Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/043/AktKmb116_04395.csv
T

381 lines
28 KiB
CSV
Raw Normal View History

2026-03-02 23:57:13 -06:00
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_00","キャンプ・ブロークングラスのルキアは、冒険者の帰還に安堵したようだ。"
1,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_01","ルキアたちと、バブイルの塔を攻略するための作戦を確認した。ガレマルドのフォルム・パーテンズにいる「リセ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_02","突入班の仲間たちと合流した。ガレマルドのエンセラダス魔導工廠にいる「ピピン」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_03","ピピンから行動開始まで待機するよう言われた。エンセラダス魔導工廠の貨物駅にある「<Sheet(EObj,2012112,0)/>」で待機しよう。
貨物駅へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_04","行動開始となった。イルサバード派遣団の面々とともに「バブイルの塔」を攻略しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_05","バブイルの塔で、アニマを倒した。ゼノスとファダニエルを探して、さらに上の階を目指そう。
一度外に出た場合、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。"
6,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_06","テロフォロイのふたりを追い詰めるも、月へと向かわれてしまった。バブイルの塔の神門の間にいるアルフィノと話そう。"
7,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_07","アルフィノと、互いの健闘を祈った。ゾディアークの封印が突破されてしまう前に、テロフォロイを止めよう!"
8,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_00","リセと話す"
25,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_01","ピピンと話す"
26,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_02","エンセラダス魔導工廠:貨物駅の<Sheet(EObj,2012112,0)/>で待機"
27,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_03","「魔導神門 バブイルの塔」を攻略"
28,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_04","「魔導神門 バブイルの塔」を攻略"
29,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_05","アルフィノと話す"
30,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_000","もう少し休んでいなくて大丈夫かい……?
ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、
くれぐれも、身体を第一にしてくれ。"
49,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_005","さあ、作戦会議よ!
もう誰も、あいつらのせいで悲しませたりしないんだから!"
50,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_010","……まあ待て、何も言わなくていい。
敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、
お前だけじゃないからな。"
51,"TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_015","お目覚めになって、安心いたしました……。
どこか、不調を感じるところはございませんか?"
52,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_020","「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、
視界が少し乱れていてね……。"
53,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_021","一時的なものでしょうけれど、
あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。"
54,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_025","……よかった。
今度こそ、オレの知ってるあんただ。"
55,"TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_030","緊急事態だったからな……
多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。"
56,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_035","あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、
まもなく冷たくなりました……。
身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。"
57,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_036","遺体は、丁重に弔いたいと思います。
あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、
安らかに眠れることを願いましょう……。"
58,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_040","では、改めて……
ある程度の察しはついているが、貴殿の身に何が起きたのか、
順を追って説明してもらえるだろうか?"
59,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_041","ヴァリス帝の遺体に降ろした、蛮神「アニマ」か……。
なんと惨いことを……。"
60,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_042","先のエーテル放射は、
「バブイルの塔」から発せられたように見えたけれど、
実際は、その中にいる「アニマ」が放ったものだったのね。"
61,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_043","そして、あなたは、
ゼノスたちとの話の途中で「アニマ」の唸り声を聞いた……。"
62,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_044","とすると、あなたが連れ去られた先、
テロフォロイの根城も「バブイルの塔」で間違いないはずよ。"
63,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_045","それならば、今度はこちらから報告をさせてもらおう。"
64,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_046","貴公らと帝都市民の保護を進める傍ら、
サンクレッド殿ら偵察隊が得た情報をもとに、
「バブイルの塔」への侵攻作戦を練っていたのだ。"
65,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_047","塔内には、多数の魔導兵器のほか、
大勢のテンパードたちがひしめいている……。"
66,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_048","一方で、もともと魔導城に続いていた路は破壊されており、
こちらが一挙に攻め上ることは難しい状況だ。"
67,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_049","そこで、こちらの戦力をふたつに分けたいと思います。
「陽動班」と「突入班」です。"
68,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_050","陽動班は、攻守に優れたイシュガルドとグリダニアの方々、
そしてリムサ・ロミンサの職人たちです。"
69,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_051","彼らには、仮設橋の準備を進め、
正面からの塔への突入を狙っているかのように動いてもらう……
相手も、それを見過ごすわけにはいかないでしょう。"
70,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_052","その隙に、アラミゴとウルダハ、
東方連合の精鋭から成る「突入班」が、
別の経路から塔内への侵入を試みます。"
71,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_053","これを見てくれ。
偵察がてら作成した、このあたりの地図だ。"
72,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_054","赤い丸がついているのが「エンセラダス<RubyCharaters>FF0DE9AD94E5B08EE5B7A5E5BBA0FF19E381BEE381A9E38186E38193E38186E38197E38287E38186</RubyCharaters>」。
今は廃墟と化してるが、魔導兵器の工場だ。"
73,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_055","ここの地下には線路が通っていて、魔導城まで繋がっている。
往時は兵器の搬入なんかに使っていた路線なんだろう。"
74,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_056","突入班は、陽動班がドンパチしてる裏で、
その線路から「バブイルの塔」を目指すってわけだ。"
75,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_057","ただし、ひとつだけ厄介な点がある。
この線路には今も、魔導列車が通っているんだ。"
76,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_058","どうやら、命令を受けたテンパードたちが、
塔の保全に必要な資材なんかを運び込むのに使っているらしい。"
77,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_059","となると、線路を徒歩でいくのではなく、
列車に忍び込む……ということになりそうだね。"
78,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_060","貴公ら「暁」にも、突入班に加わってもらいたい。
総力を挙げ、ここでテロフォロイと決着をつけよう……!"
79,"TEXT_AKTKMB116_04395_Q1_000_061","何と言う?"
80,"TEXT_AKTKMB116_04395_A1_000_062","ガレマルドと世界に平和を取り戻すために!"
81,"TEXT_AKTKMB116_04395_A1_000_063","身体を使われた借りは返す……!"
82,"TEXT_AKTKMB116_04395_A1_000_064","今度こそ、因縁を終わらせよう"
83,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_065","ああ、ユルスたちや、各地の塔に捕らわれていた皆が、
いつかまた笑える世界にしよう……!"
84,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_066","そう、その意気よ!
私だって、すっごく怒ってるんだからね!"
85,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_067","ああ……。
もう誰ひとりとして、彼らの犠牲者にしないために。"
86,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_068","作戦はすぐ始められるのかしら?"
87,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_069","ファダニエルの言葉どおり、
塔が力を集めることで「真なる終末」に至るというなら、
もたもたしている時間はないわ。"
88,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_070","「バブイル」といえば、アモンの時代……
古代アラグの文献に登場する言葉だ。"
89,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_071","意味は「神の門」。
始皇帝ザンデが、妖異を召喚するために開いた門にも、
その異名がついていたらしい。"
90,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_072","現代に再び創造された「神の門」と、
ファダニエルが口にした「最古で最強の蛮神」が指すもの……
結びつければ、嫌な予測が立つ。"
91,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_073","派遣団の皆にも、この作戦は伝達済みだ。
各班、すでに準備に取り掛かっている。"
92,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_074","貴公らは、先行して経路確保に向かった突入班と合流してくれ。
リセ殿らが、北の「フォルム・パーテンズ」にいるはずだ。"
93,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_075","さすが、素早くて助かるわ。"
94,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_076","それじゃあ、合流場所に向かうとしましょうか。
戦いの準備をしっかり整えて、ね。"
95,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_080","貴公は、突入班に加わり、作戦にあたってくれ。
彼らはすでに突入経路の確保に動いている。
北の「フォルム・パーテンズ」で合流できるはずだ。"
96,"TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_081","必ず作戦を成功させ、
テロフォロイの脅威をここで食い止めよう。
互いに……健闘を!"
97,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_085","陽動班と突入班のほかに、
このキャンプと飛空艇を防衛する人員もいます。"
98,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_086","皆さんの拠点と退路はしっかり護り抜きますので、
後顧の憂いなく、目の前の戦いを突破してください……!"
99,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_090","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
今回も突入班としてご一緒させていただきます。
よろしくお願いいたします!"
100,"TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_095","………………っくしゅ!"
101,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_100","余輩に潜入を任せようとは、無茶を言う。
太陽神アジムに連なるこの身が歩めば、
いかなる道も、王道にして覇道となろうに……。"
102,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_110","待ってたよ……!
いよいよ「バブイルの塔」に突入だね……!"
103,"TEXT_AKTKMB116_04395_Q2_000_111","何と言う?"
104,"TEXT_AKTKMB116_04395_A2_000_112","防寒具はどうした?"
105,"TEXT_AKTKMB116_04395_A2_000_113","さ、寒そう……"
106,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_114","決戦だし、屋内で戦うなら、この方がいいと思ってさ。
今はだいぶ寒いけど……動けばすぐにあったかくなるよ!"
107,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_115","うん、だいぶね……。
だけど決戦だし、屋内で戦うなら、この方がいいと思ってさ。
大丈夫、動けばすぐにあったかくなるよ!"
108,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_116","草原を駆け遊ぶ子らでも、もう少し着込んでいように……。
狂犬ではなく、冬の原を嬉々として駆けまわる、
子犬の類だったか……?"
109,"TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_117","アァ……?
テメェ、オレたちにケンカ売ってんのか?"
110,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_118","事実を言ったまでだ。
あとで文句を垂れても、余輩の毛皮を貸すつもりはない。
道中で、凍えたナーマと出会うかもしれないのでな。"
111,"TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_119","夢見すぎなんだよ、坊や。
仮にそんな奴がいたとして、テメェの獣臭い毛皮なんぞいるか。
見込みある戦士なら、オレが懐であたためてやるよ。"
112,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_120","ま、まぁまぁ……!
落ち着いてください、ふたりとも。
救護用の毛布なら、私がちゃんと持ってますから……。"
113,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_121","あら……?
考えたことは同じだったようね。"
114,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_122","シュトラ! みんなも……!
着替えてきたんだね!"
115,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_123","ええ、それも含めて、支度は抜かりなくてよ。
さっそくだけど、段取りを確認させてもらえるかしら?"
116,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_124","今、ピピン率いる数名が、
「エンセラダス魔導工廠」を押さえにいってくれてる。"
117,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_125","アタシたちはそこに合流して、
陽動班とテンパードたちが交戦を始めるまで待機。
その後、列車に潜入して「バブイルの塔」を目指すよ。"
118,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_126","道中で戦ったテンパードなど、救護が必要な人は、
私たちで適宜対応をします。"
119,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_127","主戦力である「暁」のみなさんは、
とにかく足をとめずに、先へと進んでください。"
120,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_128","よし、まずは「エンセラダス魔導工廠」へ移動だな。
集団行動は目立つ、各個でピピンたちのところへ向かおう。"
121,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_130","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_135","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_140","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_145","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_150","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_155","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_160","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_165","さあ、ピピンのところに移動しよう!
「エンセラダス魔導工廠」は、
ここから北へ直進したところだよ!"
129,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_170","あ、あの……
「暁」の方も毛布が必要であればおっしゃってくださいね。
とくにあちらの、ウリエンジェさんとか……。"
130,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_175","懐であたためる……。
なるほど……そういうのもある……のか……?"
131,"TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_180","坊やの夢見事につきあっていられるか。
それよりも……行くぞ、待ちに待った戦いだ!"
132,"TEXT_AKTKMB116_04395_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_185","作戦は現在のところ順調です。
ピピン殿から、ご報告をお聞きください。"
133,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_190","よく来てくれた。
ルキア殿から、君が倒れたと報告を受けていたが……
その様子だと大事はないようだな、安心したぞ。"
134,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_191","工廠内の安全は、すでに確保した。
我々が「バブイルの塔」へ向かったあとも、数名がここに残り、
退路の確保にあたることになっている。"
135,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_192","あとはこちらの面子がそろい、
陽動班が行動を開始するのを待つばかりだ。"
136,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_193","君は、「レンテの涙の派遣団員」に声をかけ、
地下にある貨物駅で待機していてくれ。
ほかの者も、到着し次第そちらに誘導しよう。"
137,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_200","貨物駅へは、「レンテの涙の派遣団員」が案内する。
そこで皆がそろうのを待っていてくれ。"
138,"TEXT_AKTKMB116_04395_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_205","お待ちしておりました。
地下の貨物駅へと、向かわれますか?"
139,"TEXT_AKTKMB116_04395_Q3_000_206","「エンセラダス魔導工廠:貨物駅」へ移動しますか?"
140,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_210","よし、全員そろっているな。"
141,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_211","陽動班が、行動を開始したそうです……!"
142,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_212","では、我々も次の魔導列車に乗りこみ、
「バブイルの塔」への突入を試みよう。"
143,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_213","私たちの最終目標は、テロフォロイを打ち倒すこと……。"
144,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_214","同時に、道中で蛮神「アニマ」に遭遇した場合は、
どうにかそれを討滅したいんだ。"
145,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_215","世界各地の塔が、かの神の端末であるのなら、
本体とともに消滅させられる可能性は高い。"
146,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_216","それに……帝国民の誇りや信念、ヴァリス帝の身体は、
テロフォロイの野望のために利用されていいものじゃない。
私はこの地でそれを知った、だから……!"
147,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_217","大丈夫だよ、アルフィノ。
みんな、あの夜を知ってる……彼らとともに過ごした夜を……。"
148,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_218","だから、やり遂げよう!
何があっても「暁」を前に送るから、
願った結末まで、全力で駆け抜けてよね!"
149,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_219","ああ、必ず……!"
150,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_220","では、各員、突入前の最終確認を!
列車が到着し次第、「バブイルの塔」への突入作戦を開始する!"
151,"TEXT_AKTKMB116_04395_Q4_000_230","どうする?"
152,"TEXT_AKTKMB116_04395_A4_000_231","話す"
153,"TEXT_AKTKMB116_04395_A4_000_232","パーティを編成して突入"
154,"TEXT_AKTKMB116_04395_A4_000_233","キャンセル"
155,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_240","たとえば、リキニアたちのこと……
あの悲劇のすべてを、
テロフォロイのせいにするつもりはないよ。"
156,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_241","だから、今この胸にある想いを、
偽善や身勝手だと言われても、反論はできないだろう。"
157,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_242","いいんだ、誰かにとって「そんなもの」であっても、
私は私の想いを知っている。
それを果たしに、「バブイルの塔」へ行くんだ……!"
158,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_245","ガレマルドに来て、たくさん歯がゆいこととか、
腹立たしいことがあったわ。
……とくに、自分の不甲斐なさに対してね。"
159,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_246","けど、その怒りは、私を動かすものであって、
他人にぶつけるものじゃない……。
テロフォロイを自分の剣で切れるかどうかが大事なんじゃない。"
160,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_247","……アルフィノと話してて、改めてそう思ったの。
そのことを忘れずに、この「戦い」に臨むわ!"
161,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_250","この線路が「バブイルの塔」内に繋がってることは確認したが、
内部の構造までは、あの短期間じゃ把握しきれなかった。"
162,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_251","その場での判断にさせて悪いが、
ファダニエルの口ぶりからすると、時間の猶予はない。
これまでの経験を活かして、一気呵成に攻め上るぞ!"
163,"TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_255","未熟な私が語るべきことではないかもしれませんが、
アルフィノ様も、アリゼー様も、
新たな地を訪れるたびに悩み、経験し、成長なさっている。"
164,"TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_256","幼き日の彼らを知る身としては、大変に感慨深く、
また、健やかであれと願ってやみません。"
165,"TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_257","我が師ルイゾワよ……。
どうかあなたのご令孫を、お護りください……。"
166,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_260","ファダニエルたちが狙っているのが、
最古にして最強の蛮神、つまりゾディアークの力を使って、
終末に等しい災厄を起こすことだとしたら……。"
167,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_261","彼は、彼自身が訴えていたとおり、
根本的にアシエンの思想から乖離していたのでしょうね。"
168,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_262","かの神は、「世界を救いたい」という願いから創られた存在。
それを破滅のために使おうだなんて、
決して赦されることではないわ。"
169,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_265","ファダニエルが、天才魔科学者と呼ばれたアモンなら、
人智を超えた存在を喚ぶ「神の門」だって、
造り上げるに違いない。"
170,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_266","嫌な予感がする……
ここで絶対あいつらを止めよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
171,"TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_270","……ゼノスがヴァリス帝を殺害した、あのとき。
ガイウスは激昂して、剣を抜きながら奴に突撃したんだ。"
172,"TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_271","あの冷静な男がだぞ?
それだけの想いがあったことくらい、俺にもわかる。
今回の「来ない」という選択だって、苦渋の決断だったはずだ。"
173,"TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_272","奴の考えすべてを知ることなぞ、到底できないが……
俺が見た片鱗だけでも、この槍に乗せてやるさ。"
174,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_280","偵察隊の調べによれば、もうじき次の列車が来るはずだ。
どうも、塔の保全と改善のために、
今なお物資を必要としているらしい。"
175,"TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_281","我々は身を隠してそれを待ち、
テンパードたちが荷の積み下ろしをしている隙に、
列車に乗りこむとしよう。"
176,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_285","アニマにとって、アタシたちは異物……。
陽動班が派手に動いてくれても、
侵入には気づかれると考えておくべきだね。"
177,"TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_286","だったら、下手に隠れたり逃げたりするよりも、
1ブロックずつ制圧して、安全を確保していこう。
着実に、迅速に……ね!"
178,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_290","不思議です……。
「終節の合戦」よりずっと過酷な戦いに挑むのに、
あのときよりも落ち着いています。"
179,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_291","きっと、前は競い合っていたサドゥさんやマグナイさんも含め、
大勢の頼もしい仲間がいてくれるから……。"
180,"TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_292","そして、今そばにいなくても、
「あの人たちのために負けられない」って思えるから。
それが私を、少しだけ強くしてくれているんです。"
181,"TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_295","魔導兵器は壊していいな?
だったらオレに回せ、存分に蹂躙してやる……!"
182,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_300","聞けば、お前はあの宴の夜に拐われたそうだな。
この地にも、ブドゥガのごとき人拐いが出るのか……。"
183,"TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_301","仕方がない。
余輩は寛大なるアジムの子、ゆえにこの戦いで勝利を収め、
より晴れ晴れしい宴を開かせてやろう。"
184,"TEXT_AKTKMB116_04395_ANIMA_000_310","テイコク、ニ――帝国ニ、栄光、ア、レ――"
185,"TEXT_AKTKMB116_04395_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_320","移動経路の安全は確保できています。
バブイルの塔の最上階へと、向かわれますか?"
186,"TEXT_AKTKMB116_04395_Q5_000_321","「バブイルの塔:神門の間」に移動しますか?"
187,"TEXT_AKTKMB116_04395_A5_000_322","(★未使用/削除予定★)"
188,"TEXT_AKTKMB116_04395_A5_000_323","(★未使用/削除予定★)"
189,"TEXT_AKTKMB116_04395_A5_000_324","(★未使用/削除予定★)"
190,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_330","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一瞬だけ止まって。"
191,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_331","……よし。
あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。
それで必ず、あいつらに勝ってきて!"
192,"TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_335","俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。
こっちのことは何も心配するな。"
193,"TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_340","クルル嬢の手当ては、私が……。
あなたは先をお急ぎください。
そして何より、どうかご無事で……。"
194,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_345","彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。
それから、この残滓は……
かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。"
195,"TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_346","よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。
この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。"
196,"TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_350","あの転移装置……やっぱり……。"
197,"TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_355","起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。
とっととケリをつけるぞ、お互いにな。"
198,"TEXT_AKTKMB116_04395_KRILE_000_360","………………。"
199,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_370","暴走がすべてのテンパードに及んでいるなら、
ユルスも、恐らく……。"
200,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_371","……いいや、どんな状態でも必ず救ってみせる。
君との約束、そして私の信念に誓って。"
201,"TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_372","互いに健闘を……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
202,"TEXT_AKTKMB116_04395_SYSTEM_000_373","「魔導神門 バブイルの塔」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"