Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/032/LucKba321_03275.csv
T

161 lines
12 KiB
CSV
Raw Normal View History

2026-03-02 23:57:13 -06:00
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_00","彷徨う階段亭のルー・リークは、冒険者を心待ちにしているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_01","ルー・リークは、また人を雇って調べたところ、アンドレイアに罪喰いにされた魔獣の情報を得たようだ。コルシア島のシャドウ・フォールトで「ルー・リーク」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_02","ルー・リークと話し、大熊型の罪喰いを探して倒すことになった。シャドウ・フォールトの「<Sheet(EObj,2010402,0)/>」で見渡して、大熊型の罪喰いが現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_03","<Sheet(EObj,2010402,0)/>で見渡したところ、大熊型の罪喰いらしき姿はなかった。再度、シャドウ・フォールトの「<Sheet(EObj,2010403,0)/>」で見渡して、大熊型の罪喰いが現れたら討伐しよう"
4,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_04","再度、<Sheet(EObj,2010403,0)/>で見渡したが、大熊型の罪喰いらしき姿はなかった。ルー・リークが倒しているかもしれないので、シャドウ・フォールトで「ルー・リーク」を探そう。"
5,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_05","ルー・リークを見つけた。彼のかつての仲間、ランビルドの一行が、大熊型の罪喰いを倒したようだ。ルー・リークの用事に付き合うことになった。ユールモアの「ルー・リーク」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_06","ルー・リークと話したところ、彼の両親を紹介された。彷徨う階段亭に戻り「ルー・リーク」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_07","ルー・リークは、ユールモアの自由市民の出身だった。彼は金がなくなったようだが、アンドレイアの討伐を狙うため、その行方を調べるという。決戦に備えて、またルー・リークを訪ねよう。
※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが76以上になると、彷徨う階段亭のルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_00","シャドウ・フォールトのルー・リークと話す"
25,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_01","<Sheet(EObj,2010402,0)/>で見渡し、大熊型の罪喰いが現れたら討伐"
26,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_02","<Sheet(EObj,2010403,0)/>で再度見渡し、大熊型の罪喰いが現れたら討伐"
27,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_03","ルー・リークを探す"
28,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_04","ユールモアのルー・リークと話す"
29,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_05","彷徨う階段亭のルー・リークと話す"
30,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
来てくれたか、名コンビが集結したってことだな……!"
49,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_001","さっそくだが、アンドレイアがコルシア島で目撃されたんだ。
人を雇って調べさせたところ、モブに登録されていた大熊が、
ヤツに狩られて罪喰いと化したようだ。"
50,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_002","リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の出番だぜ。
今回も罪喰い化された魔獣を狩って、コンビの練度を高めるぞ!
さあ、コルシア島のシャドウ・フォールトに狩りに向かおう!"
51,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_010","よし、また前回と同じく……
二手にわかれて獲物となる大熊型の罪喰いを探し、
先に見つけた方が狩る手はずでいこう。"
52,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_011","前回は後れを取っちまったが、今度は俺も少し本気を出すぜ!
それじゃあ、狩猟開始だ!"
53,"TEXT_LUCKBA321_03275_SYSTEM_000_020","大熊型の罪喰いらしき姿はない……。
もっと先で探そう。"
54,"TEXT_LUCKBA321_03275_SYSTEM_000_030","やはり、大熊型の罪喰いらしき姿はない……。
ルー・リークが倒しているかもしれない。
彼を探すことにしよう。"
55,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_035","もしかして、アンタが「アホぼん」の新しい仲間か?
気の毒にな……。"
56,"TEXT_LUCKBA321_03275_DRAHNCONJURER_000_036","ひと足、遅かったな。
噂の熊型罪喰いなら、俺たちが仕留めたぞ。"
57,"TEXT_LUCKBA321_03275_GALDJENTGLADIATOR_000_037","悪いが、懸賞金は俺たちがいただく……。"
58,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
残念ながら、先を越されちまったようだ。
こいつは「ランビルド」……以前に俺と組んでいたヤツさ。"
59,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_041","(-ランビルド-)そうか、アンタが「アホぼん」の新しい仲間か、気の毒にな……。
大熊型の罪喰いは、俺たちが仕留めさせてもらった。"
60,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_042","そいつは、アンドレイアに罪喰い化させられたばかりだ。
いったい、どこでその情報を掴んだ……?"
61,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_043","(-ランビルド-)お前が雇った女を買収し、先に情報を流してもらったまでさ。
金で動くヤツは、金次第でいくらでも裏切るもんだな。"
62,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_044","(-ランビルド-)今度は、そいつとアンドレイア討伐を狙っているのか?
だが……おかしいなぁ……"
63,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_045","(-ランビルド-)確かお前は、俺のもとを去っていったとき、
「ヤツをひとりで倒す」って豪語してなかったか……?"
64,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_046","(-ランビルド-)まあいい……。
どのみち、アンドレイアは俺たちの獲物だ。
こっちはお前なんかより、ずっといい仲間を集めたからな。"
65,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_047","(-ランビルド-)ところで、
お前の新しいお仲間には……いくら払ったんだ?"
66,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_048","だ、黙れ、この野郎!
とっとと、去りやがれ……!"
67,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_049","(-ランビルド-)こんな「アホぼん」と組むなんて、アンタも災難だな。
いいか、仲間はちゃんと選んだ方がいいぞ。
ま、うすうす感づいてるだろうが……。"
68,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_050","ま、まあ、ランビルドが言ったことは気にしないでくれ。
アイツとは、アンドレイアの討伐を目指して、
ふたりで、はぐれ罪喰いを狩って腕を磨いていたんだ。"
69,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_051","だが、全然使えなかったもんでな。
標的に挑む前に、俺からクビにしてやったのさ。
それにしても、ランビルドのヤツめ、早くも仲間を……。"
70,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_052","うかうかしていると、アンドレイアまで、
アイツらに横取りされかねないな。
そろそろ、腕試しも終いとするか……。"
71,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_053","ところで、実はこの島には、もうひとつ用事があったんだ。
悪いがお前にも付きあってほしい。
「ユールモア」まで来てくれ。"
72,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQFATHER_000_056","見てわからんか?
ショーを楽しんでいるんだ、話しかけないでもらいたい。"
73,"TEXT_LUCKBA321_03275_IMPASSIVESERVANT_000_057","これは、これは、
リーク様の……まさか、お友達でしょうか?"
74,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
紹介させてくれ、俺の父さんと母さんだ……。"
75,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_061","父さん、
俺の親友の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ……。"
76,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_062","こいつはとてもいいヤツで、俺と凄く気が合うんだ。
いま、ふたりで大物を狙っているところさ。"
77,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_100_062","その獲物は本当に危険極まりないヤツで、
仕留めることができたら、俺は大きな手柄を立てられるんだぜ!"
78,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_063","なあ……父さん……聞いてくれよ……"
79,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQFATHER_000_064","それは、私の愉しみを邪魔してまで聞くことかね……?
狩りごっこでも何でも、勝手にすればいい。
家の名を汚すことさえなければな。"
80,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQFATHER_000_065","で、いくら欲しいんだ?
小遣いがなくなったんだろう?
使用人に渡してあるから、好きなだけ持っていけ……。"
81,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQFATHER_100_065","君もどうせ、金目当てなんだろう?
まあ、せいぜい息子に尽くしてくれたまえ……。"
82,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_066","金なんかいらねえよッ!
帰るぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
83,"TEXT_LUCKBA321_03275_IMPASSIVESERVANT_000_069","リーク様は、去ったようですよ……。"
84,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_070","残念ながら今回は祝杯はない……。
みっともないところを見せて、すまなかった。
これでわかったろうが、俺はユールモアの自由市民の生まれだ。"
85,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_071","両親が財産を投じて、自由市民になったもんで、
裕福な暮らしができていたが……あの街は俺にとって退屈でね。
家出して賞金稼ぎになったってわけさ。"
86,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_072","このクリスタリウムでは、ユールモアの出身と知られると、
色眼鏡で見られるだろうから、隠しているんだ。"
87,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_073","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は親友だから、
ちゃんと知ってもらいたくて、打ち明けたんだぞ……。"
88,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_074","さて、ランビルドのヤツに先を越されたくないから、
次は本命のアンドレイアの討伐といこう。
神出鬼没のヤツの行方を、たくさん人を雇って……"
89,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_075","そうだ……俺にはもう、その金がないんだったな。
自分で調べるしかないってことか……。"
90,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_076","悪いが、お前に渡す報酬もろくにない。
でも、頼むから……次も必ず来てくれ……!"
91,"TEXT_LUCKBA321_03275_Q1_000_000","何と言う?"
92,"TEXT_LUCKBA321_03275_A1_000_001","報酬が目当てじゃない"
93,"TEXT_LUCKBA321_03275_A1_000_002","どうしようかな……"
94,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_077","そ、そうなのか……?
わかった、俺はお前を信じて待っているぞ……!"
95,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_078","そ、そんなこと言わずに、どうか頼む!
アンドレイアを倒せれば、懸賞金だってかなりの額になる!
俺はお前のことを、ずっとずっと待っているぞ……!"