_02903_POPMESSAGE_100_029","敵が襲いかかってきた!!"
74,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_030","誰か知らねえが、助かったぞ……って、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>でねえか!
オメ、こんなとこで何してんだ?"
75,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_031","いや、そんな話はあとだ!
ドルゴノの部族の集落が、襲撃を受けたって聞いたんだ!
アイツが心配だ、ケレル族の集落はこの先だから早く向かおう!"
76,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_032","ドルゴノは無事だったようだが、集落がこんなことに……。"
77,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
もしかして、わざわざ会いに来てくれたのか?
オラ、嬉しいぞ! 軟弱男までいるのは、余計だけどな……。"
78,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_041","だ、誰が軟弱男だ、この……
いんや、そんなことよりも……いったい、何があったんだ?"
79,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_042","……故郷に戻ったら、見てのとおり、
ケレル族の集落は略奪されて、誰も残っていなかったんだ。"
80,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_043","幸い、多くの者は、アジムステップ中央部へと逃げ延びていたが、
オラは部族に、受け入れてもらえなかった……。
「原初の魂」の件とは、別の問題が発生しちまったんだよ。"
81,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_044","というのも、ここを襲ったのは「チャガン族」という部族なんだが、
オラは追放されたあと、しばらくそこに身を寄せてたんだ……。"
82,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_045","チャガン族は、ケレル族から分派した少数部族。
そこでは、「原初の魂」に飲み込まれることを、
月神ナーマの祝福を受けた「神憑き」として、賛美している。"
83,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_046","制御を失って、仲間を殺すことすら「神の御業」とされるから、
オラはとても耐えられなくて、すぐに抜けたんだが……。
それでも、ケレル族はオラを、チャガン族の仲間だと疑ってるんだ。"
84,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_047","そんなわけで、また行き場を失っちまって、この廃墟に戻ってきた。
こうなったら……オラがチャガン族を倒すことで、
信用してもらうしかねえ!"
85,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_048","相手は平気で「原初の魂」に飲み込まれる連中なんだろ?
オメひとりじゃ、そんなの危険すぎる……!
しょうがねえ、オラが協力してやるぞ!"
86,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_049","戦えねえヤツが、何言ってんだ?
オラ、オメなんかよりも……"
87,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_050","めっぽうつええ、最強の戦士、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にこそ、力を貸してほしい!"
88,"TEXT_JOBWAR680_02903_Q1_000_051","ドルゴノに力を貸す?"
89,"TEXT_JOBWAR680_02903_A1_000_052","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_JOBWAR680_02903_A2_000_053","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_054","やったぞ!
ありがてえ、これで百人力だ!"
92,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_055","そうか……やっぱり、
オラだけで戦うしかねえか……"
93,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_056","オメ、そりゃ、つめてえんじゃねえか?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>らしくねえぞ!
オラからも頼むから、力を貸してやってくれよな!"
94,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_057","やったぞ!
ありがてえ、これで百人力だ!"
95,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_058","よし、オラと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が揃えば、二百人力だ!
もう、心配いらねえぞ!"
96,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_059","おい、ゴージ!
とにかくオメは、足手まといにだけは、なんなよ!"
97,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_060","オラは、流浪生活をしているチャガン族の足取りを探るから、
オメは魔物に襲われねえように、再会の市で待ってろ!
そして……戦いのときまでに、力を取り戻しとけ!"
98,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_061","お、おう……任しといてくれ!"
99,"TEXT_JOBWAR680_02903_DORGONO_000_062","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
チャガン族の足取りが掴めたら、そのときは力を貸してくれ!"
100,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_063","言いたい放題、言いやがって……。
でも、アイツ……初めてオラの名前……呼んでくれたな。"
101,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_064","確かに、オラはまともに戦えない状態だ。
オメ、すまねえが、再会の市まで一緒に来てくれ。"
102,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_070","そういや、オメが何でここにいるのか、
まだ聞いてなかったよな……?"
103,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_071","そうか、兄者に頼まれてオラを探しに……。
わざわざ、すまねえ……オメには迷惑かけっ放しだな。"
104,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_072","知ってのとおり、オラ、ドルゴノと戦ってから、
「原初の魂」が震えなくなり、戦えなくなっちまった。"
105,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_073","闘争本能を呼び覚まそうにも、どういうわけか……
アイツのことが気になってしょうがなくて、集中できねえんだよ。"
106,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_074","だから、いてもたってもいられず、
こんなとこまで、ドルゴノを追ってきたんだ。
オラ……どうかしちまったんだろうか……?"
107,"TEXT_JOBWAR680_02903_Q1_000_075","何と答える?"
108,"TEXT_JOBWAR680_02903_A1_000_076","ドルゴノに恋をしている"
109,"TEXT_JOBWAR680_02903_A2_000_077","修行が足りない"
110,"TEXT_JOBWAR680_02903_A3_000_078","…………"
111,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_079","そ、そんなわけあるめえ!
オラをからかうのはよしてくれ……!"
112,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_080","やっぱりそうか。
オラ、まだ修行が足りねえのかな……。
でも、今回はそういうことじゃねえ気がするんだが……。"
113,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_081","すまねえ……そんなこと聞かれても困るよな……。"
114,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_082","ダメだ……オメを頼るわけにいかねえ。
これはオラの問題だ、オラが向き合わなきゃならんめ。"
115,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_083","このままだと、本当にオメとドルゴノの足手まといになっちまう。
チャガン族との戦いまでに、力を取り戻しておかねえとな……。"
116,"TEXT_JOBWAR680_02903_CURIOUSGORGE_000_084","オラ、この異国の地で、しばらく己と向き合ってみることにする。
気が向いたら、また顔出してくれ。"