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0,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_00","銀泪湖北岸のデリックは、冒険者を待っていたようだ。"
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1,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_01","前回までの冒険録:
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神々に愛されし地、エオルゼア。この地に語り継がれてきた前人未到の幻域を発見した探検家デリックから、バルデシオン委員会に調査の依頼が入った。そこで冒険者たちを出迎えたのは、エオルゼア十二神のうち、工神ビエルゴ、壊神ラールガー、日神アーゼマ、商神ナルザルを名乗る神々だった。人との戦いを求める神々の正体に迫るため、バルデシオン委員会のみならず、神話学者のスノーゲイムを仲間に加え、大いなる謎を追う調査が続くのであった。
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合流したグ・ラハ・ティアとクルルは、バルデシオン委員会として、神域を調査するための秘策エーテルスキャナーを哲学者議会から借り受けていた。銀泪湖北岸から「オムファロス」へと向かおう。オムファロスへは、モードゥナの銀泪湖北岸の湖畔から移動できるようだ。"
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2,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_02","オムファロスで待っていたスノーゲイムと状況を整理していたところ、地神ノフィカと思しき存在が現れた。オムファロスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
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3,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_03","グ・ラハ・ティアと話し、調査を兼ねて新たな神域に挑むことになった。碑文を読み解くための鍵を手に入れるべく、「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略しよう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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4,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_04","喜びの神域 エウプロシュネを攻略した。グ・ラハ・ティアとともにオムファロスへと戻ろう。"
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5,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_05","神々の言う碑文解読の鍵は、エオルゼア各地に散らばる十二神の秘石らしい。手分けして各地の秘石から情報を入手することになったが、なんと神々も同行するようだ。オムファロスの「デリック」と話そう。"
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6,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_06","デリックは、依り代に宿った戦神ハルオーネと月神メネフィナ、そしてベイビーオポオポとともに秘石を巡ることについて困惑しているようだ。神々の同行する冒険とは、いったいどんなものになるのだろうか……?"
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7,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_07",""
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8,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_08",""
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23,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_00","オムファロスに向かう"
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25,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_01","グ・ラハ・ティアと話す"
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26,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_02","「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略"
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27,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_03","「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略"
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28,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_04","デリックと話す"
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29,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_05",""
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30,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君か。
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調査の件で声をかけてくれたんだな。"
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49,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_100_000","エオルゼア十二神が顕現する「神域」の調査……
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バルデシオン委員会が引き受けてくれて、助かってるよ。"
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50,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_001","ちょうどさっき、グ・ラハ・ティアたちからも連絡があってな。
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オールド・シャーレアンで行っていた、
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神域調査の準備が完了したんだそうだ。"
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51,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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52,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_003","こっちに戻ってくるそうだから、一緒に待たないか?"
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53,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_010","お、来たか?"
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54,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_011","はぁ……はぁ……!"
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55,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_012","グ・ラハ・ティア……
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なんだ、背中の大荷物は……?"
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56,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_013","こいつは……
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オールド・シャーレアンで開発されたばかりの試作機……"
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57,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_013","「エーテルスキャナー」だッ!"
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58,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_014","見てろ、こうやって……"
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59,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_015","環境エーテルを計測し、その波形を青く光ってる……
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「湿式エーテル複写器」という部分に焼きつけるんだ。
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その結果、詳細な環境情報をあとから分析できるという代物さ。"
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60,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_015","神域は幻影で外からは見えないようになっているらしいから、
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その実態をきちんと記録しようと、クルルと相談したんだ。"
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61,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_016","ただし、とっても重いうえに、
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「借り物」の精密機器だから気を遣うのよね。
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率先して背負ってくれたラハくんには、とっても感謝してるわ。"
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62,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_017","借り物……?"
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63,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_018","そう、哲学者議会からのね。
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先日、提出した神域の調査計画が承認されたのを機に、
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資金と一緒に貸し出されたのよ。"
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64,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_019","「バルデシオン委員会は、
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組織規模が大幅に縮小しているものの、
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その活動内容は信頼に値する」という言葉とともにね。"
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65,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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あなたを含めた「暁」のみんなのおかげよ。"
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66,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_021","とはいえ、いつまでも哲学者議会に頼り続けるわけにはいかない。
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組織の存在意義を改めて示し、再興に繋げるためにも、
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この調査も気を引き締めてかからないと。"
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67,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_022","なぜ、エオルゼアを守護するはずの十二神が、
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私たちの前に現れ、戦うことを望むのか……。"
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68,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_023","その行動の裏にあるはずの意図を知るためにも、
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彼らの「声」に耳を傾けたいの。"
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69,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_024","じゃあ、スノーゲイムさんが待っているし、
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さっそくオムファロスへ向かいましょうか!"
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70,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_030","皆さんおかえりなさい!"
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71,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_030","ラハくん、
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それってもしかしてエーテルスキャナーじゃないですか?
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よく借りられましたねぇ!"
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72,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_110_030","ああ、哲学者議会の厚意に感謝してるよ。
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かなり重いのが玉に瑕だが、一度使ってみたかったんだ!"
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73,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_031","さっそくだけど、ラハくん、
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神域のエーテル調査をお願いできるかしら?
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも一緒にね。"
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74,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_032","その間に私やスノーゲイムさんで、
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このモニュメントの調査をしようと思うんだけど、どうかしら?"
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75,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_033","ええ、ですがその前にひとつ。
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実は私の方でも先に少し動いていたんですが……"
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76,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_034","前にクルルちゃんが調べてくれたように、
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このモニュメントには、謎の術式で情報が込められていますよね?
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その点で、ある種の碑文といえるわけです。"
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77,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_035","そこで、ルルシャ教授とナモノ教授……
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考古学や言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、
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解析を試みて、わかったことがあるんです。"
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78,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_036","そこで、言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、
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解析を試みて、わかったことがあるんです。"
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79,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_037","聞いて驚くなかれ、なんと……!"
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80,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_038","この碑文そもそも文字が欠落していて、
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読めないようなんです!"
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81,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_039","それって結局……わからなかったってことじゃ……?"
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82,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_040","いえいえ、わからない部分が判明することだって、
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研究にとっては大事な一歩なんですよ!"
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83,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_041","完全な未知言語ってわけじゃなさそうですし、
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欠けた情報を補えば、読めるってことなんですから!"
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84,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_042","だが、どうやって欠けた情報を探すんだ?
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まさか神々に聞くってわけにもいかないだろう。"
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85,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_043","それですよ、それ。
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神々って、人と戦うことを望んでいるんですよね?"
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86,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_043","それなら案外、呼んだら出てきてくれたり……しないかな?
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ちょっと皆さん、ついてきてください!"
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87,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_043","ふっふっふ!
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もし本当に出てきてくれたら、なんてお話ししようかなぁ……。"
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88,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_044","雷天、炎天と開いたのなら、
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星の巡りに則れば、次はこの土天が開くはずなんです。
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それにはぴったりの呪文がありまして!"
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89,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_045","ひらけー、ムントゥイ!"
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90,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_046","土天におわす地神ノフィカを奉る、
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グリダニアに伝わる、由緒正しきおまじないです!
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さあさあ皆さん、ご一緒に!"
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91,"TEXT_AKTKEA201_04666_Q1_000_000","何と言う?"
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92,"TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_001","ひらけー、ムントゥイッ!!"
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93,"TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_002","……ひらけー、ムントゥイ"
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94,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_047","(-一同-)ひらけー、ムントゥイ!"
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95,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_048","(-陽気でおおらかな声-)ふふふ、面白い子たちねぇ。
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私もあなたたちとお話ししたかったの。"
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96,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_049","わぁーーーー!
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ノフィカ様だぁ!"
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97,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_050","伝承のお姿そのままでいらっしゃる……!
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ひぇぇ、本当に、実在してるんだ……。"
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98,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_051","初めてお目にかかります、地神ノフィカ。
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私たちと話したいこととは、いったい……?"
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99,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_052","あなたたちが必要としている、碑文の情報……。
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私を含めた新たな神々と戦ってくれたら、
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その鍵となるものを与えてあげる。"
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100,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_053","願ってもない話だが、本当にいいのか?
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以前に出会ったビエルゴ神たちは、
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多くを語りたがらなかったぞ。"
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101,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_054","あなたたちの動向は、それぞれの神が神域から見守っているわ。
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伝承を手繰り、真摯に神々と向き合わんとする姿をね。"
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102,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_055","ゆえに、みなでこう結論づけました。"
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103,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_056","あの碑文の真実を知り得てもなお、
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あなたたちなら、私たちの願いに応えてくれるだろう、と。"
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104,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_057","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
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人が神の願いに協力してくれるのなら、
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私たちも人の願いに沿いましょう。"
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105,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_058","可愛い子、新たな神域で待っているわ。"
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106,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_060","あなたやラハくんが信仰の地を巡ったり、
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エーテルスキャナーを借りて調査しようという熱意は、
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無駄ではなかったみたいね!"
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107,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_065","まさかスノーゲイムの言うとおりに神が現れるとはな。
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偶然だとは思うが……。"
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108,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_070","グリダニアのおまじないは地神ノフィカに届く……!
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これ、再検証して信憑性が増したら論文にしていいですかね!?"
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109,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オレたちは、
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前回開いた雷天や炎天のエーテル調査をするつもりだったが……"
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110,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_081","神々に招かれたとなれば、
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そちらを優先するのが筋ってものだよな。"
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111,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_082","スノーゲイムさんのおまじないも、本当に効いたのかも。
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これで新たな神域の調査と、碑文の真相への鍵が得られそうね。"
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112,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_083","神域のエーテル調査の結果、楽しみにしてます!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ラハくん、
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頼みましたよ!"
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113,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_084","じゃあふたりに神域へ向かってもらうとして、
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今回もデリックさんに案内を頼れるのかしら?"
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114,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_085","いや、遠慮しておく。
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案内をせずとも神域を進めるとわかったいま、
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俺は必要ないよ。"
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115,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_086","……ええ、わかったわ。"
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116,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_100_086","じゃあ一緒に、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちの、
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健闘を祈りましょう。"
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117,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_087","今回はあんたと神域に挑めるな!
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エーテルスキャナーを背負いながらは、さすがに戦えないが……"
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118,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_088","その代わり、エーテルスキャナーでばっちり記録して、
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神域や神々の謎を解明してみせるさ。
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さあ、調査に乗り込むぞ!"
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119,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_090","エーテルスキャナーと同じく、この服も借り受けたものだ。
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重量物を背負うのに適した構造をした、
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グリーナー御用達の逸品らしいぞ。"
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120,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_090","背中のこいつの重さにも慣れてきたし、
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記録の方もなんてことはないさ。
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さあ、行こう!"
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121,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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あなたが神々との戦いを担ってくれて、本当に助かっているわ。"
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122,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_092","エオルゼア十二神の願いとは、なんなのかを知るため……
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私たちは、知識や技術でサポートさせてちょうだい。"
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123,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_093","君たちなら、俺の案内なしでも神域を進めるはずだ。"
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124,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_095","エーテルスキャナーでデータを持ち帰ることによって、
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同行できない研究者でも、安全な場所で調査することができます。
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シャーレアン本国の叡智に感謝です!"
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125,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_096","ふたりとも、無事でなによりだわ!"
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126,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_096","ラハくん、ラハくん!
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そのスキャナーに入っている「湿式エーテル複写器」、
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記録が終わったら交換するんですよね?"
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127,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_096","それ、やらせてもらってもいいですか!?
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やってみたい! 触ってみたい!"
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128,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_100","神域を記録した貴重な複写器だ。
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頼むから、そうっと、そうっと抜いてくれ……!"
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129,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_100","そうっと……そうっと……!
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このなかに神々の記録が……ふへへ……。"
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130,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_101","(-????-)なぁに、それ?"
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131,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_102","(-グ・ラハ・ティアとスノーゲイム-)うわあああああっ!?"
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132,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_098_102","あっ……。"
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133,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_099_102","ちょ、ちょっとびっくりしたけど、無事に抜けましたよ!
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シャーレアン製だし、そうそう壊れるなんてことはないはず!"
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134,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_102","じゃあ複写器の入れ替えまではやってしまおう。
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これ以上、神々に驚かされて、
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貴重な記録を台無しにするわけにはいかないしな。"
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135,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_103","我々の宿願への道のりも残りわずか。
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感謝する。"
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136,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_104","もう、お兄様ったらお堅いんだから。
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本当はすごく喜んでいらっしゃるのよね?"
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137,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_105","ノフィカ、下がれ。
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<RubyCharaters>FF04E4B8BBFF07E381ACE38197</RubyCharaters>は充分に人と戯れたであろう。"
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138,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_106","えぇー、私だってもっと人とお話ししたいわ。"
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139,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_107","ノフィカが約束したのは、
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その碑文を解読するための鍵、だったわよね?"
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140,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_108","え、ええ。
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そのとおりです。"
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141,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_109","ならば、
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そなたらの思う、「記録媒体」を想像するといい。"
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142,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_110","お兄様、もっとちゃんと説明してあげなくては。
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碑文の解読に使う「あるもの」に、
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形を与える手助けをしてほしいって。"
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143,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_111","外見が機能に影響するわけじゃないから、心配しないで。
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貴方たちが「情報が記録されている」と思うものを、
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それぞれ想像してごらんなさいな。"
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144,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_112","人が情報を記録するという面白い装置を持っているから、
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それに倣って、似たものをつくってみたわ。
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碑文の解読に役立つはずよ。"
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145,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_113","解読に必要な情報は、
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不壊の結晶に封じてエオルゼアの大地に配してある。"
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146,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_114","その記録媒体を結晶にかざすことで、
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求める情報を刻むことができるだろう。"
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147,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_115","人が<RubyCharaters>FF04E5BE92FF0DE38184E3819FE3819AE38289</RubyCharaters>に我らの真実を暴かぬよう、各地に散らせたのだが、
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近頃の者は、あれらの結晶に別の役割を見出しているようだな。"
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148,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_116","それってもしかして、十二神秘石では!?
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エオルゼアの各地で、人々が祈りを捧げて巡礼する、
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あの……!"
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149,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_116","やっぱり!
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まさかあれらに、神々の情報が刻まれているなんて……!"
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150,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_117","じゃあ、訪ねてみるしかないな。
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秘石はグリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハ、
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クルザス、モードゥナに点在していたはずだ。"
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151,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_118","みんなで手分けしたほうが、はやく回れそうだな……。"
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152,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_119","ねぇ、それ、
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わたくしもついていきたいわ!"
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153,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_120","あんまり人の子たちを困らせてはいけないわ、メネフィナ。"
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154,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_121","だって、やっとこうして人と話せるようになったのよ。
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身近でおしゃべりしながら人のことを知る機会なんて、
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きっともうないのだし……。"
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155,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_122","…………私も賛同しよう。"
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156,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_123","あらまぁ、ハルオーネまで。"
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157,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_124","私も、あなたたちのことがもっと知りたいです!
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ぜひ一緒に行きましょうよ!"
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158,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_125","嬉しいことを言ってくれるわね!
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それなら人の子が無事に秘石を巡れるよう、見守ってあげる。
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じゃあ、さっそく……"
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159,"TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_126","(-豪気な貴婦人の声-)待たれよ!"
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160,"TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_127","(-豪気な声がするミーアキャット-)我ら抜きで人の子らと楽しもうとは、けしからん。
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神域は残る者らに任せてきたゆえ、
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我らも連れてゆけ!"
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161,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_128","アーゼマに、それにほかの皆も!
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じゃあそれぞれ依り代に移り、どの子に付き添うか決めましょ!"
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162,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_129","あんまり目立ちすぎないように頼むぞ……。"
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163,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_130","じゃあ、私はザナラーン地方へ向かいます!
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ラハくんがラノシア方面、クルルちゃんが黒衣森方面……"
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164,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_130","そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとデリックさんが、
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モードゥナとクルザスですね?"
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165,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_131","クルル、大丈夫か?"
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166,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_132","ええ、任せてちょうだい!"
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167,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_140","人と一緒に行動するなんて初めて!
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楽しみだわ!"
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168,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_145","私たちが留守の間は、ほかの者がここを守っている。
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心配はいらん。"
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169,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_150","神々の組み分けに従ったわけだが……
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俺たちだけなんで、人同士で組まされたんだろうな?"
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170,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_151","だってだって、面白そうだったんだもの!
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神とも渡りあう強さの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
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たくさん世界を見てまわってるあなたがね!"
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171,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_100_151","人と一緒にお出かけするのは初めてだし、
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せっかくなら、いっぱいお話ししたいわ。"
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172,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_152","さあさあ、わたくしたちも行きましょ!
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モードゥナとクルザスにあるのは、サリャクとハルオーネ、
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それにわたくしの秘石ね?"
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173,"TEXT_AKTKEA201_04666_BABYOPOOPO_000_153","ウキャン! ウキー!"
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174,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_154","あらまぁ、可愛らしい子。
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初めまして!"
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175,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_155","こやつも同行したいようだな。"
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176,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_156","やれやれ、とんだ珍道中になったものだな……。
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まったく奔放な神々だ。"
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177,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_157","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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まさかこんなことになるとはな……。"
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